一部事実はありますが、創作です。
私はひろし45歳会社員、友達の嫁は「麻衣42歳」、娘は「美香20歳」で4月から大学3年生だが、コロナ関係でほぼ自宅待機状態である。
そんな近々、異常事態宣言が解除し、久しぶりに友達から飲みの連絡があり、外食はまだ心配だから家飲みの誘いを受けて飲みに行った。
私:こんばんは~久しぶりです~
麻衣:ひろくん久しぶり~さぁ上がって~
美香:ひろさんご無沙汰です~
私:お~美香ちゃん色っぽくなったね~大学はコロナの関係でほとんど行ってないでしょ?
美香:「色っぽくなったって・・セクハラだよ~あはは・・大学は全然行けてないよ~待機ばかりで退屈すぎる~」
私:そうか~でも美香ちゃんも20歳だし、一緒に飲めるね~。
美香:「うん!今日はみんなで飲めるのが楽しみ~」
その夜、4人で食事ながらお酒を結構飲んでいたが、美香ちゃんはもう寝る~って先に言って自分の部屋に行った。それから3人で飲みなおしていたが、トイレに行きたくなり向かった。
トイレから出てきたら、脱水場の扉が開いており、なにげに覗いたら洗濯機の中に下着らしき物が見え、物色してしまった。
中に入っている下着を見たら、ちょっと柄の入った白下着と、薄いピンクの下着の2枚が入っていたので、私が来る前に先に風呂に入った麻衣ちゃんと美香ちゃんのだって当然思ったが、どっちの下着かはわからなかった。
2枚とも脱ぎたてなのか、マンコ部分は十分愛液が付いており、匂いを嗅いだら一日動いたツゥ~~~んとした匂いで興奮してしまい、舐めるのは持ち帰ったあとにオナしながらにしようと、2着ともそのまま貰っていくことにして、ズボンの中に入れた。
そのまま、隣の部屋を通過しようとしたら、部屋の中から「んっ・・あ・・」と微かな声が聞こえて、襖をちょと開けたら「美香ちゃんが布団の上で全裸になってオナニーをしていた」。
これにはビックリして凝視したが、トイレに時間かかると怪しまれるので、一旦友達の居る部屋へ戻り飲みなおして、ちょっとお腹が痛いって言いながら、またトイレに行く振りをして美香ちゃんの部屋に向かったら、まだオナニーをしていたので、すかさず携帯で録画を開始した。
先程からかなりオナニーをして何回か逝ったのか、マンコの周りはかなりビチャビチャになっており、指2本をマンコに入れ、腰を浮かせながらすごい勢いでピストンをしている風景に息子はビンビンとなっていた。
ずっと撮影していると、片手で口を押さえながら「んぐぅ~」って言って、腰をビクンビクンさせていたので、逝った瞬間を撮影できて満足だったので、とりあえずその場を立ち去った。
私:ごめんごめん・・お腹がちょっと冷えたかな~
友達:食べ過ぎたんじゃない~あはは~麻衣~胃薬持ってきてあげて~
麻衣が薬を取りに行って、友達がトイレに行った瞬間に2人のグラスに「睡眠薬」を入れ、何事も無かったようにその後も3人で飲んだ。
その後、2人とも眠くなった~って言い、お開きになり私は客間に布団を敷いてもらい、夫婦は寝室へと寝に行った。
その後、先程撮った美香ちゃんのオナニー動画を見ながら、マスっていたがやっぱりどうにも気持ちが抑えきれず、1時間程経ってからそ~と美香ちゃんの部屋を覗きにいった。
襖をス~と開けたら、電気をつけたまま暑いのか美香ちゃんは赤いブラと赤い下着だけで寝ていて、その姿にもう息子はそそり立っていた。
そ~とブラを取り、仰向けにして下着を見たら、さっきオナニーした後そのまま寝たのか、マンコ部分はかなりビチョビチョに濡れていた。
マンコ部分の匂いを嗅いだら、なんとも甘いいい香りがして、そのまま下着をそ~と脱がしたら、下着のマンコ部分はかなりビチョビチョだった。美香ちゃんも結構飲んでいたので、お酒もあったのかなかなか起きなかった。
ゆっくりと脚を開脚させ、陰毛は剛毛でマンコを見たらピンクそのもので綺麗だったので舌を使いながら周囲と膣内を舐めまわした。
美香:「んっ・・ん~~スゥ~スゥ~」美香は起きなかった。
もう我慢できず私は全裸になり、ビンビンになった息子に唾液をたっぷり付け、美香ちゃんのマンコにそ~と挿入したら、美香ちゃんが起きたので手で口を塞いで腰を振り続けた。
私:「美香ちゃん挿入するよ~ズっ・・ズズ・・うぉ~狭くて・・き・・気持ちい~」
美香:「んっ・・ん~えっ?・・なになに?・・えっ・・ひろさん?・・ウグゥ・・ン~~~ン~~」
私:「シッ!・・静かにして・・美香ちゃん!俺美香ちゃんの身体みたらもう我慢できなかったんだよ・・はぁ・・ねぇ・・いいだろう?・・一回お願い・・はぁ・・」
美香:「ちょっ・・ちょっと~だっ・・ダメだよ・・んっ・・あん・・あん・・まっ・・待って」
私:美香ちゃんいいのか?食事の後、部屋で一人でオナニーしていたでしょ?凄かったから思わず動画撮っちゃったよ~これネットでばらまいてもいい?
美香:「えっ!うそ!・・してるところ撮ったの?・・あん・・な・・なんで・・あん・・はぁ・・はぁ・・」
私:だからいいだろう?このままさせてね。
美香:「でも・・ま・・待って・・ゴ・・せめてゴムを・・はぁ・・はぁ・・だっ・・ダメ・・逝きそう逝きそう・・いっ・・逝く~~~~んぁ~~」
私:美香ちゃん俺も逝くよ~逝く~~~
美香:「まっ!待って・・そ・・外に出して・・はぁ・・お願い~あっ!あああああ~~~いや~~~んぁ~~」ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン
私:美香ちゃんごめん気持ちよくって膣内射精したよ~ほら!たくさんマンコから精子でてるよ~
美香:「ひっ・・ひどいよ~グスン」
私:このこと言ったら動画をネットでばらまくからね~
美香:「グスン・・」
私:じゃぁね~美香ちゃんお休み~
美香ちゃんの部屋を出た私はそのまま麻衣ちゃんが寝ている寝室へ向かい、襖を開けると二人はぐっすり寝ていた。
すかさず、電気を付けて麻衣ちゃんのパジャマ服とブラを脱がせ、下のズボンを脱がせ下着1枚にして写真を撮り、下着を脱がせマンコを愛撫して、息子をそのまま挿入させて思いっきり腰をふった。
当然睡眠薬で起きないので、麻衣ちゃんをうつ伏せにもしてバックからも突いたがこれが物凄く気持ちよかったため射精したくなったが、麻衣ちゃんの顔を見ながら膣内射精したかったので、仰向けにして正常位で腰を振りまくり、麻衣ちゃんの膣内の奥へ精子を注ぎ込んだ。
私:「はぁ・・はぁ・・麻衣ちゃん・・逝きそうだよ~麻衣ちゃんの中に射精するからね~逝くよ・・逝く~~」ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン
私:「はぁ・・はぁ・・麻衣ちゃん精子たくさん出たよ~」
そのまま下着を付け、パジャマを着させて後にした。
その後は、自分の部屋で朝まで寝た。
翌朝、夫婦の部屋からちょっとした騒ぎ声がして「なによ~これ~?なんで中に射精したのよ~危険日なんだよ~」「俺したか~?覚えてないよ~」「じゃぁなにこれは~精子じゃない~」みたいな声が小さく聞こえたが、聞いて振りをして起きてリビングにいった。
しばらくすると、麻衣ちゃんがリビングに現れたので挨拶したら、焦った顔しながらお風呂に入っていった。
私:おはよ~
麻衣:「あっ・・お・・おはよう~ちょっ・・ちょっと先お風呂行ってきます~」
その後、朝食を食べたが、麻衣ちゃんが「美香~いつまで寝てるの~」って呼んだが、美香ちゃんは部屋から出てこなかった。
数か月後、友達から麻衣と美香が妊娠したって連絡が入り、おねでとう~って挨拶をした。