友達の母親とデカチンおじさんと3P

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また続きを書きます

友人Kの母親(以降オバさん)とプールに行った時の話

人に見られないようにわざわざ隣町の駅で拾ってもらい、人の目を盗んでエロい事ができるよう少し離れた田舎町の客が少ないプールを選んで行った

オバさんはHカップの爆乳がこぼれそうなビキニで、僕はホントはチンポの形が浮き出るようなのにしたかったが、普通のボクサータイプにした

プールに入り、なんせお客がいないからずっとイチャイチャしていた

ビキニをずらして爆乳をモミモミしたり、オマンコをなでたり

オバさんも海パンの中に手をいれてチンポをしごいたり

お互い結構興奮してきてプールサイドのリゾートチェアに座ってもこっそり触りっこした

すると珍しく他の客がやってきてしまい、僕等はちょっとガッカリしつつ平常を装った

40代位のオジサンで浅黒くがっちりした体形

オジ「こんにちはー」

僕等「こんにちはー」

オジ「お隣おじゃましますねー」

感じのいい人で気さくに話しかけてきた

オジ「お近くですか?」

オバ「いえ、そう近くもないんですが・・。よく来られるんですか?」

オジ「ま、時々位で・・。いいですね~息子さんとプールなんて」

オバさんはちょっと微妙な表情になり

オバ「い、いや・・息子ではないんですが・・・・・」

オジサンはそれを見て何かを悟ったのか無言だった

その後オジサンはTと名乗り、僕等の事は詮索しなかった

少し話していると僕の携帯がなったので電話をもってロビーの方へ向かった

ちょっと話が長くなりプールに戻ると、なんとオバさんがTにマッサージされていた

その光景に驚いてしまい、咄嗟に隠れてしまった

しばらく物陰から見ていると、オバさんの肩をもんでいたTの手が段々降りてきてオッパイを揉み始めた

が、オバさんは別段いやがる様子もなく、むしろウットリしている様子

僕は無性に興奮してしまい気付けば海パンの上からチンポを触っていた

でも、オバさんの事が心配なので、少しビビりながらプールサイドに戻り

「あ、あの~・・・」

「あ~戻ったかい。全部話は聞いたよ、君とこの奥さんの事。オジサンも混ぜてくれないかな?・・・・」

オバ「あ、Mちゃん怒んないでね。ずっとプールでイチャイチャしてお預けだったとこにTさんのマッサージ受けて興奮しちゃって・・・。Tさんも一緒にいい?」

「いや、怒りはしないけど、ビックリしちゃって・・。え、いいよ・・」

後から聞いた僕がいなくなってからの話はこう

オバ「お仕事なにされてるんですか?」

「整体師やってます。お困りでしたらマッサージしますよ笑」

オバ「ホントですか?実は肩こりがひどくて・・」

「いいですよ。じゃあ揉みほぐしましょうか」

オバ「すみません、じゃあお願いします」

マッサージをうけながら色々聞かれたそうで

「奥さん、ずばりあの男の子はセフレでしょ?笑」

オバ「え・・い、いや・・そんな事は・・・・」

「隠さなくていいですよ。ここに入ってくる時イチャついてるの見たからさ。ただの知人のチンチン触んないでしょ笑。・・ずいぶん若いけど笑・・・」

オバ「・・・・え、実は息子の同級生で・・」

「あ~そういう事・・」

そういう会話をしつつ、お預け状態でTの巧みなマッサージを受けたから興奮してしまったそうで

「ところで奥さんずいぶんオッパイ大きいね。こんなに大きかったら肩もこるよ。何カップあるの?」

オバ「Hカップです」

「あ~そんくらいあるだろうね~。こんなにデカイのにこんなエロいビキニ着てさ。これあの子のリクエストでしょ笑。男はみんなオッパイ好きだからね~」

と言いながらTの手が段々降りてきてオッパイを揉みだした

「あ~すごい奥さんオッパイ堪んないよ。肩よりオッパイの方が気持ちいいんじゃない?」

オバ「ん~・・あん・・Tさんの触り方いやらしい~・・」

ここで僕が戻ってきたが、Tは僕をあまり気にする事無く、オッパイを揉み続けた

そして段々エスカレートしていって股間も触りだし、オバさんも目を閉じその気になってきた様子

オバ「あ・・あ・・気持ちいい・・」

僕も堪らなくなり寝そべるオバさんのオッパイを揉みだした。ビキニを少しずらしいやらしい色の乳首を出し舐めた

Tも水着をずらしオマンコを直接刺激していた

「君さ、チンポデカいでしょ?すごいもっこりしてるもん笑。ほらチンポ出して奥さんに舐めてもらったら?笑」

オバ「あん、あんMちゃん出しておチンポ・・」

もう堪らず海パンを下げチンポを出すと

「お~すごい、デカいね~。」

オバ「あ~スゴイ。おっきいおチンポ触らせて・・」

この状況にすでに興奮している上、オバさんに触られてあっと言う間に射精感がこみあげてきて

「あ、やばい・・出そう・・」

オバ「あ、待って待って・・。ちょっと・・・ここで出すの?・・」

さすがにここではマズイと思ったのか、オバさんが口を開けチンポを迎えに来たが間に合わず、大量の精子をオッパイにぶちまけてしまった

オバ「あ~ん出ちゃった。もう、オッパイベトベトだよ・・」

「お~すごいすごい。大量だね~若さってすごいね~」

「あ~気持ちよかった~」

「ここさ~、個室の休憩室があるんだけど。続きどう?奥さんももっと気持ち良い事したいでしょ?」

オバ「え、ええ・・。・・・・・したいです・・」

「いいですね・・」

オバさんが体を拭いている間、Tが個室の予約をして戻ってきた

その部屋に入るとTがオバさんの手を取り海パンのうえからチンポを触らせた

「ほら、触って奥さん、チンポ好きでしょ?」

オバ「え、え、まあ笑・・・。なんか・・おっきくないですか?」

「見たい?」

オバ「見たいです」

海パンを降ろすとバミューダタイプでわからなかったが、Tのチンポはとんでもない大きさだった

僕もオバさんに大きいとは言われたが更に一回り大きかった

完全に剥けていて赤黒く、しかもまだフル勃起してないようだった

オバ「え~・・ちょっとスゴイ・・。おっきいですね」

「なかなかでしょ。フェラしたい?」

オバ「したいです・・」

「いきなりはダメだよ。まずチンポの臭いかいで。俺わざと亀頭は洗わないんだよ。奥さん臭いチンポ好きでしょ」

オバさんはTの前にしゃがみ込みチンポの臭いをクンクンかいだ

「どう、奥さん?」

オバ「スゴイ臭い・・。あ~すごいいやらしい臭いがする・・・」

オバさんが堪らずチンポを握り軽くしごく

オバ「あ~んどんどんおっきくなる・・」

「奥さんエロいね~、そろそろしゃぶりたい?」

オバ「しゃぶりたいです・・・、おチンポ、Tさんのデカチンポ・・」

「じゃあほら、口開けて。大きく開けないと入んないよ」

オバさんはしゃがんだままいやらし口を開ける

そこにTの極太チンポがねじこまれる

ジュブジュブジュブ

いやらしい表情でゆっくり、ねっとりとしゃぶるオバさん

時折口の端からヨダレをたらし、爆乳を揺らしながらしゃぶる姿にもう堪らなくなり僕もチンポを出ししごき始めた

フェラチオをするオバさんの横に立ちオッパイを揉みながらしごいていると

「お、復活?しかし君、いつもこの奥さんとやってるんだろ?うらやましいね笑」

「いいでしょ笑」

「堪んないよ。このフェラチオ・・。あ~気持ちいい~、奥さんの口堪んない・・」

オバ「Tさんのおチンポもおっきくてすごいですよ笑」

「あ~ダメだ。気持ち良すぎてもう限界。いつもはもっと持つんだけど笑・・。あ~出る、奥さんこのまま口に出していい?」

オバ「いいですよ。このまま出してください・・・。お口に精子いっぱいください・・」

「あ~出る出る。奥さんの口に・・・・。あ~あ~・・」

オバさんはちょっと苦しそうに、でもうっとりした表情で精子を口で受け止めた

「あ~奥さん、お掃除フェラ最高。チンポ溶けそう・・」

出た後も更にTのチンポをしゃぶり続けるオバさんに僕も堪らず

「あ~また出そう。オバさん顔にかけるよ・・」

オバ「フンフン・・かけて・・かけて・・」

「お~、奥さん顔射OKなんだ?俺も顔射好きなんだよ。見たい見たい」

「あ、イクッイクッ・・」

ドピュドピュドピュ

Tにお掃除フェラをしているオバさんの顔にまた精子をかけた

顔が精子まみれになったオバさんにTが

「あ~奥さんエロ過ぎだよ。もう入れるよ。オマンコもチンポ欲しいでしょ?」

オバ「あ~欲しい・・Tさんのデカチンポ入れて・・」

精子まみれのオバさんの顔もそのままにTは部屋にあったマットレスに寝かせた

すぐには挿入せず、チンポをオマンコにあてがい

「奥さんチンポ欲しい?入れて欲しい?」

オバ「あ~ん入れて。欲しい・・Tさんのデカチンポ早く欲しい・・」

僕はAV以外で初めて見るSEXを目を皿のようにしてみていた

ちょっとずつTのデカチンポがオバさんのオマンコに入っていく

オバ「あ、・・あ・・スゴイ・・おっきい、おっきい・・」

「どう、奥さん・・俺のチンポどう笑?」

ゆっくり深く入れながら聞く

オバ「あん・・あん・・気持ちいい・・気持ちいい・・」

「あ~奥さんのオマンコも気持ちいい~・・・・そろそろ動かすよ・・・。」

Tがゆっくりと腰を動かすと、グチョグチョグチョといやらしい音がしだした

Tの後ろに回り込むと赤黒いデカチンポがオバさんのオマンコにいやらしく出入りする様子がよくみえた

オバ「あ~いい~いい~デカチンポ気持ちいい・・」

爆乳をユサユサと揺らし、精子まみれの顔でアエぐオバさん

Tもオバさんのオマンコが相当良かったらしく

「あ~ヤバイヤバイ、オマンコやばい・・・。奥さんの爆乳と精子まみれの顔・・。もう出そう・・・・」

オバ「あ~イってイって・・。私もイキそう・・。あ~オマンコ気持ちいい・・」

「俺も顔にかけていい?・・・ねえ・・奥さんの顔に精子かけていい・・・・」

オバ「かけてかけて・・デカチンポ精子いっぱいかけて・・・」

「あ~出る・・出る・・・」

チンポを引き抜くとオバさんのオッパイをまたぎ顔に向けて大量の精子を出した

オバ「あ~あ~スゴイ・・かけてかけていやらしい精子・・・」

「・・・・あ~奥さん、顔すごいよ・・二人分の精子でドロドロだよ・・すげーいやらしい・・」

オバ「・・・・あ・・あ・・」

「ほら奥さん、チンポきれいにして・・まだ精子いっぱい付いてるから・・」

Tはぐったりしているオバさんの腕を取り座らせ、オバさんの口を開けさせるとまだ大きいままのチンポをねじこんだ

「あ~出した後しゃぶってもらうと最高~・・」

オバ「・・・ンフンフ・・・・・」

必死にお掃除フェラをしようとするがままならない

「ねえ、そうだ奥さん、今しゃぶってる様子、動画撮らせてよ。精子まみれで絶対誰かわかんないから」

オバさんは朦朧としてるのか、拒否しなかった

早速携帯を取り出すとフェラチオされてる様子を撮影しだした

「僕も撮りたい。Tさんもいい?すげーチンポデカイから、メチャメチャ興奮するよ」

「いいよいいよ」

携帯を持ってきて僕も撮影しだした

ぐったりしているオバさんの口に、Tがチンポをねじこんで腰をふる

オバさんもなんとかしゃぶりだし、ジュブジュブといやらしい音が部屋に響く

僕もまたチンポがガチガチになったんでシゴく

ネットリとTにフェラチオをしていると、ヨダレと精子がまじった液体が少しずつオッパイに垂れ、段々精子まみれになってゆく

Tがフェラチオされながら少し屈み、片手で精子が垂れてきたオッパイを揉みながら

「あ~オッパイ堪んないよ~。奥さん、ドロドロだよ・・いやらしい爆乳が・・」

オバ「あん・・もっとドロドロにして・・・もっと精子かけて・・顔もオッパイも・・・・」

「奥さんスゴイね。超エロいじゃん・・。」

「なんか今日は特にスゴイです・・。ねえTさん僕もオバさんのフェラチオ味わっていいですか?」

「あ、ごめんごめん。俺ばっかり、つい気持ちよくて・・」

僕もオバさんにフェラチオしてもらいつつ、動画を撮った

その間Tはオバさんの腰を少し上げさせ、オマンコに指を入れかき回していた

それがメチャクチャ気持ちよかったようで

オバ「あ~・・ああ~・・オマンコいい~・・・気持ちいい~。またイク・・イク・・」

「イキそう?イっていいよ・・オマンコ気持ちよくなっていいよ」

オバさんはガクガクっとなりイカされたようで、ビシャ・・ビシャ・・とお漏らしした

その様子を見てまた射精感に襲われ、オバさんの口からチンポを引き抜くと

「あ~出る・・出る。オバさん、口開けて・・口開けて・・かけるよ、精子・・。今撮ってるから、精子かけられるとこ撮るよ」

オバ「あ~ん・・あ~ん・・・顔に・・・顔に・・」

ドピュドピュドピュ

オバ「はあ・・・はあ・・・」

「オバさん・・もうドロドロ・・。ほら、僕のチンポもきれいにして」

ネットリとお掃除フェラしてもらった後、Tと交代

上手な手マンの仕方を習って早速実行、そしてTはフェラチオ

「奥さん、もう何回かけられたかわかんないんじゃない?超ドロドロ・・。すげーエロいよ」

僕はトロトロのオバさんのオマンコをかき回す

オバ「あ・・あ・・・気持ちいい~・・Mちゃん上手よ・・」

「いい?いいの?気持ちよくなって・・」

夢中で習ったとこを攻めると、精子まみれのエロ顔でアエぐ

オバ「・・あ~ん・・いい・・いいよ。オマンコいい・・、またイきそう・・イク・・イク・・」

「またイクの?イカされながらしゃぶってもらったら、こっちも気持ちいいよ・・」

オバ「・・・Mちゃん、いい・・あ~イク・・イク・・」

「あ~俺も出すよ・・このまま口に出すよ・・奥さん飲んで・・精子全部飲んで・・あ・・あ・」

オバさんは肩で息をしながら

オバ「・・あ~ん、おいしい・・Tさんの精子おいしい・・。ずっとしゃぶってたい・・Mちゃんのおチンポも・・」

その精子まみれのオバさんの姿がとても愛おしく、さすがにキスはしなかったが抱きしめてオッパイを揉みまくった

さんざん出したのでもうこの辺でやめておいた

Tとは連絡先を交換し、もしかしたらまたするかもという事になった

最後までありがとうございました

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