友達の家にお泊まりでセフレを紹介してもらった

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小学5年で保健室の先生とSEXを初体験してから1週間が過ぎて、またエッチをする日が来ました、また僕の親が1泊2日で出張になり友達の家にお泊まりする事になったのです

また友達とゲームしたりするのを楽しみにしてたのですが、友達が事故で1週間入院する事になったので残念な気持ちでした

友達のお見舞いに行ったら、病室に友達のお母さんと妹がいました、友達は元気で笑顔で話してたので安心しました

僕の親はすでに出張先に出発したので友達の家にお母さんと妹と3人で家に向かいました

お母さんは食事の準備、僕はお風呂の準備等のお手伝いをしながら、またエッチな事したいな~と思ってました

食事を済ませたら僕は片付けのお手伝いをして、妹が先にお風呂に入るように言ってましたが、また僕とお風呂に入りたいとワガママ言ってたので、お母さんが「S君またお風呂に入ってあげて」とお願いされたので一緒にお風呂に入る事になり、僕は内心喜びました

脱衣場で服を一緒に脱ぎながら、妹が僕に「お兄ちゃんがいないからS君のちんちんいっぱい触れる」と嬉しそうに僕のパンツを下ろし、触り始めました

体を一緒に洗ってたらお母さんがパジャマを持ってきて浴室のドアを開けて「ふたりとも体の洗いっこしてる?」と笑顔で言ってきたので妹は笑顔で「してるよ」と答え、僕も笑顔で「洗いっこ楽しいね」と答えたら

お母さんは「ふたりとも仲良しね」と言ってリビングへ向かい何事もありませんでした、僕は妹と浴槽に浸かりちんちんを触らせて、しばらくしてお風呂を出ました

リビングではお母さんが牛乳を用意して、妹に「S君のおちんちんそっと洗った?」の聞いてたので僕はドキッとしました、実際に洗ってもらってたので、妹は楽しそうに「洗ったよ、S君のちんちん洗ったよ」と答えてたので、ドキドキしてました

お母さんはお風呂へ行き、僕は妹とふたりでトランプをして過ごし、夜の9時過ぎにある女性が来ました、彼女は友達のお母さんの同じ職場で働いてるのでたまに家に来るそうなので、妹も友達も知ってます、

僕は初対面なので挨拶を済ませたらその女性が「君ね私のセフレになってくれる子は」と言って、僕はビックリしましたが、お母さんが「S君エッチは若いおねえさんとした方がいいよ」と笑顔で言ってました

実はお母さんが僕にセフレを紹介してくれたのです

そのセフレのおねえさんは26歳でFカップでした

その後僕の布団でお互い裸になりSEXを楽しみました、そのまま裸で寝て朝になってまたSEXして、その後

おねえさん「S君エッチ上手、また私としてね」と言ってたので僕も「またエッチしようね」とキスをしてリビングへ

お母さんは朝食の準備をしてましたが妹は寝てたので、おねえさんはお母さんに「先輩ありがとうございます、最高です」とお礼を言ってそのまま後にしました

僕もお母さんに「おばさんありがとう」とお礼を言いました

保健室の先生に教わった性行為の事を実践できてよかったです

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