友達の妹の下着を堪能した話

Hatch コメントはまだありません

俺→18、高3、

友達→18、高3、仮名(たくや)

友達の妹→16、高1、仮名(さき)

たくやとは小中高の9年間一緒で大学は別々の大学に行く事になる。

田舎の方なので都会に出て一人暮らしを始めるからもう同じ状況にはならないと思い、書くことを決めた。

家が近所だったので小さい頃からよくお互いの家に遊びに行ったり家族絡みで出掛けたりした。

その日もいつも通りたくやの家にポケモンカード(ポケカ)やスマブラをやりにたくやの家に遊びに行った。

ポケカをして2人で盛り上がっている時、たくやの妹のさきが帰ってきた。

高校は俺らと同じ高校に進学していて昔から遊んだりもしていたので、さきとも仲は良かった。

学生なら分かると思うが、秋になると体育で持久走をしないといけなくなる。

盛り上がってる部屋に入ってきて、

「にぃ、先風呂入るねぇ」

と言って部屋を出て行った。(さきはたくやの事を昔から「にぃ」と呼んでいる)

そのあともポケカを2人で楽しんでいた。

お互いデッキを変えてバトルすることになり、俺は一旦トイレを借りた。

トイレを済ませ、たくやの家は脱衣所に手洗い場があるため、脱衣所に行くと、さきが音楽を爆音で流しながら風呂に入っていた。

ゆっくり脱衣所に入り手を洗って、カゴに入っていた体操服を一式めくると、さっきまで履いていたであろう、黒のリボンがついたパンツとスポーツブラ?らしきものが入っているのを見つけた。

たまに見かけるし、何とも思わんわーとか思ったが、その日はなぜかいけないものを見てしまった感覚になり、気付いたらパンツに手が伸びていた。

その瞬間焦っていた俺は咄嗟にパンツをポケットに入れてまたトイレに戻って来てしまった。

その後はみんなも想像つく事をした。

においを嗅いでさっきまでこれをさきが履いていて、おまんこがここにあったのか。

そう思うだけで出そうになった。

早く戻らないとたくやに怪しまれてしまうと思ったのでパンツを返しに行こうとしたが、さきが風呂から出て脱衣所にいるのが、物音でわかった俺は、トイレでさきのパンツを履き、その上から自分のパンツとズボンを履いて何食わぬ顔でたくやとのポケカバトルに戻った。

ポケカも終わり、次はスマブラをした。

風呂上がりのさきが部屋着に着替えてたくやの部屋に入ってきた。

「さきもスマブラやりたーい」

正直ずっとさきのパンツを履いて勃起していた息子が、さきが入ってきた事により、爆発寸前だった。

断る理由もないのでさきと3人でスマブラをした。勃起は治ることを知らなかった。

時間も経ち、そろそろ家に帰るのでさきのパンツをどうすればいいか頭をフル回転させ、帰る前にトイレを借りて脱ぎ、手を洗うついでに元の位置に戻すことで解決して、その日は家に帰って抜きまくった。

それから俺はさきが体育がある日を調べ、なるべくその日にたくやの家で遊ぶ約束をし、同じ手口でさきのパンツを堪能しまくった。

パンツだけでは飽き足らず、さきよりも早くたくやの家に行き、脱衣所に隠しカメラを設置したこともあった。たくやの家の風呂は何回も入ったことがあるので、構造は自分の家くらい知っている。

ここからは動画の内容。

さきが脱衣所に入ってきた。

制服を脱ぎ、パンツもブラも脱ぎ、その日着た体操服をカゴに入れる。

まんげは濃く、胸はデカい。

しゃがんだ時に後ろから見える尻はたまらなかった。

そんな日々を送ってやく半年、卒業をして、たくやの家に行くことも無くなり、大学も別々になる俺らだが、近々またたくやの家で遊ぶ。

さきはまだ高1なので春休みではなく、体育もある。今の時期はサッカーかバドミントンで交互にやるらしい。

さきはバドミントン部だったので、体育だとしても汗をかくくらい運動するだろう。

その日を狙い、あえて先よりも遅くたくやの家に行き、胸ポケットにスマホを録画状態で入れておき、(安い服なので、捨てる予定の服。)偶然を装って風呂上がりのさきの脱衣所へ入ってみようとおもう。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です