友達の巨乳彼女が俺の巨根にハマって別れた話w

Hatch コメントはまだありません

先に登場人物から

俺→たく

友達の彼女→みゆ

友達→れお

先日友達の彼女とヤリまくったのだが気付いたら2人は別れていた。

原因はもう俺以外エッチしたくないかららしいww

俺の高校はバカとスポーツできる奴が集まってる全体的にバカな学校だった。

そのせいでヤンキーも多く、金髪や短いスカートなんかも当たり前の学校だった。

ある日の夕方、俺は部活が早く終わったので荷物をまとめて帰ろうとした時、忘れ物をしたので教室に戻ると、みゆが1人で携帯を触っていた。せっかくだし話しかけると、どうやらレオと喧嘩したばっかりらしく、愚痴を聞かされた。俺もレオのことは友達だから悪く言いたくはなかったけど、それよりもみゆの体はエロすぎる。

高校生とは思えないほどの体で後から聞いた話だと胸はHカップだそうだ。お尻も大きく、ウエストはくびれている。それにてミニスカートという超ハイスペックな女だ。

愚痴を聞いているとこれヤレるんじゃね?って思ってきたw

女が愚痴を話す時は大体ヤレるからw

俺はちんこがめちゃくちゃでかいから、その話で釣ることにした。

レオとのエッチを聞き出すと、どうやらレオもそこそこの巨根で17cmはあるらしい。でも俺には到底敵わない。

俺のちんこは20cmあり、太さは6cmにもなる。めちゃくちゃ反り返り、硬さも半端なく、3回戦ぐらいなら連続で出来る。

俺のちんこのスペックをみゆに話すと、興味津々だったので、思いっきりちんこを出してみた。すると、

「すご〜い、レオと全然違う、こんな大きいのほんとに初めてなんだけど、、!」

と、びっくりしているような感じだった。

丁寧に前戯をするのも面倒だったので、いきなりおっぱいを揉みまくり、ちんこをしゃぶらせ、ゴム無しで立ちバックから思いっきり叩き込んだ。前戯はほとんどしていないが、俺のちんぽをみただけで中はぐちょぐちょだった。女の本能だろう。

するとみゆは入れた瞬間、

「やばい、イクぅぅ」

と、入れただけでイッてしまった。

しかし俺はピストンをやめない。俺は射精もほぼ自由自在にコントロールできるので、このまま突きまくってやろうと決めていた。

パンパンパンパンパンパンッと高速でみゆのデカ尻に俺の巨根を叩き込む。

3分ほど突きまった所でみゆが、

「一旦ストップ、ねえ、お願い、おまんこ壊れちゃう、ねえ、聞いてる?ほんとやばいからお願い、一旦止まって」

と言っていたが、俺はもちろん無視w

ここで俺は超ドSに転じると決めた

「やばいやばい言いながら何回イッてんだよ、あぁ?イキすぎなんだよ変態女!」

「だって、こんな大きいの初めて、ヤバいヤバいまたイクよイクイクイク〜、ねえもうイッてるってば、これ以上したら本当に壊れちゃうねえ、やばいまたイクっ」

「やめて欲しいならイクなよ、あと1分耐えれたら止めてやるよ」

「ほんとに?分かった、イクの我慢する」

そうは言ったもののもちろん止める気はないしイカせまくるつもりだったので、更にピストンのペースを加速させた。すると、

「あん、あん、あん、さっきよりヤバいよ、早くなってる、こんなの我慢できない、イクッ」

と言って30秒程でイッていたw

その後はもう俺のやりたい放題で、

「レオより気持ち良いか?」

「うん、やばい、たくの方が気持ち良い、こんなの初めて♡またイクッ、」

そうしてついにみゆは立てなくなってしまった。しかし俺はみゆの肩を持ち上げ、羽交い締めにして立ちバックを続けた。もう脚はビクンビクンしてて、呼吸もままならない女にラストスパートをかける。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンと渾身のピストンをヤリマンのまんこにお見舞いする。

「あん、あん、あん、その体勢やばい、めっちゃ奥までくるぅ、あん、やばいイクッ」

「イク時はレオに謝れよ。おまんこイクって言えよ」

「はい、言います言います。ヤバい、レオごめんね。たくの方が気持ち良いの。ごめんね。すっごい大きいの、ヤバい気持ち良すぎるおまんこイクッ」

「そろそろ出すぞ、中でいいな?」

「うん、中でいい、中でいいから出して」

「あー、出る、イクッ」

「ヤバい私もイクッ」

2人同時にイッて最後はフィニッシュw

あんな可愛いギャルも巨根の前ではこんなにも無力なんだなぁと思うと自分のちんこがデカくてよかったなと再認識した。

ここでやっとタイトル回収なんだが、2日後、放課後みゆに呼び出され、「私、レオと別れた、、」

って寂しそうに言った来たのでめちゃくちゃに犯しましたとさw

後から聞いた話によると、俺とヤッた日にレオともヤッたみたいだが、何も感じない体になってしまったそうだ。

まあこれがオスてしての力の違いだなw

他にも色んな女を巨根で寝取ってきたのでその話はまた書きます。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です