友達のお父さんにされたいやらしいこと。続き

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続きを書きます。

おじさんは信号待ちの間は胸を揉んできました。よっぽとおっぱいが好きなようです。

「昨日は待ってたんだよ。あんなに感じまくっていやらしいお汁垂らしてたのに、どうしてこなかった?」私はただうつ向いて、どうして着いてきてしまっんだろう、絶対今日は昨日みたいにクリトリスをいじられるだけでは済まない、最後まで挿入までするにきまっているのに、でも昨日みたいに気持ちいいことされたい。

おじさんは私を古いラブホテルに連れて行きました。

肩を抱き寄せられ、エレベターでは胸を鷲掴みにされて揉み上げられ、「今日もいっぱい敏感乳首を虐めてあげるからね」と、首から手を突っ込んで、乳首を探して摘まんできたから、ビクッて反応してしまいました。「感度が上がってるね~」とクリクリコリコリ弄られて、「んっ♡んっ♡」て我慢してたら、「あ~莉緒おじさんたまらないよ。あ~可愛い♡気持ちいいの?乳首気持ちいいの?」って、おじさんのテンションが上がってるのがわかりました。

ホテルの部屋に入るとおじさんは私の服を捲り上げブラをひっぱり、乳首を露出させ「莉緒のこの乳首をまたしゃぶりたかったた・・・」とベロベロ舐めてチュッとキスをして、「今日は泊まりだからたっぷり可愛がってやるからなー♡」と言うんです。

「今日もお泊まりはうちのママがだめだって絶対言うはずだし確認の電話してくるから帰ります」というと「携帯出してお母さんに桜んちに泊まるって言ってごらん」とLINEでうちのママに桜ちゃんちに泊まると送って、だめだって返事がママからきて、そしたらおじさんの携帯が鳴り「桜の父です。こちらこそ、お世話になってます・・・」とか言ってて、桜ちゃんのママの家の電話を携帯に転送してたみたいです。用意周到でした。巨乳J◯の私とどうしてもやりたかったんでしょうね。

部屋は大きな鏡のあるレトロな部屋でした。

「莉緒!脱げ!」と、灯りをつけたままブラとショーツだけにされ、おじさんもパンツだけになりました。

お金を入れて扉が開く大人のおもちゃの自販機があって、おじさんはピンロやローションに黒の透け透けのレースのブラとTバックを買いました。

私にその透け透けの下着を渡して、シャワーあびたらそれ着て出てきてと言われ、お風呂の脱衣場まで着いてきて、洗面台に手をつかされ鏡の前で後ろから胸を揉まれ「最高だなこの身体・・・」と言ってショーツの上から私のアソコを掴んで「今日は莉緒のおまんこをトロトロにして、おじさんのチンチン入れて突き上げるからな!いいな?」と聞かれました。私が何も言わずにいるとそのまま部屋にいってしまいました。私は念入りに体を洗い透け透けの下着にガウンを着て部屋にいきました。

おじさんはローションをお湯で温めて、バスタオルをベッドにひいて待ってました。

私を見ると立ち上がり、壁に私を押し付けてガバッと胸元を開いて「こんなもん着るな」ガウンを脱がせて「エロいな」と言ってレースから透けた乳首の乳輪を指でなぞり「乳首透けてるよ」とレースの上から乳首を弄りまわしてきました。私はおじさんの肩に手を起き抵抗せず乳首を弄られました。おじさんは正面から私を見据えて、両乳首を摘まんで指の腹で乳頭の先を擦り上げるんです。恥ずかしいのに、乳首が疼いてたまらないんです。「エロい顔して・・・こっち見て」と目を合わせながら「乳首舐められたい?ほら、こっち見て、おじさんの指を見て莉緒の乳首摘まんでコリコリしてるよ・・・」と見せつけてこられて、「乳首をコリコリするのと、舐められるのどっちがいい?」とああ、AVの影響かな?とおじさんの言葉責めに引いてたら、乳首に吸い付き、片手はショーツ越しから割れ目をなぞり、クリを爪の先でカリカリされました。クリトリスとかオナニーの時に自分で触るけれど、彼氏とかに触られたことがなくて、おじさんに触られて衝撃が走るくらい気持ち良くて堪らなくて、目が潤んでくるし、どんどん濡れてくるのが自分でも分かって、昨日と違って今日は立ったまま、Tバックの中に手を入れられ、愛液をクリトリスに塗り込まれヌレヌレにしながら、擦られ、私はおじさんの肩に顎を置きしがみつきながら、クリトリスを指で擦り上げられイキました。

私の腰がガクッて崩れ落ちると、おじさんは私を抱えてタオルをひいたベッドに私を寝かせて、余韻が残る敏感な身体にローションを塗り透け透け下着の下の尖った乳首をローションでヌルヌルさせて指で擦るから、ビクビクしながら握り拳を作って堪えてて、乳首でこんな情態なのに脚を開かせアソコにローションをたっぷりかけて「莉緒のおまんこ丸見えだよ。」って、Tバックを横にずらせて、中指の腹でクリトリスを左右に擦られ「やっ♡あっ♡」って声が出て「んっー♡」って、固く口をつむって耐えてたら、おじさんがローションと愛液でトロっトロの私のクリトリスを右手の指を揃えて左右に擦り出し、さっきクリトリスでイったばかりだから、刺激が強くて指から逃れようと腰をひいて逃げてたら、指でしっかりクリトリスの根元を掴んで上下してくるから耐えられなくて、はぁはぁ言いながら「おじさんやめて、やめてー!」ってお願いしてルのに「クリトリスめちゃめちゃ勃起させて、やめて欲しくないくせに、感じまくって堪らないくせに、あ~やらしい顔して、イきそう?」って、言われながら、イカされて、余韻に浸りたいし触られたくないのに、私が乱れてよがりまくる姿に興奮してきたおじさんも息が荒くなり、胸を揉みしだき乳首を強めに吸って舌先も硬く尖らせてゴリゴリ舐めてきて、もう泣いて喘いでて、暴れるからって脚を開かせて、ガウンのヒモでテーブルに固定されて、イッたばかりのクリトリスをおじさんにむしゃぶりつかれて、指を入れられながらまたイカされて、「イッたからやめて、おじさんやめて!」ってお願いしても、乳首を吸いたてられながら、クリトリスにピンロをグリグリ押しあてられて、「腰を引いたらダメだよ」って、クリを剥いてピンロを当てられ「ひっ!」って背中をのけ反ったら、「おっぱい突き出してやらしい」と唾液でぬるぬるにされながら乳首を舐められ、甘噛みされながらイッてしまい、少し触られただけでビクビク感じるようになり、「派手にイッたねぇ~ほんと淫乱だな」って、(淫乱!?)私が!?おじさんはパンツを脱いで、私のアソコにあてがい「入れていい?」と穴の入口にぬるんて擦ってきて、「まだクリイキしたい」とニヤリと笑って聞いて、ピンロをクリにあてようとして、「いや、おじさんクリはやめて!」って言ったら「おじさんのおちんちんを莉緒のおまんこに入れて突いていい?」って聞いてきて、間があいたから「クリイキ足りない?」ってクリトリスにピンロをあててきて、「ひっ!」ってのけ反った時に一気にズンッておじさんがおちんちんを入れてきて、私は中で感じたことなかったのに、突き上げられると気持ちよくなってきてピンロを弱にされてクリに当てられながら、腰をふられて足の紐をほどいて、ベッドに連れていかれて、バックで胸をもまれながら、対面座位で乳首にむしゃぶりつかれながら、正常位で乳首を摘ままれたまま、おじさんが「うっ」と言いながら私のお腹に精子をかけながら果てました。

おじさんは横になりながらも、私の胸を揉み乳首を摘まんできます。

私がビクビクしてしまうと「休憩したらまたやるぞ」って、脚を固定されてまたいかされて、挿入されて、私は何回イッたのか覚えてなくて、三回挿入されたのは確かです。

私が解放されたのは次の日のお昼でした。

足はガクガクして、乳首もアソコも膨張したみたいな麻痺したみたいなヒリヒリするような変な感覚で、フラフラしながら家に帰りました。

おじさんとはこれっきりではなく、何回かホテルに行きました。

イキまくりのトランス状態で毎回やってましたが、私が大学に行くと桜ちゃんともおじさんとも疎遠になり今では全く会ってません。

今ましてきたセックスで一番気持ちよかったのは確かだけど、一番気持ちがざわつく気持ち悪いセックスでもあります。

ここまで読んで頂いてありがとうございました。

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