友達の母親と、僕の母親と・・・

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また続きを書きます

とある休日、母とオバさんの買い物に付き合うことになり繁華街の路地裏を歩いていた

2人は欲しかったバッグや服があったが、中々高額で手が出ずブツブツ言っていた

ちょっとトイレに行きたくなり、戻ってくると30代位の男が2人に声をかけていた

「すみませ~ん、ちょっといいですか?」

「あ、はい」

「今、モニターさんを探してまして。謝礼払いますんで如何ですか?すぐ終わりますんで・・」

オバ「え~謝礼でるんですか笑?いいじゃない笑」

「たくさん出るの笑?」

2人は謝礼が出る簡単なモニターという事でOKした。ここで僕戻る

「あれ?息子さん一緒なんですか?」

「ええ。別に大丈夫でしょ?」

「えーー・・・。まあわかりました・・・。とにかく行きましょう」

男に案内されマンションの一室に入る

「モニターって、何のモニターなんですか?」

「えーーーとですね・・。ちょっと息子さんいてあれなんですけど・・。男性の下着なんですよ・・」

オバ「え・・下着?」

「下着ってパンツとかですか?」

「はい、奥様に男性のパンツを見てもらって感想を聞いてるんです」

「え~ちょっと笑・・」

2人は顔を見合わせて笑った

「それと感想を正確にメーカーに伝える為に撮影しますね」

ソファの前にカメラが設置された

「じゃあ、そちらの奥様からいきましょうか?」

母が指名されソファに座った

オバさんと僕はすぐ横のソファに座って見ていた

「では、モデルさんに入ってもらいますね~」

奥のドアが開き若い男がはいってきた

「奥さんの横に立って、ズボン降ろして」

若い男がさっとズボンを降ろすと、下にはピンクのビキニブリーフを穿いていてかなりモッコリしていた

「え~~笑。ちょっと笑・・」

オバさんもヒソヒソ声で僕に

オバ「いや~ん笑モッコリしてる笑・・」

2人はびっくりしながらも結構喜んでいた

僕もノンケながらドキドキし、チンポが見てみたいと思った

「奥様、どうですか?」

「笑・・どうって・・笑。・・スゴイですね笑」

「女性として興奮します笑?」

「え~~笑。ま~そ~ですね~笑・・」

「実はですね。まださらに謝礼アップのチャンスがあるんですよ。どうですか?」

「更にアップ?笑ホントですか笑」

「息子さんもいるんで可能だったらでいいんですが、彼のオチンチンを見てもらうんですが・・・」

「え・・ちょっと笑。それは~~笑。息子もいるし・・」

オバ「でも謝礼アップだよ笑。いいんじゃない見るだけなら」

「どうです高額バイトですよ笑。息子さんも社会勉強って事で笑」

「え~~・・ユウ君いい?ママ欲しいバッグがあるの笑」

「う、うん。いいよ・・」

「じゃ決まりですね。奥様にオチンチン見せてあげて・・」

若い男はパンツの横からチンポを出した

それは前述のTと同じ位のデカさで、赤黒く完全にムケていたがまだ勃起はしてなかった

「え、チョット笑・・すごいですね・・」

母は息を飲みチンポと若い男の顔を交互に見ていた

オバ(ヒソヒソ声で)「あん、スゴイ・・おっきい~笑。Tさん並だよ・・」

僕(ヒソヒソ声で)「すごいデカいね~。オバさんフェラしたいんじゃない?笑」

オバ「うん・・しゃぶりたい笑」

「どうですか?彼デカいでしょ笑」

「笑・・そうですね笑。息子の前でアレなんですが・・・・おっきいですね笑」

母も割と興奮しているように見えた

すると熟女2人に見られて興奮したのか、段々勃起してきた

「や~~ん、ちょっと笑」

オバ「すご~いおっきくなってきた笑」

「あ~勃ってきちゃったね~。興奮した?笑」

「はい、エロい奥様に見られて興奮しちゃいました笑」

「あらら~奥様、コレどうしましょ笑」

「どうって・・・」

「ちょっと相談なんですが・・更にドンと出しますんで、手とかお口でとかってどうですか?笑」

「え・・・・・それって笑・・・フェラ・・って事ですか?」

「え、まあそういう事です。ハズミますよ笑」

「いや、それはちょっとムリですよ~笑。息子の目の前で・・」

「息子君どうかな?エッチなママも見たくない笑?多分ママ大きなオチンチン見て興奮してるとおもうんだけど笑。

僕「え・・」

僕は母とSEXしたいと思っていたが、他の男とエッチな事をしてるとこも見たくなり

オバ「ねえMちゃん、どう?ママがエッチな事してるの見たくない?」

「・・う、うん・・見たい・・。ママがフェラチオしてるとこ・・」

オバ「ちょっと笑・・もうMちゃんエッチね~。ママがおっきなおチンポしゃぶってるの見たいなんて笑。ねえ聞いた?ママのフェラチオ見たいって笑」

「え~笑。ユウ君本気なの?ママがそんなエッチな事しても嫌いにならない?」

「ならないよ。多分すごく興奮すると思うよ・・・」

「あ~んユウ君たら・・。なんかママも興奮してきちゃった・・」

「じゃさっそくオチンチン触ってみてください笑」

母は恐る恐るチンポに触れ軽くしごき始めた

オバさんも興奮してきたようで僕にピッタリ密着してきた

オバ「ほらママ、シコシコしてる~笑」

「あ・・ママ・・」

「あ・・気持ちいい・・」

「フェラチオしたくなったんじゃないですか笑?」

「ええ笑。しゃぶりたいです笑。ユウ君あんまり見ないでね笑」

まだ半勃起のチンポをママがしゃぶり始めた

「あ・・・気持ちいい~~。奥さんすごい上手・・」

「ンフンフ・・」

最初は僕の前で遠慮気味だったが、興奮してきたのか段々ジュブジュブとしゃぶりだした

オバ「あ~すご~い・・超いやらしい~~・・。おチンポ美味しそ~」

「あ~ママ・・すごいエッチ・・」

以前ママが僕のチンポをしゃぶりたがっているという事を、オバさんから聞いたのを思い出した

「あ~おっきい~笑。お口いっぱいいっぱいですよ笑」

ジュブジュブジュブといやらしい音を出してしゃぶる

「あ~いい~奥さんのお口最高~・・。超エロいじゃん・・」

男がさっと立ち上がり母の後ろに回り込むと

「奥さん、オッパイ相当デカイでしょ笑」

と言いながら母のオッパイを揉み始めた

「ちょっと笑・・それは反則ですよ笑・・あん・・ちょっと笑・・」

「あ~すげ~デカイすね~。オッパイ出しちゃいましょうよ笑」

男は母の服をめくりオッパイを出そうとした

「やん笑、ちょっと笑・・あ・・あ・・」

母は嫌がるそぶりを見せながらも夢中でフェラチオしている為、とうとうオッパイを露出させられてしまった

母もまたオッパイが大きくHカップ~Iカップの爆乳である

家では薄着でブラブラさせているが乳首を見たのは久々で熟女らしいいやらしい色をしていた

「あ~奥さんオッパイスゴイですね~。すげ~デカイ。あ~堪んね~」

母は後ろからオッパイを揉まれ無我夢中で、デカいチンポをしゃぶり僕の存在を忘れているようで

「ジュブジュブ・・あん・・おチンポおいしい・・おチンポ・・」

オバ「あ~んいやらし~。ほらママ、ジュブジュブしゃぶってるよ~。あ~んエッチね~」

「あ・・すごいママ・・いやらしい・・」

オバ「ね~Mちゃんも堪んないでしょ?おチンポ出して・・」

「え・・でもママにばれたら・・」

オバさんとの関係は母には当然内緒にしていた

オバ「大丈夫よ。成り行きでって事でいいんじゃない笑。ほらおチンポ出して」

僕ももう堪らなくなり後先考えずズボンとパンツを下げチンポを出した

オバ「あん、おっきいチンポ・・シコシコしたい・・。ほらママ見て。Mちゃん、ママのフェラチオに興奮しておチンポこんなになっちゃった笑」

「ちょっと、ユウ君やだ~笑。すっごい大きくなってる~・・」

ギンギンに勃起したチンポをママに見られて無性に興奮した

オバ「や~ん、すごい我慢汁出てる笑」

オバさんがカリの部分に我慢汁を塗りつけクチュクチュいわせている

「あ・・オバさん気持ちいい・・」

オバ「や~ん、ママのフェラチオ見ながらオバさんにおチンポシコシコされるとかいやらしい~」

ママもまたホルスタイン乳を揉まれながら、デカチンポを夢中でしゃぶっている

「おいし~・・おチンポ・・堪んない・・」

「あ~気持ちいい・・もう限界・・あ~出そう・・奥さんこのまま出していい?」

オバ「あん、出ちゃうってよ・・ね、Mちゃんママの顔射見たいんじゃない?ママが顔にいっぱいかけられるの見たいでしょ笑」

「うん・・ママがいっぱい顔にかけられるの見たい・・」

オバ「あ~んエッチな子ね~笑。ママが顔射されるの見たいなんて・・。ね~顔にかけて笑」

「いいの奥さん?ああ言ってるけど・・顔にかけて・・」

「ジュブジュブ・・はい・・顔にかけてください・・」

「あ~堪んね~・・じゃ奥さん顔に精子かけるよ。ほらもっとジュブジュブいわせて・・いやらしい顔にぶっかけるよ・・」

「あ・・あ・・」

「あ~・・出る出る・・」

母の口からチンポを抜くとドピュドピュドピュと母の顔に大量の精子がかけられた

「はぁはぁはぁ・・・」

「あ~~奥さん気持ちよかった~~」

その様子を見て僕も限界に達し他人の家だがもう我慢できずに

「あ・・あ・・もう出る・・イクイクッ・・」

オバ「え、出ちゃう?・・」

「ユウ君出ちゃう?ママにイクとこ見せて・・」

ティッシュを探したが間に合わずそのまま大量に射精してしまった

ドピュドピュドピュドピュドピュ

「あ・・気持ちいい・・」

すると母が寄ってきてしゃがみ込み

「ね、ユウ君、ママにお掃除させて」

「え・・ママほんと?」

「うん、ほらユウ君のおっきなおチンポ、ママのお口にいれて・・」

精子がついたままのチンポをネットリしゃぶり綺麗にしてくれた

母もやっぱり僕のチンポをしゃぶりたかったらしくずっと舐め続ける

ジュブジュブと段々本気フェラチオになってくる

「おいしい・・ユウ君の精子まみれのおチンポおいしい・・」

「あ・・ママ・・気持ちいいよ・・ママのお口・・チンポ溶けちゃいそう・・」

「気持ちいい?ママもずっとユウ君のおチンポしゃぶりたかったの・・」

ふと横を見るとオバさんも若い男にフェラチオしている

オバ「あん・・おっきい・・おチンポすごい・・」

ジュブジュブと夢中でしゃぶる

「こっちの奥さんもエロいな~笑。あ~気持ちいい~」

オバさんもやはり服を脱がされホルスタイン乳を出した状態でフェラチオしている

爆乳を揉まれながらのフェラチオがとてもいやらしい

いつのまにか、声をかけてきた男もチンポを出しオバさんにしゃぶらせていた

オバさんは夢中で2本のチンポを代わる代わる舐めまくる

口の端からヨダレが垂れ爆乳に滴る

「奥さんいやらしいね~チンポ好きなんだ笑?」

オバ「はい、おチンポ大好きです。ずっとしゃぶってたい・・」

「あ~香織ちゃん(オバさんの事)いやらしい~・・」

横目にオバさんを見ながら母にフェラチオされ、またギンギンになった

その超エロい状況にまたもや射精感がこみ上げてきて

「あ・・ママ・・もう出ちゃいそう・・」

ジュブジュブジュブジュブジュブ

「あ・・気持ちいい・・ママのお口・・出そう出そう・・」

「出る?いいよ・・いっぱい出して・・ユウ君の好きなとこに出して・・」

「ママ・・あ~顔にかけていい?ママのいやらしい顔に・・」

「いいよ・・いっぱいかけて・・ユウ君のいやらしい精子」

「あ・・出る出る・・口開けてママ・・イクっ・・」

ドピュドピュドピュドピュドピュ

母の顔からホルスタイン乳にかけて大量の精子をかけた

僕は興奮のあまり精子がかかった爆乳をグチョグチョに揉みしだいた

「あ・・ママ・・ママ・・」

「ユウ君、おチンポ綺麗にしてあげる・・」

母にお掃除フェラしてもらう間、オバさんはデカチンポをジュブジュブしゃぶっていた

「あ~もう出る・・イクイクイク・・」

オバ「あ~かけてかけて・・精子かけられるとイッちゃうから・・」

「出る出る・・あっあっ・・」

オバさんも顔からホルスタイン乳まで精子をかけられた

「奥さん、超エロいじゃん笑」

オバ「はぁはぁはぁ・・」

「あ~奥さんの爆乳堪んね~。ね~またエッチな事しようよ。ね~」

男は片手でオッパイを揉みながらオバさんの口にチンポをねじ込んだ

腰を振り頭を押さえオバさんの口を犯す

「あ~口マン、堪んね~。あ~奥さん・・気持ちいい・・」

オバ「グフッグフッ・・・」

苦しそうではあるがオバさんも口マンを楽しんでいる

「精子まみれの爆乳熟女。あ~最高~。もう出そうだよ・・」

「あ~奥さん、このまま出すからね、全部飲んでよ。精子いっぱい出すからね・・」

オバ「いっぱいください・・デカチンポ精子・・お口に・・」

「あ~イクイク・・出る出る・・」

ドピュドピュドピュドピュドピュ

男はチンポをのど奥にねじ込み射精した

オバ「グフッグフッ・・・・」

「気持ち良かった~・・奥さんのフェラチオ最高だよ・・ほら、チンポお掃除して・・」

グッタリしながらもネットリとお掃除フェラをするオバさん

プレイ後3人でシャワーを借り、キスしたりお触りしたりしながら体を洗って帰宅した

最後までありがとうございました

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