私にはNというライブ友達がいました。
都内に住んでいるということもあって、東京に住んでない私は、ライブ前日、当日は泊まらせてもらうこともありました。
その日も泊まらせてもらう予定でした。
彼氏にも女友達という事で安心してもらい、いつものように泊まりに行ったのですが、見知らぬ男の人がいました。
Nはライブ友達ということと、急遽泊まらせてほしいと頼まれた事を説明してくれました。私は彼氏に悪いな、と思いつつも、もう引き下がれないのでしょうがないと思い込むことにしました。
その夜、ちょうどいい仕事の疲れもあってか、お酒も進み、そういう下ネタ系の話題になっていきました。
彼氏の有無や、頻度などの話、大きさの話など、色々しました。(あんまり覚えてない笑)
Nが、
「タク(ライブ友達)のすごいんだよ」
と言い始めました。
私は、え?なんで知ってるの?となりましたが、そこはスルーして笑っていました。
すると、Nが私を引っ張り、タクの座っているところに引き寄せました。
「見てて」タクはそういうとズボンを下げ、下着からあそこを取り出しました。
皮は被っていましたが、相当立派なものでした。
Nが私の頭を軽く押して顔におちんちんを近づけました。
軽く男臭い匂いが漂ってきます。
臭かったですが、久しぶりで少し興奮してしまいました。
「もっと匂いするよ」
とNがタクのおちんちんの皮を片手で剥きました。
その瞬間、むわっとおちんちんの匂いが顔中に広がり、鼻や喉にまで広がっていくのが分かりました。
タクのおちんちんは大きくなり、私の顔に当たってきました。
そこから流れでフェラすることになり、私のおぼつかないフェラでは不服だったのか、色々指導してもらいました。
その間Nは手マンやクンニをしてもらっていて、しばらくするとイッていました。
私は心の中でどこかずるい、と思っていました。
Nが私のズボンと下着を脱がせて、
「めっちゃ濡れてる」
と言っていました。
私は他人のおちんちん舐めてるだけでそんなことないと思い、触ってみると、たしかに溢れ出て、下着をぐしょぐしょにしてしまっていました。
私は挿れて欲しいと懇願していました。
なにより動画などでもなかなか見たことのない大きさのおちんちんを挿れてほしかったのです。
タクはバックから、私の中に容赦なく、生で挿れてきました。
ゆっくりでしたが奥まで届いた時、確かな快感の波が身体中を駆け巡りました。
もう頭なんて働いていませんでした。
本当のSEXってこんなんなんだ。知らなかった。
もっと、もっと。自分からおちんちんを求めにいっていました。
奥をグリグリされるだけで身体中から力が抜けて、その度にイッてる感覚がありました。
体位を変えて、正常位になり、いっぱいキスもされて唇もいっぱい犯されました。
私は何か経験したことのない大きいのがくるのを感じました。怖かったですが、タクの腰は止まることがありませんでした。
「むりぃ!やばい、だめえ!」と実際には言えてなかったですが、叫びました。
そして達しました。イキました。
私のおまんこからはよく分からない汁がたくさん溢れ出て、全身が硬直してビクビクしていました。
タクはまだ腰を振っていて、私の頭はおかしくなってしまいました。
タクがもう少しでイキそう、と私の中からおちんちんを取り出しました。
タクのおちんちんが恋しくなり、私の汁が付いてることなんて気にせずにむしゃぶりついてしまいました。
手コキや、フェラでイかせると、私はそのままごっくんしました。
この数十分、もうおちんちんの事しか考えてませんでした。
気がつくと、Nはいつのまにかお風呂に入っていて上がってきました。
「すごかったでしょ?あしたもう1人も泊まるから」
とニコニコしながら囁きました。
私はそれを聞いて少し期待してしまいました。
この日以来、Nは私のことを可愛い可愛いといじってくるようになり、タクと、もう1人とはセフレになりました。