僕が中学生の頃、友達の達也の家によく遊びに行っていました。
僕(ユウスケ)、達也、優斗の3人で遊ぶ事が多かったです。
達也にはお姉さんの涼香さんがいて、女子バスケットボール部に入っていると聞いていました。
涼香さんはたしか僕たちが中学2年生の時に高校2年生だったと思います。
涼香さんは顔は可愛い方でしたが、歯並びが悪い方なのがちょっと残念かなといった感じでした。
ただ、涼香さんを見た時に目につくのはやはり太ももでした。
半ズボンの時に見るとムチムチしている太ももに目がいくと思います。
ただ、それでいてぽっちゃりと言う感じでもなかったので、運動している女子の標準体型といった感じでした。
僕と達也の2人きりで遊んでいたある夏の日のことです。
玄関のドアが開く音がして「ただいま〜」と涼香さんが帰ってきました。
もちろん半ズボンで、正直少し興奮していました。
何回も達也の家に遊びに来ていたので分かったのですが、そのまま涼香さんは一階のお風呂に入ったようでした。
「ねーちゃん今日も朝早かったんだぜ」と達也が会話の中で不意に言いました。
その時、性欲ばっかの中学生の俺が思ったのは「もしかしてこのまま涼香さんが寝ればおまんこが見られるんじゃないか?」でした。
朝早くって事は眠いはずで、疲れているんなら尚更起きないはずだ!と思ったのです。
僕は達也の家の一階にも寝室があることを知っていました。
2階にも涼香さんの部屋があることは、前達也の部屋と間違って入ろうとしたので覚えていました。
ただ、今は夏!エアコンの効いたリビングに近い一回の寝室で寝るはずだと踏んでいました。
なので、達也がトイレに行った隙にこっそりと達也のマ○オカートの3DSのカセットを僕の靴下の中に入れました。
そうして、ドライヤーの音が向こうの方でした後涼香さんが半袖短パンの部屋着を着て寝室の方へと向かって行きました。
計画通りです。
そして、プレステのキリが良くなったところで「次はマ○オカートしようよ!」と言いました。
「いいね」と返しがあった後、達也はソフトを探し始めました。
一応ソフトがなくても3dsがあれば一緒に出来るのですが、達也は強いデータを使うために意地でもソフトを探すはずだと踏んでいました。
案の定「あれ?ないなぁ」と達也が言いました。当たり前です。僕が達也のソフトが入っているカンカンから抜いたのですから。
僕は「達也の部屋じゃない?」と聞きました。これで2階に行くはずでした。
しかし、「いや、部屋には持って行ってないはずなんだけど…」と返されてしまいました。
やばい!と思いましたが、冷静に「ソフトだけポッケに入れてて、部屋で落としたとかじゃない?」と返しました。
すると、「あっ、それかも。」と言って、2階へ向かおうとしました。
そこですかさず「とりあえず一階は探しておくから、見つかったら呼ぶね」と言っておきました。
こうすれば一階では僕が探していると思い、2階で探す時間が増えると思ったからです。
「ありがと、すまねぇ」と言い、2階は向かいました。
達也が2階に行き自分の部屋に入ったのを耳をすませて音で確認した後、寝室のドアに耳をあてて、内部の音を聞きました。
すると「…ぐぉぉぉ」とイビキのような音が聞こえました。
音を立てないようにドアを少し開けました。
すると毛布をかけずに仰向けで眠る涼香さんの姿が!
息を吸う時の最後の方に少しだけイビキをたてているようでした。
僕は3dsのカメラモードに切り替えました。
そうして、涼香さんのズボンの端と端に手をかけました。
恐る恐る下げてみると、チリチリとしたまん毛が少しずつ見えてきました。
涼香さんは相変わらず少しだけイビキを立てていました。
思い切ってズボンを下げていくと、涼香さんのおまんこがあらわになりました。
目の前に少し黒ずんでいる割れ目がはっきりと見えていました。
そうしてすかさず3dsで写真を撮りました。
その時です。『パシャッ!』と音が鳴ってしまいました。それも少し大きめの。
やばい!と思いました。
すぐに涼香さんの顔を確認しました。
「…ぐぉぉぉ」と相変わらずイビキを立てていました。
僕は急いで寝室を出て、3dsの録画機能を開始しました。
そうして寝ている涼香さんの顔を写した後、しっかりとおまんこを写しました。
指で少し割れ目を開いたりもしてみました。
ただ、いつ起きるかわからなかったので結局30秒くらいで動画は終わりました。
ズボンを戻す時に起きてしまったらもったいないので、そのままにして寝室を出ました。
寝室のドアを閉めて、靴下からソフトを取り出してカンカンに戻して階段に向かって「あったよー」と言いました。
その後は達也と普通にマ○オカートをしていました。
ただ、いたずら心もあって「涼香さんお風呂長めなんだね」と言いました。もちろんさっき寝室に入ったのを2人いる時に見ています。
「なんだよ急に」と言われてドキッとしましたが「さっき寝室に行ってたじゃん。」と言われました。
「あれ?そうだっけ?」ととぼけました。
「なに?うちの姉ちゃん好きなの?」と聞かれました。
ここでそれっぽい答えをしておくと後々有利になるんじゃないかと思って「顔結構可愛いよね」と言っておきました。
「多分そこで寝てるから顔くらいなら見てきていいよ」と言われました。
もちろん見に行きました。さっき脱がせてそのままなのでおまんこ丸見えの状態で寝ているはずです。
寝室のドアを音を立てないように開けました。
すると、やはりおまんこ丸見えの状態で寝ていました。
もう一度目に焼き付けた後、達也のところに戻りました。
「どうだった?」と聞かれたので「興奮したわ」と返しました。
「キモすぎるww」と言われたので「いや、涼香さん意外と黒ずんでるんだな」と言いました。
「日焼けしてるってこと?」と聞かれたので「見たらわかるよ。あと、意外と毛は結構生えてるのなw」と言いました。
何かを察したのか達也は寝室を見に行き、静かにドアを閉めました。
そして丸出しのおまんこを見たのでしょう「ごめん、先に俺が見ておけばよかった」と言いました。
「いやいや、むしろありがとうだわ。JKの生まんこは最高」と返しました。
「頼むから姉ちゃんには言わないで」と言われたのでオッケーしておきました。
その日僕は帰ってから3dsの涼香さんのおまんこの画像と動画で何回も抜きました。
しかし、僕は閃いてしまいました。
僕は急いで涼香さんのおまんこの写真のおまんこ以外の周辺の部分を白色で塗りつぶしました。(写真を塗れるのは3dsの機能です)
これで誰のおまんこかは分からなくなりました。
そうして、達也にあたかもこれを別人のおまんこであるかのように見せて、今度は達也公認で、なおかつもっといいカメラで撮ろうと思ったのです。
僕は次に達也の家で遊ぶ日までにチェキを買いました。
そうして、別の日に達也の家にまた遊びに行きました。
しかし、この日は優斗も一緒でした。
なので、達也がトイレに行った隙に優斗には説明しました。
「〜で、次はチェキで撮ろうと思ってんのよ」
「やっばw俺も見たいし応援するわw」と言ってくれました。
そうして、達也との交渉の時です。
「そういやこの前ごめんな。涼香さんのやつ」
「いやいや、もう気にしてないしいいよ。」
「なになに?なんかあったの?」としらじらしく優斗が聞きました。
「いや、この前涼香さんがおまんこ丸出しで寝てるところ見ちゃってさ」
「やばwww」
「完全に事故だけどな」
「で、悪いから3dsに無修正のおまんこ画像あるからさぁ、見る?」
「まじ?見たいw」
「でも、一個お願いがあって」
「なに?」
「実は今日チェキ持ってきたから、しっかりと涼香さんのおまんの撮りたいんだよね」
「えぇ〜、それはちょっと…」
「マジ頼む!見せるから!」
「いや、起きたら怒られるの俺だし」
そうです。怒られるのは達也でした。
また、チェキはシャッター音が大きいため、今回は断念せざるを得ませんでした。
そうして、その日の後に優斗と2人で相談しました。
そして、デジカメの3分の2のお金をお僕が、残りを優斗が出して、デジカメを買うことにしました。
もちろんシャッター音を消音にする事が出来るタイプです。
また、そのカメラは僕が貰い、優斗はカメラの画像を3dsで撮ることで合意しました。
別の日にそのデジカメを持って、達也の家に行きました。
デジカメが消音に出来ることを何回も言って交渉しました。
「マジ頼む!音消せるから!」
「うーん…」
「一回やってみるわ。・・・どう?」
「じゃあまあ、いいよ」
粘り強く交渉して、許可を得ることができました。
もちろん作戦も考えてきました。
「今日も涼香さん朝から部活?」
「そうだよ」
「いやまじ待ちきれねぇ。涼香さんのおまんこ見てぇ〜」
「見せてあげるからもうあんま言うなよ」
そうしてゲームしていると、涼香さんが帰ってきました。
そうして、前と同じようにお風呂に向かいました。
「きたー!涼香きたー!」ちょっと優斗は浮かれ気味なようでした。
そうして、涼香さんは前と同じように寝室へと向かいました。
そうして、3人で少し待っていました。
ここからはだいぶ小声です。
「もう寝たかな?」
「見てくるわ」
寝室に向かい、ドアを開けました。
そうして帰ってきて「寝てる。なんならイビキかいてるわ。」
それを聞いたので僕たち3人は寝室へと向かいました。
もちろんシャッター音が無いのは確認済みです。
「でも今日は半ズボン履いてんじゃん。いつもおまんこ丸出しじゃないの?」
「そんなわけないだろ。どうする?ズボン下げる?」
しかし、前と違って右向きに寝ていました。
しかし、勇気を出して「俺がやってみるわ」と言ってズボンを下げました。
時間はかかりましたが、なんとかズボン・パンツを下げることに成功しました。
作戦通りに、達也と優斗に黒いTシャツを涼香さんに触れないように広げて持って貰いました。
これで、もし起きても涼香さんから見えないようになりました。
そうして、僕は何枚も涼香さんのおまんこの写真を撮りました。
布団に手持ちのライトを置き、しっかりと照らしました。
少し余裕がありそうだったので、下からのアングルも撮りました。
また、少し攻めてアナルも撮りました。
僕は2人に指で丸を作り、終わったことを知らせました。
30枚くらい撮りました。
小声で「俺も見たい」と言い、優斗が間近で見始めました。
僕も調子に乗ってお尻の匂いを嗅ぎ始めました。
「やめろよ」と言っていましたが、構わずに2人で涼香さんのおまんこやアナルの臭いを嗅いでいました。
少しした後に、急いで3人で寝室を出ました。
そして、寝室のドアを閉めました。
「やっば。マジで興奮したわ」
「最高だったわ」
「じゃあ言ってた画像見せてよ」と言われました。
なので、3dsの周りを白塗りにしたおまんこの画像を撮らせてあげました。
達也は「やっばいわww」と言っていました。
そうして、その後のゲームは涼香さんの話題で盛り上がりました。
「ってか、涼香さんケツに毛生えてるの見た?」
「見たw前も後ろも毛の手入れされてなかったwww」
「だよなwまじ興奮するわ〜」
「そんなに?」
「いや、するよ。涼香さんの可愛い顔がより興奮する」
「マジそれ」
そのままゲームをしていたのですが、次に僕たちは大乱闘スマ○シュブラザーズをしました。
そこで某ピンクの丸のカー○ィと言うキャラがいるのですが、そのキャラは飛行した後に着地をする時に息を吐きます。
息を吐いた時に「くっさ!○○かよ!」と言うのが僕たちの中で流行っていました。(中学生だったこともあって)
その日もカー○ィが息を吐く場面がありました。その時に「くっさ!涼香のまんこかよ!」と優斗が言いました。
「えっ?」と達也が聞きました。
「達也ってさっき涼香のまんこの匂い嗅がなかったの?」
「うん…」
「まんこだからしょうがないのかもしれないけど、めっちゃ臭かったよww」
「えっ?そんな臭かった?」と僕の方を見てきました。
「いや、うーん。めっちゃではないけど、確かに匂いはあったかな…」
「ユウスケは優しいから言わないだけだって。俺が今度涼香のまんこ洗ってあげるわw俺のちんぽでww」
「あんまそういうこと言うなよ!」
と、喧嘩になってしまいました。
結局、優斗はそこで帰りました。
「まじムカつくわ」
「優斗は涼香さんのおまんこの事無理にでも話したかったんじゃない?」
「うーん、そうかなぁ…」
僕たちはそのままゲームをしました。
ただ、気まずかったこともあって、僕も帰ることにしました。
デジカメで撮った画像が画質が良くて綺麗でした。