友達の家にまたお泊まりして新たな展開

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小学5年の冬が始まる頃に親が法事で地方に行く事になり、また友達の家に一泊する事になりました

家の中で友達と友達の妹と3人でゲームしたりして遊んだあとに、食事をした後にお風呂に入る事になり

僕は台所の片付けを手伝ってたので友達が先に入り、次は僕でしたが妹が僕とお風呂に入りたいと言って聞きませんでした

お母さんから「S君、悪いんだけどお風呂一緒に入ってあげて」とお願いされたので一緒に入る事になり、妹は喜んで僕は内心嬉しくて仕方ありませんでした

友達がお風呂から出るとお風呂場に向かい、服を一緒に脱いでたら

妹がパンツに手をかけ「パンツ脱がすよ」

僕も「脱がせて」

と脱がせてもらい、妹はすかさず僕のちんちんを触り、触られた状態でお風呂場に入り

最初にシャンプーをして、ふたりで体を洗っていたら、友達のお母さんがパジャマをふたり分持ってきて浴室のドアを開けて笑顔で

友達のお母さん「ちゃんと体洗ってる?お互い裸だから体洗いっこしたら」

と言って来たので僕はこのエッチな遊びを絶対内緒に妹としてたから内心焦りました

妹は笑顔で「S君洗いっこしよう」と言ってたので

僕も笑顔で「うんしようか」とうまくあわせてなんとかしようと必死でした

洗いっこを始めたら友達のお母さんが笑いながら「よーく洗うのよ、それとおちんちんはデリケートだからそっと洗うのよ」と言って浴室をあとし

僕たちはある程度洗いっこしてから泡を流して浴槽に浸かりました

妹は僕のちんちんを触りながら「S君のちんちん触ったりしてるのはお母さんもお兄ちゃんも知らないから心配しないで、お母さんS君の事からかったのかな?」

僕はホッとして「バレないようにしないとね」と言って浴室から出てタオルで拭いてたら突然友達のお母さんが入って来て笑顔で「ふたりともお風呂でたね」

僕は前を隠してなかったのでお母さんが笑いながら「S君のおちんちん見ちゃった」と言ってしばらくちんちんを触られました

その後服を着てリビングで友達と妹とテレビを見てたらお母さんがお風呂から出てきて手招きで呼ばれて近寄ったらお母さんが耳元で「おちんちん洗ってもらった?怒らないから教えて」と言って僕は「うん、洗ってもらった」と答えました

そして寝る時間になり、みんな寝床へ、僕は途中トイレに起きて布団に戻ったらなぜか友達のお母さんがいました

お母さんは僕に微笑んで服を脱ぎ始め、陰毛が透けて見えるパンティだけになり、僕のパジャマを脱がせて来ました

お母さんが「S君のおちんちん見たからしたくなったの、言っとくけど私はまだ38歳だから」と言ってちんちんをウェットティッシュで念入りに拭いて、無言でちんちんを口に入れてフェラチオを始めました

妹と比べると全然違いました、5分くらいフェラチオされてお母さんが笑顔でヨシヨシしながら「こんな事された初めてでしょ、まだ精通ないんだね」と言って添い寝を初めて僕の目の前にDカップくらいのおっぱいがあって思いきって

「おばさんのおっぱい触りたい」と言ったら笑顔で触らせてくれました、さらにエスカレートして「おっぱい飲みたい」と言ったら

お母さんは笑顔で「おっぱい飲んで寝てね」と言ってくれたので夢中でおっぱいを吸いました

その後寝てしまい、朝5時前くらいに目が覚めたらお母さんも横でねてたので、僕はおっぱいを触ったり吸ったりしてたらお母さんも目を覚まして、お互いに笑顔でおはようと言って、お母さんはパンティを脱いで僕の上に乗ってシックスナインの体勢になり

お母さんは「アソコをペロペロして」と言ってフェラチオを始めました、僕は身長が低かったのでなんとかアソコをペロペロしました

その後お母さんは服を着ながら「ふたりには内緒ね」と言って台所に行き朝食を作り、僕は服を来て顔を洗って友達と妹とお母さんと朝食を食べてお昼頃に家に帰りました

今回のお泊まりで新しい経験をしたのでまたお泊まりしたいと思うようになりました。

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