親の海外出張7日目の朝
親が出張から帰って来る日が決まって、朝食を食べてテレビを見てたら、友達のお母さんから今から来てほしいと電話があり家に行く事になりました、その日もお姉ちゃん達と会う約束をしてましたが、断りの電話を入れてから出発しました
家に着くと友達のお母さんと妹と3歳の女児がいました、友達とつまらない事でケンカになって飛び出して来てました、引っ越し先は新幹線で1時間くらいの所ですが、おばあちゃんに切符を買ってもらって、ふたりだけできたと言うのに驚きました
女児は引っ越し先で仲良くなり、怒りまかせに連れて来てました
お母さんは明日連れて帰るから、ふたりの面倒を見てて欲しいとお願いされました、お母さんは僕が不登校なのは親から聞いており知ってました
お母さんが仕事に行くと3人で遊びました、女児は素直で明るくて好奇心ある子でした
お母さんが夕方に帰って来て
お母さん 「S君泊まったら、家に帰っても1人でしょ」
と言ってくれたので泊まる事にしました、着替えも持ってきてたので良かったです、夕食を食べて片付けを手伝ってたら妹が一緒にお風呂に入ろうと言ってきたので、ふたりでお風呂場に行きました
脱衣場で服を脱ぎながら
僕 「この家のお風呂に入るの久しぶりだね」
妹 「お風呂でS君のちんちん触ったね」
と話ながら妹がちんちんを触っていたら、女児が全裸で入って来ました
お母さん 「お風呂3人で入って」
と言われて3人で入りました、浴室では一緒にシャンプーをして体を洗って一緒にお湯に浸かりました、浴槽で妹がちんちんを触りながら
妹 「お風呂の楽しみはS君のちんちん触る事」
女児 「いいなー」
僕 「触っていいよ」
浴槽に腰かけて女児にちんちんを触らせてあげました、お母さんが来て
お母さん 「あらっ、ふたりでおちんちん触ってたの、お兄ちゃんから電話よ」
妹 「はーい」
と妹がお風呂から出て、女児はちんちんを触り続けました、妹がすぐ戻って来て
妹 「お兄ちゃんと仲直りした」
僕 「よかったね」
女児 「ケンカはダメだよ」
と話ながらお湯に浸かって出ようとしたら、お母さんがまた来ました
お母さん 「ふたりとも先にお風呂出て、S君はちょっと待ってて」
と妹と女児を先にお風呂から出して体を拭いてパジャマを着せてました、僕は暑くなって浴槽に腰かけてました、そろそろいいかなと思ったら、お母さんが全裸で入って来ました
お母さん 「ちょっとおちんちん、しゃぶるね」
とお母さんにフェラチオをしてもらいました、唾液を口に溜めてたのでズルズルと音もして気持ち良かったです、出る時に洗面器のお湯をちんちんにかけてから出ました
その後は何事もなかったように過ごして寝ました
朝になるとお母さんが朝食の準備をしてたので僕は手伝いました、妹と女児も起きて来て、4人で朝食を食べました
食べ終わると帰る準備をしました、女児と妹に夏休みに会う約束をしました、お母さんは休みが取れたので4日くらい友達と妹と過ごすと言ってました
お昼に家に帰りお姉ちゃん達と連絡を取りました、明日は4人で泊まると言ってました、セフレ達と旅行が2日後なのでますます楽しみができました。