さてどんどん書いていきます。
あれ以来、上司とはLINEでやり取りするようになりました。
また上司に飲みに誘われました。
他愛もない話しから、酒が入るとMちゃんの話題に。
上司「なぁお前Mとやりたい?Mが男とやってる所がみてみたい」
僕「え?良いんですか?」
上司「Mはマグロだ。ほとんど声を出さない。ただ、マンコをグイグイ締め付けてくるから感じてるとは思うけど。。」
これを聞いて昔を思い出した。Mちゃんはセックスの時寝てるフリをしてたからそれに慣れてるんだと。
僕「そんな話し聞いたらやりたくなりますよ。」
話してると上司の電話が鳴った。
Mちゃんからで今日アパートに行くと言われたらしい。上司は遅くなるから先に寝ててと言いました。
上司「今日お前も来い!Mを拝ませてやる」
願ったり叶ったりです。
居酒屋で閉店まで粘り、代行で上司のアパートに行きました。
上司「お前ちょっとここで待ってろ!」
僕「はい」
Mちゃんが居ると思うと心臓が高鳴ります。
上司「大丈夫、寝てる。入れ」
ドアをそっくり閉めます。
リビングがあり、隣の部屋にMちゃんが寝てます。
ここからはひそひそ話です。
上司「Mも今日酒飲んでるみたい。酒臭い。」
僕「それなら起きなくないですか?」
上司「Mが飲むと起きない。今日はついてるな。」
上司がニヤリとしました。
リビングの隣の寝室に行きます。Mちゃんの寝息が聞こえてきます。酒とニンニクの匂いがしてます。
まだ寒い時期なので暖房を強めます。
上司「良いか?脱がすぞ。いよいよだな」
上司が興奮してます。
上司が念のためMちゃんにアイマスクを着けました。
トレーナーを捲り上げます。ブラジャーはしてません。Mちゃんの豊満な胸が露になりました。昔と全然違います。
僕「ヤバいです。我慢出来ません。」
上司「まだ、触るな、待て」
上司はかなりじらします。
いよいよ20年振りのMちゃんの生マンコとの再会です。
ズルっとズボンを脱がします。昔のパンツとは違いセクシーなパンツを履いてます。
上司「いくぞ」
僕「、、、ゴクリ」
言葉が出ません。
パンツを脱がせて、スマホのライトでマンコを照らします。
ぷっくり肉厚、ビラビラが長く、20年前とは違う熟れたマンコです。写メよりボリュームがあり、エロいです。
他のマンコは沢山みてきたけど、やっぱりMちゃんのマンコは格別です。
上司「凄いだろ?こんないやらしいマンコは俺も初めてみたよ。かなりやりまくってるぞMは」
上司が指を入れます。指を簡単に飲み込むMちゃんのマンコ。
酒の匂い、ニンニクの匂い、マンコの匂いに反応したか、空気清浄機がマックスになりました。
僕「僕にも触らせて下さい。」
上司「こっちこい。静かにな。」
上司がMちゃんのマンコから指を抜きました。
僕も指を入れます。ヌチャヌチャ言ってます。
僕「舐めて良いですか?」
上司「おう」
ペチャペチャ、
Mちゃんのマンコの匂い、懐かしい。少しオシッコ臭くて、いやらしいマンコの匂い。興奮する匂いです。
上司「入れるか?あんまり激しく動くなよ」
僕「はい」
上司「おいこれ」
ゴムを渡して来ました。生で入れたい気持ちがありましたが、贅沢言ってられない。
ゴムを装着して、挿入しました。グチュって言って入りました。温かい。脳までくるこの快感。
ここで僕はミスをします。
すぐ射精感が襲ってきて、
僕「ああ、ヤバい。久しぶりのMちゃんのマンコ、やっぱり気持ち良い、、イク」
興奮していてイキながら呟いてしまいました。
チンポが取れるかと思うほどの快感でした。
余韻に浸ってると、
上司「おい、もうどけ」
と言われ、上司が挿入しました。生です。
上司もすぐ果てました。
マンコから出てくる精子を写メしました。
二人とも興奮が覚め、上司もちょっと気まずくなったのか、
上司「そろそろ帰れ」
と言われた。
そのまま上司の家を出ました。
ガチャっと扉が開きました。
上司「お前、Mとやったの初めてじゃないな?さっき久しぶりだと言ったろ?ちゃんと説明しろよ!」
上司は少し怒ってます。
僕「学生の頃しました。」
上司「何で黙ってた?今度詳しく聞かしてくれよ」
そう言われ上司のアパートをあとにしました。
帰ってからも興奮が冷めず、指にかすかについたMちゃんの匂いを嗅ぎながら、さっき撮ったマンコの写メを見ながら果てました。
Mちゃんのビデオをみたり、一睡も出来ませんでした。
上司に話さないといけないな、、、
続く