私は現在48歳会社員、今回は友達の一応娘である「彩ちゃん」と肉体関係を持ち、生まれてきた子供にも肉体関係をもったお話です。
私が35歳の頃、男友達とその娘の「彩ちゃん」2人で家に遊びに来た。
彩ちゃんは15歳になり現在中学3年生であるが、生まれてから私も転勤等で県外に行っていたこともあり、一度も会っていなかったが、どことなく私に似ていた。そう、彩ちゃんは私と友達の嫁「千冬」との間にできた子供である。
私が20歳の時、友達と千冬とは結婚する前から仲がよく、3人で頻繁に遊びにもいっていた。そんなある日、二人が結婚することとなり、家で3人お酒を飲みながらお祝いをし、ごろ寝していたら、友達は寝てしまった。
千冬:「ひろくん今日は楽しかったね~ありがとうね~」
私:結婚おめでとう~よかったね~でも千冬を取られて残念だわ~
千冬:なになに?w私が取られて残念なの~?w
私:そりゃ~俺だって千冬好きだったしな~密かに狙っていたんだけど、残念だったわ~
千冬:そ・・そんなこと初めて聞いたよ~なに今更~?酔ってるの?
私:あ~酔っているな~あはは・・・
私:なぁ~千冬・・「結婚する前にさぁ~一回抱かせてくれないか?w」
千冬:なっ!・・なに言っているのよ~びっくりするじゃない~
私:千冬はだめなのか?w俺はものすごく抱きたいんだが?
千冬:そ・・そりゃ~駄目でしょ!・・もう結婚するんだよ・・
私:そ・・そうだよな・・あはは・・悪い悪い・・忘れて~
その夜、変に抱かせてって言ったので全然眠れなくなり、ずっと起きていたら千冬が話しかけてきた。
千冬:「ねぇ!ひろくん起きてる?・・ねぇってば!・・もう・・」
私:ん?あ~起きてるよどうした?
千冬があのさぁ~って言った瞬間に私は千冬に覆いかぶさりキスをし、そのまま服を着させたまま。スカートの中に手を入れ、下着を脱がしてマムコを愛撫し、濡れたところに息子を生で挿入させた。
千冬:「あ・・あのさぁ~んぐっ!・・んっん~・・ん~~~~~~~」
千冬:「はぁ・・はぁ・・あ!下は!まっ・・待って待って・・あっあん・・はぁ・・あ!駄目お風呂入って・・あ・・あ~~だめ~汚いから~あ~」
私:千冬!我慢できないから挿入するぞ!
千冬:「ちょ・・ちょっと待って・・せめて・・ゴ・・ゴムを・・ズンッ・・あっ!あ~~生はだめ~あんっ・・はぁ・・あんっ・・あんっ・・だめ・・いっ・・逝きそう・・いっ逝く~」ビクンビクン
私:なぁ~千冬俺も逝きそうだ~逝くぞ~~逝く~~~ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン
千冬:「はぁ・・あ・・だめよ・・中・・中は駄目だからね~」
私は千冬の言葉を無視してそのまま膣内に大量の精子を射精した。
千冬:「あああっ!・・ちょ・・ちょっと~熱い~な・・中で射精したの?」
私:はぁはぁ・・千冬・・気持ちよくって中で射精しちゃったよ・・はぁ・・
千冬:「もう・・ちょっと待ってよ・・子供できたら・・」
その後、千冬は旦那とまめにして数か月後に子供ができたって報告を受けた。
その時は俺の子ではないよな~って思い、彩ちゃんが生まれて15年の時が経った。
友達:お~久しぶり~娘の「彩」、こんど高校1年生だよ~早いな~ほら挨拶。
彩:こんにちは~初めまして彩です。
私:お!おおぉ~初めましてひろしって言います~お父さんとお母さんとは若い頃3人でよく遊んでいてね~久しぶりだよ~ところで千冬は?
友達:今日は調子が悪いみたいで、実家に居るから2人で遊んできてって。残念。
私;そ・・そうか~残念だな~また今度だな~
友達:ところで、今日は泊まっていっていいだろ?久しぶりだから飲もうよ~
私:おっ・・俺はいいが、彩ちゃんは大丈夫なのか?
友達:彩は全然大丈夫だよ~逆に泊まりって聞いてわくわくしてるみないだし。
私:そ・・そうかw(それじゃ・・)
その日は、彩ちゃんまだ未成年だから早めに外食に行き、二人は結構飲んでタクシーで帰ってきた。
友達:「ん~飲んだ~先にシャワー浴びていいか~」
そう言って、友達はシャワーに行った隙に彩ちゃんに飲み物持ってくるって言い、「睡眠薬」を出たら飲むであろう飲料水にたっぷり入れた。彩ちゃんのジュースにもたっぷり「睡眠薬」を入れて持って行った。
彩:ひろくんって面白くって優しいね~
私:おお~そうか?彩ちゃんは「彼氏とかいるのかな?w」
彩:うんいるよ~中学1年生から3年以上付き合っているの~
私:へぇ~3年以上も?すごいね~若いっていいな~~
彩:そんなことないよ~若いとエッチしても早いしw~その辺の関係も難しいんだ~あはは
私:おいおいw彩ちゃんwエッチとかすごい発言だな~お父さん泣くぞ~w
彩:今時はみんな中学生からでも頻繁にしているよ~あ!でも父には言ってないけどねw
私:そうか~彩ちゃんも大人だな~って言っていたら身体を見てしまうよ~あはは
彩:あはは・・ひろくんのエッチw
ここで彩ちゃんのスペック:身長150cm、胸88cm(母似)、細身で髪の毛は長い。本当に高校1年生?って思うぐらい大人美っている。
友達:あ~お風呂気持ちよかった~水ありがとう~もう眠いか先寝るわ~
友達は睡眠薬が入った水を一気に飲み、寝に行った。
彩:あ!じゃぁ~私もシャワー浴びてこよっと♪
彩ちゃんはそのままお風呂に行ったので、そ~と脱衣所に行き、下着を物色したら、「少し柄の入ったピンクの下着を発見し、マンコ部分を見たら結構濡れていたので、舐めたら1日使用した濃い味だった。」
彩ちゃんもシャワーから出てきていたが、もう眠くなっていたので、途中まで話をしていたが、そのままソファーで寝てしまった。
急いで携帯動画をセットし、彩ちゃんの服とブラを脱がせ、スカートも脱がせて下着姿にして写真を撮り、キスをしながら胸を揉み、胸を舐めながら下着に手を入れクリをいじり、下着を脱がせでマンコを愛撫した。
陰毛は結構剛毛だったが、マンコはほとんど使用してないようなピンクで綺麗そのものだった。
私の息子はもう我慢できず、生の息子に唾液をたっぷり付けて、彩ちゃんの膣で挿入していったが、息子が太すぎるのかかなり狭かったので、ゆっくりと奥まで挿入した。
私:彩ちゃんもう我慢できないから、息子を挿入するね~ズッズズ・・あ~狭い!すごい締りだ~奥まで突きさすよ~ズズズ
そのままゆっくり腰を振り続け、射精しそうになったので、彩ちゃんの膣奥深くに沢山の精子を注ぎ込んだ。
私:「彩ちゃんもうだめだ~逝きそう~彩ちゃんの膣内にいっぱい射精してあげるからね~逝くよ~いっ・・逝く~~」ドビュドビュドビュ・・・ドクンドクン・・「あ~気持ちい~彩ちゃんまだ頑張れそうだからこのまま2回目の射精もするからね~」
そういってそのまま腰を振り続け、2回目も彩ちゃんの膣内に射精した。
息子を抜き出したら、彩ちゃんのマンコから溢れんばかりの精子が出てきたので写真を撮り、下着を履かせ、服を着させてそのまま寝かせた。
翌日朝、私は自分の寝室で寝ていて、誰かがトイレに入る音が聞こえたのでリビングへいったら、彩ちゃんがトイレから出てきた。
彩:「あ!・・あ・・お・・おはようございます・・」
私:あ!彩ちゃんおはよう~ゆっくり寝れた?
彩:「あ・・はい・・寝れました。」
その後、友達も起きてきて、朝食を食べた後に帰っていった。
それから数か月後、友達から彩が妊娠してしまったって連絡があり、私の子供であろう子に種を注入して妊娠させてしまったって思いながら、お~高校生でか~?どうするんだ~って返事をしたら、生ませるって言っていた。
それから、13年経った現在彩は28歳、たまたま近所のスーパーで買い物していたら、彩ちゃんから声かけてきた。
彩:「あ・・あの~ひろくんですか?」
私:ん?・・ん?・・そうですけど?
彩:「私です!・・彩です・・」
私:おっ・・お~彩ちゃん久しぶり~元気?なんか色っぽさが倍層したね~子供さんとは仲良くしてる~?
彩:「お久しぶりです・・はい子供とは仲良くしてます・・ただ・・シングルマザーとして頑張っています。」
私:あ・・そうか・・
彩:「あの?・・この後お時間ありますか?」
私:ん?あ~時間あるよ。
彩:じゃぁ~17時に〇駅で
17時に〇駅で待っていたら、彩ちゃんと子供「美奈ちゃん13歳」が一緒に来た。
私:あ~この子が美奈ちゃんか~かわいいね~
美奈:「こんにちは~初めまして~」
彩:美奈?ちょっとあっちへ行ってて。
彩:ひろくん久しぶりです。「あの~・・あの子は・・ひろくんの子供です・・あの日の朝にトイレで確認した時、あ~中に射精されたんだ~ってすぐに気が付いたんですが、なにも言えず・・その後も付き合っていた彼とはゴムしていたから・・」「でもいいんです・・あの子を見せたかったから・・」
私:そ・・そか・・彩ちゃん襲って精子を膣内射精しちゃったのわかっていたか・・でもね彩ちゃん・・実は彩ちゃんも俺の娘なんだよ。
彩:「う・・うん・・実は母から聞いてました。最初はビックリしたけど、自分なりに整理したつもり・・でさぁ~あの時は私全然記憶にないの・・だから・・もう一度してほしい・・だめ?」
私:なっ・・なんですと~!娘だよ?・・お・・俺はいいけど・・
彩:「よかった・・じゃぁ~今から行こうよ」
私:お・・俺はいいけど・・美奈ちゃんはどうするの?
彩:「実はね・・美奈にもひろくんが本当の父って言ってあるんだ・・でも美奈は受け入れてくれて今日一緒に来たの、だから一緒でいい」
私:え・・じゃぁ~美奈ちゃんも一緒に?
彩:「う・・うん・・美奈も一緒でお願い・・」
私:そ・・そうか・・じゃぁ行くか~
そういって、私の家に向かい、2人を招き入れた。
彩・美奈:「おじゃましま~す」
私:じゃぁ~さっそく彩ちゃん抱かせてもうらおうかな?
彩:「美奈は見ていていいですか?」
私:俺はいいけどw美奈ちゃんはいいのか?
美奈:はい!逆に興味深々でw
そういって、そのまま彩にキスをしながら服とブラを脱がし、スカートを脱がして下着の上からマンコを愛撫して、下着を脱がしてから直接マンコを愛撫していったら、美奈ちゃんがウズウズして自分で胸とかアソコをいじっていた。
それを見ながら彩に愛撫していたので、いつも以上に興奮してしまった。
美奈も自分で全裸になり、私達のを見ながらオナニーを始めた。
美奈:「んっ・・すご・・ひろくんの・・ものすごく大きい・・同級生でもみたことない・・すごい・・んっ・・はぁ・・い・・逝く・・逝く~」
美奈ちゃんは先に要ってしまったが、彩もマンコを愛撫していたので一緒ぐらいに逝って、その後、私の息子を舐めてくれた。
彩:「んぐっ・・す・・すご・・ジュルジュル・・本当に大きい・・」
私:なぁ~美奈ちゃんも舐めてみるか?
美奈:「えっ・・いいの?・・舐めてみたいよ」
彩:えっ!・・ダメだよ・・見るだけっていったでしょ?
美奈:「だって・・そんな大きいのくわえたことないもん・・」
私:美奈ちゃんはもうその歳で男性経験あるんだね?w
美奈:今はみんなしてるよ~でもひろくんの本当に長くて大きい・・
彩:じゃぁ~少しだけね
美奈:「んぐぅ・・う・・うわ・・口に全部入らない・・大きい・・すご・・」
美奈ちゃんがフェラしている間に、彩が顔の上に乗ってきたのでマンコを愛撫して、右手で美奈ちゃんのマンコに手を入れて、ゆっくりかきまぜたら、フェラしながらもがいて、また逝ってしまった。
もう我慢できなかったので、彩のマンコに息子を挿入して腰をふった。
彩:「あっ・・ああああ~す・・すご・・奥まで当たる・・すごい・・あっ・・あん・・あん・・はぁ・・はぁ・・」
美奈:「す・・すご・・はぁ・・はぁ・・ねぇ母さん私もほしい・・」
彩:「だっ!・・だめよ・・はぁ・・はぁ・・ゴム無いの・・だ・・だからだめ・・」
美奈:「だって・・お母さんだけずるいよ・・ここまで見たらほしいよ・・」
彩:「はぁ・・だ・・だめよ・・あっ・・逝きそう・・もうだめ・・い‥逝く~~逝く~~~」ガクンガクン
私:彩ちゃんなんだすごいな~腰ガクンガクンいってるぞ~なぁ~少しだけ美奈に挿入していいだろ?
彩:「はぁ・・はぁ・・もう・・でもお願い射精するときはちゃんと・・外に・・」
そう言って、私は息子を彩から抜き、そのまま美奈へ挿入し、思いっきり腰を振ったが、膣内は本当に狭く締め付けていてすぐに逝きそうになった。
美奈:「んぁ~~~はぁ~~あんっ・・す・・すご・・大きい・・奥まで当たってる~はぁ・・はぁ・・あ~あ~も・・もう駄目・・逝っちゃっていい?・・い・・逝く逝く・・逝ぐぐぐ・・んぁ~~」ビクンビクンビクン
彩以上に腰が九の字になりビクンビクンと痙攣したところに、私はそのまま美奈ちゃんの膣内に精子を注いだ。
私:「あ~俺も逝きそうだ・・逝くぞ~~逝く」ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン
美奈:「んぁ~~なになに?・・す・・すごい・・温かいのがドクンドクンしてる」
彩:「ちょ・・ちょっと~ひろくん中に射精したの?・・ちょ・・もう・・」
私:彩・・美奈ちゃんマンコはすごい締めて気持ちよかったよ~ほら!すごい精子が膣内から出て来てる~
美奈:「す・・すご~い・・でも気持ちよかったよ~」
その後、まだ息子は元気だったので彩にも挿入して腰を振りまくり、膣内にいっぱいの精子を注ぎ込んだ。
それから休憩しながら交互に二人を抱いて3発づつの精子を膣内射精した。最後の射精は美奈の口の中に射精して飲んでもらい、フェラで掃除してもらったのがとても気持ちよかった。
それから数か月後、彩から二人とも子供が出来たと連絡があり、美奈はまだ若し、彩は歳もとっているからと二人ともおろした。
そんな、いろいろあった今でも、ムラムラした時はどちらかに連絡を取り、膣内射精はしない条件で2人とも抱かせてもらっている。