久しぶりの投稿になりました。
これは中学の秋のときの話です。
私はこれまでHなことをたくさんしてきました。
乱行など、してきたのですがそれら全てが同年代や年下でした。
別に大人の女性に興味がないわけではなく、そんなタイミングがなかっただけでした。
そんな時に、いい話を聞きました。
友達兼セフレのNちゃんから面白い話を聞きました。
今お父さんが出張で家に1ヶ月ほどいないそうなのですが、一昨日の夜に、私がトイレに行くために、部屋から出た時にお母さんの寝室からこえがきおえてね!。
「うん」「オナニーしてたの!」「そんなことだってあるでしょ」
「お母さん私たちが家でやってる音で興奮してるんじゃない?」「そんなことないでしょ」
「こないだスマホつけっぱなしで回覧板取りに行った時に、スマホの写真アプリに私たちのセックスのどうがあったもん!」
「確信犯じゃん」
だから今度はお母さんがのぞいてたら、バラしてあげようよ。
「ついでにお母さんとヤレるかもよ」
その時私は唾を飲んだ。
Nのお母さんだって!あの若くて、巨乳の大人の女の人とやれるかもなんて思うと興奮してきた。
「今日は私が塾だから明日うちに来てよ」「わかった」
その日の夜はよく眠れなかった。
次の日学校が終わり、Nの家に向かうとNの家に上がらせてもらった。Nのお母さんは今買い物に行っておりもうすぐ帰ってくるとのこと。
私はN母の部屋に侵入して物色をした。棚の中に
ローターや電マなどのアイテムが入っていた。
「お母さんスケベすぎるでしょ」「欲求不満なんだよ」そういい帰ってくるまで話をした。
ついにN母が帰宅したので、私たちはSEXを始めた。しっかりマンコを濡らしてからデカチンを入れ、腰を振った。
ドアの隙間から母の顔が見えたので、Nさんをイカせるとちんこを抜きドアを開けると、お母さんが座っていました。「お母さん私たち見て興奮してたの?」
そう言いながら全裸の息遣いの荒いNさんが近寄ってきた。
「夜にオナニーしてるのバレてるからね。」そう言っているのだが、お母さんの視線は私のデカチンに向いていた。
「気になりますか?17センチですよ。すごでしょ」お母さんはオナニーをしていたが恥ずかしながら言ってきた。
「最近夫がいなくて寂しいの、そのちんこをちょうだい」娘の友達のちんこを欲しがってきたのです。
お母さんのマンコはびちょびちょでマン汁が垂れていました。
「いきますよ」そういいながら中に入れた。お母さんは喘ぎデカチンに屈していた。
「夫とどっちがきもちいですか?」「○○くんの方が長い夫の方がふといぃ///」そういい汚い喘ぎ声を出していました。
大きな胸を揉み最後には中には出せないので抜き、口の中で射精しました。間に合わず少し顔にかかりました。
それがエッチで最高でした。
そのあとはすることはなかったですが、良く会うたびに、からかうぐらいの仲になりました。