友達のお母さんと全裸でお泊まりした話。

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この話は続編です。

前の話を読んでいただけると、より状況が分かりやすくなると思います。

[あらすじ]

小学四年生になった僕は友達のT君の家にお泊まりしているなかでT君のお母さんのMさんと隙あらばエッチな事をする関係になっていった。そんな関係を続けていたが、小学五年生の時にT君のお父さんが単身赴任先から戻ってきてしまった。T君のお父さんは小学六年生が始まる時あたりに、また単身赴任でT君の家を離れる。それを知った春の場面から。

T君のお父さんが帰ってきた小学五年生の時も、僕とT君はお互いの家で遊んだりしていました。

しかし、Mさんから「夫が単身赴任から帰って来れそうなの。だから、一旦前まで見たいな事をお休みして欲しいな。」と言われた日から、僕はMさんとエッチなことが出来ていませんでした。

なのでただT君と遊んだり勉強するだけでした。

しかしある日、またT君のお父さんが単身赴任するということを知りました。

ただ、Mさんとは半年以上エッチな事をしていなかったので、「またしたい」とはなかなか言い出せませんでした。

そのまま夏休みを迎えました。

T君の妹弟はそれぞれ小学3年生と2年生になっていました。

そして、T君の家のリビングで遊んでいると、T君の妹が「私、今度お友達の家にお泊まりしたい!」と言いました。

「あら、そうなの?誰のおうち?」とMさんが聞くと、「〇〇ちゃん!」と名前を言っていました。(たしかひとみちゃん)

「そうなの、じゃあ〇〇ちゃんのおうちに連絡しないとね。」と返しましたが、「8月の10、11日の予定!」と返していました。(不正確だが、たしか10、11日)

すると、「えっ?その日ってパパのところ行く日じゃない?」と言いました。

もともとその日はT君のお父さんの単身赴任先に家族で遊びにいく日だったようです。

しかし、T君の妹はお友達とお泊まりの日付まで決めてしまっていたようでした。

僕は内心おやっ?と思っていました。

結局、T君とその弟はT君のお父さんと飛行機で単身赴任先に行き、T君の妹はお友達の家にお泊まりに行き、MさんはT君の妹が何かあった時のために家に残る事に決まったと聞きました。

まとめると、T君とその父、弟は父の単身赴任先へ。T君の妹は友達の家へ。Mさんは家に残る事になったようでした。

僕はこれはすごいチャンスだと思いました。

そして、T君の家で遊んだりする間になんとかしてMさんと2人の時間を作りました。

そこで、「家にMさんだけの日に、お泊まりしたいです。」と思い切って言ってみました。

正直、半年ほどエッチな事をしていなかったので、だいぶ勇気がいりました。

「んー…」と少し考えた後、「その日はTも家にいないから、そのお泊まりの事をTにも言わないで欲しいし、Tの妹がお泊まりの間に何かあったら家に帰ってもらう事になるんだけと、それでもいい?」と聞かれました。

「はい!」と返しましたが、「もし途中に帰る事になったら、僕君のお母さんやお父さんになんで説明するつもりなの?」と聞かれてしまいました。

僕はちょっと考えた後「”T君の具合が悪くなったので、帰ってきた”って言います」と返しました。

「ちゃんと説明できる?」と聞かれ、「はい!出来ます!」と言うと、「よし、じゃあ約束だよ。」とゆびきりげんまんをして、OKをもらいました。

そうして、Mさんと2人きりのお泊まりの当日を迎えました。

Mさんが「T君の妹のお迎えが9時半くらいにくる予定だから、余裕を持って10時くらいに家に来てね。」と言っていたので、その時間に行きました。

ピンポンをして、Mさんが迎え入れてくれました。

「いらっしゃい」と言われたので、「お邪魔します」と返し、T君の妹が明日の昼3時くらいに帰ってくるので、それまでに帰ること。T君の妹に何かあったらすぐに帰る事を再度確認されました。

僕が「分かりました」と言うと、「うん。お願いね!」とちょっと明るく返してくれました。

そして、玄関で話していたのですが、前までのように「今日生理ですか?」と聞いてみました。

Mさんは一瞬キョトンとしていましたが、すぐに笑って「違うよ。ちゃんと覚えててえらいね!」と言ってくれました。

そしてそのまま玄関でMさんの裾の長いスカートとパンツを脱がし、下半身裸にしました。

相変わらず陰毛はふさふさで、前より少し濃くなったように感じました。

そのまま少しの間玄関でいじくっていました。

そしてMさんのおまんこがだいぶ濡れ始めた後、「お風呂に行こう!」と言われたので、2人で2階へ向かいました。

その日はMさんが僕の服を脱がせてくれました。

ただ、もうこの日僕には半年くらいエッチな事をしない間に生えていた陰毛がありました。

なので、Mさんが僕のズボンを下ろした後に自分でパンツを脱ぎ、「僕も毛が生えたよ!」と報告しました。

「大人になったね。」とMさんは褒めてくれて、僕のおちんちんをなでなでしてくれました。

そのまま2人でお風呂に入りました。

この日は家は2人きりだったので、それぞれ髪を洗い終わった後にお互いの体を洗いあいました。

前に比べてけつ毛が伸びていたので、それも剃らせてもらいました。

そしてお風呂場で久しぶりにMさんの乳首を舐めたり、フェラをしてもらった後に、一緒に上がりました。

上がってからは久しぶりにの拭きあいっこをしました。

体の拭きあいっこは日付の間隔的にはいつもよりちょっと間が空いていたので、僕は入念にMさんのおまんこを拭きました。

多分バスタオル越しにあまりに集中して触ったので、Mさんは笑っていました。

そうして2人でリビングに降りたのですが「今日は2人とも裸でいない?」と言ってみると、「急に人が来たら対応できないからダメだよ。」と返されてしまいました。

しかし、上から羽織るジャージや下着、ズボンをリビングに置いておく事を条件になんとかOKを貰えました。

そうして僕がMさんのおまんこを触っていると、「お昼何食べる?」と聞かれました。

「Mさんがいい!」と言うと、「SEXはダメって言ったでしょ。」と軽く怒られた後に、「でも、エッチな知識も増えたんだね。もう本当に大人に近づいてるんだね。」と言われたので、少ししんみりしてしまいました。

結局昼はつけ麺になったのですが、僕が食べてる時はエッチな事をしちゃいけないよと言われてしまいました。

なのでキッチンでMさんが料理を作っている間はバックハグのような位置で後ろからMさんを手マンし、僕が先に食べ終わると、Mさんは食べてる時に脚を開いて、クンニさせてくれました。

午後は布団で触り合ったり、リビングで王様ゲームをしたり、トイレをお互いに見たりしました。

ただ、僕はMさんとSEXができない事をずっと気にしていました。

僕はとてもしたかったです。

なので夕方、一緒にソファに座ってお互いの性器を手で触り、先にイった方が負けというゲームをし、僕が負けた後にMさんに「僕はMさんとSEXがしたいです。」と言ってみました。

しかし、「それは最初の約束でも行ったけど、子供が出来ちゃうからダメだよ。」と言われてしまいました。

しかし僕はこの時にはコンドームのことを知っていたので、「避妊具をつければ大丈夫って聞いたよ!」と言うと、「んー…」と少し考え込んでいました。

流石にこの時はおまんこを触る気にはなれなかったです。

「じゃあ、中学生になったらしてあげる!」と言ってくれました。

「でも、ゴムちゃんと付けるんだよ!」と言われたので、「うん!約束だよ!」と言って、手をおまんこにもっていき、ゆびきりげんまんならぬ、まんきりげんまんをしました。(名前は今考えました。)

この日は真夜中までずっとエッチな事をしました。

中でも記憶に強く残っているのは、8時くらいから30分間くらいMさんの乳首を舐めた事です。

Mさんも普段なかなかされない事だったようで、しきりに「大丈夫?やめたかったらすぐやめるんだよ。」と優しく声をかけてくれました。

一緒の布団で寝る時、「キスはまだしちゃダメ?」と聞いてみました。

すると、「キスまでしたら本当に浮気になっちゃうからダメだよ。キスするならSEXしちゃダメ。」と言われたので、しぶしぶ納得しました。

寝る時に、「おまんこを枕にしたい!」と言うと、「しょうがないなぁ。今日だけだよ!」と言って、布団を縦に2枚敷いて、おまんこに頭を乗っけて寝させてくれました。

そうなると、もちろんクンニを我慢する事は出来ませんでした。

寝る前に何回もMさんのおまんこを舐めてしまいました。

そうして、2人で全裸のまま寝ました。

そして、次の日の朝を迎えました。

この日は前日にMさんにお願いした通り、顔にMさんのおまんこを擦り付けて起こしてもらえました。

前まではしてくれなかったので、嬉しかったです。

また、ありがたい事に、この日はほぼ午後の2時位までエッチな事をさせてくれました。

また、僕はカメラを持って行っていたので、写真を撮らせてくれるようにお願いしました。

もちろんMさんの裸体を写真に収めるためです。

最初は一枚だけで、誰にも見せないという理由でお互い裸の写真を撮らせてくれました。

ただ、一枚撮った後「誰にも見せない?」と聞かれ、「はい!」と答えたら、結局もう10数枚くらい素股の写真、僕とMさんのおまんこのツーショット、その逆やMさんのおまんこをMさん自身に開かせた写真なども撮らせてくれました。

Mさんも意外と乗り気で良かったです。

写真も撮れて満足したので、着替えてこの日は家に帰りました。

この日はMさんとのエッチな写真10枚強と王様ゲームで貰えたMさんのパンツを持って帰ることができました。

小学六年生の時はこの日と、冬休みでのお泊まりくらいしか一緒にお風呂に入れませんでした。

他の日は僕がMさんと2人きりになれるタイミングがあれば、生理かどうか聞いた後にこっそりとMさんのおまんこや乳首を触ることくらいしか出来ませんでした。

そうして中学生を迎えます。

今回は前置きが長くなってしまい、申し訳ありませんでした。

もしご希望がありましたら、続編を書かせていただこうと思います。

また、特に”小学6年生のお泊まりから書いて欲しい”等のご希望がありましたら、その場面から書かせていただきます。ただ、違うところがT君との会話くらいなので、カットしようとは思っています。

もしそのようなご希望がありましたら、コメント欄にて教えていただけると幸いです。

もし疑問点などがあれば、コメントにてご質問いただければお答えします。

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