先日の中学時代、海水浴に行った時の話に続編希望を頂きましたので幼稚な文章ながら続きを書きたいと思います
友人Kの母親(以降オバさん)とうちの母は僕が小さい時から仲が良くいわゆるママ友で時々うちにも遊びに来てました
海水浴以降毎日、オバさんにしてもらった手コキとフェラチオを思い出しバカみたいにオナニーしてましたが、数日後にやっとチャンスが訪れました
とある休日、母に頼まれてオバさんがうちに来ました
というのも、僕が交通の便が悪いとある場所に行かねばならず両親共に用事があるので、母に頼まれてオバさんが連れて行ってくれることになったのです
オバさんは昼過ぎに来ることになってたのですが、11時頃にやって来ました
両親はもう出かけてて家には誰もいません
「ちょっと早いけどもう来ちゃったウフフ」
相変わらずのエロい顔で微笑みます
オバさんは体のラインがよく分かるニットとミニスカートで、ニットは胸元が開いていてオッパイの谷間が丸見え
前述の通りオバさんはHカップの爆乳で、僕は抱きつきたくなる衝動を抑えるのに必死でした
いくら一度フェラチオしてもらったとはいえ、いきなり抱きつく度胸もなく悶々としながらリビングで話してると
「ねえMちゃん、このまえの事誰にも話してない?」
「うん、勿論話してないよ。ただ何回もオナニーはしたけど・・」
「笑・・・そりゃそうよね~。童貞君がいきなり爆乳オバさんに手と口でおチンポ扱かれたり、しゃぶられたりしたら・・笑」
その言葉で先日のことを思い出すのと、いやらしいワードでチンポはもうフル勃起しました
「今日も期待してる?おチンポシコシコして欲しい?」
「うんシコシコして欲しい・・・」
「Mちゃん正直ね~。じゃあ内緒にしてたご褒美にオバさんがお手々で扱いてあげるから、おチンポ出して」
僕は即立ち上がりズボンを降ろしました。こうなる事を期待して下は例のブーメランブリーフです
オバさんの目の前で、勃起したチンポがモッコリと蛍光イエローのブリーフを膨らませてます
「あ~ん今日もすご~い。やっぱりこのブリーフなんだね~。もう我慢汁出てシミになってるよ~」
「ずっとエロい事考えてたから・・」
「笑・・エッチな子ね~。ホラおチンポ出して」
興奮しつつブリーフの横からチンポを出すと
「ウフフ・・改めて見てもおっきいね~。オバさん嬉しくなっちゃう」
オバさんはソファーに座ったまま、チンポをマジマジと見つめながら手を伸ばし扱き始めます
「あ~ああ~」
「気持ちいい?」
「うんすごく気持ちいいよ~」
「友達のママにおチンポシコシコされていやらしい声出して悪い子ね~。オナニーとどっちが気持ちいいの?」
「そりゃオバさんにシコシコしてもらった方が気持ちいいよ」
「ウフフそうなんだ~。オナニーする時って何見てるの?」
「え~エロ動画とかかな・・」
「ね~オバさんに普段見てる動画見せてよ」
「え、マジ・・う~んいいけどなんか恥ずかしいな・・」
「いいじゃない、ほらMちゃんのお部屋に行こう」
渋々承知し、ズボンを上げようとしたら
「ダメダメ、おチンポ出したまま行くのよ」
「いやちょっと・・・」
「誰もいないからいいじゃない。ね、ほら行くよ」
僕は部屋までチンポをブラブラさせたまま歩かされ、無性に興奮しました
部屋に入ってPCの前の椅子に座りダウンロードした短い動画を数本見せる間、オバさんは僕の横に椅子を持ってきて座った状態でチンポを軽く扱いてました
「すご~い、こんなエッチなの見てシコシコしてるんだ~。いやらしい~、しかも無修正じゃない。おチンポ見えてる~」
「そりゃ僕だって男だし・・」
「そうよね~。ところでさ~Mちゃんが見てるのってフェラチオのばっかりじゃない?」
「え、うん。僕フェラチオシーン見ると滅茶苦茶興奮するんだ」
「へ~アソコに入れるよりフェラチオがいいんだ~。なんかかえってエッチだね~。じゃ今日はじっくりしゃぶってあげようか?ね~フェラチオして欲しい?」
「うんしてほしい」
「じゃオバさんにちゃんとお願いしなさい。じゃないとしゃぶってあげないよ」
オバさんは優しい口調でにやにやしながら、僕を弄びます。しかもチンポを扱きながら
「しゃぶってください・・・」
「ちゃんと言わなきゃダメじゃない。僕のおっきなおチンポをしゃぶってくださいでしょう?笑」
「・・・ぼ、僕のおっきなおチンポをしゃぶってください・・・」
いやらしい言葉を言わされ無性に興奮しました
「いやらしい~。友達のママにフェラチオさせたいの?こんなオバさんにおチンポしゃぶらせたいの~?」
「うん・・」
「じゃあ、しゃぶってあげるから立ちあがって」
僕を立たせてオバさんは足元にしゃがみ込むと
「先っぽすごいヌルヌルだよ。我慢汁すごいね」
大きく口を開け、オバさんも実は待ちきれないという感じでいきなりチンポをのど奥に咥えこみました
部屋にジュブジュブといやらしい音が響き、オバさんもンフンフと鼻から息を漏らし夢中でしゃぶります
AVで見た熟女特有のネットリとしたフェラチオ、しかもそのAVを見ながらです
オバさんは口を離し、チンポを扱きながら
「ほら見て動画と同じ事されてるよ~。」
ちょうど動画でもオバさんのような爆乳熟女が同じ体制でフェラチオしてます
オバさんも段々興奮してきたようで
「おっきなおチンポおいし~。Mちゃんおチンポ気持ちいい?」
とか
「あ~んオバさん、息子の友達のデカチンポしゃっぶってる~」
とか
「どう?いやらしい熟女のお口マンコ。オバさんのお口いっぱい犯して」
とか言いながら扱いています
オバさんはまたチンポを咥えると大きなオッパイをゆらしながら
ジュブジュブジュブジュブジュブ
目を閉じてネットリとしゃぶります
実際のオバさんのフェラチオと動画に興奮して限界です
「あ~~あ~オバさん出ちゃうよ~。このまま口に出していい?」
オバさんも興奮してるようで口を離さずうなずいて
「ふん・・ふんふん・・・」
とだけ答えます
その様子に僕はもうたまらず、腰をふりながら
「あ~出ちゃう出ちゃう。オバさんあ~ああ~あ~」
ドピュドピュドピュドピュドピュ~~~
その日はオナニーしてなかったので腰がガクガクなりながら射精しました
精子をゆっくり飲み干すとオバさんは
「昨日オナニーしたの?すっごい量出たんだけど。口いっぱいになっちゃった笑」
「あ~気持ち良かった~。オバさんのフェラチオ超気持ちいい~」
オバさんは、まだチンポに残ってる精子をキレイになめとってくれてます
「全然おさまんないね。まだ時間あるからもっとエッチな事しようか?」
「うん、したい」
「もう一つ聞いていい?Mちゃんさ~精子かけるの好きでしょ?見てる動画、オッパイにかけたり顔にかけたりするのばっかりだもんウフフ」
「え、・・・いや、まあ・・」
「恥ずかしがらなくていいのよ。次は顔にかけてみる?」
「え、顔に?いいの?オバさんイヤじゃないの?」
「いいよ。顔にかけて。オバさんも顔にかけられるの好きなの」
「ホントに?」
「うん、精子顔にかけられると滅茶苦茶興奮するの。」
「へ~オバさんもエッチだね~」
「絶対内緒だよ。ちょっと前に飲んでて知り合った男の人3人と、酔って4Pみたいになってエッチして、最後みんなに顔にかけられてものすごく興奮したの。いっぱいお漏らししちゃった」
「うわ~、すげーいやらしい。じゃあ、顔にかけさせて」
「ちょっと待って、汚れるから上だけ脱ぐね」
さっとニットを脱ぐとなんとオバさんは海に行った時の白いビキニを着てました
「こうなるだろうし、Mちゃん好きだろうから着てきちゃった」
しゃがんでキスをしながら大きなオッパイを揉むと、感じるようでオバさんはウフンウフンと甘い声を出します
「あ~最高。もう、すぐ出そう・・・」
「まだ出しちゃだめよ。ほらおっきなおチンポしゃぶらせて」
僕はまた立ち上がり白ビキニからはみ出そうな爆乳をゆらしながら、再びフェラチオしてもらいました
ジュブジュブジュブ
前にちょっとかがんでいやらしい音でしゃぶるオバさんの爆乳を揉みつつ、ビキニをずらして熟女らしい卑猥な色の乳首を刺激すると、口を離して
「あんダメよ。そんなにしたらフェラできないよ~」
乳首から手を離すとまたジュブジュブジュブとネットリとしゃぶります
フェラチオの快感と手のひらから伝わる肉感的な熟女の爆乳
押し寄せる射精感にもう堪らず
「オバさんもう出ちゃうよ~。ホントに顔にかけていいの?」
「いいよ。いっぱいかけて。Mちゃんのいやらしい精子、オバさんの顔にかけて」
「ああ~、もう出そう。かけるよ、僕の精子。オバさんのいやらしい顔にかけるよ」
「かけて、かけて。顔もオッパイもMちゃんの精子まみれにして~。いやらしいお口にもいっぱいちょうだい」
「あ~出る出る出る~。オバさんのエロ顔に精子かけるよ~。いやらしいデカ乳にも~。あ~オバさん、オバさん、出る~」
ドピュドピュドピュドピュドピュ
出る寸前になりオバさんの口からチンポを抜き、手で扱かれながら顔にかけました
顔からオッパイまで精子まみれになったオバさんはその場から動けないようで、ただハアハア息をしています
話の通りオバさんも相当興奮したらしく潮なのかお漏らしなのか分かりませんが、床をぬらしてました
その姿に僕はまたムラムラして、オバさんの口を開けさせまだ勃起したままのチンポをねじ込みました
あまり反応がないのでゆっくりと腰を振り、オバさんの口を犯します
頭を押さえ腰を動かし、まさに口マンコといった感じで精子まみれのエロ熟女の口は快感すぎてチンポが溶けそうです
やがてオバさんも回復してきてまたしゃぶりだしました
精子まみれのオバさんの顔にもう我慢できなくなり
「オバさんまた出るよ。オバさんのエロ顔とデカ乳に精子かけるよ~」
あまり返事する気力もないようで
「フンフン・・・・かけていっぱいかけて・・・」
「あ~出る~オバさんの顔にまたかけるよ~」
ドピュドピュドピュ
また顔と爆乳にいっぱいかけました
二人ともぐったりしていると、オバさんはハアハア言いながら
「もうMちゃん、いっぱい出すんだもん。一人の人にこんなに精子まみれにされたのはじめてよ。感じすぎてオバさんもお漏らししちゃった・・」
「オバさんのフェラチオと精子まみれの顔がエロすぎていっぱい出しちゃった」
そろそろ出発の時間なのでそれぞれティッシュで拭いたり、洗面所で洗ったりして準備しました
用意しながら
「ねえオバさんまたどこか途中で車停めてフェラチオしてよ」
「ホントMちゃんフェラチオ好きね~。いいよ、オバさんもおチンポしゃぶるの好きだからまたしゃぶってあげる」
といいながら出発しました
この先は続編のご要望があれば投稿します
下手な文章に最後までお付き合いくださりありがとうございます