これは僕が高校一年生の時の話です。
僕の友達のお母さんのマチコさん(仮名)という方がいました。
マチコさんの娘さんは僕の同級生で、中学まで一緒でした。
また、娘さんは高校はサッカーの強いところに入るために遠くの高校に行くと知っていました。
仲がどちらかと言えば良い方だったので、お別れの言葉を言いに行くと、「パパも一緒に海外出張なんだ」と聞きました。
僕はチャンスじゃないかと思いました。
僕はこの頃、別の友達のお母さんと関係を持っていました。
その人も旦那さんが出張で家にいなかったです。
僕はその時にもしかすると1人だと寂しくてHが出来るんじゃないか?と思いました。
申し訳ないと思いつつも、僕は一気にマチコさんとヤりたいという気持ちになりました。
高校では写真部に入っていたので、大体暇でした。
なので、とりあえずマチコさんの家に行きました。
マチコさんの家は一回行ったことがあったので場所は知っていました。
確か塀が高かったなぁと思いながら行くと、塀は高いまま残っていました。
これはチャンスです。
次に、周りの防犯カメラを確認しました。
マチコさんの家には塀で安心しているのかついていませんでした。
家の前の通りの電柱なども調べましたが、ありませんでした。
それを確認して、僕は次に家の庭に入りました。
庭とはいえ不法侵入なので、見つかればアウトです。
ただ、塀があったので見つかる可能性は少ないと確信していました。
庭に入ると、家の裏も塀で覆われていて、立つと頭が見えてしまいそうでしたが、少ししゃがめば完全に塀で隠れられました。
家の裏も監視カメラの有無を確認しました。
周りの家等も含めて調べましたが、ありませんでした。
なので、ここでまず家の庭なら入ってもバレなさそうだぞと思いました。
次に作戦を考えました。
いきなり下を脱いでマチコさんに迫っても「いやぁ〜」と嫌がられたら捕まってしまいます。
いろいろ考えましたが、情報が足りなかったので、家の庭にこっそりと入り、情報を集める事にしました。
3週間ほど出入りして、ある程度わかってきました。
まず、向こうも仕事をしている事。
しかし、平日の火曜日と木曜日休みがあるようでした。
多分パート的なものだったんだと思います。
また、窓を開けることが少ないということ分かりました。
ただ、カーテンのサイズが微妙に合ってないのか、端から中の様子を少し見ることができました。
白いレースのようなものがカーテンの内側(窓側)にありましたが、それを差し引いても中は少し見ることができました。
見た目ですが、マチコさんは娘のサッカーの試合に観戦に行くことが多いのか、仲間由紀恵似でしたが少し肌は焼けていました。
僕はマチコさんが仕事を休みの日に合わせて中の様子を見る事にしました。
もちろん学校終わりなので夕方です。
庭に停めてある車がいい感じに大きいので、外からは塀と車でかなり見えにくかったと思います。
監視カメラも無かったので、僕は中の様子を集中して見ることができました。
見ると部屋着がやはり多かったのですが、たまにお風呂上がりなのか下着の時もありました。
下着の時があるなんて思わなかったので、初めて下着を見た時はすぐにスマホで録画しました。
また、音の出ないカメラアプリもインストールして、写真も多めに撮りました。
その後何回も家の中を隙間から見ましたが、どうしても全裸の時はありませんでした。
なので、たまにある下着の時はいつからか庭でオナニーをするようになっていました。
精液はバレるといけないので家の裏の塀の下の方に出していました。
また、少し経って2つ分かったこともありました。
一つ目は、陰毛が濃そうだということ。
下着のときの動画でパンティーの上の方をよく見てみると、少し黒いのがある事に気づきました。
気づいてから次の下着の時に確認すると紛う事なきまん毛でした。
二つ目は意外と性欲は溜まっていそうだという事でした。
中を見るうちに、しばしばパンティーの中に手を入れて掻くような動作をしているのを見ました。
それはおしりの方ではなく、前の方なのでおまんこを間違いなく掻いていました。
これを見て、誘えばイけそうだなと思いましたが、万が一捕まるとまずいので、出来ずにいました。
また、塀が高いので家の玄関以外の面は全て行くことができたので、大窓のある方から姿が見えなかった時は違う面から様子を伺っていました。
そうしていくうちに、家の構造もなんとなく分かってきました。
2階にお風呂、作業部屋があるようでした。
ただ、お風呂が2階だったので、覗きとかは厳しそうでした。
しかし、2ヶ月もすると大体パターンが分かってきてしまいました。
そこで、罪悪感等も薄れてしまいました。
なので、変化が欲しいと思い、行動はエスカレートしてしまいました。
ある水曜日、マチコさんの家に行きました。
電気は消えていて、車も無かったので仕事でいないようでした。
その日はいたずら心で試しに玄関のドアを引いてしまいました。
すると、ドアが開きました。鍵が空いていたのです。
それに気づいてしまったので、僕は中を見ていた方の窓の鍵を開けました。
無論、不法侵入で今見られたら捕まってしまいます。
その後、家の中を走って回り、家の内部がどうなっているかを知りました。
脱衣所には朝脱いだであろうパンティーがあったので、スーハーしてしまいました。
その後にそれを履いて僕のチンコに擦り付け、指で僕のアナルにぐりぐり擦り付けました。
ただ、この辺でやばいと思ったので、急いでお風呂のドアを開けてお風呂の床に射精しました。
そして、シャワーで流して服を着て家を後にしました。
その次の日に行くと、案の定仕事は休みで家でのんびりしているようでした。
窓の鍵を見てみると、開いたままだったので、どうやら大丈夫そうだと思いました。
ただ、その後は普通に仕事の日は家の鍵は閉められていました。
なので、中を見ていた方の窓から家の中に入り、クローゼットを見つけたり、朝使ったであろうバスタオルで色々したりしていました。
また、わざとマチコさんの家で用を足してみたり、寝ているベッドに裸のまま入ってみたりしました。
しかし、ある時このままでは一生Hは無理そうだと気づきました。
ただ、ベッドの下からローターを見つけたので、溜まっていることは明確になりました。
なので、別の方法でアプローチしてみる事にしました。
それに気づいた日、僕は家に帰ってからWordで文を作りました。
『日光浴のススメ』とタイトルに書き、日光浴の効用などを嘘も含めて長めに書きました。
そして、最後の方に『じつはアナルに日光を当てると桁違いのビタミンDが生成されます!こっそりやってみるのもいいかも!?』と書きました。
土日いっぱいを使って、本物のチラシっぽく仕上げました。
これに食いついて、なおかつ性欲が溜まっていれば、家の庭でしてくれるだろうなと思いました。
そして、それを印刷して学校の帰りにマチコさんの家のポストに入れました。
そして、数日様子を見ました。
最初の火曜日はいつも通りのダラダラでした。
ただ、ポストに入れてから
3日後のことです。木曜日でした。
僕が家の庭に入ろうとすると、車の奥に影があるのが分かりました。
チラチラ見ていると、マチコさんだと分かりました。
今見られたらやばい!と思い、咄嗟にしゃがんで、様子を見ると、どうやら寝ているようでした。
なんと、キャンプ用品であろう外用の椅子?のようなものの上に横たわって寝ていました。
すごいのが、うつ伏せでなおかつ全裸でした。
性欲と高いフェンスの起こした奇跡です。
僕は目の前のおしりの割れ目に目を奪われました。
ただ、触らないので匂いを嗅いだりしました。
ただ、起きたら怖いのでその日は帰ってしまいました。
また、おまんこの方は見ることができませんでした。
その後も庭をこっそり見たりしましたが、その後はありませんでした。
なので、僕はチラシの第二弾を作りました。
日光浴の効用に加え、白衣を着た女性の写真をコピーし、実在の医師の名前を借りて”◯◯先生のコラム”を作りました。
そして、そのコラムに『なかなか人前では出来ませんが、女性器に当てると、体のデトックスができます。』と書いておきました。
また、『やりすぎには注意です』と書いておくことで、より本物っぽくしました。
そして、それを木曜日にポストに入れました。
こうすれば土日にするだろうと思ったからです。
僕は土曜日の部活を休んで、親には遊びに行くと言い、朝から時間を空けて庭の様子をチラチラ家の前を通り過ぎる時に見ました。
すると、お昼くらいに庭にこの前のアウトドア用品がある事に気づきました。
それを見た後、急いで庭のアウトドア用品のない方の面に行き、物置の物陰に隠れて音を聞きました。
少しした後、ガタッという音がしたので少し顔を出すと、アウトドア用品の上で本を読んでいるマチコさんの横顔見えました。
しかし、うつ伏せで読んでいました。
ちゃんとおまんこに日光当てろやと思いましたが、そのまま時間をおいて定期的に見る事にしました。
すると、四回目くらいに見た時だったと思います。
頭の上に本が開いて置いてあり、顔を隠している状態でした。
そして、仰向けだったので寝ていることを確信しました。
僕は足音を立てないように急いでマチコさんの方に向かいました。
すると、マチコさんのムッチリとした足が目に入りました。
きました!全裸です!
その後、ボーボーのまん毛、茶色くて出ている乳首が目に入りました。
そして一番目を引いたのがワレメでした。
少しテカテカしていたので、外で裸なので興奮しているのだなと分かりました。
僕はここぞとばかりに音の出ないカメラアプリでアソコを撮りまくりました。
また、動画で体を満遍なく撮りました。
ここまできて何もしないのは無理です。
僕はズボン・パンツを少し下ろし、オナニーを始めました。
おまんこの匂いを嗅いだり、近くで見たりしました。
しかし我慢出来なくなり、一回だけと思ってマチコさんのワレメに僕のちんぽをくっつけました。
すると、その瞬間「ドピュッ!ドピュッ!」と盛大にイってしまいました。
もちろんマチコさんのおまんこどころかお腹の辺りにまでたくさんかかってしまいました。
「…っんぇっ?」と声がしたので僕は終わりを確信しました。
「あれ、僕君?」と声をかけられました。
とりあえず僕は「すみません!すみません!」と謝りました。
すると「しーっ!」と言われた後「ごめんね。おばさんがこんな格好してたからだよね」と言ってくれました。
尚も謝り続ける僕に「いいのよ。私も寂しかったし、もしその気があるなら、一回だけしてもらえる?」と言ってくれました。
そして、僕はその庭でマチコさんと交わりました。
バックで後ろから突きました。
外に出すという条件で生でさせてくれました。
とても気持ちよかったです。
その日は一回して帰りました。
上手くいきすぎて、今でも忘れられない出来事です。