友達のクールな美人妻とキャンプ中の思い出

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私は昨年結婚し、同い年の妻を持つ26歳です。

妻とは同じ会社で出会い、3年ほど付き合い入籍しました。

妻とはそれなりに仲良くやっていて毎日幸せなのですが、同棲し始めてから夜の営みがマンネリ化してきておりややレス気味でした。

我々には同じ職場に普段から仲良くしている同期夫婦がおり、夫婦2組の4人それぞれが異性の友達であるような関係でよく遊んでいました。

妻は背が低く、可愛らしい雰囲気でいつもニコニコしている娘です。

妻をA、同僚妻をB、同僚男をCとします。

AとBはとても仲が良く2人とも可愛いので、社内では人気者でした。

私は2人共に惹かれていましたが、CとBが先に付き合い始めたため、Aにアプローチし付き合うことが出来ました。

それぞれが交際を始めてからも4人で遊ぶことが多く結婚後も変わらず遊ぶ仲でした。

Bは身長が170近くありすらっとした美人で、Aとはタイプが違う美しい娘です。

私はひそかにBを意識していました。

ある時、4人でコテージを借りてキャンプに行く計画を立てておりました。

週末の土曜日の朝出発で某県に向かい、翌日に近くの有名な温泉によって帰るという内容です。

普段からこのような遊びはよくしていて、4人同じ部屋での泊まりなども何度か経験していました。

しかしこの時のキャンプは普段と異なる展開に進んで行きました。

同僚であるCが急遽、出張をしなくてはいけなくなってしまったのです。

このような場合普段なら延期をして日程を再設定することが多いのですが、今回は出張先が目的地に近いこともあり、Cを除く3人で宿泊し翌日の温泉でCと合流することになりました。

これはもしかしたら、、と膨らむ気持ちを胸に、私と妻のA、そしてBをのせキャンプ場へ向かいました。

楽しそうにはしゃぐAとBを眺めながらのキャンプはとても楽しく、あっという間に過ぎて行きました。

夜となり3人でお酒をたしなんでいると、酒の弱い妻は部屋の隅に敷いたふとんにのそのそと向かい、そのまま寝息を立て始めてしまいました。

その様子をBと2人で笑いながらみていると、Bが、

「Aと俺くんは最近どうなの?」

と聞いてきたので、

「同棲し始めても変わらずラブラブだよー」

と伝えました。

Aが寝たタイミングで飲み会もお開きかなと考えていたので、Bからの話題提供で嬉しい気持ちになりました。

4人ではよく遊ぶとはいえBとの2人きりという場面はあまり多くなく、お風呂上がりで薄着のBと2人でお酒を飲めるなんてチャンスだと思いました。

Bはオーバーサイズの白Tにグレーのショートパンツを履いており、少し透けている(ように見えた)黒いブラにムラムラが止まりませんでした。

Bは胸が小さく、グラスを取ろうと前傾になった際にちらつくおっぱいに私は釘付けでした。

「Cって全然家事やってくれないから最近ケンカばっかりなの」

CとBは入籍して半年程度で同棲したてであったため、一緒に住み始めてわかるお互いの性格にすれ違いを感じているようでした。

「さっきAに聞いたんだけどそっちは順調そうだね。ケンカもないって言ってたし。」

と、少し暗い顔で話すAの話を聞きながら、私も、

「ケンカはなくてラブラブなのはホントだけど、最近マンネリ気味ではあるよ」

と伝えると、

「マンネリってなにが?夜の生活的なこと?」

と食いついてきたので、

「まあそんな感じ。ここ2ヶ月えっちしてないし。」

とすこしピンクな話題を振ってみました。

Bはクールな雰囲気があるため、あまり下ネタに乗ってくる印象はありませんでしたが、

お酒が入って開放的になっていたからか、顔を赤くしながら、

「私たちもだよ。同棲すると飽きられちゃうのかなー」

と話しました。

「Cは贅沢物だねー。Bと一緒に暮らしててドキドキしないのな」

というとBは、

「俺くんも贅沢者じゃん。Aもあんなに可愛いのにさあ。興奮しないの?」

と笑いながら聞いてきました。

「なんか一緒に暮らしてるとモロ見えって感じじゃん。やっぱチラ見えに興奮するんだよね男は。さっきからチラッと見えるBのその黒い下着とかさあ。」

と冗談ぽく伝えました。

Bは顔を赤くして手で胸を隠しながら、

「見るな変態。」

と睨んできました。

その仕草が可愛過ぎて理性を失いかけた私は、つい、

「どうしたらCが興奮するか教えてあげようか?」

と揶揄うように言ってしまいました。

下を向き黙りこんだBを見て、やばい言いすぎたと思った私が、ごめんと言おうとした時、

「教えてよ。」

と言ってきたBを見て、私は妻のAの寝息に耳を澄ませました。

一定のリズムでスースーとなる寝息に、Aの熟睡を確認した私は、

「胸チラとか腰から見えるパンツとかやばい。」

とドキドキしながら言いました。

Bは一瞬シャツをまくって、

「こんな感じ?」

と言いながら少しだけ黒いブラを見せてきました。

普段ならこんなことは絶対にしないガードの固いBが、酒と雰囲気に飲まれていることを確信した私は、

「やばい心臓バクバク。パンツはどんなやつ履いてるの?」

と小さな声で尋ねました。

BもAの寝息を確認しながら、

「今日は黒のTバック。内緒ね、こんな話したこと。絶対だよ。」

と真っ赤な顔で言ってきました。

興奮の限界だった私は、

「一瞬見せてよ。お願い。黒のTバックはやばい。ほんと一生のお願い!」

と頭を下げて頼み込みました。

無理無理絶対むり、というBに必死頼み込むと、

「一瞬だけだよ。」

と言って、こちらにお尻を向けてショートパンツをずらしました。

あまりのエロさに、

「ごちそうさまでした。」

と言って手を合わせた私に爆笑しながらBがもたれかかって来ました。

かたくなったちんこに触って、

「ほんとだ。興奮してるね。えっち。」

というBにキスをしてしまいました。

最初は驚いた感じでしたが、すぐに舌を絡めてきたため止まりませんでした。

興奮した私がBの胸に手を伸ばすと、

「もうだめ。ここまでだよ。A起きちゃうよ。」

とこっちを見ずに言ってきました。

我慢できず浴室まで手を引いて、ダメという彼女に無理やりキスを続けました。

ブラを外しトロンとした眼の彼女の小さな胸を撫でるように触ると、

「んっ、だめっ。聞こえちゃう!」

と、抵抗してきました。

服の上から優しく乳首を掠めるように擦ると、

「あっ!あっあっねぇだめっ!」

と可愛く喘ぎ声を上げてくれました。

キスで口を塞ぎながら胸を弄り続けていると、私のスウェットの中に手を伸ばしアソコをパンツの上から撫でてきました。

我慢汁でしまった私のパンツをカリカリと爪を立てるようになぞる彼女に暴発寸前でした。

洗面台に手をつかせ、ショートパンツを脱がして、黒いTバックをずらしてそのまま挿入しました。

口を押さえて喘ぎ声を我慢する彼女を思い切り攻め立てると、

「んーっんーっあっ♡」

と、エロい反応。

ゴムなしだったため逝く寸前で引き抜いてBの黒いTに包まれたお尻に思い切りかけました。

はあはあ言うBにもう一度キスをすると、

「絶対内緒だからね、忘れろバカ。」

と。最後までツンとした彼女との初めての体験のお話でした。

<続き>

我慢できずBの黒いTバックに包まれた白いお尻に思い切り発射して所からです。

「ねえ、いっぱい出し過ぎ。」

と真っ赤な顔で文句を言ってくるBを見ながら興奮がおさまらない私。

あのBと、いつもクールで私のちょっかいを受け流すBと致した感動に心臓はバクバクでした。

「これどうしよう?」

と、自分のお尻を指差しながらこちらをジトっと睨むB。

「お風呂で流しちゃおう。ほらほら!」

とBを浴室に押し込みました。

「ねぇ!ほんと大丈夫!自分で洗えるってば!」

「いやほんと申し訳ない。俺に洗わせて。」

と言いながら彼女の黒い下着を下だけ脱がせました。

「もー、、ほんとにすけべだね、、」

と少し笑いながらなすがままの彼女。

「シャツまくってて。」

と伝え、彼女の両手がシャツを握っている隙にお尻にシャワーをかけました。

すべすべのお尻に感動しながら流していると、

「ちょっとこれほんとに恥ずかしいんだけど、、」

と恥じらう彼女に私のあそこは再度ガチガチになりました。

イタズラ心から彼女のお尻の割れ目に指を滑らせ、お尻の穴を突くと、

「ちょっと待ってほんとにそこはダメ!」

「わかったごめん、A起きちゃうから声落として!」

もう!と怒る彼女を宥めながらお尻を流し終わりました。

「今度は反対な。こっち向いて。」

えっと戸惑う彼女無理やりこちらに向かせて、無毛の割れ目に指を這わせました。

「まって!ねえダメっんっあっ♡」

クリに当たるか当たらないか焦らしながら手マンをし、

「ごめん、全然ヌルヌルが落ちなくて。我慢して。少し足開いて。」

と無理やり足を開かせました。

真っ赤な顔でフーっフーっと堪えるBは今までで1番可愛い表情でした。

私はBのあそこに顔を近づけ、貪るようにクンニを始めました。

「ダメだよっ、汚いよ!ああーっ♡あっん♡」

「そこダメっ!イっちゃう♡んーっ♡」

絶対にイカせようと、小ぶりなクリを吸い上げるとビクビクと腰を振るわせイったようでした。

はぁはぁと苦しそうに息をしながら、

「ねえバカなの?ほんとにバカ。」

と、照れた顔のB。

こいつ、可愛過ぎか?さっき発射してから10分も経っていないにも関わらず、ガチガチな私のあそこを見て、

「舐めてほしい?」

と聞いてきたB。

舐められたら舐め返す、そんな等価交換のような考えがあったのか、私のあそこを握りチロッと先端を舐めてきました。

パクッと咥えて吸いついてきたBの顔を上から眺め、あのBが俺のチンコを一生懸命に頬張る姿に感動して腰が震える私。

「ごめん、気持ち良すぎ。もうイキそう。ちょっとまって!」

「ダメ。待たない。早くイけw」

と、ペースを上げてきました。

あっけなく爆発したあそこを咥えて口で受け止めてくれた彼女。

手に吐き出しながら、

「ねえやばいよ。どんだけ出すの?w」

と主導権を握り返してきた彼女の口の端から垂れた、唾液と精液の混ざった糸を見て愛しい気持ちが込み上げてきました。

強引にキスをして5分くらい抱き合っていました。

再度シャワーを浴びたいと言うBに追い出され、Bが出てくるのを待っていると、

「俺くんのせいで顎痛いんですけど。明日アイス奢ってね!」

と身だしなみを整えたBが出てきました。

「CとAには絶対内緒だよ。」

「わかってる。今日限り、俺の一生の思い出として心のアルバムに残す。」

「、、そうだね。今日限り、心のアルバムはちょっとキモいけどw」

と後悔を隠して明るく振る舞う彼女を見て、センチメンタルな気持ちを抱きました。

2人ともへとへとになっており、部屋の隅で寝る妻のAの横、3人川の字になって眠りにつきました。

最後に、と思い反対を向くBのお尻を撫でると、

手の甲をつねられて、

「早く寝ろ、バカ。」

と口パクで叱られました。

これが私の人生最高のキャンプ体験です。

ご覧いただきありがとうございました。

Bとはその後もいろいろあったりなかったり、今も仲良く4人で遊んでおります。

機会があれば私の大学時代の体験談をいつか投稿できればと考えております。

高評価頂けますと幸いです。

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