友達の可愛い彼女。寝取って初めての経験をさせる。

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自分は当時は26歳。独身。彼女なし。

相手の名前はマイちゃん。19歳。友達の彼女。榮倉奈々さんにかなり似ていて、スタイルもモデル体型。165cmはあった。

マイちゃんとは高校生の頃から仲が良かった。マイちゃんはオレの友達の彼女で皆でご飯食べたり、グループで集まってBBQしたり飲んだりしていた。

マイちゃんは高校を卒業して地元の会社に就職。実家から会社は近かったが、社宅に一人暮らしをしていた。

友達とマイちゃんも仲良くやっていて、別れる気配はなかったと思う。1年位は付き合っていたと思う。

知り合った頃からマイちゃんのメールアドレスや携帯番号は聞いていた。たまに、マイちゃんからメールや電話が来たりしたが一人の女友達として接していた。

マイちゃんの卒業式記念で皆で集まってご飯を食べていた時にマイちゃんが隣に座ってきて色々と話していた。彼氏もいたが、オレの隣に来たのは意外に感じていた。

マイ「◯◯さんは彼女はいないんですよね??」

オレ「いないよー!暇ないから付き合えないかな!」

マイ「えー!もったいないですよ!◯◯さんならモテますって!」

オレ「そう言ってくれるのはマイちゃんだけだよ(笑)」

マイ「◯◯さんの彼女になる人は羨ましいだろうなー!」

なんだ!?マイちゃんはオレに興味があったりするのか??と、内心ドキッとした。今まで、そういった目線で見たことがなかったから、尚更だ。ひょっとしたら気がある?なんて、思った。

それ以降、マイちゃんから電話やメールが来ると少し意識してしまう自分がいた。彼氏とも仲良くさせてもらってるから、戸惑う部分もあった訳だが。

マイちゃんが就職してから少し経って、7月頃。夜9時位に電話が来た。

マイ「◯◯さん、何してるんですか??」

オレ「仕事終わって、ちょうど帰る頃だよ!」

マイ「暇なんですー!相手してくださいよー!」

オレ「彼氏は??」

マイ「仕事忙しいみたいで相手にしてくれなくて!本当にダメ男なんですよ!」

オレ「マジでかー??じゃ、今からマイちゃんの社宅に行くよ!」

マイ「はーい!」

平静を装っていたが、内心はめちゃめちゃバクバクしてた(笑)

マイちゃんはジーンズにTシャツ(サッカーユニフォームみたいな奴)というラフな格好で来た。オレの車に乗り込み、

マイ「◯◯さんと二人きりで会うのは初めてですね!」

オレ「あ!そういえば初めてだね!彼氏に悪いな!」

マイ「大丈夫ですよ!」

オレ「じゃ、少しドライブしよっか?」

マイ「はい!めっちゃ楽しみです!」

ドライブしながら色々な話をしていた。

時間も夜11時位になった。

オレ「これからどうする??」

マイ「◯◯さんと飲みたいです!」

オレ「本当に?じゃ、コンビニで買ってオレのアパートで飲もうか??」

マイ「やった!」

本当に反応とか可愛いし、笑顔は榮倉奈々に似てるなー!と思っていた。

コンビニでお酒を買って、オレのアパートに着いた。

オレ「そういえば、オレの部屋に入る女の人はマイちゃんが初めてだなー!」

マイ「ウソー!◯◯さんはたくさん連れ込んでるでしょ?(笑)」

オレ「めっちゃ遊び人みたいな感じじゃん(笑)」

マイ「いえいえ!人気ありそうって事ですよ!」

オレ「全然ないよー(笑)」

お酒を飲みながら色々な会話をしていた。

オレ「マイちゃんは今まで何人と付き合ったの??」

マイ「3人かな!年上だけなんです!」

オレ「一番年上は今の彼氏かな??」

マイ「そうですね!◯◯さんは26歳でしたっけ??」

オレ「そうだよ!マイちゃんからみればオッサン(笑)」

マイ「そんな事ないです!私はアリです!」

オレ「マジか!!」

ひょっとしたら狙えるのかとこの時点で思っていた。

その後も、お酒を飲んで楽しく話していた。マイちゃんは少し酔っぱらったみたいだ。

マイ「◯◯さん、少し横になっていいですか?」

オレ「いいよ!じゃ、ベッド使って!オレ、シャワー浴びてくるね!」

マイ「なんか、一緒に住んでるみたいですね!」

オレ「マイちゃんなら楽しくなりそうだな!」

それからシャワーを浴びた。マイちゃんが寝ないように急いで浴びた(笑)

部屋に戻るとマイちゃんは起きていて、ベッドからテレビを見ていた。

マイ「おかえりなさい!」

オレ「ありがとう!じゃ、今日はマイちゃんと一緒に寝ようかな??」

マイ「いいですよ!来て下さい!」

もうダメだった!我慢の限界!

ベッドに入って、マイちゃんの横に寝っ転がる。

そして、

オレ「マイちゃん。ごめん。我慢の限界だよ!」

と、抱き締めた。

マイ「◯◯さん。私もです。」

オレ「彼氏に内緒だよ。」

マイ「はい。絶対に言いません。」

キスをした。マイちゃんも抱き締める力が強くなった。舌を出したら、マイちゃんも舌を出してきた。

マイ「◯◯さんとキス出来て嬉しいです。」

オレ「オレもマイちゃんとチュー出来て嬉しいよ!」

再びキスをする。激しく求め合う。

オレ「マイちゃん。おっぱい触っていい?」

マイ「うん。ちっちゃいですけど。」

オレはマイちゃんの服を脱がしブラジャーを取った。白くて細い身体。小さいおっぱいだったが、ピンク色の乳首が逆に目立った。

マイ「◯◯さん、私、そんなに経験ないからあまりイジめないで下さいね!」

オレ「そんな事言われたから、イジめちゃうじゃん!」

マイ「ダメですよー!!」

小さいおっぱいを揉みまくる。乳首を触ったり、摘まんだりする。少し前までに高校生だっただけに、肌がスベスベでキレイ。

マイ「あっ!あー!んっ!」

と、感じ始める。マイちゃんの乳首を舐める。

マイ「◯◯さん、気持ちいいです。」

たくさん舐めてみた。

マイ「あっ!あっ!ダメ!」

オレ「マイちゃん。下も見せてくれる??」

マイ「うん…。」

マイちゃんのデニムとパンツを下ろした。

マイちゃんはモデル体型だから、クビレもある。マンコの毛は直毛で少しだけ覆われていた。

オレ「ここ、舐められた事ある?」

マイ「うん…。けど、そんなに多くないです。」

オレ「じゃ、たくさん舐めてあげるね。」

マンコを舐めた。そして、クリトリスも。

マイ「あっ!◯◯さん!気持ちいいです!声出ちゃいます!」

オレ「我慢しなくていいよ!」

マイ「はい…。大きい声出てしまったらごめんなさい…。」

オレ「大丈夫だよ。」

またマンコを舐め始める。

マイ「あん!あん!!あっ!!気持ちいいです!あん!!」

マイちゃんは喘いでいた。

オレ「オレのも舐めてくれる?」

マイ「はい…。」

オレはチンチンを出して横になってなった。

マイ「◯◯さん、私、下手ですよ。」

オレ「大丈夫。たくさん舐めて。」

マイちゃんは咥えてくれた。

マイ「◯◯さんのおっきいです。顎が痛くなります!」

オレ「本当に?少しずつでいいよ。」

マイ「◯◯さん優しいですね。頑張ります。」

さっきより激しく舐めてくれた。全部を咥えようとしてくれてオエッ。ってなる事も。

時折、咥えるのを止めると手でシゴいてくれた。裏筋も下からカリに向かって沿って舐めてくれた。

フェラしてくれる可愛いマイちゃんの顔を見てたら堪らなくなった。

オレ「マイちゃん。いれていい??」

マイ「◯◯さんの大きいから入るかな?」

オレ「ちゃんと入れてあげるよ!」

マイちゃんの膝を開いて正常位で挿入する。コンドームはした。

マイちゃんの膣は少し狭かったが、しっかりと入った。

マイ「あっ!入りましたね!気持ちいいです!!◯◯さんのやっぱり大きいです!!」

オレ「オレも気持ちいいよ!」

キスしながら腰を動かした。

マイ「あん!あん!!あん!!気持ちいい!!気持ちいいです!!」

マイちゃんはオレの腕を掴み感じながら喘いでいた。

マイ「◯◯さん、私も気持ちよくさせたいです。」

オレ「どうやって??」

マイ「◯◯さんが横になって、私が上になります。」

騎乗位になる。

マイ「私、下手ですけど、気持ち良くなってください。」

オレ「気持ちよくして!」

マイちゃんは足を開いて腰を動かし始めた。オレもマイちゃんのお尻を擦りながらマイちゃんの感じてる顔を見ていた。おっぱいは小さかったから、そんなに揺れなかった。

オレ「マイちゃん。気持ちいいよ!」

マイ「本当に?あっ!!もっと気持ち良くなってください!あん!!あん!!」

オレはマイちゃんを抱き寄せた。マイちゃんのお尻や腰をホールドしてめっちゃ腰を動かした。

マイ「あっ!!凄い!!気持ちいい!!あん!!ダメです!!あん!!あん!!」

マイちゃんは耳元でかなり喘いでいた。

そして、正常位に戻して挿入する。

オレ「マイちゃんは今までイッた事ある?」

マイ「無いんです。なんか怖さもあって、イケないんです…。」

オレ「じゃ、このエッチでイカせてあげるね。」

マイ「はい。怖いですけど、◯◯さんなら大丈夫そうです。さっきもヤバかったです。」

その話を聞いて、チンチンじゃなく指をマイちゃんの濡れ濡れのマンコに入れた。そして、指を曲げてGスポットを刺激してあげた。マイちゃんのマンコはグチュグチュ音をたてる。

マイ「あっ!!気持ちいいです!!イヤです!あっ!!あー!!あん!!あん!!あー!!」

マイちゃんは喘ぐ。

まだイキそうにない。

正常位で挿入する。

マイちゃんの足をオレの肩にかけて、マイちゃんの子宮に当たるように奥まで挿入する。また、マイちゃんの脚も長くてキレイな脚だ。

オレ「奥まで入れるよ。」

マイ「こんな格好、恥ずかしいです。あっ!!奥まで入ってます!あっ!!当たるの分かります!!あん!!あん!!◯◯さん!気持ちいい!!あー!!あん!!あん!!」

激しく腰を振りながら、

オレ「気持ち良くなったら教えてね!」

可愛いマイちゃんの顔は苦しそうになっていた。その顔を見ていて興奮してしまう。

マイ「あん!!あん!!あっ!!待って!イヤ!!あー!!あん!!ダメです!!ダメ!!」

マイちゃんがオレの腕を強く握る。

マイ「◯◯さん!!ダメですって!!動かさないで!!ダメです!!ダメ!!イヤ!!」

オレは激しく腰を動かしている。

マイちゃんはオレの腕から枕をガッチリ掴んだ。

マイ「あぁぁ!!」

マイちゃんはビクビクした。

オレは腰を止める。

オレ「マイちゃん!イッたかな?」

マイ「はぁ、はぁ、はぁ、多分…はぁ、はぁ、イキました。頭が真っ白って感じです。」

マイちゃんは息を乱しながらも答える。ちょっと涙目になっていた。

オレ「オレもイッていい??」

マイ「いいですよ!」

マイちゃんの足を開いて正常位に戻して再び奥に当てる。

オレ「イキそうだよ!」

マイ「あん!!あん!!イ…イッて下さい!!あん!!あー!!」

オレ「イク!!」

ゴムの中にドバッと出した。

ゴムを抜き取りマイちゃんと抱き合う。マイちゃんも少し汗ばんでいた。オレは汗だくだ(笑)

マイ「初めてイキました。気持ち良かったです。◯◯さん、上手いですね。」

オレ「マイちゃんが気持ち良かったならオレも嬉しいよ!」

マイ「◯◯さん、やっぱり優しいですね!」

マイちゃんからキスされた。舌を出してきて激しく求めてくる。

マイ「シャワー貸して下さい!」

オレ「いいよ!でも、シャンプーとかボディーソープは男モンしかないよ!」

マイ「大丈夫です!」

マイちゃんがシャワーを浴びに行く。

こちらは賢者タイム。友達の彼女を寝取ってしまった。ヤバいなー。けど、バレなかったら大丈夫だろう。

っていうか、マイちゃんは可愛いし、身体つきもエロイ。尽くしてくれる感じもある。

なんて、色々と考えていた。そして、さっきのセックスの余韻に浸っていたらまた勃起してきた。

マイちゃんがシャワーを浴びて戻ってきた。

バスタオルを巻いて出てきた。

そして、ベッドの手前でそのバスタオルを取って、キレイな裸体を見せる。

オレ「マイちゃん!それはかなりエロイ!!」

マイ「本当に??」

マイちゃんからベッドに来てまたキスしてくれた。

そこから2回戦に突入した。

2回目はゴム無しでやって、マイちゃんのお腹に出した。

イチャイチャしながら寝て、翌朝になりマイちゃんの社宅に帰した。

帰り際、マイちゃんから

マイ「彼氏には内緒ですね!私と◯◯さんだけの!」

オレ「そうだね!バレたらヤバいね!」

マイ「バレても◯◯さんが側にいてくれるなら私はいいですよ(笑)」

と、笑いながら話すマイちゃん。

オレ「オレも。マイちゃんが隣にいてくれるなら幸せだな。」

なんて、話をして帰っていった。

それから数日して友達とマイちゃんは別れた。そして、マイちゃんから告白されて付き合う事になった。

マイちゃんは彼氏に好きな人が出来たから別れてもらいたい。と、伝えたらしい。

その友達とは気まずくなってしまったがマイちゃんを寝取った形になった(笑)

それからマイちゃんはオレのアパートで半同棲みたいに過ごしていた。マイちゃんとはセックスしまくった。初めてイカせた時から比べればかなりイキまくったと思う。オレもかなりイカせてもらった(笑)

結局、オレが転勤になり別れてしまった。

自分の人生で初めて友達の彼女を奪った。これ1回だけだが。

そんな昔話でした。

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