※この物語はフィクションです。
俺はヒロ。どこにでもいる普通の男だ。
突然だが、俺には昔から家族ぐるみでの付き合いの友達がいる。
名前はコウスケ、それとコウスケの妹のノゾミちゃんだ。
コウスケとは同じ年で小さい頃からよく2人でゲームをしたり外遊びをしたりする仲で、少しヤンチャなところはあるが良い奴だ。
そして、ノゾミちゃんはまだ幼い時から実の兄であるコウスケよりも俺によく懐いてくれていた。コウスケの家に遊びに行くと決まって俺から離れることはなく、「ヒロくんがお兄ちゃんだったら良かったな」とよく言ってくれていた。一度2人の家に泊まりに行ったとき、「ヒロくんが帰っちゃうのが寂しい」とギャン泣きされたこともあるほどだ。
俺自身も一人っ子であるため、ノゾミちゃんのことを実の妹のように可愛がっていたのを覚えている。実際、小さい顔にくりっとした瞳をたたえたその容姿は本当に可愛くて「将来はこんな可愛い女の子と結婚したいなぁ」と子供ながらに思っていた。
そんなノゾミちゃんと1線を越えることになったのは、俺とコウスケがお互い大学生になった時の話。
俺は大学生になってからとあるマンションに1人暮らしを始めていた。
今でもコウスケとは仲がよく、休みの日にたまに俺の家にふらっと遊びに来ては2人でオンラインゲームをやる日々が続いた。
ある日、いつものようにコウスケが家に遊びに来た日の夜、コウスケから一本のL○NEが入った。
「悪いヒロ、俺お前ん家に財布忘れてないか?」
ふとテーブルに目をやると、確かに俺のものではない長財布が置いてある。
「あぁ、あるよ。お前ん家まで届けようか?」
「マジか!?助かるー!ごめんな、よろしく!」
「しょうがねぇなぁ」
俺は長財布を手に取り、コウスケの家に向かった。
ピンポーン
コウスケの家の呼び鈴を鳴らすと、「はーい」と若い女の子の声がして、扉が開いた。
「あ、ヒロくんだー!わーい☆久しぶりー!!」
ノゾミちゃんだった。
しばらくノゾミちゃんとは会えていなかったのだが、この春高校生になったばかりだということはコウスケから聞いている。
ノゾミちゃんは高校の制服を着ていた。Yシャツにカーディガン、膝上15cm程まで短くしたチェック柄のスカートからスラッと伸びる2本の綺麗な生足にハイソックスというThe女子高生といった恰好だ。小さくて可愛らしい顔も健在で、一度見ただけでドキッとしてしまうほどだった。
「こんにちは、ノゾミちゃん。コウスケの財布届けに来たんだけど、今1人?」
「うん!コウスケ今出かけてるから1人だよ!」
そう言えば、コウスケとノゾミちゃんのご両親は共働きで、家の中では普段は2人で過ごしているらしい。
「久々にヒロくんに会えて嬉しいな、上がって上がって!」
「いいの?じゃあお邪魔しようかな」
体つきはすでに若い女の子のものに成長していたが、性格や中身はあの時のノゾミちゃんのままのようだ。少し安心する。
「そうか、ノゾミちゃんももう高校生か‥‥大きくなったね」
「でしょー?えへへ///ヒロくん、昔からかっこよかったけど大学生になってから更にイケメンになったんじゃない?」
「そんなことないよw全然モテないし」
「えー、嘘だー!」
そんな会話をしながら、コウスケが帰ってくるまでお家に居させてもらうことにした。
ふとノゾミちゃんの方に目をやると、彼女はソファの上に体育座りをしながら携帯をいじっていた。
同時に、彼女の足の間からスカートの中が見えていた。純白の生パンツだった。
正直、ノゾミちゃんとは長い付き合いになるが彼女のことを性的な目で見たことは一度もなかった。だが今、成長した彼女のパンチラを目の前にして俺は1人の男として興奮を隠しきれず、しばらく凝視し続けてしまった。
「‥‥?ヒロくんどうしたの?‥‥‥あっ!」
流石にガン見しすぎていたのがバレ、ノゾミちゃんはパッとスカートを押さえ、足を床に下ろしてしまった。
「もー、ヒロくんパンツ見てたでしょー、エッチ///」
「ご、ごめん!見えてたから、つい‥‥‥」
「あはは、焦っちゃってカワイイ〜w別に謝らなくてもいいのにー」
そう言った次の瞬間、ノゾミちゃんは俺の目の前に近づき、耳元でこう囁いた。
「ねぇヒロくん‥‥ノゾミのパンツ、もっと見たい‥‥??」
「‥‥‥‥えっ?」
耳を疑った。今目の前にいる女の子は本当にあのノゾミちゃんなのだろうか‥‥
「ノゾミね、ヒロくんに会えてない間もずっとヒロくんのことばっかり考えてたの。ヒロくん優しいしいつもノゾミのこと可愛いねって褒めてくれるし‥‥だからヒロくんがこういうの好きなら恥ずかしいけど見せてあげてもいいかなって思って‥‥」
そこまで俺のことを考えてくれていたのか。ならば俺も彼女の思いに応えなければ失礼だろう。
「‥‥いいの?本当に見せてくれるの‥?」
「‥‥うん。ヒロくんならいいよ。こっち来て。」
そう言うと、ノゾミちゃんは再びソファに腰掛け、足を上げてM字開脚の体制になってくれた。純白のパンツがさっきよりも丸見えになる。
小さい頃から一緒に遊んでいた女の子が俺の目の前にあられもない姿を晒している‥‥‥俺は自らの欲望のまま、彼女のパンツに鼻先が触れるくらいまで近づいて凝視した。
「やん///そんなに近くでじろじろ見たら恥ずかしいよ///」
「ノゾミちゃんのパンツ、最高だよ。堪らない‥‥‥」
「本当?‥‥えへへ///嬉しい。」
ここまで来たら、どこまで行けるのか試してみたくなった。
「ノゾミちゃん、足触ってもいい?」
「‥‥‥うん、いいよ。触って」
俺は意を決して彼女の太ももに指先で軽く触れ、優しく撫で回した。
「やん、くすぐったい///」
「ノゾミちゃんの生足、細くてすべすべで綺麗だね。最高だよ。」
「ヒロくんてば褒めすぎだよ‥‥でも嬉しいな、ありがとう♡」
歯止めがきかなくなった俺はそのまま彼女の股間に手を伸ばし、パンツ越しにオマ○コを触ってしまった。
プニッ
「あんっ///そんなとこ触っちゃ‥‥」
「ご、ごめん!嫌だった?」
ふと我に返り、手をパッと離した。
「‥‥‥んーん、いいの。ノゾミの恥ずかしいところ、もっと触って♡」
「‥‥いいの?じゃあ、触るね。」
俺は再び彼女のパンツに触れ、オマ○コのスジをなぞるように指先を動かした。
「あっ///あぁっ///んんっ///」
彼女はピクッ、ピクッと体を震わせて可愛い声で喘いでいる。どうやら相当敏感なようだ。
「ノゾミちゃん、気持ちいい?」
「あんっ///気持ちいっ、気持ちいよおっ///」
しばらく触り続けていると、ふいに玄関の呼び鈴が鳴った。どうやらコウスケが帰ってきたらしい。
我に返った俺達は慌てて元の位置に戻り、何事も無かったかのように振る舞った。
「ただいまー‥‥おぉ、ヒロ来てたのか!」
「お邪魔してますwあと、これな」
テーブルの上の長財布を指差す。
「おぉこれこれ!サンキュー、マジで助かったわ!!‥‥‥あれ、ノゾミも帰ってたのか」
「‥‥‥‥もう、いきなり帰って来ないでよ!!!(怒)」プイッ
「はいはい分かったよwんじゃヒロありがとな、また連絡するわ」
「お、おう、待ってるわ」
コウスケは自分の部屋に篭っていった。
「じゃあ、俺もそろそろ帰ろうかな」
「ねえヒロくん‥‥今度、ヒロくんのお家遊びに行ってもいい?」
「もちろんだよ。そしたら今度は俺の家で今日の続きやろう。」
「!‥‥‥うんっ!約束だよ!」
ノゾミちゃんとお互いのL○NEを交換し、俺は帰宅の途についた。
それからしばらく経った休みの日、ふいに家の呼び鈴が鳴った。
「ヒロくんやっほー☆来ちゃった♡」
ドアを開けると、制服姿に身を包んだノゾミちゃんの姿があった。この間よりもスカートが短くなっているように感じたのは気のせいだろうか。
「いらっしゃい、ノゾミちゃん。よく来てくれたね。」
「うん!だって楽しみだったんだもん!ノゾミね、あの後ヒロくんのこと想像してオ○ニーしちゃった‥‥‥この間できなかったエッチなこといっぱいしようね?」
ノゾミちゃんを家に上げると、彼女は俺の家のインテリアに興味津々な様子だった。
「あー、これ知ってるー!○○で売ってたやつだー、」
キャッキャとはしゃいでいるノゾミちゃんの後ろ姿を見て我慢ができなくなった俺は彼女の背後にしゃがみ込むと彼女のスカートの裾を両手でつまみ、ペロンとめくり上げた。今日の彼女のパンツは白地に黒のドット柄だった。
「きゃっ///もう、びっくりしたーw急にめくらないでよー」
「ごめんごめんwノゾミちゃんの後ろ姿見てたら我慢出来なくて‥‥」
「ヒロくん本当にエッチなんだからー、でも、ヒロくんのそういうところも好きだよ。」
俺はノゾミちゃんを寝室に連れていくと、ベッドの上に立ってもらった。窓から差し込む太陽の光が彼女の透き通るように白い太ももを更に眩く照らす。
「てか、ノゾミちゃん制服のスカートいつもそんな短いの?」
「だってjkだもん☆女子校だから男子に見られることもないしねw」
「そうなんだ。でもノゾミちゃん足綺麗だから短いスカートがよく似合うよ。」
「えへへ///ヒロくんはいつも褒めてくれて嬉しいな♡」
俺は彼女の足元に這いつくばると、スカートの中を真下から覗き込んだ。絶景が目の前に広がる。
「やん///そんな下から覗いちゃうの?」
流石に恥ずかしいのか、足を閉じてスカートの裾を押さえられてしまう。
「‥‥ダメかな?」
「‥‥‥もう、しょうがないなぁ。特別だよ?」
ノゾミちゃんは再び足を開いて立ってくれた。再び彼女のスカートの中を覗き込んだ後、俺は彼女のスカートを前からめくって間近でパンツを凝視する。若い女の子の香りが鼻に抜けていった。
「ノゾミちゃんのパンツは可愛くてずっと見てられるね」
「‥‥‥えへへ///もっといっぱい見ていいからね♡」
今度はノゾミちゃんに後ろを向いて立ってもらった。俺はすかさずズボンのポケットからスマホを取り出し、カメラを起動させると後ろから彼女の足の間にそっと差し入れ、スカートの中を真下から撮影した。
カシャッ
「きゃ///もー、ヒロくんどこ撮ってるのー///」
「せっかく可愛いパンツだから記録に残しておきたくて‥‥ノゾミちゃんのスカートの中、もっと撮りたいな。ダメ?」
「もー本当にエッチなんだから‥‥はい、いいよ。」
今度はスマホのカメラを動画撮影モードにし、前から後ろから、ノゾミちゃんのスカートの中を色々な角度で撮影しまくった。彼女は彼女で体育座りをしてくれたり四つん這いになってくれたりと様々なポーズを取ってくれるのだった。
再びベッドの上に立ってもらったノゾミちゃん。俺は彼女の背後に立つと後ろからスカートをめくって痴漢をするようにパンツ越しに彼女のお尻に触れた。
「あっ///」
「うわぁ‥‥マシュマロみたいに柔らかい‥‥しばらく触っててもいい?」
「えへへ///いーよ、いっぱい触って。」
その言葉を合図に、俺はノゾミちゃんのパンツのお尻部分を食い込ませてTバックのようにすると、直接生尻を堪能した。
「あっ///ヒロくんてば、触り方が大胆///」
太ももからお尻にかけてをひたすら撫で回した後、俺は彼女の腰前に手を回してパンツ越しにオマ○コを弄り始めた。
「んっ‥‥///はぁっ‥‥///」
既に吐息がもれているのが堪らない。
ノゾミちゃんの下半身をしばらく堪能した後、俺は次に彼女のおっぱいを触ることにした。
「ノゾミちゃん。おっぱい触ってもいい?」
「あんまり大っきくないけど‥‥いいよ♡」
カーディガン、Yシャツのボタンを外すと、薄ピンク色のブラが姿を現す。
「ブラもオシャレで可愛いよ。最高。」
「本当?これ最近買ったんだ♡」
俺は後ろからノゾミちゃんを抱きしめるようにおっぱいに手を伸ばし、ブラの上から優しく愛撫する。ブラ越しに乳首をコリコリと引っ掻くように弄ると「あんっ///」と可愛い声で感じているのが堪らない。
彼女のブラのホックを外して上にずらすと遂に彼女の生おっぱいと対面することができた。小ぶりなサイズではあったものの綺麗な形をしており、ピンク色の乳首とのコントラストが最高だった。
「ヒロくん、ノゾミのおっぱい触って?」
彼女の言葉を合図に、俺は彼女の乳房を指先で優しく愛撫した。乳首にはギリギリ触れないように乳輪付近をなぞったりするなどして焦らすように撫で回したためか、彼女の乳首はツンと勃ってきている。
しばらく愛撫したあと、彼女の乳首の先端を指先でトントンと優しく刺激してみた。すると彼女はビクビクと体を震わせ「ああぁっ///」と激しく喘ぎながら悶えだした。
「ノゾミちゃん、乳首敏感なんだね」
「うん‥‥ここ触られるのすっごい気持ちいい///」
それから俺は彼女の乳首を執拗に責め始めた。指先で突いたり、弾いたり、こねくり回したり、キュッと軽く摘まんだり‥‥‥
その度にノゾミちゃんは可愛い喘ぎ声で身をよじらせながら感じており、最終的には乳首を俺の舌先で舐め回すまでにエスカレートしていった。
次はいよいよノゾミちゃんの隠された秘境へと迫る。ベッドに仰向けに寝転んだノゾミちゃんのスカートの中に手を入れると、パンツに手をかけてゆっくりと脱がせてあげた。
「うぅ‥‥スースーして恥ずかしい‥‥‥///」
俺はそう言う彼女のスカートをめくり上げて足を開き、彼女の生オマ○コと対面した。毛の生えていないツルツルのパ○パンオマ○コだった。
「うわぁ、綺麗だ‥‥」
「やぁあ///恥ずかしいからそんなに見ないで///」
両手の親指でオマ○コを優しく広げると既に溢れそうな程の愛液でトロトロになっていた。
「ノゾミちゃんのオマ○コ、もうこんなにトロトロだよ」
「だってぇ‥‥ヒロくんに触ってもらうの気持ちいいんだもん///」
俺は彼女の愛液を指先にまとわりつけると、オマ○コを広げてあらわになったクリ○リスを優しく弄った。
「あっ///あっ///んんっ///」
思った通り、クリ○リスもかなり敏感なようだ。
ひとしきりクリ○リスを弄った後はいよいよ彼女の中に指を入れる。
「いい?指入れるね‥‥」
「いいよ、入れてっ‥‥」
俺は中指を愛液で濡らし、ノゾミちゃんの中にゆっくりと挿入させた。
「あぁんっ///」
指を出し入れするたびに溢れた愛液が俺の手を伝っていくのが分かる。
「あっ、イクっ!イッちゃうっ!」
熱くなった彼女の中を中指で掻き回すように手マンを続けると、彼女は数分で絶頂に達してしまった。
「はぁ、はぁ‥‥イッちゃった‥‥ヒロくん指入れるの上手だね♡」
「ノゾミちゃんが気持ちよくなってるところ最高に可愛かったよ」
「えへへ///ありがとう♡」
「じゃあ、改めてノゾミちゃんに言いたいことがあるんだけど聞いてくれる?」
「ん?なぁに?」
自分の気持ちを整理するときが来た。
「ノゾミちゃん、好きだよ。俺の彼女になってくれる?」
「‥‥!うん、うんっ!もちろん!えへへ、ヒロくん大好きっ♡」
愛を確かめ合った俺達は抱き合い、お互いの唇を重ね合うのだった。
こうして、晴れてカップルとなった俺達は昔以上にラブラブな関係を築いている。最近、ノゾミちゃんは俺の息子を撫でながら
「ノゾミ知ってるよ、男の子ってこーふんするとここ大っきくなっちゃうんでしょ?」
と言ってくるようになった。
今ではノゾミちゃんがフ○ラをしてくれたり、69をしたり、ゴムをつけて本番行為をするようにもなった。
2人でデートをするときもノゾミちゃんは私服でヒラヒラのミニスカートを履いて来てくれるため、スカートめくりをしたりお尻や太ももを触ったりすることも増えた。
ただ一つだけ問題が残っている。
‥‥‥‥コウスケになんて説明すればいいんだ??
〜完〜