朝になって母に叩き起こされ「大学は?月曜日は1限からだったんじゃないの?」って言われて「あ、行く行く」って言いながら母の焼いてくれたトーストを咥えたまま服を着替え、大学に着くと講義に向かうキャンパスで彼女が待ってくれていて「どうしたの?教室で待ってれば良かったのに」って言うと
「だって早く逢いたかったんだもん」って言いながら不安そうな顔をしているので「どうかした?なんか浮かなそうな表情だけど」って言うと「体もういいの?なんか辛そうだったけど」って言いながら上目遣いに心配そうな目をしているので「あ・・・寝たら治った、御免ね、心配かけちゃったね」って言うと
「バイト疲れ?大学に通いながらアルバイト、友達と走りにも行かなきゃならないし私との時間も作らなきゃいけない・・・無理してない?」って言う目には涙が溜まっていて「御免御免、もっと早く連絡しなきゃいけなかったね・・・有難う・・・心配してくれて」って言うと急ににこやかな表情になって
「ほんとに?・・・ほんとに私と会う時間って無理してない?」って聞くので(ここで無理をしている・・・と言えば逢わずに自然消滅という手もあるのか)とか考えたりもしましたけど、私の事を心配してくれている可愛らしい女の子にそんな事を言うのはさすがに気が引けて「ほんとに大丈夫だから」とだけ伝えて講義をうける部屋に二人で歩いて行く途中、
隣にいる彼女を振り返って見ている男がいたりする中(俺はそんなに遠くない未来、この子に別れ話しをしなきゃいけないんだよな・・・酷い男だな・・・俺って)とか思いながら歩いていました。
講義が終わると、彼女が「今から時間ある?もしかしたらバイト?」って聞くので、本当はアルバイトまで3時間くらい開いていたんですけど、早く友人のお姉さんに連絡を取りたくて、彼女にはすぐにバイトに行かなきゃならないと嘘をついて、お姉さんに電話をかけてみたんですけど話し中みたいで、何度もかけてみたんですけど話し中が続いていて
「今日アルバイトだけど、終わってからでも逢えない?」っていうラインを入れて自宅に戻りました。
結局アルバイトの時間までお姉さんからの連絡はなくて(仕事中なんだろうな・・・しょうがないか)って思いながらアルバイトに向かって夜9時くらいにアルバイトを終えてバイクの駐輪場に向かう途中お姉さんから電話がかかってきて「アルバイト終わった?今大丈夫?」って聞くので「今終わったとこ・・・俺姉ちゃんと話しがしたい・・・今から逢えない?」
「そう言うと思った・・・昨日あの子の前だったから話せなかったもんね」「少しでいいから逢いたい・・・どこかで会えない?」「んー・・・こんな時間だからね・・・でも逢って話した方がいいよね・・・じゃあうちに一番近いセブン・・・すぐ出るから来れる?」「うん、すぐ行く」やっと姉ちゃんに逢える・・・そう思うだけで心が踊り、
バイクを全開で走らせて約15分・・・コンビニの前でお姉さんの車を見るなり隣にバイクを停めて、急いで助手席に座ってドアを閉めるとオレンジ色の体の線が出る様なタイトなミニワンピが運転してきたからかミニが股間のところまでずり上がっていて「バイトお疲れ様・・・飛ばして来たんでしょう」「早く逢いたかったから」
「そんなに急がなくても私は逃げたりしないよ」「逃げたって捕まえるから大丈夫」彼氏に逢った後でも普通に会話もできて(良かった・・・いつもの姉ちゃんのまんまだ)って思っていると「彼氏に話してみた」って言うので「どうだった?なんて話したの?」って聞くと「まずね・・・一緒に棲むっていうのはやめとこうと思う・・・って言った」
「で?それでどんな事言われた?」「タレントになる夢はどうするの?って聞かれた」「で?姉ちゃんは何て言ったの?」「一緒に棲まないって事はその夢も諦めるつもり・・・って言った」「そしたら?彼氏は何て?・・・俺心配だったんだ・・・早く話して」「ねえ・・・祐介・・・私今すっごくドキドキしてる」
「どういう事?」「やっぱ正直に話さないといけない・・・よね?」「俺・・・少しくらいは覚悟できてるよ・・・姉ちゃんにとって彼氏さんは彼氏さんなんだって事くらいわかってる・・・だから姉ちゃんが彼氏に別れ話しをするって事はどんな事なのか、恋愛経験が少ない俺でもなんとなくわかる・・・」
「俺さ・・・姉ちゃんが彼氏に会って別れ話しをするって言った夜いろいろ考えたんだ・・・」「どんな事?」「やっぱ最後なんだから・・・ほんとはこんな事言いたくないけど最後のセックス・・・とか?」「うん・・・」
「でももし姉ちゃんが殴られたり、酷く叱られたりしたら俺、姉ちゃんを助けに行きたくなってどうしよもなくて、一晩中悶々としながら嫌な事いっぱい考えて眠れなかった・・・」「嫌な思いさせて御免ね」「でもこの夜を・・・地獄の様な時間を乗り越えれば姉ちゃんが俺のモノになるって思ったら耐えられた」
「そんなにつらい思いさせたんだね・・・御免ね」「でも姉ちゃんの顔見たら腫れてもないし・・・殴られたりはしなかったんだ・・・って少し安心した」私の言葉尻に被せる様にお姉さんが「あのね・・・私に少し時間をくれない?」「どういう事?」「祐介の覚悟はわかった・・・でも少しだけ正直に話すとね」「うん」
「メチャクチャ怒られた」「俺の事正直に伝えたの?」「全部伝えたわけじゃないけど、初めて祐介とあんな事になった夜にいっぱいラインが入ってたって言ったでしょ?」「うん」「それからこの前の事・・・彼氏は薄々気付いてたみたいだった」「それで?」「問い詰められた」「俺とエッチしたって言った?」
「・・・うん・・・」「怒ってた?」「・・・うん・・・」「ほんとに殴られてない?」「・・・うん・・・でも・・・」「でも?」「泣いてた・・・」(もし俺が彼氏さんの立場だったらどうだっただろう・・・それはもう泣きわめいて暴れたんじゃないか)って思いながら「それで?姉ちゃんは何て言ったの?」
「泣きながら別れて欲しいって言った」「そしたら?」「怒らない?」「だから・・・覚悟はしてるつもりだから・・・」「じゃあ正直に話すね」「うん」私はもう心臓が口から飛び出すんじゃないかって思うくらいドキドキしていましたけど次の瞬間「彼氏に泣きながら抱かれた」って言われて、
まるで腹の中に泥の塊でも入れられた様な、なんとも言えない気持ち悪い気分と嫉妬と悲しさが一遍に襲ってきて、鼻からツーンとすっぱい匂いが突き抜ける様な気分の悪さと怒りの様な気持ちで頭の中がいっぱいになって、しばし言葉も出て来ませんでした。
「祐介?・・・聞いてる?・・・ほんとはこんな事話したくなかった」お姉さんにそう言われて(まだ姉ちゃんは今俺の目の前にいるんだ・・・アドバンテージは俺にある)って思いながら、聞かなきゃいいのに「いっぱい、された?」って聞いてしまって「彼氏も泣いてたけど、いっぱいされた・・・いっぱいイカされた、ボロボロになるまでいっぱいイカされた」
っていう言葉は多分その光景もお姉さんの表情も言葉も声色も多分一生私の頭から消える事はないと思います。
「それで終わり?・・・彼氏とはもう終わったの?ちゃんと別れられたの?」そう聞くと友人のお姉さんは3秒くらい何も言わなかった後に、大きく首を横に3回振ました。
その後にやっと口を開いて「ねえ・・・祐介は夢を諦められる?」「レーサーになる夢?」「うん」「俺は姉ちゃんと一緒にいられるなら・・・」「それでいいの?」「姉ちゃんは?」「それは・・・」「やっぱり諦められないんだ・・・」「私ね・・・あの子と祐介が楽しそうにバイクに乗ってるとこ羨ましかった」
「うん」「祐介輝いてた」「そうかな」「私そんな祐介に魅かれた」「ほんと?」「うん・・・ねえ・・・祐介今はきっと私に夢中で回りの事ちゃんと見えてないんだと思う」「だから?」「お互いもうちょっと夢に向かって進んでみない?」「それって・・・やっぱり彼氏と別れられない・・・って事?」
もう姉ちゃんは俺のモノ・・・そう思い始めていたのに・・・私の中で私の人生そのものがガタガタ音を立てて崩れていく様な感覚でした。
いやらしい話しかもしれませんけど、私の性欲は友人のお姉さんだけに向けられていて、逢えばしたい、イカせたい・・・お姉さんがイクとこを見ていないと生きてさえいけない様な状態でしたし、文字通りお姉さんとのセックスに狂っていました。
そんな私が今お姉さんにお互い夢を諦めないでいようと説得されている・・・絶対いやだ・・・やっぱり学生じゃ頼りない?・・・もしかしたら俺とのセックスにあまり満足していなかった?・・・お世辞だった?・・・気の迷いだった?・・・彼氏とあまり逢えないから寂しかっただけ?・・・今泣きついて俺の元にとどまって欲しいと言えば聞いてくれる?・・・
俺じゃ役不足?・・・収入?・・・彼氏の社会人としての安定感?安心感?・・・もう会って貰えない?・・・そうだよな・・・彼氏に説得されたからこんな事言ってるんだよな・・・いろんな事が頭を巡った後に「姉ちゃんは・・・やっぱり彼氏がいいの?」「祐介明日講義?」「うん・・・なんで?」「私明日会社サボっちゃおうかな・・・」
「なんで?」「このままじゃ祐介の事ほっとけない・・・」「今俺が姉ちゃんにフラれそうになってるから?」物凄く情けなかったけど、もう私は涙を抑える事ができずに大粒の涙をデニムのパンツの上に何粒も落としてしまって「こんな状況じゃ祐介を一人きりにできない」
「俺・・・言わなかったけど、姉ちゃんとエッチしてる時、姉ちゃん俺に彼氏の名前呼んだんだ」「嘘・・・ほんとに?・・・御免・・・酷いよね・・・私・・・凄く嫌な気持ちだった・・・よね?」「やっぱり心の中に彼氏がいるんだ・・・って思った」「・・・・・・・今から行く?」「どこに?」
「そんな事女の子に言わせる?」「だって俺バイクで来てるし・・・」「一旦祐介んちに行こう・・・バイク停めて車で行く?」・・・今夜が最後・・・きっともう姉ちゃんとデートする事なんてできないんだろう・・・そう思うと、私はお姉さんに言われる通りにするしかありませんでした。
私の家の駐車場にバイクを停めて、助手席に乗ると「祐介さっき言ったよね?・・・姉ちゃんやっぱり彼氏がいいの?・・・って・・・」「うん」「言葉で何言っても伝わらないと思うから祐介が自分で確かめてみて」「ほんとの事教えて?」「何を?」「俺と彼氏さん天秤にかけたんだよね?」
「何か言い方に棘があるなー・・・でもまあ結果的にそういう事になっちゃったんだけど」「ほんの一瞬でも俺の方が優位に立てた事ってあった?」「覚えてる?」「何を?」「祐介が私と離れたくないって言った後の私の言葉・・・」「うん・・・凄く嬉しかった・・・もう姉ちゃんは俺のものになってくれるんだ・・・って思った」
「それって彼氏を超えてるって思わないと出てこない言葉なんじゃない?」「でも俺・・・負けちゃうんだよね・・・彼氏さんに」「ううんっ・・・祐介は負けてなんていないよ・・・私言ったじゃん・・・・こんな気持ちいいセックス初めて・・・って」「あれ・・・嘘じゃない?」
「もし嘘だったら私が祐介に逢うの躊躇すると思う?・・・ヤバい・・・これ以上祐介に抱かれたらほんとに離れられなくなっちゃう・・・って思ったから祐介に逢うのが怖かったんだよ」「なかなか連絡がこないから俺ねえちゃんに嫌われちゃったのかなって思って心配だったんだ」
「結局私が逢いたくてどうしようもなくなって私から誘っちゃったけどね・・・でももう今は躊躇なく祐介と抱き合いたい・・・って思ってるよ」その言葉で沈んでいた私の心が少しだけ救われた気持ちになって、それから間もなく車はホテルに着きました。
平日だった事もあって部屋も沢山開いていて「どの部屋でもいいよ・・・祐介の好きな部屋を選んで」って言われて、なるべく高い階数の部屋を選んだのは多分・・・ホテルなんだから当たり前の事なのに、誰にも邪魔されたくない・・・この最後の最高の時間を現実の地上から少しでも離れたところで二人きりの時間を過ごしたいと思う気持ちだったからなんだと思います。
エレベーターを5階で降りて通路を歩いて曲がった所のドアの鍵を開けると角部屋で、青白い照明の中に角全面にガラス張りの向こうに街の夜景が綺麗で「うわー・・・綺麗だね、夜景」「俺多分この景色一生忘れられないと思う」「どうして?」「だってもうこんな景色姉ちゃんと見る事できないんだろ?」
「もしそうだとしたらいっぱい目に焼き付けとかなきゃね」そう言うと、急に私の体を向けてキスをしてくれて、身長180㎝ちょっとの私の首に両手を回して、抱き着いてくる胸の谷間のデコルテが凄くて、爪先を立てて私にキスをしてくれているお姉さんの背中を両手で抱きしめて(ずっとこうしていたい)って思っている私の気持ちを見透かされた様に
「この時間がずっと続けばいいのに」って言うと、私のライダースジャケットを脱がせてきて、私をベッドに押し倒す様に私の上に乗ってきて「今日は祐介の事本気で攻めるから・・・だから祐介も本気見せて・・・私の事好きにしていいから」って言われて(やっぱり今日が最後なんだ・・・だからこんな事言うんだ)って死刑宣告を受けた様な気持ちと
(最後なら俺の気持ち全部ぶつけてやる・・・その上でフラれるならしょうがない・・・どうせ高値の花・・・最初から俺なんかが手の届く相手じゃなかったんだ・・・少しでも俺の事心に刻んでやる・・・いや・・・どうにかしてもう1度俺の方を振り向かせてやる)っていう気持ちになったんだけど、もうお姉さんのキスで蕩けそうになっているのは私の方で
「シャワー浴びないの?」って聞くと「祐介の体の匂い全部嗅ぎたい・・・手も指も胸も・・・私の体全部で祐介の全部を感じたい」って言いながら私のシャツを捲り上げられて私の乳首を舐めるお姉さんの舌から唾液が私の乳首に纏わりついてきて「アッ・・・アッ・・・姉ちゃん・・・乳首クスグッ・・・アア・・・でも気持ちいい」って言うと、
私のパンツの上から私のアレを摩ってきて「もうこんなになってる」って言うと体を起こして私のズボンもパンツも脱がせてきて、まるでその仕草は服を着ているのがもどかしくてどうしようもないって言っているみたいで「今日の姉ちゃん凄い積極的・・・どうしたの?」って聞くと
「私が祐介の事どんな風に思ってるかわからないでしょうね・・・私がどれだけ悩んで彼氏の元に行こうって決断したか・・・」「やっぱり・・・行っちゃうんだ・・・」
「そんな悲しそうな顔しないで・・・私まで我慢してるものが溢れて来ちゃう・・・きっと今の祐介はちょっといい女とセックスをして夢中になってるだけ・・・そのうちもっといい女見つけて私の事なんて忘れちゃうんだから・・・」「宣言する・・・俺は絶対姉ちゃん以上に女の人を好きになる事なんてない」
「嬉しい事言ってくれるけど・・・私はね・・・祐介の夢を奪いたくない・・・それと私の夢も追ってみたい・・・」「もし姉ちゃんが夢を追いたい・・・って言うんだったら俺は止められない・・・でも俺は多分姉ちゃん以上に女の人好きになれるなんて思えない」「フフッ・・・じゃあその言葉が本気かどうか確認してみないとね」
そう言いながら私を全裸にしたお姉さんがベッドに膝をついて自分でミニワンピを太腿から捲って頭の上で腕をクロスさせて脱ぎ捨て、パンツを脱いでブラ1枚になって私に四つん這いになってキスをしてくるので、お姉さんの背中に手を回してブラのホックを外すと、お姉さんの大きなパンパンの胸が私の顔の前にこぼれ落ちてきて
「したかった・・・あの人に抱かれてる間もずっと祐介の事考えてた・・・私の家の玄関の階段ですれ違った時、このまま祐介とどこかに行きたいって思った」「彼氏といっぱいエッチした後だったのに?」「そうだったから余計に祐介を求めたのかもしれない・・・だからあれから私・・・滅多にしないのに一人で・・・」「どうしたの?」
「祐介としたセックスを思い出しながら自分で・・・」「ほんとに?」「今日だってどうしようもなく祐介と会いたくなって私から連絡した・・・祐介に辛い事言わなきゃならないからきっと祐介は私の事嫌いになっちゃうと思って、もう祐介とセックスなんて2度とできないんだろうなって思った・・・でも祐介の顔見たらどうしてもしたくなっちゃった」
「結局さ・・・姉ちゃんと3回・・・たった3回だったけど全部姉ちゃんから誘ってるよね?」「何よ・・・私がスケベって言いたいわけ?」そう言いながらまた目尻が吊り上がっていて「スケベな姉ちゃん・・・俺は大好きだよ」って言うと「ま・・・いっか・・・今日は二人ともエッチになっちゃう?」って言いながら私を掴んで咥え始めて、
ゆっくりと出し入れしながら時々口から出しては眺めながら舌で裏筋を舐めたり亀頭だけ口に含んで唇と舌で唾液でヌルヌルにしながら頬張ってきて「アッ、ヤバい・・・姉ちゃんもうイッちゃうよ」って言うと「ふー――ん・・・そんな情けない事言う奴なんだ・・・あれだけ私をいっぱいイカせたいって言ってた癖に」って言うので
私もさすがにやられっ放しは情けないので、お姉さんの体を引っ張り上げて私と胸を合わせ、横に転がって上下を入れ替え、お姉さんの上になって「じゃあこれからは俺が攻めるから」って言うと「やっとやる気になった?」ってニコっで笑う笑顔が可愛くて、ディープキスをした後に首筋から胸に舌を這わせていくと、両手を上に上げて枕を掴んで胸を突き出してきて、
もうヨダレでいっぱいになっている私の唇と舌でお姉さんの乳首を舐め回し始めると、目を瞑って胸を突き出し、柔らかいしなやかな上半身が波打ちながら悶え初めて、乳首を吸いながら舌で乳首の先端を舐め回してあげると「アーーーッ、ハアァァァァッッッ」っていう喘ぎ声を出し始めて、私はそれまでのお姉さんのセックスの中でも一番長く唇で抱擁を続けました。
お姉さんの太腿を舌で舐め始めると、お姉さんも恥ずかしがる事なく股を開いてくれて「シャワー浴びてないけど・・・大丈夫?」って聞くので「俺は姉ちゃんが泥まみれでも構わないよ」って言うと嬉しそうに微笑んでくれていました。
お姉さんのビラビラに舌を這わせると、もうお姉さんはヌルヌルになるくらい濡れていて、私の舌がクリトリスに触れると「ハウゥゥゥッッッ」っていう声を出しながら腰を炊き出して上半身を捩らせ始めて、ゆっくりとクリトリスを舐め回してあげると「アアッッ・・・凄い・・・気持ちいいっ・・・祐介の舌・・・私・・・おかしくなっちゃう」って言いながら
腰を上下に動かし始めて「もっと・・・もっと気持ちよくなって欲しい」って言うと「祐介の好きにしていいよ・・・今日は祐介にいっぱい気持ちよくさせられたい」って言いながら体全体を仰け反らせて、舌先でクリトリスの先端をレロレロ舐め始めると「アッハァァァッッッ・・・クリ・・・堪らない」って言いながら
足をベッドについてエビ反りになって腰を浮かせ始めて、自分でもいやらしいって思うくらいお姉さんのアソコを舐め回し、お姉さんのお尻の下に肘をついて下から手の平でお姉さんのお尻を支えながら、思い切りお姉さんのアソコを唇と舌で攻めまくりました。
「アアッ・・・気持ちいい・・・気持ちいい・・・こんなクンニ・・・いやらしいのに・・・凄くいやらしいのに私・・・堪えられ・・・ないっ・・・イッ・・・イク・・・イッちゃうっ・・・私・・・祐介の舌ハアッ・・・ハアッ・・・我慢できアアッ・・・イックウゥゥゥッッッッ」って言いながら腰をガクガクさせながらイッてくれました。
仰向けになるお姉さんの乳首に私の乳首を合わせる様に胸に私の胸を密着させながらキスをすると「AV仕込みの癖に・・・祐介舌使いが上手過ぎ」って言いながらまだ荒い呼吸がおさまらないみたいで「舌だけ?」って聞くと「もっといっぱい・・・気持ちよくさせられちゃう?」って聞く言葉が私には
「もっといっぱい気持ちよくさせて」って言っている様に聞こえて、キスをしながら仰向けのお姉さんの右横に胸を密着させて指で股間を弄り始めました。
「私ね・・・祐介の優しい指の感触が好き・・・今まで男の人の前戯でそんな事考えた事なかった」「AV仕込みでも?」「AVを真似てるだけ?」「ううんっ・・・まだ俺彼女と姉ちゃんしか女の人の体知らないけど二人とも気持ちいいって言ってくれる様に考えながらしてる」
「でしょ?・・・だからその気持ちが伝わってくる・・・今からこの男に気持ちよくさせられちゃうんだ・・・って体が準備し始めるの・・・だからすっごく感じる・・・ほら・・・そんな風にアアッ・・・クリ撫でてくれる時のそのゆンンンッッッ・・・優しい・・・少し焦れったいけど凄く気持ちが高まる・・・気持ちいいの・・・祐介の指堪らないの」
突然目を瞑って私にキスをし始めて私の硬くなった肉棒を掴んでシコり始めたお姉さんは、もう私を欲しているみたいで「俺の指で気持ちよくなってくれないと嫌だ」「でも・・・もう私・・・ハアッ・・・ハアッ・・・祐介が・・・欲しい」って言うお姉さんの白魚の様な指の気持ちよさに私はもう我慢ができなくなってきて
「嫌だ・・・姉ちゃんを指でイカせたい」って言いながら私の唾液とお姉さんの体液でヌルヌルになっているクリトリスに少し指で圧をかけて撫で回し始めると、急に私を掴む指の圧力が弱くなって私の方に体を向けて私の太腿に左足の太腿を乗せてくるので、お姉さんの乳首を舐めながらクリトリスを撫で回してあげると
「やっぱりクリ・・・祐介の指・・・堪らないっ」って言いながら胸と腰を突き出してきて、大きな胸を舐め回しながら乳首を舐め、舌先で乳首の先端を唾液でヌルヌルにしながらチョコチョコ舐めながらクリトリスを撫で回してあげると、もう躊躇なく体を悶えさせて私の目の前で悶えていて「吸って・・・もっと吸いながら舐めて」って言いながら
私を見下ろしている表情が真剣で「指・・・挿れてみていい?」って聞くと「優しくして」って、まるで猫なで声で甘えてきているみたいで、右手の中指だけ第2関節まで入れてみると、それだけでも指がキュッキュッって締め付けられているのに「薬指も」って言うお姉さんの目がトロンとしていて、中指と薬指を合わせて根本まで入れてみると
「ハアウゥゥゥッッッ」って言いながら私の目の前で横に体を仰け反らせていて「痛くない?俺の指太すぎない?」って聞くと「祐介のチン〇ンのほうがずっとおっきアアッ・・・中も・・・祐介の指・・・感じるっ」って言いながら腰を動かし始めるので、まだ女の人の中に指を入れるテクニックなんて持ち合わせていなかった私でしたけど、
多分クリトリスに擦れる様に出し入れしてあげた方がいいんじゃないかと思いながら指を少し曲げて手の平の指の付け根がお姉さんのクリトリスに擦れる様に指を出し入れしてあげると「これっ・・・ダメっ・・・私すぐハアッ・・・アアっ・・・イイっ」って言いながら私の指をギュッギュッって締め付け初めて
「気持ちいいの?・・・これって感じてくれてる?」って聞くと「祐介がこんなに指使い上手なんて思ってなアアアッッ・・・イッ・・・イッちゃいそうっ」って言うので「クリ?中?どっちなの?」って聞くと「どっちも・・・イイッ・・・ね・・・私もうっ・・・イッ・・・イク、イクイクイクイクアアアッッッ」って言いながら
私の指をビクビクビクビクって締め付けながらイッてくれました。
私の目の前で私の胸とお姉さんの胸が密着するくらいの距離で、思い切りお姉さんが感じてくれている顔を見ながらの手マンは予想以上に私を興奮させて「姉ちゃん入れたい・・・俺もう我慢できない」って言うと「ハアッ・・・ハアッ・・・だから私がさっきから欲しいって言ってるのに」って言いながら仰向けになって私の肩を持って
私の体がお姉さんに引き寄せられて、もう大きく股を開いて私の腰をもって私の挿入を待ってくれているみたいで「姉ちゃんゴムつけないと」って言うと「そのまま来て」って言うので「いいの?ほんとに?」って聞くと
「生の祐介を感じたい」って言いながら私の背中を両手で持ってキスをしてくれるので、カチカチになった私のアレをお姉さんのミゾに擦り付け始めました。
「ハッ・・・アアッ・・・まだ?・・・まだ入って来ないの?」って言いながら眉間にシワを寄せて私の挿入を待ち焦がれている様な表情のお姉さんを焦らす様に私の亀頭をお姉さんのクリトリスに擦り付けていると、お姉さんも腰を動かして私の亀頭にクリトリスを擦り付け初めて「焦らすの?・・・まだ?・・・私もうっ」って言いながら腰を突き上げてきて
「入りたい・・・早く姉ちゃんに包まれたい」って言うと「待ってるのに・・・私もう早く祐介アアッ・・・またクリ・・・イッちゃいそう」って言いながら私の腕に爪を喰い込ませてきて、体をよじりながら悶えるお姉さんの体を見ているだけで私も我慢できなくなってきて「イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら
クリトリスでイッてくれたお姉さんのお腹に精液を出してしまいました。
「アッ、アッ・・・もう・・・だから早く欲しいって言ったのに」って言いながら私を掴んでいるお姉さんに「いいんだ・・・多分入れてもすぐにイッちゃってたと思うから1回出した方がいいと思ってたから」って言うと「じゃあ胸で挟んであげよっか」って言われて「いいの?そんな事してくれるの?」って聞くと
私の太腿を持ってお姉さんの肋骨を跨ぐ様にすると、もう汗をいっぱいかいている大きな胸を両手で脇から押さえて私を挟んでくれて「動かしてみて」って言うので胸に挟まれたままピストンしてみると、これがまた堪らなく気持ちよくて
「もー・・・小っちゃくなるかと思って挟んであげてるのに全然ちゃっちゃくならないよー・・・って言うかまたどんどん硬くなってきてるし」って言うので「今まで姉ちゃんとエッチしてて1回でちっちゃくなった事ある?」って聞くと「そう言えば・・・ないね・・・いったいどんだけスケベなのよ」って言いながら胸で挟んだ私のアレをずっと見ていて
「じゃあ挿れるよ」って言うと「祐介待たせ過ぎ・・・ほんとに焦らすの上手なんだから」って言いながら、また股を開いて私を掴んできて「今度は焦らすなんてないから」って言いながら私を入口に当てて自分で腰を突き出して、もう私の亀頭はお姉さんの中に入っていて「ゆっくりきて」って言うので、
お姉さんの膣壁のヒダを味わう様にゆっくり・・・ほんとにゆっくり奥まで入れていくだけで「ハアァァッッッ・・・やっぱり祐介・・・凄いっ」って言いながら上半身を捩って胸を突き出しながら固まっていました。
ゴムを付けないお姉さんの中は今イッたばかりの私のアレを強制的に昇り詰めさせてきて、イカされない様に必死で我慢しながら胸を突き出すお姉さんの乳首を舐め回しながら、ゆっくりピストンを始めると「アックゥッ・・・こんな気持ちいいチン〇ン私・・・おかしくなるっ」って言うお姉さんの悶え姿を視覚で堪能しながら、
堪らない快感をお姉さんの中で私の肉棒で感じながら「奥・・・奥が感じる」って言いながら腰を動かし始めたお姉さんの悶え姿をピストンもしないままお姉さんの子宮工の入口が亀頭にコリコリ擦れている感覚は、それまで感じた事のない感触でした。