友達のお母さんとお風呂に入った事を友達から聞かれた話。

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この話は続編です。

前回の話を読むと状況がわかりやすくなると思います。

お泊まり2日目の朝、僕は枕元が動く感覚で目が覚めました。

どうやら、Mさんの太ももを枕のようにして寝ていたようでした。

Mさんも僕が起きたのに気付いたようで「おはよう」と小声で言ってくれました。

僕はふざけて「おはまん!」と小声で返し、Mさんのおまんこを触りました。

すると「いま5時20分だから、35分までね」と、M字開脚の姿勢になって、僕におまんこを触らせてくれました。

そうして僕はMさんに言われるまでずっと触り続けました。

この頃には膣の中に指を入れ始めていたと思います。

「もう降りて、下で続きしようね」と言われたので、服を着替えて口をゆすいでから2人で下に降りました。

降りたらすぐにMさんのパジャマごとパンツを下ろし、キッチンで素股をしました。

僕はイきそうになった時、行っても間に合わないので、急いでMさんのパンツを上げて、パンツに思いっきり射精しました。

「こら〜。ちゃんと言えば口で飲んであげるから言いなさい。」と軽く怒られてしまいました。

Mさんがどうするのか見ていると、パンツをそのまま脱ぎ、精液ごとパンツを舐めていました。(チューチュー吸っていた感じ)

その後はT君が起きるまで乳首をずっと舐めていました。

正直イった後で、ちょっとおまんこにも飽きていたからです。

この日も勉強と遊び半々くらいでした。

僕もT君も一緒の公立の中学に行く予定だったので、私立中学の勉強等はありませんでした。

そうして、午前、昼、午後は階段ですれ違う時にMさんの股間に手を当てたり、T君の部屋で数十秒だけでしたが2人になった時は、股間をズボンの上から手の平をあて、振動させたりしていました。

そうして、2日目もお風呂の時間になりました。

この日も僕はMさんと一緒に入ろうと思っていました。

この日はMさんの体を洗うと言っておっぱいをいじったり、背中にちんぽを擦り付けたりするつもりでした。

お風呂の順番を決める話になり、「今日は一緒に入ろうぜ!」とT君に言われました。

なので、「僕は夏休みにもお泊まりしたいよ!」と返しました。(一緒にお風呂を入る事を理由に、次のお泊まりを計画するという理由で、前回もこう言ってMさんと2人で入った。)

しかし「いや、いっしょに入ってもまたお泊まりできると思うんだよね!昨日考えて気付いたんだ!」と言われてしまいました。

ただ、ここで変にごねるとT君に不審に思われると思ったので、「そうだね。入ろう!」と返しました。

そして、僕とT君とその妹弟の4人で入りました。

そして先に妹弟達の体と髪をT君は洗いました。

そして、妹弟達は湯船に少し浸かった後にお風呂を上がりました。

そして、僕とT君の2人になり、2人とも髪と体を洗い、2人で湯船に浸かりました。

そして少し会話をしていく内に、話題が変わりました。

「そういえばさ、お風呂で俺の母さんにどんなこと聞かれた?」と聞かれました。

僕は少しドキッとしましたが、「まあ学校の事とかかな」と答えたら「ふーん。そうなんだ」と返しました。

そして次に「俺の母さんって僕君と入ってる時って裸なの?」と聞いてきました。

ここで僕は’もしかしたらT君は僕がMさんと一緒に入ってる時に僕がMさんの体を見る事を気にしているのではないか?’と思いました。

なので、「まあそうだけど、タオル持ってるよ。」と嘘をつきました。

「へ〜。」と言った後、「俺の母さんのあそことか見た?」と聞かれました。

ここで僕はT君は僕がMさんの股間や胸を見る事を気にしているんだと確信しました。

なので、これからも僕がMさんと一緒にお風呂に入れるように「いや、タオルで隠してるよ」とまた嘘をつきました。

すると、「本当はちょっと見れたんじゃないの?乳首とかあそこの毛ぐらいなら」と聞かれました。

僕はこの時少しドキドキしていたので「まあ、チラッとくらいなら。」と答えました。

「へー。それ見たら興奮とかしたりする?」と聞いてきました。

「まあちょっとかな」と答えました。

ここからは会話形式にしようと思います。

「ってか、ちょっと見れたんならあそこの毛の量とか知ってる?」

「結構ふさふさだった気がする」

「しっかり見てるじゃんw乳首はどんな感じか分かる?」

「ちょっと大きくて、濃い茶色みたいな感じだったかな?乳輪もこのくらい(指の丸を作る)」

「すげー見てんじゃんw一応俺の母さんなんだけど。」

「ごめん。でも、ちょっと目に入っちゃって…」

「まあ、やっぱ男だしな。他のやつはダメだけど、僕君ならまだ許せるわ。」

「ごめん。ありがとう。」

「気にすんなよ。ちなみに、本当はチラッとっていうか、見ようとした?」

「実は、うん…」

「やっぱそうだよな。俺だって僕君のお母さんと一緒に入れたら見ちゃうしw」

「だよねw」

「おまえちんこ大っきくなってんじゃんw」

「だってそういう話するから…」

「お前この後お風呂残って母さんと一緒に入る?」

「出来れば…」

「見る気まんまんじゃんw」

「だってそういう話しちゃったから…」

「まあ僕君なら見ていいよ。でも見過ぎは怒られると思うから気をつけろよw」

「うんwできればお尻も見ちゃおうかなw」

「穴までは見れないと思うけど頑張れよw」

「うんwあそこは割れ目を見るの目標にしようかなw」

「俺の母さんだって言ってるだろw恥ずかしいからどさくさに紛れて触ったりすんなよw」

「流石に触るとバレちゃうでしょw」

「だよなwでも大っきくなったちんこ見せれば舐めてくれるかもよwなんちゃってw」

「舐めてもらうのはT君が嫌だろw」

「よく分かってらっしゃってw」

という感じの話をして、T君は先に上がりました。

この話の後から、お泊まりの時にT君は僕と一緒に入ろうと強くは言わなくなりました。

こうしてT君が歯を磨いた後、お風呂場のドアを開けて、「頑張って母さんのあそこ見ろよ!」と小声で言い、右手でグッドの形を作ってくれました。

僕も「うん。見れたら今度言うね!」とグッドで返しました。

その後少しして、Mさんが入ってきました。

「ごめんねー。よくお風呂残れたね?」と聞かれたので、「なんとかMさんと一緒に入る流れに持って行けたので!」と返しました。

「Tなんか言ってた?」と聞かれました。

ここで、もしT君が「Mさんのおまんこ見ろよ!」と言ってくれたと言ったらT君に悪いし、逆にT君に僕がMさんの裸を見たかどうか聞かれた事を言うと、Mさんの方がT君は僕がMさんの裸を見ないで欲しいと思ってるんじゃないかと思って、一緒に入ってくれなくなるんじゃないかと思いました。

なので「お風呂でMさんに何聞かれたかを聞かれました。」と答えました。

「そっか」と返してくれたが、もしかしたらT君がお風呂での会話を脱衣所の扉から耳を立てて聞いてるんじゃないかと思い、少し世間話を挟みました。

少しした後、「舐めて欲しいです!」とちんぽを出しました。

すると「そういえばしっかりとフェラした事なかったね。これもすごく気持ちいいよ!」と言って、フェラをしてくれました。

気持ちが良くてすぐにイってしまいました。

その後は、体を洗うといって乳首やお尻を触りまくりました。

そして、背中にちんぽを擦りつけました。

「も〜。元気なのが当たってるよ!」と言われた後に、「やっぱおちんちんとおまんこをくっつけるのが一番気持ちいいよ。穴に入れないように擦り付けちゃいな。」と言って、床をシャワーで流した後、M字開脚してくれました。

そして、穴(膣口)に入らないように擦り付けました。

正直ちょっと背徳感もあっていっぱい出ました。

Mさんはやっぱりそれを手で掬って飲み込んでくれました。

この時、僕は「お尻の穴っておちんちん入れちゃいけないんですか?」と聞きました。

「んー、汚いし、お尻の穴の筋肉がユルユルしちゃうからダメだよ。」と返されてしまいました。

僕はそれならしょうがないとその時は諦め、「はーい」と返した後、ボディソープで洗ったMさんのアナルを指でいじくりさせてもらいました。

その後に乳首を舐めたり、クンニをしたりしてお風呂を上がりました。

お風呂から上がった後、やっぱり体を拭きあいっこしました。

その日もバスタオル越しに執拗におまんこに向かって僕の手やちんぽを擦り付けました。

「拭きあいっこの時は特に僕君は私のおまんこが大好きだね笑」と言ってくれました。

「乳首もですw」と乳首を舐めたら笑っていました。

「T寝てるか見てくるね。」と言ってやはり全裸のままT君の部屋へ行きました。

しかし、ちょっと今回は時間が長かったです。

ん?と思っているとMさんは帰ってきて「ごめん。T起きてた。今日はもうここまでにしてくれる?」と言われました。

僕は悔しく思いながらも、しょうがない事だったので、「分かりました。」と言いました。

「ごめんね。本当は今日もトイレ見せてあげたかったし、私も寝室で僕君のおちんちん舐めたり、僕君に私のおまんこ舐めたりして欲しかったんだ。でも、今日はもう無理だから、また今度お泊まりの時にはしようね!」と言ってくれました。

正直Mさん側もしたいと言ってくれて嬉しかったのですがびっくりしました。本当にびっくりしたので実はこの言葉のシーンだけは今でもあの時のようにはっきりと思い出せます。

多分落ち込まないように言ってくれたんだと思います。

僕はT君に怪しまれないように、Mさんよりちょっと遅れて出ました。

そうして一階のリビングでこっそり手マンをした後、ちょっと大きめの声で「おやすみなさい!」と言いました。

Mさんはちょっとビックリしたようでしたが、T君へのアピールだと分かったのか、「おやすみなさい」と返してくれました。

その後にさっとパンツごとMさんのパジャマのズボンを少し下ろし、Mさんのまんこが見えるようにしてから、僕のおちんちんを出して小声で「おやすみ!」と言いました。

Mさんは少し笑いながら自分のおまんこを指で開いたり閉じたりして「おやすみ!」と返してくれました。

「寝る前のチューね!」とおちんちんをおまんこにくっつけると、「はいはい笑。チュー」少し指でちんぽを触ってくれました。

「じゃあ、本当におやすみなさい。」とクリトリス(名前は後で知った)のあたりを指で撫でると、「お休みなさい。」とおちんちんを握ったあと、少しシコシコくれました。

そうして階段を登り、T君の部屋へ行きました。

敷いてあった布団で寝ようとすると、「どう?おまんこ見れた?」と小声で聞かれました。

流石にもうとっくのとうに触ってるよ。とは言えなかったので、「実は、今日ああいう話したから、結構頑張って見れた!」と言うと、「おぉー。すげーじゃん!」と言ってくれました。

「どんな感じで?」と聞かれたので、「実は、Mさんが床にボディーソープのボトル落として、それ拾う時にお尻の穴と後ろの方のあそこ結構見れたよ!」と返すと、「良かったじゃん!ラッキーだね!」と返してくれました。

実質どっちもこの日のお風呂で見たので、ボトル以外は本当です。

「流石に触ったりは出来なかった?」と聞かれたので、「いや、うーん…」と返しました。

正直、どこまで言っていいのか線引きが分かりませんでした。

すると、「おぉー?その反応はもしかして?」と聞かれたので、「実は、湯船に浸かる時偶然って感じで、乳首とあそこの辺り触れた!」と言うと、「おぉー。結構触れてるじゃんw良かったね。」と言ってくれました。

今考えると上半身と下半身どっちも触れたなんて、怪しいなと思います。

また、T君の前でMさんの裸体を見たと言う事に少し興奮していました。

「流石に咥えてくれたりとかはしてくれなかった?」と聞かれました。

流石に正直に言うとまずいと思ったので、「流石に無理だったw。体拭くときに、’まだ濡れてますよ’ってお尻開いたり、軽くあそこ触るのでギリギリだったわw。」と返しました。

すると、「えっ?お母さんお前の前で体拭いたの?それなら全裸だし、あそことかお尻とか見放題じゃない?ってか、お尻開いたの?」と言われてしまいました。

まずい。と思ったので「いや、もう着替えたかと思ってました。って、先に上がって体拭いてたところをお風呂のドア開けちゃったんだ。だから、本当に数秒くらい。」と返しました。

すると、「あぁー。すげー狙ってんじゃん笑。数秒でも出来てラッキーだったね。」と返してくれました。

僕はこれ以上失言しては良くないと思い、「おやすみ!」と言うと、「おやすみ!」と返してくれて、そのまま寝ました。

次の朝も、Mさんに早く起こしてもらい、いつも通りT君達が起きるまでエッチな事を続けました。

その後、5年生の間はゴールデンウィークと夏休みと冬休みでそれぞれ2泊3日、3泊4日、1泊2日のお泊まりをし、確か生理と被らなかった日と、冬休み以外の日は全てMさんとお風呂でエッチな事をしました。

実はT君のお父さんが一回この間に単身赴任の期間が終わり、帰ってきました。なので、冬休みは一緒にお風呂入ったり出来ませんでした。

また6年生の時には違うところに単身赴任したのですが、どうしてもT君の家に帰ってきた間は冬休みを含めてMさんとエッチな事は本当に少ししか出来ませんでした。

もし需要があれば、次はMさんと2人きりで泊まれた小6の夏休みから書こうと思います。

また、疑問点等がありましたら、コメント欄に書いていただけると幸いです。

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