友達の巨乳爆乳の奥さんに浮気の相談をされた話

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ア○ゾンからモバイルモニターが配達されてきた。Switchを大きな画面で楽しもうと思って購入した。

早速箱を開けて、モバイルモニターを取り出してみる。しかし、たくさんのケーブルにどれをどう繋げはいいのか、全然わからない。

取扱説明書もあるのだが、筋金入りの機械音痴。

仕方なく友達の達也に電話をする。

真司「あっ達也、モバイルモニターを買ったんだけど、どうにもこうにも手も足も出ないよ」

達也「お前がモバイルモニターなんて、生意気なんだよ、見てやるから持ってきな」

「悪いな達也、今すぐ行くよ」

電話を切って、モニターを箱に戻し、達也の家に向かった。

俺こと坂本真司40歳。

万年彼女募集中である。

電話の相手は宮田達也40歳。

既婚者子供1人。

達也の家までは車で5分。駐車場に車を止めてインターホンを鳴らした。

ピンポーン

まりな「はい、あっ真司さん、さあ上がって」

出迎えてくれたのは、達也の奥さんのまりなさん。27歳。池脇千鶴さん似で、笑顔の優しい人で、達也には勿体ないといつも思っている。

俺が玄関で靴を脱いでいると

まな「真ちゃん、何しに来たの?」

と小さな女の子が抱きついてきた。

「もちろんまなちゃんに会いに来たんだよ」

「まなは会いたくなかったよ」

まなちゃん4歳。可愛い娘さんだがもうツンデレを使いこなしている。女は恐ろしいなと思う。

「お邪魔します」

リビングに入ると達也がソファに座っていた。

「達也、これなんだけど」

「これかあ、ケーブルは?」

「これなんだけど」

達也は、説明書も見ずに、ケーブルを手際よく繋いでいくと、モニターにはゲームの画面が映っている。

「さすが達也、ありがとう」

「俺は今から出掛けるから、ゆっくりしてけよ、おいまりな、真司に飯食わせて演ってくれよ」

「まりなさん、お構いなく」

と言ったが、まりなさんの手料理は、是非とも食べたいので

「まりなさん、お構いなく、唐揚げでお願いします」

するとキッチンからまりなさんが、笑いながらリビングに入ってきた。

「真司さんは、本当に唐揚げ好きですよね」

「唐揚げ好きじゃないですよ、まりなさんの作る唐揚げがすきなんですよ」

「お世辞でもうれしいです」

これはお世辞ではなくて、まりなさんの作る唐揚げは本当に美味しくて、最近良く見る唐揚げ専門店なんか目じゃなかった。

すると達也が着替えて、2階から降りてきた。

「今日は帰りが遅くなるから」

と言って出掛けて行った。

「あっ行ってらっしゃい」

と玄関も見ずに応えた。

あれっなんか不穏な空気を感じたのは、俺の気のせいだったのだろうか。

まなちゃんとリビングで遊んでいると、キッチンから油で揚げる音が聞こえて来た。

「まなちゃんは唐揚げは好き?」

「まな、唐揚げ大好き」

しばらくするとキッチンから

「ご飯出来たから、手を洗って早く来てください」

俺はまなちゃんを抱き上げて、手を洗ってからキッチンに向かった。

「わあ美味しそう、遠慮なく頂きます」

と言って唐揚げを口に放り込む。

「アチー、熱いけどうまい」

「ゆっくり食べてくださいよ、半分は油淋鶏にしたので食べてみて」

そう言って、まりなさんが俺を見つめている。俺は油淋鶏を口に運ぶ。

ネギとニンニクとお酢のハーモニーが口に広がり、これも美味しい。

「これごま油も入ってます?」

「ごま油入ってますよ、こんなに美味しそうに食べてくれると、作りがいがあるわ」

そう言うとまりなさんもテーブルに座って、一緒に食事を始めた。

テーブルに座ると、大きな胸が乗っているように見える。隣のまなちゃんに食べさせるために、横を向くと、大きな胸が揺れていた。

大きな胸を見て、達也が貧乳が大好きなことを思い出した。

「お前貧乳好きってどの程度なの」

「そうだなあ、ベストは板に豆」

「板に豆って極端な話だなあ」

と話してた。達也にはまりなさんは宝の持ち腐れだなと思っていた。

唐揚げと油淋鶏を平らげると

「ああ美味しかった、ご馳走様です」

「お口に合ってよかった、また食べに来てくださいね」

「お言葉にはすぐに甘えるので、本当にきますよ」

「真司さんなら大歓迎ですよ、珈琲淹れるので、まなを連れてリビングで、待ってて下さい」

「じゃあまなちゃんも、ちゃんといただきましたしよ」

「いただきました」

ちゃんと言えたまなちゃんを連れて、リビングで待っていると、珈琲カップを持ってまりなさんが入って来た。

まりなさんは、珈琲を一口飲むと、フゥーとため息をついたのを、俺は見逃さなかった。

「まりなさん、どうしたんですか?ため息なんかついて」

「あれ、ため息ついてました?無意識に出ちゃったのかしら」

「なんか悩みでもあるんですか?」

「無いと言えば無いし、あると言えばあるのかな」

「意味深な答えですね、悩みがあるのなら、話くらい聞きますよ」

「そうねえ、真司さんになら話そうかな」

俺は珈琲をゴクッと飲んで、少しだけまりなさんのほうを向いた。

「達也さんのことなんだけど」

「達也がなんかしたんですか?」

「なんか浮気してるみたいなの」

「えっ達也の野郎、こんな素敵な奥さんが居るのに、達也に言ってやりますよ」

そう言ってスマホを取り出して、達也に電話しようとした。

「やめてください、私の思い過ごしかもしれないし、二人が喧嘩するなんて困ります」

まりなさんは二人の夜の営みが減ってしまったこと。

休みのたびに出掛けて帰りが遅いこと。

子育てのストレスで、ため息が増えてしまったこと。

そんなことを話して、涙を溜めて、声も鼻声になってしまっていた。

「真ちゃん、ママを泣かさないで」

まりなさんの異様な雰囲気を感じ取って、まなちゃんが俺を睨みつけてきた。

「ごめんごめん、まなちゃん、ママを泣かせてごめんなさい」

まなちゃんのそばに座り、俺は謝った。

「まな、真ちゃんは悪くないのよ、ママのお話を聞いてくれてたのよ」

そう言うと、まりなさんは珈琲カップを持って、キッチンへと消えていった。

俺は飲み物をもらいに行くふりをして、キッチンへまりなさんを追って行った。

「真司さん、どうかしましたか?」

「ちょっとジュースをもらおうかなと思って」

「これを使って下さい」

と渡されたコップに、冷蔵庫のリンゴジュースを注いだ。

「達也のこと、早めに話したほうが良いですよ、もしあれなら俺も立合うし」

「そうですね、真司さんは、来週時間取れますか?」

「火曜日なら母親を病院に連れて行くので、11時以降なら大丈夫ですよ」

「それじゃあ、集合場所は後で伝えますね」

集合場所って家で会うんじゃないんだ。相談なのに外でまりなさんと会えるのは、かなり嬉しかった。

次の日、まりなさんから連絡があり、集合場所が告げられた。

火曜日が来て、俺は指定された駐車場に到着した。鮮やかなピンクのワンピースを着たまりなさんが立っていた。

俺は思わず

「かわいい」

と声を出してしまった。

まりなさんを車に乗せて、とりあえず車を発進させた。シートベルトで分割された爆乳に、目のやり場に困ってしまう。

「どこへ行きます?」

「とりあえずランチに行きましょ」

まりなさんに指定された店へと向かった。ちょっとお洒落な中華料理店だった。

まりなさんはエビチリのセット、俺は餃子のセットを注文した。

「あれ、真司さんは唐揚げじゃないんだ」

「唐揚げはまりなさんの作ったやつじゃないと」

「あら、うれしい」

ニコッと笑うまりなさんは、とてもかわいい。こんなかわいいまりなさんを悩ます、達也に怒りが込み上げてきた。

食事を終えて、珈琲を飲んでいると

「真司さん、私はまだ27歳なので、もう頭がおかしくなりそうなんです」

いきなりそんなことを話し始めた。

「毎日、悶々としていて、自分で慰めても虚しいだけで」

赤裸々な告白を聞いて、同情よりも、下半身が反応してしまった。

「真司さん、私って魅力無いですか?」

「まりなさんは魅力的ですよ、いつも達也には勿体ないって思ってます」

「本当ですか?真司さん、私を抱けますか?」

40歳で彼女無し、たまに風俗で抜いてもらうくらいで、鬱憤が溜まっている。それでも親友の奥さんを抱くなんて。

「でも達也の奥さんを抱くなんて」

「その達也さんのせいで、こんなに苦しんでるのに」

今にも泣き出しそうなまりなさんに、俺は激しい怒りと同情に

「こんなかわいいまりなさんを苦しめるなんて、俺はまりなさんを抱けますよ、こっちからお願いしたいくらいですよ」

まりなさんを励ますつもりで、俺はこんな言葉を発してしまった。

「本当ですか?お願いします、抱いて下さい」

「俺なんかが、まりなさんを抱くなんて」

「真司さんじゃなきゃ、ダメなんです、この前唐揚げ食べてくれた時に、抱いてほしい感情が、溢れて来ちゃったんです」

「わかりました、俺でまりなさんの気持ちが晴れるのなら」

そんなことを口に出してしまい、びっくりしたが、それはピンクのワンピースの中で揺れる、おっぱいを見たい欲望だったのかもしれない。

達也が悪いんだ、達也のせいなんだと、自分を正当化しながら、店を出て車に乗り込んだ。

俺は海沿いのホテル街を目指して、車を走らせた。リニューアルオープンと書かれたホテルに入ることにした。リニューアルしたばかりで、綺麗なロビーで部屋を決める。

泣き出しそうだったまりなさんが、部屋をじっくり見ながら、楽しそうに選んでいる。

「ここが良かったけど、埋まっちゃってるから、ここにしましょ」

落ち着いた雰囲気の部屋を選び、エレベーターに乗り込んだ。まりなさんが急に腕を組んできた。

大きな胸が腕に当たる。愚息はもうギンギンになっている。そしてランチに餃子を食べたことを後悔していた。

「すいません、ランチに餃子多部ちゃって」

「大丈夫ですよ、エビチリもニンニク入ってたみたいだから」

部屋に入ると、いきなりまりなさんがキスを求めてきた。俺は軽く唇を重ねると

「ダメ、もっと激しくして」

まりなさんをきつく抱きしめて、激しく舌を絡めた。

「ちょっと餃子の匂いがしましたね」

「エビチリの匂いもしましたよ」

まりなさんは部屋の様子を、楽しそうに見て回っている。俺はお風呂を見に行くと

「真司さん、お風呂入りましょ」

いよいよ、おっぱいが見れると思うと、愚息は痛いほど硬くなってきた。

お風呂にお湯が貯まる間、ベッドに腰掛けてキスの続きをした。もう友達の奥さんという罪悪感は、すっかり消えてしまっていた。

お湯が貯まったようなので、お風呂に入ろうとしたら

「真司さん、脱がして下さい」

まりなさんが腕を広げて、ピョンと跳ねて俺の前に立った。

「どうやって脱がせば良いんですか」

「私がバンザイするので、上へ抜き取って下さい」

少しゆったりめのピンクのワンピースの腕を抜いて、顔を抜いてから、上へと上げていく。まりなさんが少し屈んでくれたので、スルッと脱がすことが出来た。

薄いピンクのブラとパンティのまりなさんが立っていた。ブラからこぼれそうなおっぱいが眩しい。

「ちょっとお腹が、ぽっちゃりしちゃって恥ずかしい」

少し脂肪が乗ったお腹は、色気を増幅させていて、まりなさんをより魅力的にしていた。

「そんなことないですよ、とても魅力的です」

俺はブラのホックを外そうとしたが、手が震えて上手く外せない。やっと外せてブラがハラリと落ちると、大きなおっぱいが開放されて、ブルンブルンと弾んでいる。

「すごいですね」

まりなさんはおっぱいを両手で持ち上げて、いたずらっぽく笑っている。

「下もお願いします」

ピンクのパンティを下ろしていくと、綺麗に処理されたデルタが現れた。

「真司さんのために綺麗にしてきました、どうですか?エッチですか?」

「すごくエッチです」

「今度は真司さんを脱がしてあげる」

トレーナーとTシャツを脱がされ、ジーンズをスルリと下ろされると、パンツ越しに愚息を触られる。

「もうヌルヌルだね、いっぱい我慢汁出てる」

恥ずかしかったが、まりなさんが指で愚息を転がすように刺激されると、さらに勃起していった。パンツを脱がされると、愚息はピンと上を向いていた。

「まりなでこんなに立ってくれてうれしい」

とお風呂に入る前なのに、パクリと口に咥えてきた。

「ウウーッ」

思わず声をあげる俺に

「我慢出来なくて食べちゃった、我慢汁美味しい」

服を脱いだまりなさんは主婦ではなく、すっかり女になっていた。

「まりなさん、お風呂に行きましょう」

このままでは出ちゃいそうで、慌ててお風呂に入ることにした。

シャワーを浴びて、湯船に二人で入ると、貯め過ぎたお湯が一気に溢れた。

ザパーッと溢れるお湯で、揺れる湯面にまりなさんのおっぱいも、プカプカと揺れている。

「今度はまりなのも食べて下さい」

湯船の中でおっぱいを持ち上げている。

圧倒的な大きさと、少し濃いめの大きな乳輪、その真ん中に乳首が鎮座していた。

俺はおっぱいを手で触りながら

「まりなさんは何カップなんですか?」

「まりなはGカップですよ、大きなおっぱいは好きですか?」

「はい、大好物です」

「それじゃあ唐揚げと一緒ですね」

俺は目の前のおっぱいに堪らず、一気にむしゃぶりついた。もう乳首どうのとか関係なく、一心不乱に舐めまくっていた。

午前中、母親を病院に連れて行って、昼御飯を一緒に食べると思っていた母親を、家に送り届けて来ていた。

「母ちゃん、俺こんなに良い物食べてるよ」

と心の中で母親に詫びながら、飽きることなく、むしゃぶり続けた。舐め続けていると、硬い突起物に変わってきた。

「真司さん、乳首を噛んで」

まりなさんに言われて、俺は優しく乳首噛んでみた。

「もっと強く」

俺は歯に力を入れて、ギュッと噛んでみる。

「ウウーーン、ハァ〜」

まりなさんの声に反応して、反対の乳首も同じように噛んでみる。

「ああ気持ちいい」

体をのけぞらして、快感を噛みしめてるみたいだ。

「真司さん、下もお願い」

おっぱいから口を離したくなくて、舐めたまま、手を伸ばしていく。

「毛が無いから、すぐにわかると思いますよ」

なるほど処理されてるので、すぐに割れ目は手探りでもわかった。クリトリスを探していると

「真司さん、そこです」

探り当てたクリトリスを攻めるために、渋々おっぱいから口を離し、中指を割れ目に忍び込ませて、親指でクリトリスを刺激してあげると

「ウウウーーーン、アァアァ~」

と大きな喘ぎ声を上げている。

「まりなさんのヌルヌルがお湯に溶けていってるよ」

「たくさんヌルヌルを出させて」

まりなさんをもっと足が開くように座らせて、今度は2本の指で、割れ目の奥へと忍び込ませていく。

「ウハーーーン気持ちいい」

指の出し入れのスピードを上げていくと、湯面がパシャパシャと音を立てる。

湯面の音が激しくなると

「気持ちいい、もっと、もっと激しくして」

「まりなさん、たくさんヌルヌル出てますよ」

「出てる、出てる、たくさん出てる」

俺はまりなさんの片手で支えるようにして、指の全力で動かしていく。

「イクよ、イクよ、見ててイクよ」

「イッてください、まりなさん」

「ウヴゥウーンアアア~~」

まりなさんは身体を激しく痙攣させて、イッてしまった。

「真司さん、ごめんなさい、ちょっとおしっこ漏れちゃったみたい」

「ええー!まりなさんのおしっこなら、汚くなんかないですよ」

「真司さんが、ヌルヌルが溶けていってるよなんて言うから、興奮しちゃった」

「さあ、出ましょうか?」

湯船から出ると、まりなさんがちょっとよろめいてしまった。

「気持ち良すぎて、腰砕けになっちゃった」

「ちょっと待ってて下さい」

まりなさんを湯船に腰掛けさせて、俺は急いでバスタオルを持って来て、身体を拭いてあげた。

「まりなさん、首に捕まって下さい」

俺はまりなさんの足を持ち上げて、お姫様抱っこでベッドまで運んだ。

「達也さんも昔はしてくれたのになあ」

ベッドへ降ろすと、そんなことを言ってきた。忘れてた親友の存在が、ふっと頭をよぎる。

「まりなさん、ちょっと休みますか?」

「ううん、もうしたい、まなのお迎えもあるから」

俺は親友、奥さん、まなちゃんという現実と、目の前にいる女性の裸体に、混乱してきた。

「さっきの続き」

と言って愚息を咥えられると、現実は全て飛んで行ってしまった。

まりなさんの口の中で、グングンと成長していく愚息と、グングンと湧き上がってくる欲望で、俺は横になって、綺麗に処理されたデルタ地帯に顔を埋めた。

初めてマジマジと見る割れ目を開くと、小さな突起物が見えてきた。

処理されたデルタ地帯は、少女のような錯覚を覚える。俺はゆっくりと舌を這わせた。

「ウッウーン」

まりなさんから、鼻息のような声が漏れる。クリトリスをわざと音が出るように、ピチャピチャと舐めていくと

「気持ちいい、またヌルヌルにさせて」

そう言うと割れ目の奥から、愛液が湧いてくる。

「まりなさん、もうヌルヌルが出てきてますよ」

「真司さんのも、もうパンパンで破裂しそうよ」

「もう入れますか?どうしますか?」

「最初はバックでしたいの、真司さんに後ろから突かれる妄想ばかりしてたから」

俺は素早くコンドームを装着すると、四つん這いになったまりなさんに、愚息を充てがうと、充分に濡れた割れ目にズブズブと吸い込まれていった。

「アァウーーン」

まりなさんは、俺の愚息を奥に導こうと、お尻を高く持ち上げてきた。お尻を上げたことで、ググッと奥に入って行った。

「奥に当たってる」

俺は憧れのまりなさんと一つになれた余韻に浸っていた。ゆっくりと深いストロークで、腰を動かしていく。

まりなさんも深く招き入れようと、お尻を動かしてくる。

「気持ち良すぎる…もっといっぱい突いて!もっともっと」

まりなさんの声に、腰の動きは加速していき、それを受け止めようと、お尻も軟体動物のようにグネグネとうねっている。

1回目の射精感は早めにやってきた。

「まりなさん、出るよ」

「真司さん、一番奥に出して」

射精の信号が脳から伝わり、一番奥に突き刺してから、ドクドクとまりなさんの中へ、一気に放出した。

「温かいのがドクドクしてる、ああ気持ちいい」

俺の愚息は射精しても、しばらく勃起が収まらず、二人の荒い息が収まった頃、勃起も収まり、スルリと割れ目から抜け落ちた。

まりなさんはコンドームの精液溜まりを見て

「すごい、こんなにたくさん出してくれたんだね、ありがとう」

と愚息を持ちながら、白い液を愛おしそうに見ていた。それからコンドームを外して、愚息をウエットティッシュで、綺麗に拭いてくれた。

「本当だ、こんなにヌルヌルだったんだ」

と言って自分の割れ目もウエットティッシュで拭いていた。

俺は初めて性交渉してしまった罪悪感と、まりなさんと結ばれた達成感で、複雑な心境だったが、達成感のほうが勝ってしまっていた。

「真司さんはまりなのどんなところが好きですか?」

「たくさんありますよ」

「教えて、教えて」

「優しい笑顔と料理上手なとこ、そして大きなおっぱいとちょっとエッチ、かなりエッチなところです」

「かなりじゃないよ、底なしでエッチだよ」

と言ってコンドームを外したばかりの愚息に飛びついてきて、尿道をチュウチュウと吸い始めた。

「残ってたザーメンが出てきた」

「なんかくすぐったいです」

「タマタマも舐めていい?」

俺は足を持ち上げてられて、お尻の穴まで丸見えになっていた。

「真司さんもお毛毛綺麗にする、今度してあげるよ」

今度って俺は今回だけって決めていたのに。

無防備の玉袋を口に含まれて、裏筋を丁寧に舐められていると、愚息はムクムクと起き上がってきた。

「あっ立ってきた、立ってきた」

竿を手でしごきながら、玉袋と裏筋をペロペロと舐められると、すっかり臨戦態勢になっていた。

「まりなのおっぱで挟んであげる」

おっぱいに挟まれると、俺の愚息はスッポリと隠れてしまった。

亀頭を乳首で刺激されると、我慢汁が出てきて、乳首がヌラヌラとテカっている。

「我慢汁出てきたね、硬くなってきた、なってきた」

「まりなさんのおっぱいに挟んでもらえるなんて、夢みたいですよ」

「もう入れても大丈夫だね、ゴム付けてあげる」

コンドームを装着すると

「真司さんはそのまま寝てて」

まりなさんは俺を跨ぐように上になると、愚息を割れ目にあてがって、ズブズブと挿入していった。入ったあと顔を近づけて、軽くキスをしたあとに、そばあったタオルで目隠しをされた。

「真司さん、腕は上に上げて、動かしちゃダメですよ」

視界を奪われて、俺の感覚は愚息に集中していった。

「上になって自分の気持ちいいところにチンチンが当たるように調整して、攻めるのが好きだからちょっと我慢しててね」

こんな気持ちいい我慢なら、いくらでも出来ると思ったが、まりなさんがどんなふうに動いてるのか、見たくて仕方ない。

まりなさんは腰を上手く上下させながら、入口と奥を自在に愚息を誘導させている。

「ああ気持ちいい、お汁が垂れてきちゃってる」

ふっと顔が近づいてきて、また軽くキスをされると、目隠しのタオルが外された。

目の前には、トロンとした目のまりなさんが笑っている。

「気持ちよかったですか?」

「いろんなところに当てて、気持ちよかった、最後は真司さん上になって」

挿入したまま、体勢を入れ替えて、正常位になった。2回目なので気持ち的に余裕があるので、まりなさんを焦らすように、ゆっくりとゆっくりと腰を動かしていく。

下のまりなさんが、密着感が欲しくて腰を動かしてくるが、それでもゆっくりとしたリズムは崩さずにいた。

「真司さん、意地悪してるでしょ」

「えっ何が?」

ととぼけていると

「まりな、イキタイから強く突いて」

「どこを突くの?」

「強く突いて、お願い」

「はっきり言って、どこを突いて欲しいのか」

「まりなのオマンコをガンガン壊れるくらい突いて」

その言葉を聞いて、まりなさんの足を持ち上げて、深く奥まで貫くように、腰を動かしていく。

溢れ出した愛液で、ビチャビチャと結合部から音がしている。

「ああ気持ちいい…もっともっと突いて…ああいっぱい突いて」

俺も射精感が近づいてきて、スピードを上げていく。奥へ奥へと力を入れるので、まりなさんの身体が上下に揺れている。

口元に手をおいて、夢遊病者のように

「アウアウ…アウアウ…」

とうわ言のように何かつぶやいている。ラストスパートに差し掛かり、腰がぶつかる音がパンパンと響いている。

「イキそう、もうイキそう」

「俺も出るよ」

「出して、まりなの中に出して」

俺は最深部に愚息を収めて、一気に精子を放出した。

「ああイクイクアアア~」

と持っていた足をピンと伸ばして、昇天してしまった。俺は疲れと快感の中、まりなさんの大きなおっぱいに顔を埋めた。

「ハァハァッ」

「ハァハァッ」

二人の荒い息は中々収まらなかった。まりなさんが大きく息をする度に、胸が盛り上がり俺の顔がおっぱいに包まれていく。

何分くらい余韻に浸っていただろう?

俺の愚息がまりなさんから抜け落ちた頃、やっと起き上がって、まりなさんにキスをした。

「まりなさん、最高でした」

「真司さん、ありがとう、まりなの変なお願いを聞いてくれて」

「でもこれで最後にしないと、まりなさんは達也の・・、」

と言いかけたところで、まりなさんに口を塞がれてしまった。

「もうこんな時間、まなを迎えに以下ないと、真司さん、幼稚園まで送ってくれる?」

二人で足早にシャワーを浴びて、ホテルを出た。

まりなさんを幼稚園の手前で降ろして、二人は別れた。

数日後、達也から電話があり、うちに来ることになった。

「真司、前にお前んちの壁を直した時の、板ってまだ有るかな?」

「ああ有るよ、奥の物置き部屋にしまってあるよ」

「悪いけど、この板全部もらっていいかな?」

「いいよ、有っても不器用な俺じゃ使い道ないし」

「ありがとう、ちょっと車に載せるの手伝ってよ」

板を運び終えると、達也に聞いてみた

「この板、何に使うんだよ?」

「友達が店を開くんだけど、あっ友達といってもまりなの友達で、コロナで大変だから金が無くて、休みの日はほとんど手伝ってるんだよ」

「それってまりなさんも」

「知ってるよ、その前の休みはまりなも手伝いに来てたから」

それじゃあ達也の浮気疑惑って。そんな時、LINEの通知があった。まりなさんからだった。

達也の車を見送ってから、LINEを開くと

「真司さん、この間ありがとうございました、今日達也さんが、真司さんの家に行くと言ってたので、私の企みはバレてるかもしれませんね、騙してごめんなさい、また秘密のデートしましょうね」

「やっぱり女は恐いなあ、達也ゴメンな」

おわり

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