これは僕が大学生の時の話です。
僕には中学の時から仲の良い女友達がいました。
その子の姉がカズハさん(仮名)です。
女友達は高校も一緒で、大学は別々になってしまいましたが、大学生になってからも交流は少しですがありました。
中学生の時から交流しているうちに、カズハさんとも話すようになりました。
そうして、高校卒業までにはまあまあ仲良くなっていたと思います。
ただ、カズハさんは顔があまり美人では無く、少しだけ金魚が混ざったような顔でした。
ただ、バスケをしていたので体つきは良く、ムチムチな感じでした。
カズハさんは2コ上で、僕が大学一年生の時に向こうは3年生でした。
カズハさんとは大学生になるまでHな事は起こりませんでした。
あってもたまにブラの紐が見えていたり、パンツがちょっと見えているくらいでした。
そして、大学にも慣れてきた夏休みのある日のことです。
僕と僕の男友達(以後Y)と女友達とその姉のカズハさんの4人で家飲みをする事になりました。
予定ではそのメンバーだったのですが、女友達が別の旅行の日程と重なってしまっていた為、3人で飲む事になりました。
ただ、三人だと人数のバランスが悪いという事で、カズハさんの友達(仮名:レイさん)を呼んでくれました。
レイさんは顔は普通でしたが、なにより太っていました。
当日初めて見たのですが、履いているジーパンがパンパンでした。
ただ、その分胸も大きめでした。
そうして、当日を迎えました。
2人はお酒を飲んでいました。(僕たちはまだ20歳ではなかったので、サイダーやコーラを飲んでいました。)
ゲームとかをしているうちに、Yが「カズハさんとレイさんってどっちがお酒強いの?」と聞きました。
カズハさんは「レイだと思うけどー、分かんなーい…」と言い、レイさんは「いやカズハだよー笑」と返していました。
僕は正直どっちでもいいと思っていました。
ただ、Yの「じゃあ、勝負してみない?」という声で、状況が変わりました。
急遽カズハさんとレイさんの対決が始まりました。
無理しないでねと声を僕たちから掛けられながら、2人はお酒を飲んでいきます。
そうして、両方ともだんだんとペースが落ちてきました。
酔いが回ってきたのか、ゲップもし始めました。
そうして、結局カズハさんが「ぎぶーー」と言って、レイさんが勝ちました。
少しすると、2人とも座布団を枕に寝始めました。
すると、「こっそり脱がしてみねぇ?」と言われました。
「えっ?まずくね?」と言いながら、僕も少しムラムラしてきました。
「大丈夫だよ。終わったら戻すし。」と言い、カズハさんのズボンに手をかけました。
カズハさんはうつ伏せで寝ていました。
「ちょっとチェック」と言って、Yが口の方に顔を近づけました。
「くっさ笑。多分大丈夫だわ。」と言って、再びズボンに手をかけました。
多分カズハさんが美人じゃないということもあって、僕もかなりムラムラしてきました。
Yがズボンを脱がせました。
すると、うつ伏せなのでお尻が見えるわけですが、びっくりしました。
なんと、ケツの肉の間から毛がボーボーに生えているのです。
見た後に2人で目を合わせてしまいました。
また、それと同時に興奮してきました。
Yが肉を手で広げると、毛の中にアナルが見えました。
Yは器用にもう片方の手でスマホを出し、カメラで撮りました。
せっかくなので僕も撮りました。
数十枚撮った後、「まんこもいっちゃお。」と言い、そっとカズハさんの体を返しました。
その時に少し「ん〜…」と言っていましたが、寝言のようでまたすぐに寝息を立て始めました。
裏返した後、すぐにおまんこが目に入りました。
後ろほどは毛が濃くありませんでした。
多分、後ろは面倒で手入れがしづらいので、あまりしていなかったんだと思います。
ただ、それでも並くらいの陰毛の生えたJDのおまんこがありました。
もちろん、写真を撮りました。
指で広げたのと、そのままのを。
動画にして、少し触っても見ました。
互いに顔入りで、こっちもちんこを出したカズハさんとのツーショットなども撮り合いました。
こうなると次はレイさんです。
レイさんは仰向けに寝ていたので、いきなりまんこでした。
レイさんも毛が生えていて、カズハさんよりも少し濃いくらいでした。
ゆっくりと脚を持ち上げ、M字開脚の動画や写真も撮りました。
僕が脚を動かして、Yに2人のスマホでそれぞれ撮ってもらいました。
もちろん後ろも抜かりなくです。
きっちりとアナルを写真に収めました。
そうして、2人のJDが下半身裸で並んでいるところを写真や動画で撮りました。
2人ともぐっすりでした。
ただ、僕は一通り終わった後、レイさんのアナルを匂いました。
デブだったこともあって、臭いが強かったです。
また、ムラムラしていたので、少し下で舐めたりもしました。
そういう事をしていると「いいこと思いついた」と言って、空のペットボトルを持ってYがどこかへ向かいました。
戻ってくると、ペットボトルに水が入っていました。
「何するの?」と聞くと「まあ見てろって」と言い、2人のズボンを元に戻しました。
その間にペットボトルに触ってみるとお湯でした。
どうやら、洗面台のお湯を入れてきたみたいでした。
すると、まずはカズハさんの股間の部分にズボンの上からお湯をかけ始めました。
少しかけた後、ズボンの隙間からおまんこにも直接かけていました。
その後、「レイさんにもやってみ」と言われ、僕もレイさんに同じ事をしました。
すると、少しした後に「…ん..?」とカズハさんが言った後に「あれ?もしかしておもらししちゃいましたかね?」と声をかけていました。
「うーわ、そうかも…」寝ぼけたような声で言っていました。
「あれ、レイさんもだな。」と言い、僕に視線で合図をくれました。
僕も「レイさん、おもらししてるっぽいです。」と声をかけました。
「うわー、ごめーん…」とこっちも寝ぼけたような声で言いました。
「ちょっと2人ともお風呂場で洗っちゃおう。」と言って、2人をお風呂場に連れて行きました。
それぞれの肩を持ってお風呂場へと行きました。
そして、「洗っちゃいますね。」と言ってカズハさんの下を脱がせ始めました。
「あー、いいよ…」と言っていましたが、「酔ってますし、大丈夫ですよ。」と言って、下を裸にして、シャワーをお湯にして洗い始めました。
僕も続いてレイさんに同じ事をしました。
「服濡れちゃうといけないので、上も脱がせちゃいますね。」と言って、カズハさんの上を脱がしていました。
僕も続いてしました。
そうして、カズハさんもレイさんも全裸になりました。
その後、2人それぞれを手マンしました。
今はしっかりと手で触ることができました。
せっかくなので、ガッツリと手で触りました。
レイさんのおまんこはとても温かかったです。
手マンをしていると、2人とも声が出始めました。
また、レイさんのはヌルヌルになっていました。
Yに言ってカズハさんのも触らせてもらうと、カズハさんのもヌルヌルでした。
「せっかくだし記念写真撮りませんか?」と聞くと、2人ともOKしてくれました。
スマホのタイマーで撮りました。
カズハさんとレイさんは全裸です。
2人のおまんこを指で触っているようなバージョンも撮りました。
その後、しばらくおまんこをいじっていると、「おまんこの膣の方のが洗えないんで、棒で洗ってもいいですか?」と聞いていました。
「いいよ。」と返すとYがカズハさんにちんぽを挿入しました。
カズハさんは突かれている間、喘ぎ声を出したり、「おちんぽ!あっ…///おちんぽぉ..//」と言っていました。
それを横目で見ながら、「僕たちもします?」と聞きました。
すると、レイさんは指でじぶんのまんこを広げて「いいに決まってんじゃん。中にたっぷり出して〜」と言いました。
流石にレイさんとの子供は御免だったので、外に出そうと思いながら、僕も挿入しました。
僕は平均より少し大きいサイズだったのもあってか、「奥ぅ!奥ぅ!」と言っていました。
そうして、イきそうになった時にサッと抜いて、胸にぶっかけました。
「中で出しても良かったのに…責任は取ってもらうけどw」と言われ、中に出さなくて良かったなと思いました。
その後、次はカズハさんとしました。
Yはレイさんとしていました。
親交のあったカズハさんとなので、レイさんよりも気持ちが良かったです。
カズハさんにはイくときに抜いておまんこにぶっかけました。
その日はそうして終わりました。
次の日の朝、2人とも裸で目が覚めた後の会話です。
「頭痛っ…あれ?裸?」
「私も〜…」
「昨日したじゃないですか?」
「あっ、やっぱ夢じゃなかったんだ…」
「僕君ともしたよね…?」
「はい…」
「写真も撮りましたよ」昨日の写真を見せる
「うわっ、私たちヌードじゃんw」
「おまんこも丸見えじゃーん…」
「せっかくですし、今日もしません?誰か予定ある人います?」
三人とも首を振る。
「じゃあ、しましょう!」
と言って、4人で次の日もしました。
「僕君のおちんぽちょうだ〜い」とか「中に思いっきり出しちゃって」と言っていたので薄々気づいてはいたのですが、レイさんは僕の事が好きだったみたいです。
流石に初対面という理由で断りましたが…
ただ、レイさんには多めに挿れてあげました。
いたずらで「ケツの穴舐めたら挿れてあげるよ」と言ったら、すぐ舐めてくれました。
そして、この朝のお風呂もレイさんと2人で入って、ずっとHな事をしていました。
レイさんのおまんこはめちゃくちゃ温かくて、気持ちよかったです。
もちろん何回かカズハさんともしました。
この日から2人とはセフレのような関係になりました。
レイちゃんに友達を紹介してもらうと、デブのサチコちゃんを紹介してもらった話はまた今度しようと思います。
もしご質問等があればコメントいただけると幸いです。