最終回になります。
上司が来月本社に帰る事になりました。
上司から飲みに誘われて、本社に戻る事を知らされました。
僕「Mちゃんも連れていくんですか?」
上司「そんな訳ないだろう。見た目、性格は完璧でも、色んな男に抱かまくってる女だからな。ただあれだけの事が出来る女はこれから会う事はないだろうな。」
僕「それは、、、」
上司「最後に凄い事を計画してる。」
上司が話始めました。
説明すると、GWに別荘でMちゃんを廻す計画を建ててるらしい。Mちゃんには最後の思い出作りにキャンプに行くと伝えてるらしい。インターネットで人は集めてるとの事。
上司「あるAVを観て思い付いた。かなり凄い事になるぞ。お前ももちろん参加な。ビデオの男達も誘えよ。あいつらもMを抱きたいだろう。宜しく頼むな。」
僕「わかりました」
凄い事が起きそうです。Mちゃんが可哀想ですが、性欲の方が勝ってます。
GWまで待つことにしました。
ここ最近Mちゃんの化粧が濃くなり派手になってきました。
そして、Mちゃんからドライブの誘いがありました。
話の内容は、上司から別れを告げられた事。キャンプの事。僕が来るのかも聞かれました。ケバくなったMちゃんに欲情してきました。
僕は我慢出来なくなり、
Mちゃんのスカートに手を突っ込みパンツの中に手を入れました。そしてパンツを脱がせました。
Mちゃん「あっ、、」
Mちゃんのマンコは湿ってました。指を動かしてるとMちゃんが軽く喘ぎ始めました。車内にMちゃんのいやらしい匂いが充満してきました。
後部座席に移動して、マンコにムシャブリつきました。べちゃべちゃです。
僕「Mちゃん、しゃぶって。」
69になって舐め合います。
いつも寝てる?Mちゃんとセックスしてたから、これは本当に新鮮で興奮しました。
マン汁が垂れ流れてきます。
僕「入れるよ」
Mちゃん「うん。」
ところが、、あまりにも興奮したのと、Mちゃんのマンコが気持ち良くて、すぐ逝ってしまいました。
僕「はあはあ、Mちゃん気持ち良すぎ、早くてゴメン。」
Mちゃん「てか、いつも早いよね」Mちゃんが笑顔で言いました。
ここで何かが弾けたように、Mちゃんと昔話になりました。
Mちゃん、経験人数が100人を軽く越えてました。写真やビデオで脅されてヤられてたようです。
Mちゃん「○○君のせいだから、責任取ってよね!ずっと面倒みてよね!」
僕「ゴメン。僕で良ければ。僕で良いの?」
Mちゃん「○○君が良いの」笑顔でそう言いました。
そのまままたセックスしました。
Mちゃんの事がいとおしくなりました。
だけど、上司の計画のGWまで、僅かになりました。
上司「Mと良い感じみたいだな。GWが終わればMはお前の物だ。」上司がニヤリとしました。
そして、GWに入りました。
上司からお前達二人で来い!と言われて指定された某県のコンビニに向かいました。
車内で、
Mちゃん「ちょっと怖いな。誰が居るんだろう。」
僕「わからない。」
Mちゃん「どんな事があっても捨てないでね。こういうの今日で最後にするから。」
僕「うん。大丈夫。」
複雑でした。Mちゃんの事が完全に好きになってるけど、、どんな事が起きるかを想像したら興奮してきます。
指定されたコンビニに着きました。
ハイエースから上司が降りてきました。
上司「M、こっち乗って。お前は俺に着いてきて。」
僕「はい。」
Mちゃんが向こうの車に乗せられて動揺しました。
どんどん狭い道に入り山奥に入って行ってます。
途中、私有地につき立ち入り禁止のゲートがあります。車から降りてゲートを開けます。しばらく走ると、建物が見えてきました。
駐車場には車が数十台。
かなり大きな別荘です。敷地には人、人、人、、
バーベキューをしています。
ハイエースの隣に車を停めました。上司とMちゃん、見た事のない人が三人出てきました。Mちゃんの顔が青ざめてます。
Mちゃんを円で囲むように人が集まってきました。
その時、肩を叩かれたんで後ろを振り返ると、なんとそこには、、
T君、R君、F君の姿がありました。その後ろには、見た事がある地元の先輩や後輩が居ました。Mちゃんの部屋に行ってた奴らです。
T君「凄い事になったな。」
R君「Mちゃん良い女になったなー。」
F君「この人数でMちゃん持つか?」
僕「さすがにこの人数ではヤバい。Mちゃん持たないよ。ヤバいって。てか何でお前ら居るの?」
全て、上司が計画して仕組んでました。
上司が拡声器を持って話し始めました。
上司「本日は120人お集まりになって頂いてありがとうございます。生Mちゃんはどうでしょうか?」
かわいいー、マンコみせてー、中に出すよー、妊娠してねー、凄い歓声です。
上司「ルールミーティングで話した通りにお願いします。Mのマンコに出して下さい。顔射もNGです。ではピンクの輪ゴムの人達部屋に入って下さい。モニターでもみれますので、他の人達は待機お願いします。」
そう言って30人の男達が部屋に入りました。
残された僕達は、リビングに
入りました。大スクリーンのモニターに部屋が写されてます。画質がかなり綺麗です。
モニターに上司が写りました。
上司「観るのは構わないけど、絶対自分で出さないように!Mの中に全て出して下さい。」
全裸のMちゃんが写りました。
ウオー、、モニターからと、この部屋から歓声が沸いてます。最近少し太ってきたのか、ウエスト周りに肉が乗ってます。逆にそれがいやらしい。僕も興奮してきました。
スキンヘッドの男がMちゃんにクンニをしてます。
クンニをしながら自分のチンポをしごいてます。
上司「後がつかえてるんで早くして下さい。」
スキンの男「あっすみません。すぐ出します」
そう言ってMちゃんに挿入しました。3分くらいでいきました。抜いたら直ぐ別の人が挿入してます。挿入した瞬間に行きました。しごいて行く寸前に挿入してるようです。
すると、さっきのスキンの男が部屋に戻ってきました。
スキンの男「良いマンコだ。もっと堪能したい。」
画面には次々と出されるMちゃんが移っていてそれが永遠と繰り返されてます。
「緑の輪ゴムの人達入ってー」
モニターから呼ばれました。
T君、R君、F君、先輩、後輩、その他の人達です。
部屋に入ると熱気と精子の匂いが充満してます。もうすでに90人の精子を出されてます。入れたら直ぐ出されてるので疲れはあまりないようです。
上司に呼ばれました。こっち来い。
上司「お前はここでみてろ!」
Mちゃんのマンコがみえました。泡だって真っ白になってます。
Mちゃんの真後ろに座りました。
前をみると、男29人がチンポをしごいてます。凄い光景です。
1人がMちゃんに挿入しました。男がブルブルと震えていきました。
Mちゃんのマンコからブリュブリュと音をたてて精子が逆流してます。次々にMちゃんの中に注がれてます。
バックで入れられて、Mちゃん僕に気付き喘ぎながらも、僕の手を握り締めてきました。凄くエロくて綺麗でした。
上司「お前は最後、ボロボロのMを抱け。それまでは許さない。」
隣ではMちゃんの上に乗ったF君がこっちをみてます。
3時間程で119人の精液がMちゃんの中に出されました。穴がだらしなくポッカリ拡がり精液が垂れ流れてます。
Mちゃんはどうなるんだろう??
リビングに戻ると男達が話してます。
「あの娘、ユルマンちゃうか?」「あーそれ俺も思ったー」「ありゃ何でも入るぞ」「色々入れて遊びたいな」「顔は可愛いけど、マンコは五人くらい出産したようなマンコやったで」
こういう声が聞こえてきました。貶されて、可哀想になりました。Mちゃんのマンコ最高なのに、、人それぞれなのかと思いました。
上司とMちゃんもリビングに戻ってきました。
上司「スッキリしましたか?まだまだこれからなんで楽しんで下さい。」
そう言ってモニターに写し出された映像は、20年前のMちゃんのビデオでした。※番外編参照
皆を興奮させて飽きさせないように、上司が考えたのでしょうね。
バックから入れられてます。
「淫乱だね、」「こんな若い時からこんな事してたらこういうセックスじゃないと感じないでしょ?」「愛人にならない?」
様々な言葉がMちゃんに投げ掛けられてます。
皆が興奮して、Mちゃんを取り合いになってます。
皆に火がついて、Mちゃんがまわされてます。ビデオ撮り出す人間、、
上司が手に負えなくなってます。
僕「ヤバくないですか?Mちゃん壊れますよ」
ここからは修羅場でした。
Mちゃんを取り囲んで、皆が欲を爆発させてます。
Mちゃんも完全におかしくなってます。口から泡を吹いて笑ってます。
落ち着いたのは朝方でした。
部屋の外に出る人間。リビングで寝てる人間。
まだ数人が取り囲んでたけど、僕も近付きました。
Mちゃんの身体からは精子とヨダレの匂い、煙草臭、とんでもない匂いを放ってました。
下の毛も剃られてました。マンコは野球のボールくらいの穴がポッカリ空いたままです。
僕「大丈夫?」
Mちゃん「おかしくなりそう」
僕「下凄い事になってるよ」
Mちゃん「痛くはないよ。てか立ってるじゃん」少し笑いました。
僕「俺はしてないから。。」
Mちゃん「おいで、」
僕「Mちゃんの中熱い。」
Mちゃん「ちょっと待ってね」
Mちゃんは下に転がってたバイブを入れました。
穴が狭くなって、気持ち良いです。
丸1日出せずに興奮しっぱなしだったので、、また直ぐ逝ってしまいました。
余韻に浸る間もなく、Mちゃんに男が挿入してきます。
Mちゃんは休む間もなく、男達に弄ばれてます。
60代のおじさんがMちゃんのオシッコを飲んでます。おじさん「めちゃくちゃ可愛いね。結婚しよう。赤ちゃん作ろう」と言って挿入していた。ちょっと頭のおかしい人でした。精子を出されて、人が集まってきて、ポッカリ拡がった穴に精子を注ぎだされ始めました。20人分くらい出されて、穴が精子でタプタプしてます。その後抱えられて、その精子がダラーっとこぼれてます。これをみんなが写真撮ってました。
次は手首を突っ込まれて掻き回されてます。Mちゃんは喘ぎながらヨダレを垂らしてます。マンコは精子まみれで穴は拡がり締まりが全くないような状態にありました。
チンポ、拳、異物、繰り返し入れられて出されて、本来三日三晩と言っていたけど、3日目の朝に終わりました。Mちゃんもさすがに限界のようでしたし、皆も満足したようでした。
最後の方はMちゃん意識を失ってました。
何回出されたのだろう?とてつもない回数です。
後日、撮影していたDVDを渡されました。
そして現在は、会社を辞めてMちゃんと地元を離れて、二人でひっそりと暮らしてます。
Mちゃんに新しい命が宿りました。不妊症で子供は諦めてと10年前に医者に言われたみたいで、今回出来たのは奇跡らしいです。
GWのDVDを見ながらセックスしています。あっ、そうそう、妊娠の時期はGWみたいです。少し膨らんで来たMちゃんのお腹を触って誰の子かなと考えてしまいます。
これからはMちゃんと生きていきます。
終わり