遠い昔の話
小学2年の頃から好きだった女の子がいた。
その子の名前は「しおんちゃん」
川口春奈似でセミロングの茶色が混じった綺麗な髪の毛で超カワイイ女の子!
親友(しょうま)の妹で、初めてそいつの家に遊びに行ったとき一目惚れした♥
「しおんちゃん」は自分達の1つ下の年齢。
それもあってよく一緒に遊んでいた。
外で思いっきり筋肉○付のような運動をしたり、スーファミで楽しんだりしてた。
たまにスカート穿いてるとピンクとか白とかのパンツがチラチラと笑
そんな分かりやすすぎたせいかしょうまのやつにはしおんちゃんの事好きなのがモロバレルだった。
しょうま的には妹がエロい目で見られてるのも気にならなかったらしい。むしろ、一緒に風呂入ればいいだのとからかわれる始末であった。
しかし、親からすればまだ小さい子供ということなのか、外で遊んだ後は三人一緒に入らされることも多かった。
勿論しおんちゃんの全裸も何回も見た。
おっぱいはまな板だしお尻もまだ大きくない。けどおまんこは綺麗なタテスジで毛なんて生えてなくてツルツルのパイパン。
お尻はお尻で大好きだし(変態w)何かしらでお尻を突き出してくると割れ目の奥の綺麗なピンクの肛門が丸見えになって終始勃起してた。
可愛い子ってお尻の穴までもがホントに綺麗ですよね。
そしてお泊まりの時はしおんちゃんの布団に潜り込んでこっそりキスするのがテンプレだった。
そんな感じだったのだが流石に高学年中学高校ともなれば一緒に遊ぶこともなくなりしおんちゃんとは疎遠になってしまった。
そんなバイトが忙しくなった大学時代のこと。
バイト帰り、とある女子校生とすれ違った。めっちゃ可愛いな~と思ったらすれ違った直後滅茶滅茶いい匂いがした。
その匂いは小学生の頃散々味わった「しおんちゃん」の匂いだった!
つまり今のあの子はしおんちゃん!?と、理解するのに3分程かかった。
その夜しおんちゃんのお尻やおまんこを思い出して抜いた笑
丁度彼女と別れたこともあり、新しく使える女子を探していた。しおんちゃんは純粋に好きだった筈であるが、最早ただの抜く対象になっていて我ながら笑ってしまった。
しおんちゃんのお尻・肛門・マンスジ、好きな女の子の裸はいつまでも色褪せないものです。
……しかし、それもいつかは飽きてくる。自分の中のしおんちゃんは小学生で止まっているからである。
そうなるとやることは1つ、今のしおんちゃんを辱しめることだ。
善(悪?)は急げである。早速しょうま&しおんちゃんの家に向かった。
自分の家は共働きで帰りも夜遅く、自分もバイトや友人や元カノと遊んだりで夜中まで帰らない事も珍しくなかった為、そこら辺の問題はなかった。
むしろしおんちゃんに何をしようかの方が問題だったw
まず考えたのはお風呂の盗撮だ。
何度も遊びに行っているのでお風呂の場所や窓の位置も知っている。
しかし当時のケータイはスマホのような高性能カメラではなく、趣味で持っていたカメラも電池を充電してる途中で持ってきていなかった。
ついでに覗こうにも、家の中の会話を聞いたところ既にしおんちゃんは入り終わったようで、時既に遅しだった。
ならばと、トイレを覗く事を考えた。
この家は結構古くて一階建て、トイレは洋式なのだが便器の裏に小さい窓があった。
その為小窓にお尻を向ける形になる。
鍵もなく外から開ける扉である(木製の為開かないと覗けない)。
長く待ってると、誰かが入ってきた。
「しおんちゃんか!?」と思ったら母親の「あやねさん」だった。
あやねさんもまた美人でおっぱいもお尻もデカくてしかもめっちゃ若い!デキ婚の噂も….
まぁ普通にヤりたいと思える女性だった。
そのあやねさんであるが、パンツを下ろして丸出しのお尻をこちら(便座)に向けて下ろした。
「ジョ~~~ォォォォ…」とおしっこの音を響かせた。
うんちは出るような様子はなかったが、「プ.プ…ブー」とおならを出した。あやねさんはおならのあとお尻を上げておまんこを拭いていた。
クリーム色のパンツを上げるときチラリとお尻の穴が見えた。
しおんちゃんとは違って茶色い肛門でムチムチのデカ尻がパンツに包まれていった。
あやねさんが出ていったあと、とある臭いが漂ってきた。
あやねさんのおならである….シンプルに臭かったが、それでもチンコへの衝撃はデカかった。
実はあやねさんが放尿し始めた辺りからシコっておりおしっこの音、お尻でイク寸前まで来ており〆のおならの匂いでトドメをさされカルピスを大量に放出してしまった。
ここまでの興奮はかなり久々で、「ウッ!」と声を押さえる事ができず暫くチンコ丸出しで地面から立てなくなってしまった。
漸くたてるようになってズボンを穿いたとき、また誰かが入ってきた。
寝間着が可愛かったからしおんちゃんだと思い、便器に背中を向けたタイミングで覗いてみた。
しおんちゃんだった!(゚∀゚)キター
抜いたところだったのに賢者タイムは何処かへ消えてしまった。しおんちゃんに対する性慾が勝ってしまったのだ笑
しおんちゃんがズボンとパンツを下ろした時に覗きを開始した。
家の中のだからか髪を下ろしていてまた綺麗だった。
この時点ではしおんちゃんのお尻とおまんこは便器の中に入っている為見れないが、おしっこの音が聞こえてきた為興奮は十二分だった。
あやねさんと比べておしっこが溜まっていたのか「ジョ~~~~」と水圧(おしっこ圧)がかなり強く、長い間おしっこの音を聞かせてもらった。
しかし、おしっこが終わっても中々立ち上がらなかった。
そう、しおんちゃんはうんちもしていたのだ。
しおんちゃんが踏ん張っている様子と「んンッ!」という微かな踏ん張り声と時々聞こえる可愛い女の子に似合わない下品な「ブブッ」というおならを聞きながらシコシコしていた。
ついに「ちゃぽん????」という水音が聞こえて、「はぁ~」という安心したような声を出した。
どうやらうんちを出し終わったようで、トイレットペーパーを巻き取りおまんことお尻を念入りに拭いていた。
拭いているときがまた抜きどころで、しおんちゃんがお尻を上げて拭いておりアナルとおまんこが見えそうで見えなかった。
しおんちゃんのお尻も昔に比べてデカく且つエロくなっていたが、あやねさんに比べるとまだまだ発育途上と言ったところ。
トイペを落とし、パンツを上げるときしおんちゃんのマンコと肛門もまたチラリと見えた。
勿論、マン毛が見えたがお尻の穴の方な目がいった。綺麗なピンクだったアナルは黒っぽくなっていた。
ちょっとだけショックだった。しおんちゃんはお尻の穴まで綺麗なしおんちゃんでいてほしかったからだ。
やがて、トイレを流して消えていった。
暫くすると、しおんちゃんのうんちらしき匂いが漂ってきた。
小声で「しおんちゃん、しおんちゃん!」と呼びながら、おしっこやお尻わ思いだしや匂いを嗅いでこれまた大量に放出してしまった。
2回目とは思えん程に
5分ほど余韻に浸り、自分もチンコをしまった。
しかし、まだ興奮は収まらなかった。
しおんちゃん家が寝静まった時間頃、浸入するのは流石に無理なのでどうしようか考え家の裏に回った。
するとどうだろう!洗濯物が干してあったのだ!
これ幸いとしおんちゃんかあやねさんの下着を盗もうと考えた。1つくらいなくなっても大丈夫だろうと考えて盗んだ。(だいじょばない)
この家は洗濯物を数日まとめて洗濯するので、パンツが色取り取りだった。
その中で綿生地の黒縁でピンク生地に熊さんの絵がプリントされたパンツを見た。
ご丁寧に「○○しおん」と書かれておりしおんちゃんのパンツだと分かった。
大興奮してそのパンツを洗濯挟みから外し、ポケットに突っ込んだ。
そして逃げた!(゚∀゚)
流石に、二人分は不味いと考えたのだ。
家に帰りつき、布団の中で戦利品を確認。まだ乾いておらず湿っておりひんやりしていた。
クロッチの部分は少々黄色く汚れていたが洗剤の匂いしかしなかった。
それでも頭からかぶり、クロッチを鼻につけ吸ったり舐めたり、最後にはしおんちゃんのパンツをチンコに巻き付けパンティオナニーを堪能した。
チンコは大きく反り返りしおんちゃんパンツを喜んでいるようだった。
綿パンツの生地の気持ちよさやヒンヤリ感、背徳感もあり、通常の何倍も気持ちよくすぐに発射寸前まできた。
発射するその瞬間、しおんちゃんに中出しするかの如くしおんちゃんパンツのクロッチ目掛け大量に放出した。
3度目とは思えないほど、長い間チンコが脈打っていた。
元カノとヤッタ時と同じような量で自分でも軽く引いてしまったw
パンツのチンコへの拘束を解くと、大量のカルピスがベットリと着いていた。
しおんちゃんを犯したようで興奮したが流石に落ち着いてきた為、パンツを風呂場で洗った。
ドライヤーで乾かし、カメラケースの中に隠した。
その後も暫くしおんちゃんパンツで抜いていた。
しかし、パンツでは飽きが来てもっとしおんちゃんに恥ずかしいことをしたくなってしまった。
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が、長くなってしまった為ここで終わります。読んでいただきありがとうございました。