大学で仲良くなった友達の家にしょっちゅう泊りに行っていました。
友達の両親は凄く仲が良く、いつもイチャイチャ気味で、自分の両親とは違って驚いてはいました。
翌日は友達と早朝から出掛ける予定だったので、22時頃、二人で寝ることにしました。
自分はなかなか寝付けず、少ししてトイレに行こうと、一階へ静かに降りていきました。
リビングは真っ暗でトイレに入ろうとすると、ずっと奥の方から明かりが少し見え、そこは友達の両親の部屋で、なにか声がしたので、そっと近寄りました。
戸が完全に閉まってなくて、そこから光が漏れてたけど、そこで見えたのは、友達の両親のエッチシーンでした。
戸のすぐ近くにベットがあり、おばさんのピンクのパンティのお尻が、ドアップで見えてて、覗くと叔父さんは寝てて、おばさんがお尻を突き出してフェラをしていました。
40半ばの普通のおばさんでしたが、派手なパンティに興奮しました。
フェラをしてるだけなのに、お尻がクネクネし、よく見ると、パンティには縦にワレメに沿ったようなシミが見えました。
童貞だったし、女性の身体は生で見るのも初めてで、いくら普通のおばさんとはいえ、目の前1メートルくらいにピンクの派手なパンティのお尻が見え、さらには縦にあるシミがマンコだと思うと、それだけで、出そうでした。
見ると、おばさんがフェラだけでお尻をクネクネしてたのは、フェラをさせながら、おじさんはおばさんの乳首をいじってたからでした。
「私のマンコも舐めてよ」と聞こえました。
あのおばさんがマンコと言ったことにも興奮でした。
「ママは今日はまだお風呂に入っていないんだろ?ちょっと苦手なんだよな、洗ってないマンコは」とおじさんがいうと
「仕方ないじゃない、お友達が来てるんだもん。何回もお風呂に入ってたらおかしいって思われちゃうからね。ズルいわね、パパのおちんぽも臭いのに私は舐めてるのに」とおばさんはマンコと言う言葉に続いておちんぽと言ってて驚きました。
「じゃぁ、もうおちんぽ頂戴よ」と聞こえ、挿入がここからならばっちり見れると思い、自分はズボンを下げちんぽを取り出しました。
「今日はまだまだフェラしてもらうよ、ママを焦らしたいからね」というと、あんなにおばさんがしたがってるのに、可哀想だと思ってると、
「意地悪なんだから、舐めてもくれないし、入れてもくれないなんて、私に浮気しろって言ってるのよね?私のマンコはそんなに臭くないと思うわ」というと、おばさんはパンティに自分の手を入れて、モゾモゾしてると思うと、その手の臭いを嗅いでました。
「パパ、そんなに臭くないわよ、舐めてもいいんじゃない?」と聞こえ、もう一度パンティの中でモゾモゾして、その手をおじさんに嗅がせると、
「ごめん、無理かな」って言われて、おばさんは可哀想でした。
「これくらいパパの方が臭かったよ」と言ってもう一度パンティに手を入れようとしたとき、おばさんと目が合いました。
「あぁっ」っとおばさんが、自分を見て驚いて大きな声を出し、自分はちんぽを出して握ったまま動けずにいると、おばさんの声におじさんが
「えっ何?」と聞き返し、もうダメだと思いました。
「いや、何でもないわ、部屋の中、暑く思えて」というと、
「今日は私がお口で頑張るわね。見られたら恥ずかしいから、顔をこれで隠してて」というと、おじさんの顔にタオルをかけて」と言ってタオルをかけました。
「暑いわね、ちょっと戸を開けてくるわ」というと、自分の方へやってきました。
おばさんはおっぱいが丸見えのまま、近づいてきて
「ずっと、見てたの?」と小さな声で聴かれて、頷きました。
チンポをいきなり握られ、シコシコされました。
「誰にも言っちゃダメだからね」というと、ちんぽをしゃぶってくれたんです。
気持ちいいって思ったとき、おじさんが
「ママ、どうした?まだかい?」と言われて、おばさんは慌てて、ベットへ上がりました。
またおじさんのフェラをはじめると、おばさんはお尻を自分に見せてくれるようにしてくれ、少しすると、片足がベットからはみ出て自分の方に来たんです。
ちんぽを見つけると、足裏でしごいてくれたんです。
気もち良くて自分もおばさんの足裏に擦り付けました。
四つん這いのおばさんの太ももに頬をくっつけ、目の前のピンクのパンティを見ていました。
自分の顔は少しづつ、お尻の方へ移動し、パンティのシミが眼の前にありました。
さっきは縦にシミだったのに、大きく広がっていて、鼻をくっつけました。
おしっこの臭いが凄くしてて、さっきおじさんが苦手と言ってた意味がわかりました。
臭いけど、何度も嗅いでしまう自分がいました。
鼻がなんども、くっつきすぎて当たると、おばさんはピクっとしてました。
「おい。どうした?フェラをきちんとしてくれ」とおじさんの声に
「あっうん、ねぇもうちょっと、こっちへ来て」というと、顔にタオルをかけたままおじさんを、自分がいる戸の方へ寄せました。
フェラをおじさんに始めた途端、おばさんはフェラをしたまま、自分の目の前で立ち上がると、パンテイを脱いだんです。
またベットにあがったおばさんは、四つん這いで足を開いてくれたんです。
初めて見るマンコでした。
おばさんはこっちを見ながらフェラをし、舌で舐めるとこをゆっくりと見せてきたんです。
お尻をクネクネして、自分に舐めろと言ってるようでした。
初めてみたマンコに興奮し、ちんぽを自分でしごいていました。
それを見たおばさんの手が伸びて来て、ちんぽを握ってくれました。
マンコを舐めました。
凄くしょっぱくて、おしっこの臭いなのか味なのか、初めての味でした。
舐め続けてると、ちんぽを何度かギュッて握られ、マンコを舐めるのをやめました。
入れてと言われてるようにこっちをおばさんが見ていました。
おばさんのマンコにちんぽを押し付けました。
でも全然入らず、何度かしてるとき、ニュルー入って行きました。
ヌルヌルしてて熱くて、たまらない気持ち良さでした。
「よし、そろそろ入れちゃうかなぁ」と叔父さんの声がして、自分は逃げました。
おばさんはそのまま上から叔父さんに跨りエッチがはじまりました。
トイレに走り、マンコの感覚を忘れないうちに、オナニーをしました。
出しても、ちんぽにはおばさんのマンコの臭いがついていました。
その臭いで立て続けに友達の家のトイレで2発出しました。
翌日、おばさんに会っても、気まづい感じで、おばさんも自分を避けるようにしてたので、そのまま帰りました。
その後も遊びに行き、裂けられてたので、二人になったとき
「この前はありがとうございました。僕初めてだったんです」というと
「えっ何のことかな?息子とはこれからも仲よくしてあげてね」と言って笑ってくれました。
いい思い出として、秘密にしておきます。