高◯生の時の話
当時、俺たちはまぁまぁ真剣にバンド活動をしてた。
そして、週末になると割と裕福で大きな一軒家のメンバーの家に集まってはオリジナルの曲を作ったりしていた。
その日もいつものようにメンバーの家で集まって朝方まで曲作りをしていたが、眠くなり一人、また一人と眠っていった。
昼前に目が覚めたがまだみんな寝ている。俺はいつものように勝手に風呂を借りてシャワーを浴びた。
シャワーを浴びて脱衣所で身体を拭いていると
「ガラッ」扉が開いておばさん(メンバーのお母さん)が洗濯物を持ってはいってきた。
「あらっ、○○君ごめんなさいね」
「いいですよ、別に減るモンじゃないしw」などどやり取りをした。
しかし、おばさんは洗濯物を畳んだりしまったり、なかなか脱衣所から出て行ってくれない。
よく見ると部屋着なのだろうか? おばさんは白の膝丈くらいのワンピースを着てて、ノーブラらしく乳首のポッチが分かるカッコをしてた。
高◯生の俺はそれに気づくとたちまち勃起してしまった。
おばさんもそれにきづくと「まぁ!」などと恥ずかしそうにしてたけど、だんだん嬉しそうな表情に変わっていった。
すると、風呂の鍵を掛け「内緒よ」と言って膝まづいてフェラを始めてくれた。
俺はどうしていいかわからなかったが、なんか気分が紅潮してきて、前かがみになって夢中でおばさんのおっぱいを揉みまくった。今思うと下手くそで痛かったかも知れないのに、おばさんは「あっ、あん」とか吐息を漏らしてくれていた。そして流石におばさんのフェラは上手で、5分もしないうちに絶頂感が迎え射精してしまった。
「きゃっ」おばさんはびっくりして口を離したためワンピースにべっとり精子が飛び散ってしまった。
「もぅ、元気ね。ちょっとビックリしちゃった。今度からイク時はイクって言ってよね」とか嬉しそうに言って汚れたワンピースを脱ぎだした。
おばさんのおっぱいは流石に垂れていたけど白くて大きくて乳輪もそれなりで、お尻の割れ目が隠しきれないくらいの白くてちっちゃいパンティをはいていた。
その時初めておばさんの裸を見た俺は、またすぐに勃起してしまった。
「ホントに元気ね(嬉)でも、そろそろみんな起きちゃうよ」と言って軽く息子にチュッとして、服を着替えて鍵を開けておばさんは出て行ってしまったのでその日はそまでだった。
その時俺が思った事。
ここの家は 風呂に鍵がついてるんだww