友達のお父さんにされたいやらしいこと。

Hatch コメントはまだありません

このお話は誰にも話したこともなく、これからも誰にも話さないつもりですが、ここでは吐き出そうかと思います。

多少はフィクションもいれますが、ほぼ真実を書きますね。

私は現在はOLをしてます。

名前は(仮)莉緒です。

私が高校1年の時に、クラスで仲のいい友達の(仮)桜ちゃんちによくお泊まりに行ってました。

桜ちゃんちは複雑な家庭でお金持ちでもありました。

おばあちゃんち(おばあちゃんは亡くなっていませんが)と呼ばれる大きな一戸建てと、賃貸にしているアパート、小さな一戸建てが同じ敷地にあり全てが桜ちゃんちの持ち家で、両親は離婚しているんだけども同じ敷地に住んでいます。桜ちゃんはアパートの部屋に住んでいて、たまにおばあちゃんち(桜ちゃんのお母さん住み)や一戸建て(桜ちゃんのお父さん住)のとこでも泊まるみたいな感じでした。

私が泊まる時はほとんどアパートでした。

桜ちゃんのお父さんとは会ったことはありませんでした。

その日は桜ちゃんのお母さん(会社経営している女社長)が出張だと言うので、おばあちゃんちに泊まることに。

桜ちゃんと二人でピザを頼み、桜ちゃんのお母さんワインをこっそり飲んで恋バナをして、二人で騒いでました。

いつの間にか私はリビングのソファーで眠っていたんです。桜ちゃんは二階の寝室にひとりでいったようでした。

私はまた目を閉じてウトウトしてたら、お尻らへんがスースーするし、胸あたりが何かが徘い回る感じがするんです。

なんだろって目を開けると、知らないおじさんが目の前に「えっ!?」

幽霊?泥棒?なにっ!?とパニックっていると、「桜の友達の莉緒ちゃんだね?」と声をかけられて、ああ、桜ちゃんのお父さんかと安堵したんだけど、何かお父さんの様子も変だし、なんか胸にすごい違和感があって、チラッと自分の胸を見たら、あれ?ブラの締め付け感はあるからブラはしている。でもなんか揺れ方がノーブラみたい?なんか、いつもより大きい?前に競り出すように突き出てる?

あれTシャツから乳首が浮き出てる!?

えっ!?えっ!?とまたパニックで、さりげなくブランケットで隠しながら「お邪魔してます」とかおじさんに挨拶してて、おじさんが背を向けてあっちへ歩いていったから、すばやくブラを整えようと手を入れたら、あれ?カップ部分がない?と思ったら下に折り込むようにずり下ろされてて、乳房がワイヤーの上に乗っけられてる状態になってました。カップを引っ張ってたら、おじさんはリビングのドアを閉めてからこっちに来るんです。で、「あ、そのまま」って、私の腕を掴んでグイッと私を引き寄せたんです。

そして私の肩を抱いてくるから、自分の腕で胸を寄せた格好をさせられたんです。

「えっ!?」おじさんは私の胸を掴んで二回ほど揉んだあとに、指を揃えてスッスッってTシャツから浮き出た乳首目掛けて擦ってきたんです。「や、やだ!やめて下さい!」と離れようとしたけど、かなりの力で抱き寄せられてて、擦りながら「莉緒ちゃんさっき寝ながら感じてたよ、乳首敏感でいやらしいね。」って言うんです。

友達のお父さんに性的なことを言われて、びっくりなのと、すごく怖くて固まってしまってると「莉緒ちゃんほんとおっぱい大きいね~Eカップは確実にあるねコレ!乳首弄られて感じて、いやらしい子だね。」って、固まって黙って触られているのを感じてると勘違いされたから「やめて、やめて、やめて下さい!」と肩の手を振り払って逃げようとしたから、おじさんは私の両腕を掴んできて、そして私は後によろこてしまいソファーに足をとられ、ソファーに二人で倒れこんでしまい、そのまま私はTシャツは着ていたけれどその上から、おじさんは素早く乳首を口に含んで、レロレロって乳首を舌で強めに弾いて舐めてきて「嫌ぁ~っ‼」と私が声を出したら、おじさんは口を手で塞いできて「桜が起きる!」と怖い顔で言って、口に含んでいた乳首がおじさんの唾液で湿ってTシャツからクッキリ浮き出てて、指でキュッと強めに摘まんでコリコリしながら「莉緒ちゃんの乳首ガチガチだよ、こんなに勃起した乳首を桜に見られたい?」って言うんです。こんなとこを桜に見られたくない、今すぐ逃げ出したい!

「莉緒ちゃんが悪いんだよ。こんないやらしい身体してるから、こんなおっぱいしてる子が寝てたら男は皆襲うよ。」って胸を揉み上げながら言いました。

ゆっくり私の口を塞いでいた手をどけて耳元で「おとなしくするんだよ」と言った後に背後に回りこみ、首筋に舌を這わせてきたんです。「!?んっ!」電気が走るようでした。くすぐったいし力が抜けるような感じで「首弱いんだぁ~」と嬉しそうにおじさんは言いながら、首筋をベロンベロンと舐め、指に乳首を挟みこんだり、指で乳首を弾きながら両胸を揉んできます。ソファーで背後にいるおじさんに持たれながら、私は感じてはいけない!と思いながらも、徐々に翻弄されていきました。彼氏もいてエッチもしていましたが、彼氏の愛撫とは全然違いました。「莉緒ちゃん可愛いねぇ~びくんびくんしちゃって、服の上から乳首捏ねられると気持ちいいでしょ」と両乳首を引っ張るように摘まんで指先でコリコリしたりされながら、耳たぶを甘噛みされ、「莉緒ちゃんおっぱい見ていい?」とTシャツを脱がそうとしてきて、私がTシャツの裾を押さえて首を横にふると、「こっちの乳首はまだだったね」と、おじさんは膝に私を乗せ対面に座らせるから、おじさんの顔に私の胸が・・・おじさんは両胸の根元つかんで、さっき口で含んでない方の乳首に吸い付き舌で弾いて口を離すと「生でおっぱい見るより、こっちの方がいやらしいよ。ほら、見て莉緒ちゃんの乳首がぷっくりしてる」そして私を見上げながら舌をあっんべーと出してきたので「なにっ!?」と思ってたら、舌を乳首に当てがい掴んでた両胸を交互に上下に動かしながら舌に乳首を擦りつけるんです。私を見上げておじさんは目を合わせてくるから、私が目をそらすと舐めるのを止めてくるんです。止められたから、私がチラッと見るとおじさんは私がチラ見したタイミングで舌を硬く尖らせて、乳首を舐めまわしてくるから、ビクンと反応してしまう。私の着ていたTシャツは生地が薄めで柔らかいから、乳首にしっかり貼りついて乳頭がくっきり浮き出てほとんど胸を見られてるみたいなものなんだけど、おじさんに胸を見られるより、桜ちゃんが起きてきた時の為に服は着ておきたいと思ってたんです。だから抵抗してたんだけど、「おっぱい見たい!」とガバッとTシャツを捲り上げられ「形のいいおっぱいだ。乳首もピンクで可愛い♡」と、直に揉みしだかれなから乳首にむしゃぶりつかれました。「莉緒のおっぱいは男によく可愛がってもらってるおっぱいだ。何人の男に揉まれたんだ?ん?」とまるで私が何人もの男と遊んでるみたいに言うので、「されてません」と言うと、「嘘だ、この乳首は男を知ってる乳首だ・・・男に舐めしゃぶられてるいやらしい乳首だ。」とじゅるんジュパジュパって音を立てて吸い付いてきたんです。私は桜ちゃんが起きてこないか気になってたから、音を立てて舐めてくるから焦って、おじさんの膝から降りようしたら、抱き抱えられてダイニングテーブルに乗せられて、片足をテーブル上げられショーツの上から指を割れ目に這わせられながら、首にキスしたり舐めまわしてきたり、私はテーブルに手をついてのけ反りました。「おっぱい突き出してやらしい」とショーツ越しに指を食い込ませて擦り上げながら、唾液をいっぱいつけた舌で乳首にむしゃぶりついてこられて、たまらず「あっ♡」と声をあげてしまい。気を良くしたおじさんが「乳首ほんと弱いね~莉緒のおっぱいは最高だよ。いつまでも舐めたくなるよ・・・いやらしい敏感な乳首がたまらないよ」と呼び捨てになり「あ~たまんない!」とまた乳首にむしゃぶりついてきました。そう言えば桜ちゃんがパパの家にいったら巨乳もののAVを見つけたから観ようと言われて観たなって思い出して、巨乳をひたすら揉み、しつこく乳首を舐めまくるDVDだったなぁ~そしてクリトリスもしつこく舐めまわす内容だったなとか思い出して、私はおじさんのしつこい舌技を乳首に受けながら、この舌でしつこくクリトリスを舐められるのかなとかエッチな期待と友達が起きてきたらヤバいなとか、色々な感情を抱いてましたが、ショーツ越しにクリトリスを見つけ出したおじさんの指がそこを重点的に擦りだした時にはスイッチが入ってしまい、息が荒くなるし、顔が熱くなるし、でもおじさんに感じてると思われたくなくて、必死に我慢してました。「莉緒はクリトリスも弱いね~指でしごいて逝かせてあげるからね。その次は舐めて逝かせてあげるからね~」とショーツ越しにクリトリスを摘まんで押し込むように指を動かすんです。「!?」私は腰が勝手に動いてしまい、おじさんがその腰の動きに合わせて指を動かしだして、ショーツの横から指をすべり込ませて、愛液をクリトリスに塗り込みながら、ヌルヌルにして直にクリトリスを擦り上げてきました。私のアソコからはくたゅっくちゅっと湿った音がしてきて「莉緒のおまんこぐちょぐちょだよ。クリトリスも勃起してガッチガチになってるよ・・・」って耳元で言われて耳たぶをハムハムと唇で挟まれ、クリトリスの上を指で擦りあげられながら、体をビクビクさせながらイキました。テーブルに座り足をだらりとさせながら、仰向けになり余韻に浸りながらはぁはぁと息をしてたら「まだまだ、休ませないよ」って、おじさんはショーツを剥ぎ取り、乳首に舌を這わせてゆっくり舐めまわし、私の前髪を整えながら撫でてきました。

「続きはおじさんちでするぞ、莉緒は裏口から入れ」と、玄関から私と自分の靴をもってくると、リビングの窓から後でなって、さっと出ていってしまって、私はテーブルに仰向けのまま、ボッーと休んでたんですが、このまま行かなければいいと分かってるのに、行くかどうするか悩んでるエロエロな自分がいて・・・時計を見ると1時で今から行って帰ってきたら桜ちゃんにはバレないかなとか最低な計算をしていました。

結局は寝室にいき寝ようと横になったまま、眠れずに朝になりました。

次の日は桜ちゃんのお父さんと顔を合わせることなく、私は夕方から塾があるので、早めに帰りました。

夕方までぐっすり寝てしまいました。

塾で帰り支度をしていると桜ちゃんからLINEが来て、莉緒がお守りとかお金?が入ったポーチを忘れてるから、パパが大事なものだろうかは莉緒に届けた方がいいとか言って、仕事で近くに行くらしいからついでだから、莉緒の塾まで持ってくって。私は今日は帰りが遅いからいないけどごめんねって。

・・・塾から出るとおじさんがいて「莉緒ちゃん昨日は来なかったね」とポーチを手渡された。見覚えのないポーチの中身を見ると・・・私が昨日履いてておじさんに剥ぎ取られたショーツでした。

「これ、うちにあったらマズイでしょ?」って、ニヤリといやらしい笑みを浮かべてきました。「あ、ありがとうございます。じゃ」と立ち去ろうとすると、「車乗って!送るよ」って言うから、断ってたら塾から先生が出てきて「莉緒ちゃんどうかした?」と明らかにおじさんを不審者扱いしてる様子で、おじさんは堂々と「莉緒がお世話になってます」とニッコリ挨拶したんです。「!?」先生はこちらこそお世話になってますと急に低姿勢になり、おじさんは私の肩を抱き、車の助手席のドアを開けて私を押し込めて、「莉緒も年頃なのか僕と一緒にいるのをいやがるんですよ。切ないもんですよはははは」と、先生に言ってさようならーと車に乗りこみ、先生が塾の中に入ると、私にシートベルトをして、「莉緒昨日の続きをするよ」って、胸を揉んでゆっくり動かしながら、「今日は何回もイカせておまんこトロトロにするから」と彼氏なら言わないネットリした言い回しに、昨日の出来事が甦り、体が疼いてきて。

黙って車に乗っていました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です