オレの友達の元カノで香澄という女がいた。
付き合っていた頃、オレを含め周りの友達は
「なんでだぁ?」
っていう感じで見ていた。
今まで付き合ってきた女とはタイプが全然違っていたので不思議だった。
友達は明るくチャキチャキした感じの女を好んで付き合ってきたのを知ってたし、香澄はチャキチャキというより、オトボケみたいな女。
友達はというと、
「男は関白・亭主は淡泊」
というような性格で、女に対しては従順性を求めるが夜の方はレスでも大丈夫というような男。
ほどなく半年ほどで別れてしまった。
周りは
「やっぱりなぁ〜」
って感じだったんだけど、香澄の方は未練があったようで、女友達に相談していたようだ。
オレも香澄とは何度か飲んだ事があり面識もあった。
香澄はとぼけた感じでオッサン的な言動が面白いなぁなんて思ってた。
オレは香澄が相談していた女友達とも共通の友人だったので、
「香澄はまだ好きみたいだから、何が原因だったか知ってたら教えてあげてよ」
なんて頼まれた。
オレだって詳しい事情なんぞ知る訳がない、ただ
「あいつのタイプが違ってたんじゃねぇ、一時の盛り上がり的な感じで付き合ったんじゃねぇのか」
などとは言わなかったが、とにかくまぁ会ってみる事にした。
香澄に連絡し仕事帰り飲みに行く事にした。
気を遣ってどこに行きたいか聞いたら
「焼き鳥屋」
との事。
やっぱりオッサン的であるが香澄らしいと思った。
以前オレが行って美味しかった焼き鳥屋で2人で飲んだ。
他愛もない話から、何でフラれたのか分からない(オレだって分からないが、この頃友達は別のチャキチャキした女と付き合っていた)と愚痴られた。
香澄も半分諦めモードだった。
段々酔いも回ってきた時には香澄のオッサンワールドだった。
そのうち、オッサン飲み会には欠かせない(?)下ネタ話になる。
オトボケな香澄だが話を聞くと、中学時代はお父さんのエロ本を盗み見してたとか、高校時代は兄貴のエロビデオを盗み観て、夜、布団の中でそれを思い出し、オカズにしながらオナニーしてた、なんて話してきた。
オレは香澄に友達とはどうだったのか聞いてみたところ、あんまりそんな事なかったと。
泊まりに来てもただ飲んで寝るとか、友達が疲れて帰ってきてそのまま寝るだけとか言ってた。
「自分からいかなかったのか?」
と質問したが、
「そんな感じじゃない人だったし、ヤラないよオーラみたいのがあったんだよねぇ」
なんて言ってた。
やっぱ友達は
「亭主は淡泊」
だったみたい。
香澄自身、自分は性欲が強い方でエロいっていうもんで、
「じゃ今からホテルでエロしてアンアンしようぜ」
って誘ってみた。
「え〜ホント?でもなぁ・・・」
と迷ってはいたが、香澄の手を引き、足早に会計を済ませ店を出た。
「ホントに行くの?この辺ラブホあったっけ?」
などと行く気満々じゃねぇかって思ったが、近隣にマイナーなラブホがあったんで迷わずイン。
エレベーターで移動中、早速キス。
「あぁ・・ん、もぅ・・・ちょっとだよ」
なんて言いながらもチュパチュパと吸い合った。
部屋に入るなりびっくり!
狭いベットと畳敷きの部屋に布団があるではないか。
もちろん布団エッチをチョイスしたオレ達。
布団になだれ込み、香澄の唇をこじ開けるように舌を突っ込んだ。
香澄も舌を絡め出し、ぴちゃぴちゃと互いの舌を吸い合う淫靡な音が脳天を刺激した。
「もっと舌出せよ、フェラしてやるから」
と言って香澄に舌を出させ、舌フェラし思いっきり吸ってやった。
「あぁ〜エロい・・、あなたも出して・・」
などと香澄は反応し、オレの舌を吸い始めた。
その頃オレの手は、香澄の上着をたくし上げオッパイを揉みながらブラを外していた。
「あたしのオッパイ綺麗でしょ?乳輪ちっちゃいし、乳首もちっちゃくてピン!ってしてるから、自分でも気に入ってるんだよねぇ」
なんて言ってた。
なるほど、確かに大きくはないが、乳輪は乳首は大きくなく可愛いピンク色の美乳。
乳首はピンと勃起し、上を向いている。
「いいオッパイだねぇ、舐めたらもっとビンビンになるんじゃねぇか?美味そう・・・」
って香澄を褒め、キスしながら乳首を指で摘まんだり、弾いたりしてやった。
香澄はハァハァと気持ちよさそう。
オレの舌は耳舐めや首筋、鎖骨辺りを舐め上げ、香澄の予想?を裏切り脇の下へ。
「いやぁ〜ん、だめ・・・恥ずかしいよぉ・・そんなとこ舐めて・・変態っぽい・・やぁ・・んん」
「せっかく来たんだから、変態するんじゃねぇか。香澄も変態エロしろよ!」
って言ったやったら、
「えぇやぁ〜ん、エロい事しよ。いっぱいエロしたいの・・・」
って香澄もスイッチが入った。
その勢いで、香澄のスカートとパンストを手早く脱がし、パンツ1枚にした。
オレも香澄にシャツとズボンを脱がさせパンツ1枚。
その時オレのパンツはテント張ってました。
シャワー浴びずに裸になったせいか、オスとメス独特の匂いがしました。
「シャワーはいいよなぁ?エロくさい匂い嗅ぎながらしようぜ。溜まってるモノいっぱい出してみな」
って言ったら
「マジっすか?えぇ・・なんか・・・もぉ変態っぽいよぉ」
って、もう十分変態ですけど。
そんな言葉は無視!で、ハダカのまま抱き合い香澄の乳首の感触を直に確かめます。
コリコリしてて何ともグット。
後ろに回りオッパイ揉みながら、股間の膨らみを香澄のお尻のワレメに沿ってパンツ越しに擦りつけてやりました。
「やぁ・・んん〜ん、濡れちゃうよぉ」
と興奮する香澄。
「触れよ」
とオレは香澄の手を股間に誘導。
「固い・・ビンビンだよぉ」
と言いながらキス。
舌を絡めながら布団に倒れ込み、オレはキスをしながら乳舐め、香澄は手コキ。
香澄はオレのパンツの横から手を入れそうになってきたんで、パンツを脱ぎ生手コキさせてやった。
香澄は握ったりしごいたり、カリ首を締め付けたりの巧みな手コキでオレのチンポの先っちょからガマン汁が出始めていました。
香澄はそれを感じ取り、手の平でチンポのおちょぼ口を撫で撫でしてきました。
オレのガマン汁を手にまぶし、亀頭を擦りあげながらピストン運動です。
「気持ちいいんでしょ〜、ヌルヌルしてていやらしい・・・」
なんてSの側面を見せます。
エロ気持ちいい!って思ったオレは、香澄に好き勝手はさせられんとばかりに香澄のパンツに手を掛け、片足だけ脱がせ、わざとエロい格好させました。
香澄は全部取りたかったみたいだったけど、そんなエロい格好させて足を拡げさせました。
「なんか犯されてるみたいだろ?パンツ半分だけ脱がされてよ!シミ付いてんじゃんパンツに」
って香澄を煽ります。
「やぁらしぃよぉ・・ん・・ん」
などと言いつつ
「あたしの毛、薄いでしょ?気に入ってるんだ」
などと誘惑。
確かに香澄のマン毛は面積が小さく毛足は長いがモジャモジャしている感じではなかった。
適度にオマンコを隠している、ナイスなマン毛。
オレの手はマン毛をかき分け、そのまま香澄のオマンコに。
パンツにシミ付けてるくらいですから、当然ビチョビチョでした。
「触ってもないのに、オッパイだけでビチョビチョか?」
っていじめてやりました。
香澄のオマンコはあまり使い込まれていないせいかビラビラも小さ目で、ぴたっと閉じてはいましたが、マン汁を漏らしてました。
オレはビラビラをこじ開けるように指を上下に滑らせ往復運動、香澄が手コキをやめていたためオレは起き上がり、香澄の顔を股間に引き寄せ、ガマン汁まみれの臭いチンポを香澄にしゃぶらせました。
香澄は抵抗する事なく、チンポを咥え込み、自分の唾液を塗しながらしゃぶってくれました。
オレはもちろん、指でオマンコを十分トロトロにし、オマンコが口を拡げたところで手マン開始。
ぐちょっぐちょ・・ちゃぷっちゃぷっと、香澄のオマンコがいやらしい音をたてながらマン汁を出してきます。
「もっと出せよ、後でいっぱい舐めて吸ってやるから。おちんちんイヤラシイ味してコーフンしてんじゃねぇのか」
香澄は唾液とガマン汁まみれになりながら
「いやらしい味する・・・やぁ〜んエッチな音させないでぇ・・・変になっちゃうよぉ〜」
って。
「香澄のオマンコはいやらしいなぁ、こんないっぱい汁出して」
攻守逆転、今度はオレのペース。
「もっと楽しませてもらうぞ」
と言い香澄をM字開脚に。
香澄の両手をオマンコに引き寄せ、自分でオマンコを拡げさせました。
「中まで舐めてやっから、舐めやすい拡げてみ!」
って命令。
恥ずかしいそぶりをしながらもオープン。
香澄のオマンコの中はマン汁まみれで、テカテカ。
おしっこ穴まで見せつけてくれました。
オレはビラビラを片側ずつ、なぞってはしゃぶり、穴の中に舌突っ込んでピストンし、マン汁を掻き出しました。
掻き出したマン汁はオマンコ全部をしゃぶるように、ジュジュジュジュ〜っと吸い上げました。
発情したメスのオマンコのいやらしい匂いを嗅ぎながらのクンニで、口の周りはべちょべちょです。
香澄は
「あぁ・・・んん、いぃ・・ひぃ・・・やぁんやん・・いいよぉ」
って喘ぎました。
まだまだオマンコへのクンニは続きます。
「香澄〜自分でいつもやってるようにオナってみろよ」
というと
「えぇ〜んん・・・こぅ?」
ってクリを弄りだしました。
オマンコ穴に指をすべらせてマン汁をすくい取って、クリにまぶしながら左右にぶるぶるって弾いたり、くるくると弄ったりします。
「いいぃ・・・クリちゃん気持ちいぃ・・・いっぱい見てぇっっ・・」
「自分の指が気持ちいいってか?これはどうだ?」
ってオレはオナってる香澄の指と一緒にクリを舐め始めました。
指とクリを交互に舐めたり、あるいはオマンコ穴をオレの舌は巡回しました。
その頃には、香澄の指はクリを剥いて擦っており、オレの舌はおしっこ穴をぺろぺろ。
「いぃっっやぁ〜ん、はぁ・・はぁはぁ、いやらしいぃ・・・だめぇ・・ねぇ、ね、お願い・・クリ、クリちゃん吸ってぇぇぇ〜」
とオレの頭を掴み、自分でオマンコに押し付けさせながらアンアン喘ぎまくりです。
その後もオレは、指マンしながらクリをジュジュ〜って吸ってあげたり、しつこくクリ攻撃。
クリ吸いで息荒い香澄のお尻を抱え、マングリ返しに移行します。
香澄の太ももをがっちり固定、オマンコは自然に拡がり、パクパクしています。
オレは舌をべーっと出し、パクパクしているオマンコ穴にチュポチュポと出し入れ。
「香澄見てみろよ」
ってオマンコ舐めを見せつけます。
香澄の目を見ながらチュポチュポってすると、オマンコ穴が伸縮し、オレの舌を
「もっともっと」
といわんばかりに汁を出しながら絡めてきます。
そしてオレの舌はもう一つの穴、アナルを舐め舐め。
両方の穴を交互にマン汁をすすりながら往復させました。
メスが出す匂い、オマンコとアナルのエロい匂いでラリってきそうでした。
「すげぇエロ臭くておいしい・・」
って香澄を刺激。
「はぁはぁはぁ、あぁ〜ぁぁ〜〜あ〜ん、クリちゃん・・クリちゃんもぉ・・・」
ってまたもリクエスト。
「自分で剥いて舐めてほしいクリ教えろよ」
っていじめてやった。
香澄は素直にオマンコの上の方を剥くようにクリを露出させます。
「ここか・・?勃起してんじゃん」
って言いながら、レロレロ、ぺろぺろ、べろ〜んと舐め上げた。
「ク、クリちゃんいっぃぃ・・・よぉ、チューチューしてぇ〜クリちゃんイジメてぇ〜あっ、あっ、いぃやぁ〜んん、おかしくなっちゃうぅ・・・」
と絶叫。
「今度はオレのも・・・」
って香澄に咥えさせました。
ぺろんぺろんと舐めカパっと頬張りました。
チュポっジュポ、チュポっジュボとストロークし、カリのくびれをチロチロ。
裏スジを舌で掃くように舐め上げ、手コキしながら先っちょの尿道口をレロレロ。
「ビンビンしてヤラしいぃ・・・エッチな味ぃ〜」
ってオレのヨガリを楽しんでいるよう。
「タマも舐めてよ」
ってオレもM字開脚。
香澄の舌は足の付け根から玉袋に。
レロレロと舐めたり、金玉を袋越しに1個ずつポパァっポパっと吸ったり、舌でコロコロ転がしたり。
玉袋のシワも丁寧に舐められた頃には、チンポが勃起しすぎたあまり、玉袋が引っ張られパンパンに。
そこへまたも香澄の舌が。
「やらしぃ・・気持ちいい?ねぇ・・・もうパンパンになっておっきくなって・・・やぁん、やらしい」なんていいながら、カポカポ「うぅ・・・ごぐうぅ・・・あっ、あっ、うぅ・・」
と咥え続ける香澄。
「舐めっこしよう・・上に乗ってお尻こっちよこせよ」
とシックスナインにさせた。
相変わらずマン汁を出し続ける香澄のエロマンコ。
アナルどころか、太ももまで伝っている。
オレは香澄のお尻を鷲掴みにし、オマンコのビラビラを指でビィ〜と拡げて、フェラさせながらオマンコとアナル鑑賞。
「うわぁ〜エロ!穴ん中丸見え・・・もっと咥えて、ちゃんと汁出さねぇと舐めぞっ」
って苛めてやった。
「はぁはぁはぁ・・・やぁん、お願い・・・舐めて、いっぱい吸って、ねぇ、メチャメチャにチュッチュって、エッチなオツユ出ちゃうから、ね、ね、あぁ・・・ん」
とおねだりです。
オレの舌はビラビラといやらしく絡んでまとわりつく感覚を楽しみ、マン汁をジュルジュル吸った後、口をすぼめクリ吸い。
吸いながら舌でレレレレェ〜ってクリを高速振動。
「ひぃぃ・・・やぁ、はぁ、はぁ、感じるぅ・・おかしくなっちゃうぅぅ」