また、続きを書きます
僕が通う学校での事
その日は行事があり、校内を保護者がウロウロしていた
用事が有り、あまり人が来ない校舎裏を歩いていると友人Kの母親(以降オバさん)を見かけた
声をかけようと近づいた時、2人の生徒と一緒なのに気付いた
2人は僕やKと同学年で、オバさんとやけに親し気だったので声を掛けずにそっと後をつけた
オバさんたちはドンドン奥の方へ行き、誰も来ない倉庫の裏へと
これは何かあると、こっそり息を潜めて物陰から覗いた
生徒A「ねえねえ、オバさんエッチしようよ~笑」
オバ「ちょっと笑。何言ってるのここ学校よ笑。ダメよ~」
生徒B「いいじゃん。オバさんの顔見たらムラムラしちゃったよ~笑」
オバ「今日はダメよ。また今度ね・・笑」
どうやらこの2人も僕同様オバさんとエッチをした事がある様子
A「我慢できねーって笑」
Aがオバさんのオッパイを揉みだした
オバ「ちょっと笑。ダメよ・・あん・・」
Bがオバさんの腰に手を回しもう一方の手をスカートの中に入れオマンコを弄った
B「ねえいいじゃん笑。すぐ終わらせるからさ・・。エッチしようよ笑」
オバ「アンアン・・ホントにダメだってば~~笑」
Aがオバさんのブラウスのボタンを外し手を入れた
A「あ~でけ~~笑。相変わらずの爆乳笑。堪んね~~」
爆乳を揉みながら、もう一方の手でオバさんの顔を自分の方に向かせキスをするA
ダメと言いながらもネットリとキスに応えるオバさん
オバ「ンフンフ・・・」
B「あ~あ、最初のキス盗られちゃった・・笑」
と言いながらスカートを捲りあげパンティーをずらしオマンコを触る
オバ「あ・・もう・・ちょっと・・」
Aがとうとうボタンを全部外してブラをずらしHカップの爆乳を露出させた
そしていやらしい色の熟乳首を舐めだすと
B「出た笑。エロ爆乳、堪んね~笑。次は俺とキスしろよ笑」
今度はBとネットリとキス
オバ「・・フンフン・・もう・・ホントに・・あんあん・・」
A「ホントはオバさんもヤリたいだろ笑。ほらチンポしごいて笑」
と言いながら2人共ファスナーを開けてチンポを出した
オバ「や~ん笑・・ちょっとダメだって・・誰か来たらどうするの・・」
B「大丈夫だって。ここ絶対誰も来ないから。チンポしゃぶりたいでしょ笑」
2人共オバさんにビンビンに勃起したチンポを握らせ、爆乳とオマンコを触り続ける
B「もう濡れてきちゃったよ笑。やっぱオバさんもヤリたくなった?笑」
とうとうオマンコに指を入れられた様子
オバ「あ・・あん・・指入れちゃダメだよ・・笑」
オバさんはイヤとかダメとか言いながらもチンポは握ったまま離さない
それから数分間爆乳を舐められ、オマンコに指を入れられ、このままセックスするのかなとドキドキしていると校内放送がありAもBも呼ばれていた
A「あ~あクソ。行かなきゃ・・。オバさん今度またやらせてよ笑」
B「中途半端だよ。あ~あもう・・」
オバ「・・あんあん・・もう悪いコたちね・・笑」
2人はバタバタファスナーを閉め、走って行った
僕はそっとオバさんに近付き
僕「オバさん・・大丈夫?」
オバ「あ・・Mちゃん・・見てたの・・?」
僕「う、うん・・助けようかなとも思ったけど、なんか無理やりって感じでもなかったから・・・」
オバ「笑。う~ん・・。まあオバさんも結構興奮しちゃった笑」
と言いながら僕に抱きつきネットリとキスをしてきた
オバ「ねえMちゃん、オバさんエッチしたくなっちゃった・・。ここじゃできないから学校終わったら家にきて・・。今日みんな帰るの遅いから・・」
どうやらオバさんは2人にイタズラされて目茶苦茶興奮したらしく、レイプごっこしたいとの事
オバ「ホントにレイプされるのはいやだけど、ごっこでMちゃんに犯されたいの笑」
学校が終わりKの家へ
オバさんは学校に来た時の格好のままだった
2人でなんとなく設定(僕がKの弱みを握りオバさんを脅してやっちゃう)を決めレイプごっこスタート
僕「オバさんさ~Kの事ばらしたら大変な事になるよ笑」
オバ「お願い・・誰にも言わないで・・なんでもするから・・」
なかなかの名演技
僕「なんでもって?・・なんでもするの?笑」
オバ「・・・・・はい・・・」
僕「へ~なんでもね~笑」
オバ「・・・・・・」
僕「じゃあさ、とりあえず・・・オッパイ見せてよ笑。オバさんさ~かなり爆乳だよね~笑。前から気になっててさ~笑」
オバ「え・・それは・・」
僕「だってなんでもっていったじゃん笑、無理なの?」
オバ「・・・」
僕「え?どうなの?見せるの?」
オバ「・・わ、わかったわ・・見せます・・」
僕「じゃ上脱いでブラだけになって笑」
僕の指示通りブラ一枚になった
僕「おお~予想通り。超爆乳笑。堪んね~、シコりたくなっちゃうよ笑」
オバ「・・・もう見たからいいでしょ・・」
僕「何言ってんだよ・・ダメに決まってるじゃん」
さっと近寄り軽く爆乳に触ると
オバ「ちょっと・・見るだけっていったじゃない・・」
僕「ははは、つい触っちゃった・・あんまりデカいからさ笑。このままブラも外させようと思ったけど、それじゃ面白くないんでオバさんさ~ビキニに着がえてよ笑」
オバ「え・・ビキニ?何言ってるの・・いやらしい・・」
僕「俺、ビキニ好きなんだよね~笑。特に爆乳熟女のがさ・・超興奮するよ笑」
オバ「・・・・・」
僕「ほら早く着がえてきてよ。エロビキニにさ笑」
オバさんは無言で立ちあがりドアを出て、数分後蛍光オレンジのビキニに着がえ入って来た
色白の爆乳熟女が恥ずかしがりながら、はみ出しそうなオッパイを手で隠す姿が堪らない
僕「でた~笑。熟女ビキニ最高~」
オバ「・・・友達の母親にこんなカッコさせて・・」
僕「ほらちゃんと手をどけないと、オッパイ見えないじゃん笑」
オバ「ね、もう満足でしょ?もうやめて・・」
僕「何言ってるの・・。まだ肝心の乳首見てないじゃん笑。あ~堪んね~。シコろうかな・・」
と言いながら、服を脱ぎビキニブリーフ一枚になった
オバ「ちょっと何脱いでるの・・。やめてよ・・」
僕「ほら、オバさんのホルスタイン乳見てたら勃起しちゃったよ笑」
もっこり膨らんだ股間を見せつける
僕「どう、俺のチンポかなりモッコリでしょ。見たいんじゃない笑。じゃ、オバさんしゃがんで足広げてみて笑」
オバ「え・・そんなカッコさせるの?・・」
嫌そうな演技をしつつも言う事を聞き、しゃがみ込むオバさん
僕「もっと足広げて!おお~超エロい笑」
オバ「・・あ~・・恥ずかしい・・ねえまだするの?・・」
僕「まだまだ笑。ほらオバさんチンポ笑」
僕はさっとパンツをずらしてチンポを出し、オバさんの顔に近づけた
オバ「ちょっと、やめてよ・・何するの・・」
僕「何ってオバさんの好きなチンポよく見せてあげようと思ってさ笑」
オバ「好きじゃないわよ・・別に・・」
僕「ホントかな?とりあえず臭い嗅いでみて笑。ほらほら笑」
最近は、オバさんが臭いに興奮するというのでチンポを洗わないでいた
顔ギリギリまで近づけるとクンクン臭いを嗅ぎ
オバ「・・あ・・ちょっと・・もう・・」
と嫌がるフリはしつつも、つい欲望に負けたのかペロッとチンポを舐めた
僕「アレ?今チンポ舐めたよね?笑」
オバ「舐めてないわよ・・気のせいよ・・」
僕「ホントかな~笑。ま、どっちでもいいや。とにかくしゃぶってもらおうかな~。ね、オバさんフェラチオして笑」
オバ「いやよ・・何言ってるの・・オッパイ見るだけって言ったじゃない・・」
僕「へ~いいのそんな事言って笑。言いふらしたらもうここ住めなくなるよ笑」
オバ「・・・・・」
僕「とにかくホラしゃぶれ!ホントはフェラチオしたいんだろ。口開けろ笑」
指を使って口を開けさせるとチンポをねじ込んだ
ジュブジュブジュブジュブジュブ
言ってる事とは逆でイヤらしい音をたててネットリとしゃぶる
僕「あ~~気持ちいい~オバさんのフェラチオ最高だよ笑。堪んね~熟お口マンコ・・」
オバ「ンフンフンフ・・・」
目を閉じてネットリとしゃぶりつつも時々チンポを抜き
オバ「・・はあはあ・・ねえ、もう許して・・お願いよ・・」
僕「何言ってんだ。口離すなよ。だまってしゃぶれよ笑」
またオバさんにチンポをしゃぶらせると、今度は頭を押さえガンガン腰を振った
僕「どうよ、息子の同級生に口マンコ犯されて笑。ホントは興奮してんじゃね~の?笑」
オバ「・・・・・・」
初めてのレイプごっこにもう堪らなくなり
僕「あ~~オバさん堪んないよ~あ~~もう出そう・・」
イヤイヤ言いながらもフェラチオは本気なのでもう限界に
僕「あ~出る出る・・このまま口に出すよ・・全部飲めよ笑・・」
オバ「んん~ん~・・」
と嫌がるふりをしつつもジュブジュブしゃぶる
僕「あ~イクッイクッ・・あ~あ~~・・」
ドピュドピュドピュドピュドピュ
嫌がる(ふりの)オバさんのフェラチオは最高で大量の精子を出した
僕「あ~気持ち良かった~。精子飲んで、そのままお掃除フェラして笑」
オバ「・・ん~・・ゴキュ・・ジュブジュブ・・」
オバさんもゴッコではあるが息子の友達に無理やりチンポをしゃぶらされ口内射精された事に興奮したようで更にネットリとしゃぶる
まだまだチンポは勃起したままで、もっとレイプまがいの事がしたくなった
オバさんの口からチンポを抜くとそばにあった柔らかいベルトを手に取り、オバさんの両手首を軽く縛った
オバ「え・・何するの?・・もう許してよ・・一回出したんだから・・」
僕「まだまだだよ笑。もっと楽しませてよ、やっぱ挿れるわ笑。ほらソファに寝てマンコこっちに向けろ笑」
オバ「いや・・ダメよ・・それだけはダメ・・ね、またお口でしてあげるから・・お口で許して・・」
もっとイヤらしい言葉を言わせたくなり
僕「え~またお口?笑。じゃあ、おチンポしゃぶらせてくださいって言って笑」
オバ「・・・お、おチンポしゃぶらせてください・・」
僕「じゃ次はオバさんのイヤらしいお口マンコ犯してくださいって笑」
オバ「・・オバさんのイヤらしいお口マンコ、Mちゃんのデカチンポで犯してください・・」
だいぶん興奮してノッてきた様子
僕「あ~堪んね~・・。じゃ希望通り口マンコ犯してやるよ笑」
そう言うとオバさんを一度立たせてから、タンスにもたれかけさせて座り直させた
両手首を縛ったベルトを上に引きあげ万歳させる形でタンスの金具に結び付けた
オバ「え・・こんな事・・ねえ、もうやめてよ・・」
これでグッとレイプ感が増したためか、少し息使いが荒くなったようだった
僕「ほら口開けて・・デカチンポしゃぶりたいんだろ笑」
まだ困った表情でゆっくりと口を開ける
再びチンポをねじ込み、今度はゆっくり腰を動かす
ジュブジュブジュブジュブジュブ
すこし前かがみになり、自由を奪われたエロ熟女のホルスタイン乳を揉みまくる
オバ「ンフンフ・・・」
僕「あ~オッパイ堪んないよ~あ・・あ・・オッパイ・・おっきいオッパイ・・」
チンポをグッとのど奥にねじ込み、オバさんがちょっと苦しそうな顔をしたらさっと引き抜く
またのど奥にねじ込み、さっと引き抜く
引き抜く度に口から涎が垂れて爆乳に滴る
一旦しゃがみこんでホルスタイン乳を揉みまくり、涎でネトネトにした
僕「あ~オバさんのオッパイ堪んないよ~。ほらもっと涎垂らして笑」
ビキニをずらし、やっと乳首を露出させイヤらしい音をたてなめまくった
オバ「あ・・あん・・ダメ・・オッパイそんなにしちゃ・・あ・・あん・・」
僕も手のひらにつばを取りホルスタイン乳に塗りたくった
まるでローションのような感触に
僕「あ~もうダメ。またすぐ出ちゃうよ・・・」
また立ちあがりオバさんにしゃぶらせた
ジュブジュブジュブジュブジュブ
もうすぐに限界に達し
僕「あ~もう出る・・イクよ、オバさん・・顔にかけてやるよ・・オバさんのエロ顔に・・」
オバ「あ~・・かけて・・顔に・・いっぱいかけて・・」
さっきまでイヤイヤ言っていたのにやはりもう演技もできないようで
僕「あ~・・あああ~~ほら口開けろ・・たっぷり顔にかけるよ・・あ・・あ~~イクッイクッ・・」
チンポを引き抜き顔のまえでシゴく
ドピュドピュドピュドピュドピュ
たっぷりとオバさんのイヤらしい顔に精子をかけた
更にかなりの量がホルスタイン乳に滴る
オバ「あ・・あ・・・あん・・」
そのままお掃除フェラさせる
僕「どうオバさん笑。俺のチンポ汁おいしい笑」
オバ「あ・・おチンポ汁・・精子おいしい・・」
僕「ほらやっぱりチンポ好きじゃん笑。ね、やっぱ挿れよう・・。オバさんも気持ちいいから笑」
結んでいたベルトを解きグッタリしたオバさんをソファに寝かせる
足をひらかせマンコをたっぷり舐めまくる
時折指を入れかき回す
オバ「あ~あ~~ん・・あ・・・あん・・」
僕「オバさん気持ちいい?オマンコいいの?笑。息子の友達の指でオマンコ気持ちよくなってる?笑」
オバ「あ・・そんな事・・あ・・」
僕「ホントはチンポ挿れて欲しいんでしょ笑。ねえオバさん・・挿れちゃおっか?笑」
オバ「あ・・あ・・ダメよ・・それだけは・・」
口ではそう言うものの、全く抵抗するフリもなく、足も開いたまま
僕「オバさん、もう挿れちゃうよ笑」
オバ「あ・・ちょ、ちょっと・・・・」
僕「ほら、オバさんが好きなデカチンポだよ笑」
チンポをあてがい一気に挿入、濡れ濡れの熟女マンコに難なく飲み込まれる
オバ「あ・・入っちゃった・・あああ・・」
ゆっくり動かし熟女マンコを楽しむ
僕「あ~気持ちいい~~。オバさんのマンコ最高だよ。もう2回出してるのにすぐイッちゃいそう笑」
オバさんもレイプごっこにかなり興奮したようで
オバ「あああ・・・あん・・あん・・気持ちいい・・Mちゃんのデカチンポ気持ちいいよ~~。ああん・・あん・・」
僕「あ~チンポ溶けちゃいそう。気持ちいい・・」
オマンコからかなりの量の汁が飛び散ってソファもベチョベチョになっていた
腰を振りながら、精子がかかったホルスタイン乳を揉みまくりネトネトにして熟女オッパイを楽しんだ
僕「あ~オッパイ・・オバさんのオッパイ最高・・熟マンコも最高・・」
オバ「あん・・Mちゃん・・オマンコ気持ちいいよ~~。オバさんイッちゃいそう・・あ~おチンポ、おチンポ・・」
オバさんのあえぎ声とマンコの気持ちよさにそろそろ限界
レイプごっこをした事もあり、そのノリのまま
僕「オバさん、このまま中に出すよ。どうなっても知らね~よ笑」
オバ「え・・ダメよ・・中はダメ・・。赤ちゃんできちゃうから・・外に・・あ・・あん・・」
僕「いいじゃん。赤ちゃんできても・・俺の子産んでよ笑」
勿論本気では無かったがこの日は無性に中出ししたかった
オバ「ちょっと・・ダメよ・・中はダメ・・あ・・あ・・」
オバさんがホントの本気でダメって感じでも無かったので
僕「あ~もう出る・・。熟マンコに出すよ・・あ~ああ・・ホラ孕め・・あ・・出る、出る・・」
ドピュドピュドピュドピュドピュ
たっぷりと中に出した
すぐにはチンポを抜かずグッタリしたビキニの熟ホルスタイン乳を揉み楽しんだ
それからチンポを抜くとドロッと大量の精子が出てきた
それを見てまたチンポがギンギンになりまた挿れようとした時、ふとアナルに挿入してみたくなった
オバさんはグッタリして、はあはあ息をしている
横向きに寝かせ、今マンコから出た精子を手に取りオバさんのアナルに塗り込み、ゆっくりと指を入れた
オバ「え・・ちょっと・・今度はオシリ?・・もう笑・・エッチね~笑」
僕「ねえオバさんアナルの経験あるの?挿れていい?笑」
オバ「え~アナル?笑。そりゃ経験あるけど・・。結構痛いのよね~笑。挿れたいの?笑」
僕「うん。挿れてみたい・・」
オバ「え~ホントに笑。じゃあいいよ・・。ただ最初は指でゆっくり広げてね」
オバさんを四つん這いにさせ、もらったローションをアナルに塗りこんでいった
ゆっくり指を挿れると、吐息と共に静かに喘ぎはじめた
オバ「あ・・はあ~・・あ・・あん・・あああ・・」
ドキドキしながらちょっとずつアナルを広げていった
しばらくして
オバ「そろそろ挿れてみる?ゆっくりね・・特にMちゃんのおっきいから・・ホントゆっくりね・・」
僕「うん・・じゃ挿れてみるね・・」
バックで、もうギンギンのチンポをローションまみれにしてアナルにあてがいちょっとずつ挿入
やはりマンコに比べると入りずらい
だがオバさんの経験がかなり豊富なのか、ゆっくりゆっくり入っていく
オバ「あ・・ああ・・おっきい・・ゆっくりよ・・すごい・・Mちゃんのデカチンポ、アナルに入っちゃった・・あ・・あん・・」
もうマンコより数段締まる初めてのアナルに
僕「あ~ああ・・。スゴイ・・気持ちいい・・オバさん・・あ・・アナル・・いい・・」
オバ「あ、ちょっと気持ちよくなってきちゃった・・。ゆっくり出し入れして・・ゆっくりよ・・」
そう言われゆっくりと腰を動かした
マンコとはまた別の気持ちよさだった
僕「オバさん・・すごい気持ちいいよ・・熟ケツマンコ・・あ・・ああ~~」
オバ「気持ちいい?よかったわ・・オバさんも段々良くなってきた・・あ・・あん・・あん・・気持ちいい・・」
僕「マンコもいいけど・・・ああ気持ちいい~もうイキそう・・」
オバ「あああ~~Mちゃんのデカチンポ、ケツマンコに入ってる・・あ、いい・・気持ちいい~。オバさんもイッちゃいそう・・あ・・あん・・」
僕「あ~スゴイ・・。もう・・もう・・出そう・・」
オバ「もう出ちゃう?・・いいよそのままケツマンコに出して・・チンポ汁いっぱい出して・・」
僕「あ~あああ~~イクッ・・出る・・ケツマンコに・・あ・・ああ・・」
ドピュドピュドピュドピュドピュ
オバ「あ・・出てる・・ケツマンコに・・チンポ汁・・あ・・あん・・イクッ・・イクッ・・」
初めての中出しとアナルを経験して2人共グッタリだったが、そうゆっくりもできないので2人でバタバタシャワーを浴びた
シャワー中、ホルスタイン乳を揉んでいるとまた勃起したので、ネットリとキスをしながら手コキで出してもらった
また書きます