突然変な頼み事してきた女。名前は愛花。俺の友達の彼女。
中学時代から三人で遊んでていつのまにか友達の彼女になってた。
高校は別々になったが、定期的に集まり遊んでた。
高校卒業後、それぞれ就職。
俺はアパートで一人暮らし。
友達と愛花は同棲生活始めた。
このまま結婚すると思ってた、そんなある日。
愛花が一人で俺のアパートに来た。
愛花「ちょっと頼みごとあるんだけど・・・」
俺「なんだ?」
愛花「・・・してほしいんだけど」
俺「なに?聞こえん」
愛花「だから・・・してほしい」
俺「はっきり言えよ」
愛花「・・・アナルセックスしてほしい!」
俺「???」
愛花の顔真っ赤になってる。
俺「お前、自分の言ってる意味分かってるのか?」
愛花「分かってるよ」
俺「なんで俺に頼むんだ、あいつには言えないのか?」
愛花「・・・変な女と思われたくないもん」
俺「俺ならいいのか?」
愛花「・・・うん」
おかしな女だ。よく話を聞いてみると、なんかの女性雑誌でアナルセックスも気持ちいいと知ったらしい。
でも彼氏に頼むと変態と思われるから言い出せないとの事。
俺「浮気になるんじゃないか?」
愛花「普通のセックスじゃないから浮気じゃないでしょ」
そういう考えか。まああいつに内緒ならいいかな。
愛花「やってくれるの?」
俺「そりゃ俺もやってみたいからな」
愛花「なら準備してくる」
俺「何の準備?」
愛花「色々と、また明日来るよ」
そう言い残して帰った。翌日、愛花が来た。
愛花「準備してきた」
なにやらバッグ持ってきて中からローション取り出した。
愛花「これでヌルヌルにするって」
俺「お前よくこんなの持ってたな」
愛花「たまに彼と使ってるから」
愛花が服を脱ぎだす。
俺「いきなりかい」
愛花「えっ、なんで?」
俺「すぐ服脱いでやってと言われても困る」
愛花「ならどうするの?」
俺「雰囲気と言うものがあるだろ」
こいつアホや。
愛花にキスした。座ったままキスしておっぱい揉む。
愛花「あはん」
揉み心地いいおっぱい。そっと下に手持っていった。
ぱんつの上から撫でる。じわっと湿ってる。
ぱんつの中に手入れてあそこを触った。
くちょくちょとエロい音。
愛花「ああん、いい、」
ぱんつを脱がせた。
愛花「そこには入れないでね」
愛花が俺のズボンとぱんつを脱がしちんぽをくわえてくる。
あいつに仕込まれたのか、かなりうまい。
愛花「そろそろやる?」
ローションを取ってちんぽとアナルに垂らした。
指で軽くアナルをいじった。
愛花「ああん、なんか変な感じ」
俺「痛くないか?」
愛花「うん、痛くないよ」
愛花を四つん這いにして後ろから腰を掴みちんぽをアナルにあてがった。
俺「入れるぞ」
愛花「うん」
ぐっと押し込む。
愛花「いたっ」
俺「大丈夫か?」
愛花「大丈夫じゃない、痛いよう」
俺「まだ少ししか入ってないぞ」
愛花「でも痛いんだもん」
俺「ちょっと我慢しろ」
ちょっとグイっと入れた。
愛花「いたたっ、マジ無理、ちょっと抜いて」
俺「ここまで入れたのに」
愛花「やり直し、一旦抜いて」
ちんぽ抜いた。
愛花「はあはあ、以外と痛いもんだね」
俺「そうなのか」
愛花「今日はここまで」
俺「俺はなっとくできん」
勃起したちんぽを見せた。
愛花「あはは、元気だw」
俺「どうしてくれる?」
愛花「お口でしてあげるよ」
フェラで一回出させてもらった。
この日は帰ってまた二日後、愛花が来た。
愛花「またおねがいします」
俺「また痛がるやろ」
愛花「今日は我慢する」
ローション塗りほどよくアナルをほぐしてちんぽをあてがう。
俺「いくぞ」
愛花「うん」
ゆっくり、じわじわ入れていった。
愛花「んんん」
俺「大丈夫か?」
愛花「うん、なんとか耐える」
グイっと一気に突っ込んだ。
愛花「いだ〜い、全然気持ちよくない」
俺「俺は気持ちいいぞ」
ズンズン突いて出し入れ。
愛花「痛いって、抜いて〜」
俺「やだね」
愛花「あ〜もうやだあ」
愛花の叫びを無視してガンガン突いた。
愛花「もういいって」
俺「愛花がやりたいっていったやろ」
愛花「こんなに痛いとは知らなかったし」
俺「いくまでやめん」
愛花「中で出すのはやめてね」
俺「分かった」
ずっとひいひい言ってる愛花
俺「おっ出そう」
愛花「抜いて」
アナルの中でどくどく・・・。
愛花「あ〜っ、中で出したな」
俺「悪いな、出ちまった」
ちんぽ抜いたあと、愛花はぐったり。
愛花「ばかあ、中で出すなって言ったのに」
俺「出ちまったから仕方ない」
愛花半泣き。
俺「またやるか?」
愛花「もうしません、全然気持ちよくないし」
俺「人それぞれだからな、何回もやると気持ちよくなるかも」
愛花「ほんとに?」
俺「ほんと」
愛花「あなたがただやりたいだけじゃないの」
俺「そうかもな」
愛花が笑った。
愛花「また気がむいたらやらせてあげるかも」
俺「頼むよ」
愛花「最初はあたしが頼んだのにね」
またねと言って愛花は帰った。