これは私が小学校6年生の時の話です。
当時自分は2つ上の先輩(中学2年生)の涼くんと仲良くしていました。
そして、その涼くんのママというのがルリさん(31歳)で、肌は色黒で髪の毛も茶髪(かなり明るい色)に染めているギャル系のお母さんで、身長は160㎝ぐらいで体重は55㎏ぐらい(痩せてはいないが太ってもいない)胸はDカップとそこそこ大きいかったです。
また、ルリさんは半年前に涼くんの弟を出産したため、更に胸が大きくなっていました。
そんな魅力的なルリさんを、僕は嫌らしい目で見ていました。
ちなみに僕の母と涼くんママもかなりの仲良しで、よくお互いの家を行き来していました。
そんなある時、僕の母が涼くんの家に忘れ物をしてしまい、僕が代わりに忘れ物を取りに行きました。
涼くんの家に着き、チャイムを鳴らすと中からルリさんが出て来ました。
そんなルリさんを見て僕は猛烈に興奮しました。
夏場ということもあり、ルリさんは胸元がガッツリ開いた白のタンクトップに、黒のショートパンツという姿で出てきたのです。
白のタンクトップからは黒いブラが透けて見えます。
そしてルリさんは僕に忘れ物を渡してくれましたが、
「涼のヤツは見学旅行だし、はるな(涼くんの妹)もばあちゃんの家に泊まりに行ってるからいないんだけど、せっかく来たんだからジュースでも飲んでいきなよ。」
と家にあげてくれました。
中に入るとルリさんはオレンジジュースを出してくれてました。
すると「いやー、さっきまで草取りしててさ、汗かいちゃったからこれからシャワー入るところだったんだ。悪いけど好きなテレビでも見てゆっくりしててよ。」
と言い、シャワーを浴びに行ってしまいました。
普段はこの家に涼くんやはるなちゃん、僕の母などがいますが、今日はこの場に僕とルリさん、半年前に生まれたばかりの弟くんしかおらず、僕は更に興奮してしまいました。
そして、理性を保てなくなった僕はルリさんの部屋へと行き、ルリさんの下着を荒らして、ルリさんと旦那さんが普段寝ているダブルベッドの上でルリさんの下着をおかずに射精してしまいました。
それはおそらく時間にしてわずか5分足らずだったと思います。
しかし僕はこれだけじゃ治まらず、次に涼くんの部屋に行って、手錠とムチ、それからガムテープを持ち出しました。
ちなみにこの手錠とムチは涼くんが彼女とのSEX(SMプレイ)で使うものらしく、前に自慢されたものでした…。
僕はその手錠とムチ、ガムテープをポケットに入れ、次にとうとうお風呂のある脱衣場に向かいました。
脱衣場の前で中の音を確認すると、まだルリさんはシャワーを浴びているようでした。
僕はそぉーっと中に入り、ルリさんの替えの服を丸々持ち出しました。
ちなみに先程まで着ていた服はすでに洗濯機の中で、洗濯機が回っていましたww
僕はルリさんの部屋に移動し、涼くんの部屋から持ち出したムチを片手に待機していました。
3~4分後ぐらいにルリさんがシャワーから上がり、脱衣場でもたもたしていました。
おそらく着替えがないことに気がつき焦っていたんだと思いますww
そして「よっち(僕の名前)、よっちー!おばさん着替えを部屋に忘れたみたいだから、ちょっと涼の部屋に行っててもらえるかなぁ!?……あれ?帰っちゃったのかな?」
と脱衣場から叫び、僕の返事がしなかったため、ルリさんはすでに僕が帰ったものだと思ったらしく、タオルを1枚羽織った状態で自らの部屋に着替えを取りに来ました。
ルリさんが部屋に入ってきた瞬間、僕はムチでルリさんの身体をパチン、パチン、パチンと3発力を込めて叩きました。
するとルリさんは「え…!?痛い!痛いー、やめてー!」
とその場に崩れ落ちるようにしてしゃがみこんでしまいました。
その隙に僕はルリさんの両手に手錠をはめて、口にはガムテープを貼り付けて、声を出さないようにしてやりました。
ルリさんはあまりに急なことなので、パニックなっていて、ただただ身体をゆすって抵抗していましたが、そんなルリさんを僕はベッドに押し倒してやりました。
ちなみに当時の僕は158㎝ぐらいとルリさんより少し身長が低いぐらいではありましたが、同い年の者よりは大きい体格をしていました。
また、柔道を習っていたこともあってルリさんを持ち上げてベッドに倒すのは大したことではありませんでした。
ベッドに倒したあと、ルリさんの羽織っていたバスタオルをはぎ取ってやりました。
すると中から、乳輪と乳首は黒いものの、大きくて綺麗な形をしたおっぱいと、剛毛という言葉がピッタリではないかと言わんばかりのオマ○コが出てきました。
それを見た僕は我慢出来る訳もなく、自らも服を脱ぎ捨てて全裸になり、ルリさんの胸に顔を埋めて乳を揉みまくりました。
その後ルリさんの乳首にしゃぶりつくと、母乳が口の中に滴ってきました。
そんな僕の行動にルリさんは顔をしかめながら強く唸っていました。
母乳を存分に味わった僕はルリさんの下半身へと移動し、ジャングル(オマ○コ)へと自らの舌を通わせました。
中に舌を入れると、少し濡れていてしょっぱい感じの味がしました。
ただ、先程までシャワーを浴びていただけのことはあって匂いは全然臭くありませんでした。
むしろシャンプーなどの良い香りがしましたww
僕はルリさんのジャングルも存分に味わいたかったのですが、そろそろ僕の如意棒(息子)も暴発寸前でしたので、舐めるのをやめて、いよいよ僕の如意棒をルリさんのジャングルに挿入する試みに出ました。
ルリさんはまだ唸って抵抗はするものの、オマ○コを舐められて感じてきたのか、目がトロンとしてきました。
僕は一度ルリさんの口に貼っていたガムテープを取ってあげました。
すると「よっち、アンタ…どうしちゃったの?…こんな事はやめなさい。ね?わかった?今なら誰にも言わないから。」
と落ち着いた口調で僕に話しかけてきました。
しかし僕は
「もうここまでやったら無理だよ!…俺涼ママ(ルリさん)が好きなんだ!…お願いだよ、一度だけでいいからヤらせてよ!俺の初めては涼ママが良いんだ!」
そう言い放ち、ルリさんの口にガッツリとキスをして、そのまま生で挿入してやりました。
ルリさんのアソコは、少しヌルっとしていて暖かかったです。
ですが、3人も子供を産んでいるだけの事はあって、今思えば締まりは緩い感じでした。
しかしオナニーを覚えてまだわずか数年だった僕にはかなり刺激的なものでした。
挿入してわずか4、5回腰を振っただけで僕はイッテしまい、中で放出してしまいました。
さすがにこれにはルリさんも「ちょっと…え?嫌だ!出しちゃったの!?…ダメだよ、すぐに洗い出さないと…。」
と声を荒げ、身体を起こして焦っていました。
しかしそんな様子を見た僕は「ダメ!涼ママには俺の赤ちゃん産んでもらうから!さて、とりあえず一度コレ、キレイにしてよ」
とルリさんの口元に自らの如意棒を持っていき、舐めてキレイにしろと言いました。
ルリさんは「よっち、本当にお願い。もう許して。」
とうるうるした目でお願いしてきましたが、僕はそんなのを無視して口に無理やり如意棒を突っ込んでやりました。
そんな僕の行動にルリさんもしぶしぶフェラを始めました。
ルリさんのフェラは舌使いが上手ですぐにイッテしまいそうでした…。
なので、僕は途中でフェラをやめさせて「じゃあ次は俺の番!」
とルリさんのジャングルに指を突っ込んで、無我夢中にかき回してやりました。
するとルリさんは小さく喘ぎ始め、ジャングルの中からは、先程僕が出した子種とルリさんのイヤらしい液が出てきました。
そんな様子を見た僕は更にアソコ(ジャングル)をかき回しました。
それに応えるかのようにルリさんも大きな声で喘ぎ始めるようになりました。
そして僕はかき回すのをやめて、意識が朦朧としているルリさんに再び挿入しました。
先程は正常位だったので、次はルリさんを四つん這いにして、バックでやりました。
バックは噂通り、本当に深くまで如意棒が入っていきました。
僕も先程よりは我慢しましたが、結局わずか1~2分で射精してしまいました。
ルリさんは「あぁ…本当によっちの赤ちゃん出来ちゃうよ…どうしよう。」
と言いボォーっとしていました。
その後僕はルリさんを解放して、二人でお風呂に入りました。
そして風呂から上がり、僕が帰る支度をしている際にルリさんが弟くんに授乳している姿を見て、それにまた欲情して、授乳を途中でやめさせて再び夫婦の寝室で盛りあい、またまた中で射精しましたww
そしてルリさんには今回の件をしっかりと口止めして(僕が未成年なためw)、旦那さんとも今夜SEXするように指示しました。
しかし、旦那さんとは生挿入でやるも中には出させないように言いました。
とりあえずその日はそれで帰宅しましたが、若きエロ猿(僕)は味をしめてしまい、それからはもう週に3~4回のペースでルリさんとSEXしました。
酷いときには母親に涼くんの家に泊まると言い、ルリさんと二人でラブホテルに泊まってヤりまくったこともありました…ww
そして、初めて交わった日からおよそ2か月後にルリさんはついに僕の子供(おそらく)を妊娠しました。
旦那さんは当たり前のように自分の子供だと思っているそうで、僕は養育費など1円も出さずに自らの子供を育ててもらっています…。
最後に、自分はその後家庭の事情でルリさんの住む町から引っ越してしまい、ルリさんとも会えなくなってしまいました。
ですが、ここ最近はSNSで再びルリさんとやり取りをするようになり、当時のあの出来事も今では笑い話になっています。
そして、今年で10歳になる自分とルリさんの子供の成長ぶりを聞いて喜ばしく思っておりますw
グダグダになってしまいましたが、また機会があれば今度は【ルリさんを近所のクソオヤジに売り付けた話】でも載せようと思います!
ご視聴ありがとうございました!