友達のキモいパパが

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先日結婚しましたが久しぶりに友達の家に行き思い出してしまったので投稿いたします。

遡ること10年前の話です。

私の容姿は、身長165㎝体重48㎏やせ型B80ⅮカップW60H83

普通の高校生でした。今も体型はあまり変わりません。

普通に勉強し17歳の春に先輩に告白されバージンを捨てました。

先輩とは卒業するまでお付き合いして別れました。

東京の大学へ入りしばらく彼氏はいませんでした

性欲はたぶんちょっと強い方で前の彼氏とは週に3回くらいのペースでSEXしていて会えない日はオナニーをしていました。

大学に入ってからは毎日オナニーの日々でした。

ある時友達にキャバクラのバイトに誘われ体験入店に行きました。

大人の男性と話したりするのは先生とかしかなかったのでちょっと新鮮でした。

週に2回くらいの出勤でしたが、私は中学の頃、父親を亡くしていてファザコンだったので年上の男性が好きなのと甘えるのが上手いらしく4,50歳代のお客さんが多かったです。

お友達のお家に行っても友達のお父さんに普通にボディタッチでスキンシップをとっていました。しかし大学生になったある時、反応しているお父さんがいることに気が付きました。

気が付いた私は胸を押し付けて反応を楽しんでいました。

逆に反応に気が付いた友達は「親父キモイ」と言い捨てて切れたりしていました。

そんな環境で半年ほど過ぎた9月末にいつも通りキャバクラに出勤して待機中に、常連のお客さんが来て呼ばれて5人組の席に着きました。

私は初めてつくお客様なので、隣に座り名刺を渡してお酒を作っていると、誰かに似ていると思いしっかり見ると、大学で知り合ったお友達の加藤さんのお父さんなのです。

夏休みに友達の家に遊びに行ったときに会ったので1か月前なので覚えていました。

加藤さんのお父さんは典型的な中年オヤジで身長も私より低く小太りで剥げています。

加齢臭もひどく友達は口が臭くてキモいといつも言っていました。

地元が一緒の友達以外は秘密なのでヤバイと思い、黒服に変えてもらうようにお願いしようと思ったら先に場内指名を入れられてしまいました。

加藤さん「真美ちゃん久しぶり」

と言われて気付かれていることに気が付きました

加藤さん「こんなところで会うとは思わなかった」

腿に手をのせてストッキング越しにさすってきました。

真美「あの~このことは」

私が小声で言うと

加藤さん「わかっているよ、秘密でしょ」

と、腿をさすっていた手で私と腕を組みまた腿をさすりながら胸に肘を当ててきました。

普段であれば、冗談ぽく「おさわりはダメですよ~」て、振り払うのですが、できませんでした。

それに気が付いた常連の村田さんが

村田さん「あれ真美ちゃん珍しいじゃん、いつもは触らせないのに、加藤さん気に入った?今は、加藤さん指名いないから頑張って指名にしてもらいな」

といったのです。ほかの3人もその言葉に同調して盛り上がっていました。

すると加藤さんが

加藤さん「俺気に入ったから、口説いてくるは」

と、言い黒服を呼んでVIPルームへ二人で行くことになりました。

VIPルームといっても普通のキャバクラですから個室でカラオケがある部屋です。

だけど個室なことには変わらないのです。

部屋に入ると、後ろから抱きしめられ胸を触られました。

チューブトップのミニワンピースだったので、簡単に上から手を入れられヌーブラの上から少しもまれてヌーブラを外されました。

私は、「いや」と言いながら身体をよじりましたが、ほとんど意味はありませんでした。

席にいる間もパンストを履いてるとはいえ、腿を付け根近くまでさすられ、胸も肘でいじられ半年以上SEXレスだった身体は反応し始めていたのです。

それに気が付かれたらヤバイと思った瞬間、ソファ-に座らされまんこをさすられ濡れているまんこを触られ思わず「あんんっ」と声を出してしまいました。

透かさず加藤さんの顔が近づいてきてキスをされました。

「臭い」と一瞬思いましたが、久しぶりのキスなのと元カレと違ったキスに加藤さんの舌の動きと注ぎ込まれる臭い唾液で麻痺する様に体が反応していました。私も加藤さんの舌に合わせるように自分の舌を絡めてよだれを垂らしていました。口を離すと

加藤さん「真美ちゃんいいノリしてるね、こんなにダラダラのキスは久しぶり、そんなにバレたくないんだ」

と言われました正直ちょっとそのことわ忘れてキスで感じていましたがここまで来たらと思い個室だしと思い

真美「触らせてあげるから誰にも言わないで」

と言いました。

加藤さんは、ニヤリとしてパンストとパンティの中に手を入れまんこを触ってきました。

すでに濡れていたのですんなり加藤さんの指をのみ込み、くちゅくちゅと音を立てています。私は必至で声を我慢していましたが、クリちゃんを触らながら指を入れられたときは、さらにまんこの音は大きくなり

真美「あっつつつっつ、気持ちいい」

と、あえいでしまいました。

Tバックはずらされ、パンストは丸くシミができていました。

個室はいえ、たまに黒服が氷や水、灰皿の交換に来ます。

いやらしい臭いがしてないか心配でした。

濃厚キス、乳首舐め、指マンの繰り返し、自分で触るだけと言っておきながらおちんちんが欲しくなって加藤さんのおちんちんをズボンの上から触っている自分がいました。

真美「えっ、大きい・・・」とつぶやいてしまいました。

加藤さんは私のつぶやきに気が付きニヤニヤしながら

加藤さん「しょうがないな、触るだけだぞ」とチャックを下ろしおちんちんを出しました。

真美「えっ」

半立ちなのに15センチ以上はあるのです、私は握ったまま固まっていました。

すると加藤さんは私の頭をつかみおちんちんの前まで顔を持っていきました。

目の前には見たことのないサイズのおちんちんがすごい臭いを発しながらあるのです。

加藤さんは決してそれ以上無理やり近づけたりしません。

そのおちんちんは私の顔の前でさらに大きくなり20センチ級、皮の向けたカリの根元にはチンカスが付き、先端からは透明な我慢汁が出だしてさらに臭いを発しています。

そして何分経ったかわかりませんが私は嗅いだことのない汗と加齢臭と精子の混ざった様ないやらしい臭いと、久しぶりのおちんちんに我慢できなくなり口を開けてしまいました。口に入れた瞬間すごい臭いに咽そうになりましたが、慣れるととてもおいしく感じていました。

久しぶりのおちんちんを必死手フェラしていると加藤さんがスマホを構えて録画していることに気が付きました。えっと思い口を離すと、録画終了の音が。

真美「何してるんですか!!」

加藤さん「勝手に咥えだしたから証拠を録画したよ」

真美「困ります。消して下さい!!」

加藤さん「じゃあ、ここだと落ち着かないからアフターで話そうか」

と言われてしまいました。

加藤さん「とりあえず出る前に抜いてくれる」

黒服が交換に着た後、フェラの続きを始めました。

ジュポ、ジュポ、ジュポと大きなおちんちんを必死に舐めました。

口の周りには白くチンカスと私の唾液が混じったものが付きだらしなくよだれが垂れていました。合わせて30位フェラしていました。すると加藤さんが

そろそろ出そうだなといった後に、カリがさらに大きくなり、

加藤さん「おぉおおおおおおおお出るぞ!!!」

と叫ぶとおびただしい量の精子が口の中に出されました。

おしぼりに出すとお店にばれてしまうので、困っていると

加藤さん「のぞみ(友達の名前)素になった精子だぞ、飲むんだよっ」と言われ

のぞみに対して罪悪感いっぱいでしたが、仕方なく飲み干しました。すごい量だったので食道を熱い精子が流れるのがわかりました。

時間はすでに閉店20分前、アフターを伝えるため一度部屋を出るとすでに加藤さんに連れの方々は帰っていました。

私はこれからどうなってしまうんでしょうか。

期待している自分がいます。

続きはまた時間を見て投稿します。

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