友達の母親と、ネット番組で・・・

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また続きを書きます。

前回、街で声を掛けられ色々エッチな事をした後、実はネット番組だと告げられた

母もオバさんもなかなかの額の謝礼をもらい絶対にボカシを入れるからと言われた為流す事を渋々了承した

で、数日後オバさんに連絡があり、また撮影させて欲しいとの事、僕も同行し見学する事に

以前街で声を掛けてきた男はプロデューサーのNだと名乗った

「先日はありがとうございました。かなり反応が良かったんでまたお願いすることになりました」

オバ「ホントですか?こんなオバさんに?笑」

「いやいやうちは熟女メインですし、奥さん魅力的ですもの」

オバ「え~笑。嘘でも嬉しいです笑」

「では色々説明しますね。今回はアダルト商品の体験リポートです。実際に試してもらって感想を聞かせてください。ただアダルト商品なんでかなりエロめですけど笑。じゃ撮影に入る前にこれに着がえてください」

ポンと渡された衣装はスクール水着だった

しかもホントの学校用のではなく、アダルトコス用のやつでかなり生地が薄く肩ひも長め、超ハイレグ

オバ「え・・・これですか?・・」

「皆さんこうゆうの喜ぶんですよ笑」

オバ「この年でこれは・・・笑」

「いやいや絶対いけますて。早く着がえてきてください笑」

ブツブツ言いながらも着がえてきた

オバ「着がえました・・。ちょっと色々恥ずかしいんですけど・・笑」

手で隠しているが乳首はもろわかりだし横乳はみでてるし、かなりのハイレグのせいで毛もはみでていた

「お~いいじゃないですか。めちゃセクシーですよ」

オバ「も~超はずかしいですよ。オバさんにこんな格好させて笑」

「じゃ早速撮りましょう。そこのソファに座ってください。まずは電気マッサージ機を試してもらいます。いわゆる電マですね、奥さん使った事あります?」

オバ「いや、ないんですよ」

「お、初体験ですね笑。じゃお願いします」

電マを持った若い男登場、オバさんの肩にあてる

オバ「あ~気持ちいい~」

「奥さんかなりオッパイ大きいからこるでしょ笑」

オバ「そうなんですよ笑。なかなか重くて笑」

男の手が段々降りてきて横乳にあてる。そして乳首周辺にも

オバ「え、そこも?笑」

そしていよいよ足を広げられクリトリスにもあてられた

オバ「あ・・あん・・ちょっと・・そこは・・笑」

「だから奥さんお色気番組ですって笑」

男の押さえ方が段々強めになってくる

オバ「あ・・あ・・あんあん・・・」

オバさんも目を閉じ相当気持ち良さそう

オバ「あ・・ダメダメ・・。もう・・あ・・ダメダメ・・」

「何がダメなの?笑」

オバ「はあはあ・・だって・・これ以上されたら・・イッちゃいますよ~笑」

「そんなに良かったですか笑。じゃあカメラに向かって感想をお願いします」

オバ「こ、この電マ超気持ちいいです・・笑」

「どのくらい良かったかチェックしましょう笑」

若い男がオバさんの水着をずらしオマンコをさわる

オバ「あ・・ちょっと・・」

「どのくらい良かったか、ちゃんとチェックしないとね笑。ちょっとさわるだけですよ」

オバ「・・・・・あ・・あん・・」

「すごい、めちゃめちゃ濡れてますね~笑」

男の指がにゅるっとオマンコに入り、グチュグチュと音をたてる

オバ「ちょ、ちょっと指入ってないですか?笑」

男は答えずゆっくり指を動かし、グチュグチュといやらしい音をたてる

段々激しくなり

オバ「あ・・ちょっと・・ダメ・・あ・あんあん・・ダメダメ・・イキそう・・」

スッと指を抜く

オバ「え?・・」

「だってダメなんでしょ笑。それにこの企画はAVじゃないんで笑」

オバ「え・・そんな・・」

オバさんはイカせてもらえず、モンモンとした様子だったが次の商品に移った

「次はこれです」

と手にしたのはデカめのバイブだった。しかも形も色もかなりリアル

「これご存じですか?笑」

オバ「え、ええわかります笑」

「さすがにこれをアソコに入れるわけにはいかないんで、疑似フェラしてもらいます。で、ボカシ入れると肝心のバイブ隠れるんでアイマスクしてボカシ無しでいきます」

オバさんはアイマスクをされ、ソファに座る

「じゃ始めます。お口開けてください」

口を開けると若い男がバイブを入れる

フェラチオの要領でゆっくりしゃぶる

オバ「ンフンフ・・」

「どうですか?」

オバ「スゴイ・・おっきですね笑・・本物みたい笑」

さらにしゃぶり続け、すでにエロモードのオバさんはジュブジュブいわせる

Nが若い男に目配せをするとさっとバイブを抜く

「奥さん段々本気になってきましたね笑」

オバ「だってかなりリアルで笑」

男はバイブを置くと、そっとズボンとパンツを降ろした

そしてとんでもないデカさの赤黒チンポを出し、オバさんの前に立った

「はいまたいれますよ~」

そのデカチンポをオバさんの口にねじ込んだ

ジュブジュブジュブ

アイマスクをされてる為気付かない

更にネットリとしゃぶる

しかし何か違うと感じたのか

オバ「ん?・・これバイブですか?笑」

サッとアイマスクを取ると目の前にデカいチンポが・・

オバ「え~~ちょっと・・笑・・・・」

「どうしました笑」

オバ「どうって本物じゃないですか笑」

「でも奥さん好きでしょ笑。本物の方がいいかな~と思いまして笑。嫌いですか?」

オバ「いや~・・笑。嫌い・・では・・ない・・けど笑」

「じゃ、いいじゃないですか笑。ほら口開けてほら、あ~ん笑」

そのまま言いくるめられさらにしゃぶり続ける

ジュブジュブジュブジュブジュブ

オバ「ンフンフンフ・・」

「あ~気持ちいい~~堪んないよ~」

オバさんがデカチンポをしゃぶる様子に堪らなくなり、僕もズボンの上からチンポをさわる

「奥さんめちゃエロですね笑。彼デカいでしょ。どうです?笑」

オバ「あ~おっきいですね~・・おっきいオチンポ大好き笑・・」

「奥さんのお口超気持ちいいよ~。あ~あ~いい~」

さっきの手マンでイケなかった欲求か、口の周りをよだれまみれにしてしゃぶる

オバ「あ~オチンポ・・オチンポ・・おいしい・・」

「あ~もうだめ・・気持ち良すぎる・・出そう・・」

オバ「あん・・出る?いいよ出して出して・・いっぱい出して・・」

「あ~イキそうイキそう・・このまま口に出すよ・・奥さん飲んで・・全部飲んで・・」

オバ「ンフンフ、お口に出して・・。いやらしいお口マンコに・・」

「あ~イクッイクッ・・出る・・」

ドピュドピュドピュとオバさんの口に大量の精子が注がれ、あまりの量に少し口から溢れボタッと床に落ちた

オバさんはそのままネットリお掃除フェラをしつつ、ゴクリと精子を飲み干した

「どうでした?笑」

オバ「スゴイ量出されました笑。ちょっと溢れちゃいました笑」

「奥さんのフェラチオ最高ですね笑」

「じゃ、続き撮ります」

今度は深くソファに座りまた足を開かせられるオバさん

「奥さん、スゴイもうグチョ濡れだね~笑」

オバ「あん・・だって、色々エッチな事するから~笑」

若い男が極太バイブをオバさんのオマンコにあてがう

オバ「え・・ちょっと・・入れるの?笑」

「あくまでも実際使った感想が欲しいんで・・笑」

ゆっくり入れると極太バイブを難なく飲み込む

オバ「あん・・おっきい・・スゴイ・・」

「あ~スゴイ・・エロいね~笑。いいの?気持ちいい?」

オバ「・・うん・・すごくいい・・オマンコいいの・・」

「じゃ、電源入れるよ。これ電動だから」

オバ「は、はい。ただ・・ゆっくりお願いします・・」

バイブが音を立てオマンコの中でいやらしく動く

オバ「あん・・ああ・・スゴイ・・気持ちいい・・」

更にゆっくり出し入れされ、マン汁がジュブジュブ溢れてくる

オバ「あ~あ~・・いい・・オマンコいい~・・」

僕はメチャクチャ興奮してチンポはギンギンに

Nが近寄ってきて耳打ちする

「もう堪んないんじゃない笑」

「はい、もう超興奮してたまりません」

「じゃあさ、君も参加しない?笑」

「え、ホントですか?」

「ホントホント。じゃ、次にバイブ入れたまま放置するからチンポ出してしばらく好きにして。」

話通り、男がバイブを動かすのをやめオバさんがカメラのほうを向くように座らせ放置

ただオマンコにささったバイブだけが鈍い音を立て動き続け、オバさんはエロい表情であえいでいる

僕はもう堪らなくなりズボンとパンツを脱ぎ、チンポをしごきながらオバさんの前に立った

僕に気付き

オバ「あ・・Mちゃん・・オバさんこんな事されてる・・」

「超エロいよ笑・・オマンコ気持ちいいの?」

オバ「うん・・すごく気持ちいい・・オマンコ・・オマンコ・・」

オバさんのエロスクール水着の肩ひもに手をかけると、腰の位置まで降ろしHカップの爆乳を露出させた

ゆっくりと血管が透けて見える白いホルスタイン乳を揉みしだき、熟乳首を舐めると

オバ「あん・・Mちゃん、オッパイ気持ちいい。たくさん舐めて・・」

「オバさん・・オッパイ・・デカオッパイ・・」

オバ「あん・・気持ちいい・・オマンコもいいの・・。ね、Mちゃんオチンポしゃぶらせて・・オバさんのお口マンコにオチンポ入れて・・」

その言葉に堪らなくなりソファに座ったままの状態でチンポをねじ込む

ジュブジュブジュブジュブジュブ

極太バイブがオマンコにささったまましゃぶらせる

「あ~いい~・・気持ちいい・・オバさんのフェラチオ最高・・」

オバ「あん・・オチンポ・・Mちゃんのオチンポおいしい・・」

若い男が近寄ってきてゆっくりバイブを出し入れする

オバ「あ~ダメダメ・・いやいや~ダメ・・」

「オバさん気持ちいいの?でもダメだよ・・しっかりしゃぶって・・」

だがオバさんのあえぎっぷりに僕ももう限界を迎え

「・・あ・・もう・・出そう・・」

Nを見ると

「いいよ出して出して笑。ただまだ撮るから顔以外に出して笑」

バイブを丁度気持ちいいとこに当てられたようで

オバ「あ~・・いい~気持ちいい・・イキそうイキそう・・」

それに刺激され

「あ~イクッイクッ・・出る出る・・オッパイにかけるよ・・デカオッパイに・・」

オバ「あ~かけてかけて・・Mちゃんのいやらしい精子・・オッパイに・・」

ドピュドピュドピュドピュドピュ

最高の興奮から大量の精子がホルスタイン乳とエロ水着にかかった

オバ「あ~イクッイクッ・・あ・・あ・・イクッ・・」

オマンコからプシャーとお漏らししていた

「奥さんイキました?笑」

オバ「・・え・・まあ・・軽イキです笑」

僕のチンポがまだビンビンなのを見て

「お~すごいね~まだまだイケるね~笑。このままM君で次撮ろう笑。今度はこれね」

Nが持ってきたのはオナホールだった

「じゃ奥さんこれで彼のチンポしごいてあげて」

カメラの前でしゃがみ込み、ローションを注入したオナホールをチンポにあてがう

オバ「ほら~Mちゃんのおっきなオチンポ、オマンコに入れて笑。おっきいから入るかな~笑」

「あ~オバさん・・」

ちょっとずつ入れてもらう

オバ「あん、先っぽ入ったよ。どう?気持ちいい?ほらもう半分入っちゃたよ・・。あ~んスゴイいやらしい~笑」

とうとう根本までジュボっと飲み込まれた

オバ「あ~ん、全部入っちゃた~。Mちゃんのおっきなオチンポ・・。これって先っぽ出るんだね~。おっきいから結構出てる笑」

僕はオバさんの手を引きゆっくり立たせた

オバ「ん?どうしたの?気持ちいい?」

「うん、めちゃ気持ちいい・・。ねえオバさん・・キスして・・キスしながらしごいて・・」

オバさんは大人の余裕でじらすように

オバ「笑キスしたいの?ん?オバさん、友達のママなんだよ?笑。友達のママとキスしたいの?いやらしいコね~笑」

「あ~オバさん・・キスしたいよ~、お願いだよ~・・」

オバ「ホントにこんなオバさんとキスしたいの?Mちゃんのママと同い年くらいだよ。友達のママのオッパイに精子かけて、今もオナホールでしごかせてホントいやらしいコね~笑」

オバさんのいやらしい言葉に堪らず精子まみれのホルスタイン乳をもみまくった

「あ~オバさん、オッパイ・・おっきなオッパイ・・」

オバ「あん・・ホントにオッパイ好きね~笑。じゃキスする?」

ネットリとキスしながらしごかれもう興奮のピークに達しようとしていた

「あ~・・気持ちいい・・オバさん・・オバさん・・」

オバ「出そう?出してもいいよ・・精子でるとこみせて」

「あ~イクッ・・出る出る・・」

オバ「あ~スゴイスゴイ・・いっぱい出てる笑」

ドピュドピュドピュドピュドピュ

オバさんとネットリとキスしながら大量に射精した

貫通型のオナホールでしごかれながら床にぶちまけた

「スゴイいっぱい出たね~笑。一応これで予定終了なんだけど、どうします?奥さん満足した?笑」

オバ「え~笑。さっきの軽イキだったんで本イキしたいな~と笑。バイブもいいけどやっぱりチンポイキしたいです笑」

「お~奥さんエッチだね~笑。じゃあ本番しちゃう?M君とうちのデカチン君と3P笑」

オバ「え~いいんですか?笑。あのおっきいの入れてもらえるなんて笑」

「もう前戯いらないでしょ笑。さっそく始めよう」

床にマットを敷きオバさんが横になり自ら足を開く

もう完全にエロモードになっている

やはりデカチンさんは最後という事で僕が先に挿入

オマンコはもうグチョグチョでヌルっと入った

オバ「あん・・あ・・オチンポ・・おっきいオチンポ・・Mちゃん・・ああ・・」

もう3発目だが相変わらずオバさんのオマンコは気持ちいい

「あ~オバさんのオマンコ気持ちいいよ~」

オバ「あ~いい~・・。オバさんマンコ気持ちいい?熟マンコ・・」

「うん・・チンポとろけそうだよ・・」

さんざんエッチな事をされてお預けだった為、オバさんはすぐにイッたようで

オバ「あ~あ・・あん・ダメ・・イクッイクッ・・」

「あ~オバさん、僕も出る・・イクッイクッ・・顔にかけるよ・・」

オバ「かけて・・顔にいっぱいかけて・・Mちゃんのチンポ汁・・」

チンポを抜きオバさんのオッパイに跨りエロい顔に精子をかけた

ドピュドピュドピュドピュドピュ

「あ~オバさん気持ちいい・・。オマンコ最高・・。ほら口開けて精子チンポきれいにして・・」

口を開け精子まみれのエロ顔でお掃除フェラをしてくれる

オバ「・・はぁはぁ・・あ~おいしい・・オチンポ・・精子まみれのデカチンポ・・」

するとすぐにデカチンさんが手マンを始める

グチュグチュグチュ

エロい音が部屋に響き、オバさんはかなり気持ち良さそうに

オバ「あ~・・あああああ・・いい・・気持ちいい・・」

「奥さん、気持ちいい?オマンコとろとろじゃん笑」

オバ「あん・・あああ・・イキそう・・あ・・あ・・」

「イキそう?じゃそろそろチンポ入れようか?チンポイキしたいでしょ笑。入れて欲しい笑?」

オバ「入れてください・・デカチンポ・・。こんなオバさんだけど笑」

「もうグチョグチョだから一気にいくよ」

遠慮なしにデカチンポが挿入されると、かなりの量のマン汁が辺りに飛び散った

「あ~すげ~マン汁グチョグチョ笑」

オバ「あ~あああ・・あああ・・スゴイ・・おっきい・・おっきい・・気持ちいい・・デカチンポ・・」

「あ~いい・・奥さんのオマンコ気持ちいいよ・・」

やはりデカチンポはかなり気持ちいいようでヨガリまくる

オバ「あん・・あああ・・オチンポ・・オチンポ・・イキそう・・イキそう・・」

「奥さん、オマンコ超気持ちいいよ・・オバさんと思って油断してたら笑」

オバ「ダメダメ・・イキそう・・イキそう・・」

「ダメ?じゃやめる笑?チンポ抜いちゃうよ笑」

オバ「イヤイヤ・・抜かないで・・チンポもっと・・デカチンポ・・」

「あ~奥さん、エロいね~、堪んないよ~。息子の友達とSEXして精子たっぷりかけられて笑。カメラにマンコ晒してさ~笑」

オバ「あ~もうイッちゃう・・イッちゃう・・あ~あああ・・」

「奥さん、イク?イクの?俺ももうイキそう・・。精子まみれのエロ顔と爆乳堪んないよ。もうイクッ、中に出していい?このままオマンコに出していい?」

オバ「あん・・ダメ・・中はダメ・・顔にかけて・・デカチンポ精子顔に・・」

「あ~イクよ・・じゃ顔にかけるよ・・ほら口開けて・・チンポ汁たっぷり飲んで・・」

チンポを抜きオバさんの手を取り、座らせると

「あ~出る出る・・」

ドピュドピュドピュドピュドピュ

とんでもない量の精子をオバさんの顔にかけ、オバさんも大量におもらししていた

「あ~気持ちいい~口開けて。ほら奥さんの好きなドロドロチンポ・・笑。きれいにナメナメして笑」

オバ「・・はぁはぁはぁはぁはぁ・・」

なにも喋れずオバさんはひたすら精子を滴らせお掃除フェラをしていた

やっと落ち着いて

オバ「スゴイ気持ち良かったです。またなにかあったら呼んでください笑」

シャワーを借りオバさんとネットリとキスしながら浴び帰宅した

最後までありがとうございました

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