友達のお母さんの体をいっぱい触ったお泊まり

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前回の続きです。

前回の話を読んでいただけると、状況が分かりやすくなると思います。

読んでいただけると幸いです。

次の日の朝、僕は脚を揺らされた感覚で目が覚めました。

眠かったのですが、足元を見るとMさんがちょうど出ていくところだったので、起こしてくれたのだと分かりました。

朝起きて口をゆすぎ、時計を見ると朝の5時半ぐらいでした。

T君達はまだ寝ていました。

一階に降りると「おはよう!」とMさんが挨拶をしてくれたので、「おはようございます!」と返しました。

Mさんは台所で朝ごはんの準備をしていました。

僕は台所に立つMさんの後ろに回り、バックハグのような感じで手はパジャマの下に潜り込ませました。

すると、「ちょっと!いきなりはダメだよ!」と、少し強い口調で注意されてしまいました。

僕はやってしまったと思い「ごめんなさい。」と言いました。

するとMさんは「女の人には’せいり’っていうものがあって、おまんこから血が出る日があるの。だから、ちゃんと今日’せいり’ですか?って聞いてからにしてね。」と優しく注意してくれました。

後から保健の授業で’せいり’が生理のことだと分かりました。

また、この日からMさんのおまんこを触る前には生理かどうか聞くようになりました。

注意されたので、「分かりました。今日は’せいり’ですか?」と聞きました。

すると、「今日は違うから触っていいよ。」と返してくれたので、パンツの中に手を入れ、感触を味わいました。

また、この時にどう触ると気持ち良いかを教えてくれました。

Mさんのおまんこの感触を味わっていると、Mさんは少し歩いてキッチンの壁に背中をつけました。

そして、パンツを下げ、おまんこをこちらに向けて自ら触りながら気持ち良い触り方を実演してくれました。

実演の時から少しずつ湿り始めていたのですが、教わった後におまんこを触っているとかなり濡れてきました。

Mさんは「ちょっとごめん」と走って行った後、すぐに戻ってきて「声出ちゃうとT起こしちゃうから」と言ってハンカチを咥えました。

そうして触っていると、Mさんの体が小刻みに震えたのが分かりました。

Mさんが急に床にへたり込んだ後「気持ち良くてイッちゃったよ笑」と言われましたが、僕は何のことだか分からずポカーンとしていました。

すると、それに気付いたのか「ごめんね。女の人は触られ続けると気持ちよくなって、’イッちゃう’っていう一番気持ち良い状態になるんだ。」と教えてくれました。

今思えばMさんは僕の性教育の祖でした。

ただ、その後にMさんはちょっと顔を真剣にして「こうして触ったりとか舐めたりとかは良いけど、チューするのとおちんちんをおまんこにくっつけるのはダメだよ。」と忠告をしました。

今思えばそれが不倫かどうかのMさんのボーダーラインだったんだと思います。

僕はMさんの体にまだ興味があり、これからも触りたかったので「わかった!」と頷きました。

まだT君達は起きてなさそうだったので「お尻の穴も見てみたいです。」と言ってみました。

すると、「さっき言ったこと以外なら何しても良いよ。」と言ってくれました。

そこでMさんはハンカチで自分のおまんこを拭いていましたが、拭いている直立の状態から、Mさんのお尻の肉を開きました。

すると、毛が生えたアナルが見えました。

Mさんはとっさに「私の毛が生えてると思うけど大丈夫?」と聞いてきましたが、「うん!」と返し、触ったり匂いを嗅いだりしました。

この時臭かったのが余計に興奮しました。

そうして見ていると、2階から物音がしたので「起きたかも」と言ってパジャマをまた上げてしまいました。

そうして数分後にT君の妹が降りてきました。

なので、朝はここまでしかできませんでした。

この日は天候が悪かったので、みんなで中で遊んだり、宿題をしたりしました。

T君の部屋で野球盤をしているとお昼ご飯を何にするかMさんが聞いてきました。

みんなでリビングで相談しました。

みんなで話し合った結果、最終的に焼きそばになったのですが、階段を登ろうとした時、Mさんの「あっ」と言う声が聞こえました。

どうやら、野菜(確か人参)が無かったらしいのです。

Mさんが「買い物行ってくるね」と言ってきたので、僕は「せっかくだしお手伝いします!」と言いました。

T君は「えぇー、いいよ。野球盤しようぜ」と言っていましたが、「せっかくだしお願いしようかな。Tも僕君みたいに優しいとよかったなー」と言ってくれました。

そうして、T君の妹弟はT君に面倒を見てもらい、2人で車で買い物に行きました。

ちなみに昼間はMさんはT君の妹弟の面倒を見ていたので、2人になれて嬉しかったです。

ただ、「車運転してる時は危ないから触っちゃダメだよ。」と釘を刺されてしまったので、体には触れませんでした。

なので、なぜおちんちんとおまんこをくっつけちゃダメなのか尋ねました。

ここで、SEXをすると子供ができちゃう事、今作ると旦那さんの子供じゃない事がバレるし、そもそも不倫である事を教えてくれました。

この時になぜ親や友達など、誰にも言ってはいけないかが分かりました。

実はT君にMさんのおまんこを触ったり、イかせた事をこの日の午前中に言ってしまいそうだったので、少しドキンともしました。

また、逆に生挿入でない、素股までなら良い事も知りました。

そうしてスーパーで買い物を済ませ、車に乗り込む時、「今ならちょっと触っても良いよ」と、車の中でまた触らせてくれました。

この時も結構濡れてて、イかせられるんじゃないかと思いましたが、「そろそろ終わりだよ。」と、止められてしまいました。

そうしてスーパーから帰っていると「そういえば’しゃせい’とかはしたことあるの?」と聞かれました。

その時僕は’しゃせい’が何か分かりませんでした。

なので、「知りません。」と言うと、「そっか」と言われ、帰りの車内中に言葉で説明してくれました。

また、「じゃあせっかくだし今日のお風呂でやってみよっか?」と言ってくれたので、「うん!」と返しました。

この時、僕は今日も一緒に入れる事を知って、とても嬉しく、また興奮しました。

そうして、2泊3日のお泊まりの内の2日目の夜を迎えます。

続編希望の方が1人でもいれば続きを書こうと思います。

また、読みにくい点や疑問点があれば、コメント頂けると嬉しいです。

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