友達の母親に野外でしゃぶってもらった話

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また続編を書きます。良かったら読んでみてください

いざ、Kの母親(以降オバさん)に車に乗せてもらって出発しました

ドライブ中ずっと手を握って、信号待ちの間には周りを気にしつつネットリとキスをしたりオッパイを触ったりして二人ともずっと興奮状態です

「ちょっとさ~、Mちゃんにお願いがあるんだけど・・・」

「え、何?」

「オバさんさ、SNSにあげる写真が自撮りだと上手く撮れなくて・・・。ちょっと撮ってくれない?」

「いいよ。どうせなら外で撮ろうよ」

という事になり田舎町の市民公園の一番奥に車を停め、誰もいない事を確かめるとレジャーシートを敷き撮影を始めました

僕はすぐにでもエッチな事をしたかったのですが、オバさんはリアルに撮ってもらいたいらしく

「キレイに撮ってね」

と言うので焦らされる形に

最初はごくノーマルな写真を撮ってましたが、お互い車中でイチャイチャしてた事もあり段々エスカレートして、オッパイの谷間を強調したりパンツが見えそうな角度で撮ったりしました

僕は元々露出物のAVも好きだったので

「オバさん、せっかくビキニ着てるんだから脱いじゃおうよ」

「え~、そんなのアップできないよ~」

「上手い事修正すればいいじゃん。もし無理なやつは趣味でさ」

「・・・そうね、でも外でってちょっと恥ずかしいね・・」

と言いながらニットとスカートを脱ぎだしました

白のビキニからはみ出そうな爆乳も勿論ですが、下は水着ではなく白の総レースの下着でした

「うわ、下ってパンツじゃん。超エロい!!」

「童貞君には刺激が強かったかな?」

僕は夢中でシャッターを切りました

ユサユサ揺れる熟女の爆乳に興奮し、時々股間を触りながら撮影しつつ

「あ~オバさん、スゴい。もう堪んないよ・・・」

「ウフフ、興奮しちゃった?」

と言うと、座っているオバさんは無言で口を大きく開けました

それを見た瞬間僕はズボンを下ろしてパンツの横からチンポを出し、扱きながら口にチンポをねじ込みました

オバさんはネットリとしゃぶりだし、ジュブジュブジュブといやらしい音をたてます

本当にオバさんはフェラチオが好きなようで

「あ~ん、Mちゃんのおチンポほんとおいしい。もう堪んないよ~エロでかチンポ」

「オバさんのお口気持ちいいよ~。チンポ溶けちゃいそうだよ~」

僕はフェラチオされてるとこも撮りたくなり提案しました

「ねぇフェラも撮ろうよ」

「え~フェラも撮るの?ホントに?いよいよマズイじゃない笑」

笑いながらも拒否はされなかったのでそのまま撮影再開

オバさんは撮られているのに興奮したのか、外であるのを忘れたかのように目を閉じ夢中でしゃぶります

僕はずっと憧れだった外フェラにもう限界に達し

「あ~~~、もう出そう出そう・・・」

ジュブジュブジュブ、構わずしゃぶるオバさん

「オバさん出るよ、出るよ・・・」

「いいよ出して。Mちゃんの好きなとこに出して。お口でも、顔でも。いっぱい精子かけて」

僕はもう半泣きで

「あ~ん、あ~~ん、オバさんのおっきいオッパイに精子かけるとこ撮るよ・・」

口からチンポを引き抜くとオバさんの涎でヌルヌルになったチンポを扱き、爆乳めがけ精子をたっぷりかけました

「あ~、オバさんぶっかけてるよ。オバさんのエロ乳に・・デカ乳に・・」

オバさんは精子がドクドク出てるのを見ながら

「あ~出てる出てる。Mちゃんのいやらしい精子がオバさんのオッパイに・・。あ~ん、いやらしい・・」

興奮のあまり勢いよく飛んだ精子がオッパイだけでなくあご付近にもかかりました

「すご~い四回目なのにタップリ出たね。まだおチンポかたいし笑」

また、オバさんはチンポに垂れた精子を口でキレイにしてくれて、四つん這いでお尻をこっちに向けシートにこぼれた精子を拭いてました

この時のパンツは前回の水着とは違い完全なTバックで、オマンコの一部とアナルの皺が見えていて、またムラムラしてきた僕はお尻を撫でながら

「オバさん、お尻もおっきいよね。ねぇ、お尻の臭いかがせてよ」

「えっ、お尻の?臭いかぎたいの?ダメだよ~。汗かいてるし、朝トイレもしたし・・・」

「お願い、お願い。僕オバさんのお尻の臭いかぎながらシコシコしたいんだよ~。ねぇいいでしょ~」

「やだ~そんな事したいの?ホントにエッチね~。オバさんのお尻とか絶対臭いよ・・・」

「臭い位が丁度いいよ。ね、お願い」

「ホントいやらしい子ね~。こんなオバさんのお尻の臭いかぎたいなんて・・。・・・じゃあパンツ履いたままならいいよ」

僕は仰向けになり、渋々OKしたオバさんに顔に跨ってもらいアナルの臭いをかぎました

それは決して臭くは無く熟女のなんとも言えないエロい臭いがして、またもやフル勃起

「いやだ~臭いよ~。あんまり臭っちゃダメだよ~」

「あ~オバさん、メチャメチャいやらしい臭いがするよ。ほら見て僕のチンポ、またカチカチになっちゃったよ」

いやらしいアナルの臭いをかいで興奮し、大きくなったチンポを扱きながら

「ほら見て、オバさんのいやらしいケツ穴の臭いかぎながらチンポシコシコしてるよ。あ~チンポ気持ちいい~。あ~あ~」

オバさんはアナルの臭いをかがれる恥ずかしさより目の前でデカいチンポがしごかれている事に興奮し、自分でオマンコを触りだしました

「あ~スゴイ、おチンポ。Mちゃんがシコシコしてる。おっきいおチンポ~。オマンコ気持ちいい~。あ~オマンコヌルヌルだよ~・・・」

「オバさん、オマンコいいの?気持ちいい~の?」

「うん、気持ちいいよ~。Mちゃんのデカチンポオナニー見ながらオマンコ気持ちいい~」

僕は初めて生で見る女性のオナニーに堪らなくなり

「オバさんオマンコ見せてよ~」

「見たい?こんなオバさんのオマンコ見たいの?あ~ん、いやらしい~・・。じゃあ見て、オバさんのいやらしいオマンコ・・・」

オバさんはパンツを横にずらして見せてくれました

AVではさんざん見たけど初めて見る本物のオマンコ・・・

感動と興奮で動けずにいると

「ちょっと~あんまりじっと見ないの~笑。恥ずかしいじゃない・・」

その言葉もろくに聞こえず、僕は目の前にあるオマンコを触りました

ワレメをなぞり、クリトリスを触り

「あ~ん、もうオマンコ触ってるでしょう。誰が触っていいって言ったのよ~笑。あ~あ~もう~あ~ん」

さらにAVで見たようにオマンコを舐めてみました

「あん・・あ・あ・あ~んダメ・・。舐めちゃダメだよ~」

オバさんが感じてるようだったので夢中で舐めました

「あ~気持ちいい・・。オマンコ気持ちいい~。Mちゃん上手よ。あ~いい~」

ベチョベチョベチョ・・僕は舐めまくります

「オバさん気持ちいい?オマンコ気持ちいいの?」

「あ~~いいよ、気持ちいいよ~。オバさん、息子の友達にオマンコ舐められてる。オマンコいい。気持ちいいよ~」

オバさんはそのまま倒れこみ僕のチンポをしゃぶりだし、69になりました

「あ~おチンポ、おチンポ。Mちゃんのおっきなおチンポおいしい~」

「オバさんのオマンコもおいしいよ~。熟女のエロマンコ、堪んないよ~。チンポ気持ちいいよ~。あ~オバさんの口マンコ気持ちいいよ~。」

フェラチオだけでも十分気持ちいいのですが、僕は急激に挿入したくなり体を入れ替え正常位の体制になり

「オバさん、入れたい。ねぇ入れていいでしょ?」

「え・・入れたくなっちゃった?でも初めてがオバさんでいいの?」

「うん、僕昔からオバさん好きだったから・・・」

「え~ホント、嬉しい~。じゃあ入れちゃう?オバさんのオマンコに・・。でもこんなおっきなの入れられるなんてドキドキしちゃう・・」

僕は初めてのSEXにちょっとビビりながらも、オバさんのオマンコがベチャベチャだった事もありなんとか挿入できました

「あ~~~~、おっきい、おっきい。おチンポおっきい。スゴイスゴイよ~」

初めてのSEXに何も考えれずにひたすら腰を動かしました

「スゴイ、気持ちいい~、あ~あ~~、Mちゃんのおチンポいいよ~。あ~いい~いい~」

「オバさん気持ちいいの?いい?いい?」

「あ~~~いいよ。デカチンポ気持ちいいよ。あ~~イキそう、イキそう」

「僕も気持ちいいよ~。オマンコ気持ちいい~。あ~あ~オバさんのオマンコ気持ちいいよ~。もう出ちゃうよ~、オバさん出そうだよ~」

「出る?出ちゃう?中はダメよ。外に出して」

「うん。あ~~出るよ。顔にかけていい?オバさんの顔にかけていい?」

「いいよ~。顔にかけて~。あ~オバさんもイク~、イクよ~」

「顔にかけるよ。口開けて、ホラ、オバさん、口開けて。いやらしいオバさんの顔に精子かけるよ~」

オバさんは口を大きく開けて

「あ~~あ~~イクッイクッ。かけて、デカチンポ精子いっぱいかけて~~」

「出る出る~オバさん、オバさんあ~~~・・」

ドピュドピュドピュドピュドピュ初めてのSEXの興奮に、この日5発目とは思えない飛びで大量の精子をオバさんの顔と爆乳にかけました

「ハァ~ハァ~オマンコ気持ち良かった~。オバさん最高だったよ・・」

「初SEX気持ち良かった?オバさんもメチャメチャ気持ち良かったよ。Mちゃんのおっきなおチンポ入れられておかしくなりそうだったよ・・」

しばらくぐったり抱き合い、お掃除フェラしてもらった後オバさんにかかった精子を拭いていっぱいキスをしました

「オバさん、これからいっぱいエッチな事しようよ~」

「うん。オバさんもいっぱいしたいよ。ず~とMちゃんのおチンポしゃぶったり、入れたりした~い」

今後もオバさんとのエッチな関係は続きます。

下手な文章ですが、最後まで読んでいただいてありがとうございました

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