友達のお姉さんをバイクに乗せた日

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小さい頃、近所に住む友人とは一緒に遊ぶ事が多く、高校まで同じ学校に通っていました。

友人にはお姉さんがいて歳は3つ離れていましたけど、私が友人の家に遊びに行くとお菓子を差し入れしてくれたり、友人の部屋で遊んでいる時に部屋に入ってきて、一緒にくだらない話しに付き合ってくれたりする事もあって、お姉さんが車の免許をとってからは時々私達をドライブに連れて行ってくれたり食事を奢ってくれたりする事もありました。

大学に通いながらファミレスでアルバイトをするお姉さんに感心したりする事もありましたけど、何よりその容姿とスタイルに魅かれていました。

ある時友人の部屋で恋バナになって「祐介って彼女いるの?」って聞かれて「いや・・・まだその・・・女の子と付き合った事ないし」って恥ずかしそうに言うと「フーーン・・・祐介可愛いのにね」って言われて、友人は「可愛いってなんだよ、祐介男だぜ、せめてカッコいいとか云ってやれよ」って言っていましたけど、

私はお姉さんから可愛いって言われた事が、とても嬉しかったのを覚えています。

私と友人はバイクに乗るのが好きで、勿論学校には内緒で早々に免許を取って、当時250㏄のバイクに乗っていて「祐介今度バイクの後ろに乗せてよ」って言われて、まだ当時女の子を後ろに乗せた事などありませんでしたから、恥ずかしくて「博也に乗せてもらったらいいじゃん」って言うと、友人が「姉ちゃん後ろに乗せるなんて気持ち悪いよ」

って言うので「ね、博也すぐこう言って乗せてくれないんだ」って言うので「じゃあそのうちね」って言いました。

綺麗なお姉さんには当然の様に彼氏がいて、お姉さんは地元の大学に通っていましたけど、彼氏は高校の頃から付き合っていたみたいでしたけど、遠くの大学に通っていて、月に1回くらいしか会えなかったみたいでした。

私と友人は大学は同じ大学ではありませんでしたけど、相変わらず仲がよくて大学に通いながらアルバイトをしてお金を溜めてバイク好きの延長でバイクのレースを始めたのが大学2年の頃、お姉さんはもう社会人になっていて、ただでも綺麗なお姉さんは都会の洗練されたオフィス街で働く様になって、もう私には高嶺の花といった感じで、

ある時友人の部屋で友人と話している内に部屋に入ってきたお姉さんが「祐介、前話したじゃん、バイクに乗せてくれるって話し、覚えてる?」って言うので「いいけど、なんでそんなに乗りたいの?」って聞くと「あんた達って、いつも楽しそうにバイクに乗ってるじゃん?何が楽しいのかなって思って」

「バイクはね、初めて乗った時に楽しいと思うか、それとも別に・・・って思うか、ある人は怖いって思うかもしれないし、特にね、初めて峠に行って恐怖と共に襲ってくるカーブを冷や汗流しながら、その時の自分の限界のコーナーリングができたと思った時に虜になるかどうかなんだ」

「ふーん・・・なんか一生懸命話してくれたけど、やっぱわかんないや・・・博也に聞いても同じ様な事言うけど理解できないし・・・だから乗って見たらわかるのかなって・・・」「危ないよ・・・バイクって・・・俺の後ろに乗ってる時にコケない保証なんてないし」「でも気持ちいいって思うんでしょ?」

「そりゃ俺達は乗ってる時は楽しくてしょうがないよ」「だったら少しくらい私にもその気持ち良さを教えてくれてもいいんじゃないの?」「まあそこまで言うんなら乗せてあげてもいいけど」「じゃあ今度の土曜日いい?」「バイト終わってからならいいけど」「何時頃終わるの?」「15時までだから16時くらいに迎えに来るよ」

「なんか悪いなー、姉ちゃんの我儘に付き合わせて」「お前が乗せたくないんならしょうがないじゃん」結局友人のお姉さんに押し切られる形でバイクの後ろに乗せてあげるという話しになって、私的には悪い気持ちはしませんでしたけど、

まだ彼女すら後ろに乗せてあげた事もないのに、女の子を後ろに乗せるっていう事でドキドキしながら友人のお姉さんを迎えに行きました。

「俺今からバイトだから悪い、姉ちゃんのお守り頼むわ」って言いながらバイトに向かう友人を見送った後に「姉ちゃんどこに行きたい」って聞くと「その姉ちゃんっていうのやめない?」「だって博也の姉ちゃんなんだから姉ちゃんでいいじゃん」「だけどあんたの姉ちゃんじゃないし」「じゃあ祥子さんにする?気持ち悪くない?」

「そうだね、祐介に祥子さんって呼ばれるの、なんか変」「だろ?だったら姉ちゃんでいいじゃん」6月の16時はまだ充分に明るくて、友人のお姉さんが海が見たいと言うので海に向かう途中の峠で、そんなにスピードを出していたわけではありませんでしたけど、友人のお姉さんはやっぱり怖いみたいで、緊張して体に力が入っているのがわかりました。

「怖いだろ?」「そんな事ないよ」「あのね、俺女の子を後ろに乗せるのは初めてだけど後ろに乗ってる奴が今どんな感覚で乗ってるのかくらいわかるよ、ガチガチに緊張してるじゃん」「そりゃあちょっと怖いけど」信号で止まる度に少しずつ会話をして海岸線についた時にはもう薄暗くなっていて、

コンビニでトイレ休憩して砂浜の近くにある駐車場の自販機でコーヒーを買って友人のお姉さんに渡して二人で水平線を見ながら、後ろに乗る時のコツを話したりしました。

「ちょっと恥ずかしいかもしれないけど俺のお尻に股間をくっつける様にして、俺のお腹を持ってカーブでバイクが倒れる角度に合わせて俺の体にくっついてたら怖くないよ」って言うと「よくわかんないけどやってみる」って言うので「バイクに乗って見てどんな感じがした」「んー・・・まだ怖いけど、こんなに加速が凄いって思わなかった」

「だろ?それはバイクの専売特許だからね」「それはそうと博也から聞いてたけど彼女ができたんだって?」「彼女って言えるのかな、まあデートはしてるけど」「ねえ・・・もうエッチした?」「な・・・なんでだよ」「あ・・・その顔・・・まだなんだ」「そんな事ないよ・・・ちょっとずつ」「キスは?」

「した」「フーン・・・最後までは?」「なんで姉ちゃんにそんな事話さなきゃならないんだよ・・・っていうか彼氏と上手くいってんの?」「んー・・・どうなのかな・・・なかなか会えないし」「あ、そういう事?」「何よ」「会えないから寂しくてバイクに乗ったら楽しいかもしれないって思ったの?」

「んー・・・まあ・・・そんなとこかな・・・私の事はいいから最後までしたの?」「それがさ・・・いいのかな、こんな事姉ちゃんに話しても」「何何?そこまで話して焦らす?」「実はさ・・・この前彼女が最後までしていい・・・みたいな事言うから入れようとしたんだけど上手くいかなくてさ」「彼女にちゃんと前戯とかしてあげてる?」

「一応・・・ちゃんとイカせてあげられてると思う」「ちゃんと勃ってた?」「なんか凄い事話してない?俺達」「入れようと思ったんでしょ?」「そうなんだけど緊張してたし、入れようと思っても上手く入んなくてさ、途中で萎えちゃった」「アハハ・・・って事は童貞?って事?」「なんだよ、笑う事ないだろ?」

「彼女ちゃんと濡れてた?」「その濡れるってのどういう状態?」「どんな状態っていうか好きな男の子に気持ちよくして貰ったら自然とそうなるのよ」「濡れてたらどうなんだよ」「っていうか濡れてないと入んないよ、入ったとしても痛かったりするし」「どうしたら濡れる様にしてあげられる?」

まだ童貞だった私には、友人のお姉さんと言っても、そんな会話を女の子とした事がなくて、ドキドキしていて「私で・・・練習してみる?」って言われて「からかうなよ、童貞だと思ってバカにして」って言うと「私じゃ不満だって言うわけ?」って聞かれて「だって博也の姉ちゃんだぜ?俺あいつに何て言えばいいのよ」

「そんな事内緒にするに決まってんじゃん」「だって彼氏いるんだろ?それって浮気になっちゃうんじゃないの?」「そんなの祐介だって同じじゃん」「姉ちゃんは嫌じゃないの?・・・その・・・俺に教えてくれるって事は少なくとも俺が姉ちゃんの体に触れるって事だろ?」「ほかならぬ弟の親友だから特別に教えてあげようと思ってるんじゃない」

(もしかしたら俺に気がある?いやいや彼氏いるし・・・でもこんな可愛い女が俺にエッチを教えてくれるって言ってるのに俺はこのチャンスをみすみす見逃すわけ?)って思っていると「嫌なんだ・・・じゃあいいよ・・・折角教えてあげようと思ってたのに」「ちょっと待って、ちょっと待ってお願いします・・・教えて下さい」って言うと

「じゃあ来る時に途中にあったラブホにする?」って言われて(マジかよ・・・こんなラッキーな事ある?)って思いながら友人のお姉さんにへメルットを被せて峠道を飛ばしました。

友人のお姉さんは私の言った通りに私の背中に胸をピッタリくっつけてくれていて、背中に当たる大きな胸の感触だけで私は硬くなってしまいました。

ラブホについて部屋に行こうとすると「ほんとだ、祐介の言う通りにしたら全然怖くなかった」って言うので「もっと怖くなくなる方法とかあるんだよ」って言うと「じゃあこれからもまた乗せてくれる?」って言うので、後ろに乗る時のコツを教えながら部屋に着きました。

「彼氏とよくホテルに行くの?」「そうだね・・・彼氏んちとかうちじゃできないしね」「こういう時ってシャワー浴びるんだよね?」「それは人それぞれだと思うよ、どっちにしろ終わった時に私は浴びたい方だから、始まりは浴びなかったりする事も多いね・・・っていうか今まで付き合ってきた彼氏がみんなせっかちだったっていうか・・・」

「あんまり先に浴びる人いなかった」私はもう早く友人のお姉さんとベッドに入りたくて「じゃこのまま・・・いい?」「いいよ」

友人のお姉さんをベッドに座らせて「キス・・・していい?」って聞くと「まずはそこから教えてあげないとね」っていうので私からキスをすると、お姉さんが舌を入れてきて、その舌の柔らかさと私の舌に絡みついてくる舌使いでドキドキして、ついお姉さんの胸を揉んでしまい「焦ったらダメ・・・余裕のない男は嫌われちゃうよ」

「だけど・・・キスしたら服を脱がせたくなるし、服を脱がせる前にちょっとだけども感じて欲しいし」「ただ胸を揉めば感じるってもんじゃないの・・・まずはジャケット脱がせて」って言うのでキスをしながらショート丈のデニムのジャケットを脱がすと、Tシャツが張り裂けそうになるくらい大きな胸が目の前で

「こんなキスされたら興奮して我慢できないよ」って言いながらお姉さんを押し倒すと「焦っちゃダメだってば」って言いながら私の胸に手を当てて押し戻そうとしていて「優しく・・・そうじゃないと彼女も濡れてくれないよ」って言われて「じゃあどうすればいいか教えてよ」って言うと

「まずは優しく・・・やさしく胸を揉んで」って言われるけど、どんな風に揉めばいいかわからなくて、それでも痩せた体の胸の上にVネックのTシャツから見える胸の谷間がメチャクチャ深くて「ブラ・・・外していい?」って聞くと「アハハ・・・童貞らしいね・・・いいよ」って言うのでお姉さんを私の方に向かせてブラのホックを外すと

「オッ・・・これは手馴れてるじゃん」って言うので「これって男の醍醐味だからね・・・彼女のブラのホック初めて外した時に慣れてるねって言われたんだ」って言うと「どこでそんな事覚えるの?」って言うので「ほとんどAV」って言うと「見るんだ・・・そんなの」って言うので

「そりゃあ見るよ・・・お年頃だし」って言うと「じゃあAV仕込みの前戯とやらを試してみる?」って言うのでキスをしながらTシャツの中に手を入れてお姉さんの乳首を優しく撫で始めました。

「そう・・・それくらいの優しさアッ・・・いいよ・・・これだったら彼女も安心かも」って言うのでTシャツを捲り上げて乳首を舐めようとすると、思ってたより胸が大きくて「スゲー・・・彼女の倍はある」って言うと「彼女何カップ?」って聞くので「B」って言うと「私Eだからね」って言うので

「彼氏におっきくされたの?」って聞くと「揉まれたからっておっきくなんてならないよ」って言われて「舐めていい?」って聞くと「だからそんな事いちいち聞かなくていいんだよ」って言うので乳首を舐め始めました。

AV仕込みの舌先に唾液を垂らし気味に乳首の根本から先端にかけて舐め上げる舌使いは意外にもツボにハマったらしく「ハツ・・・アッ・・・いいよ・・・そんな感じ・・・童貞の割には上手かも」って言うお姉さんも少し感じてはくれているみたいで「Gパン・・・脱がせて」って言うので脱がせてあげると、

まだ胸の上でTシャツがまくりあげられている胸の大きな綺麗な体が堪らなくエロくて「全部脱いじゃおうか・・・祐介も全部脱いでよ」って言うけど私の股間はもうカチカチになっていて、お姉さんにそれを見られるのが恥ずかしくて、私も上半身は裸になりましたけどお姉さんはパンツだけ残して掛布団をかけました。

乳首を舐めながらお姉さんのパンツの中に手を入れて股間に触れるとアソコはもう充分に濡れていて「なんで?もうこんなに濡れてるの?」って聞くと「そんなの・・・祐介が乳首舐めるからじゃん」って言われて「彼女はこんな風にならない」って言うと「個人差があるからね」って言うので

「姉ちゃんは濡れやすい体質って事?」って聞くと「まあ・・・そんな事言われるね」って言われて、お姉さんのアソコをいろいろ触ってみると、私の指が吸い込まれていくんじゃないかって思うくらい柔らかくて気持ちよくて、いっぱい濡れているビラビラを指で挟んだり指を這わせたりしている内にどんどんヌルヌルになってきて

「ちょっと・・・焦らし過ぎかも」って言うので「だって・・・触ってて気持ちいいから」って言うと「可愛い」って言いながら深いキスをしてくれました。

私が攻めているというのに完全にリードされている感覚で暖かい?気持ちいい?癒される?なんと表現すればいいのかわからない深い安心感に包まれる様な感覚で「彼女・・・クリでイッてくれる?」って聞くので「いつもそうしてる」って言うと「じゃあ私にもしてみて」って言うので彼女にする様に指でクリトリスを撫で回してあげると

「祐介ほんとにアッ・・・AVで覚えたの?・・・凄い上手ンンッ・・・ハアッ・・・そう、そこアッ・・・もう少しゆっくハアッ・・・アア・・・」「気持ちいい?」「そんな事聞いちゃアッ・・・アア・・・私これヤバいかもハアァァッッ・・・いい・・・して・・・そのままして」

少し腰を浮かせ気味に腰を上下に動かしているお姉さんの姿に興奮しながら乳首を舐め始めると「乳首も凄い・・・上手ハアッ・・・ハアッ・・・祐介上手だよ・・・もう私・・・こんなに感じるなアッ・・・イッ・・・イッちゃいそう」って言いながら胸を突き出すお姉さんの悶え方が堪らなくて「姉ちゃんがイクとこ見たい」って言うが早いか、

友人のお姉さんは腰をビクビクさせながらイッてくれたみたいでした。

「ハアッ・・・ハアッ・・・」っていう荒い呼吸と、乾いた唇を舐める仕草が彼女にはない大人の女の仕草に見えて、もっともっといろんな事を教えて欲しくなって「ねえ、俺やってみたい事があるんだけど」「どんな事?」「クンニ」「エーーーッ?そういうのって付き合い始めて少し経ったくらいにしかしないんだよ」

「AVで見てたらさー、女の人がすっごく気持ち良さそうにしてるから、どんなものなのかやってみたかったんだけど」「んー・・・それって女の子からしたらすっごく恥ずかしい事なんだよ」「でもこんなチャンス滅多にないし、姉ちゃんだから頼めると思ったのに」「もー・・・しょうがないなー・・・そんな風に言われたら、なんか断りにくいじゃん」

「ちょっとだけ・・・ね・・・いいだろ?」「彼女にもした事ないんだ」「しようとしても恥ずかしがってやらせてくれないんだもん」「うーん・・・っていうか祐介は嫌じゃないの?・・・その・・・私のそんなとこ舐めるの」「嫌とかないよ・・・っていうか是非してみたい」

「もー・・・祐介意外にスケベなんだからー、こんな事ならシャワー浴びときゃ良かったよー」そうは言いながらも渋々私の我儘を聞いてくれて、お姉さんのパンツを脱がして、お姉さんの太腿を開いて顔を埋めようとすると「ジロジロ見ないでよね」って言うけど真近で女の人の股間を見る事なんて初めてでドキドキしながらお姉さんのアソコに舌を這わせると、

仰向けになって背中の後ろで肘をついて、少し上半身を起こし気味にして心配そうに私が舐めるところを見ているみたいで「姉ちゃんこそジロジロ見ないでよ、こんな事するの慣れてないんだから恥ずかしいよ」「そんなの私だって・・・彼氏だっで滅多にこんな事しないのに」「時々はされたりするんだ・・・そんな時姉ちゃんは嫌がらないの?」

「そりゃ彼氏だし・・・恥ずかしいけど悪い気はしないし・・・」「じゃあ舐めるよ・・・できればどんな風にされるのが気持ちいいのか教えて欲しい」お姉さんの割れ目を舐めてみるとしょっぱい?とも違う、生臭い?とも違う汗の匂いに近い感じが不思議と嫌じゃなくて、

クリトリスを舐め始めると「アッ・・・アッ・・・」って声を漏らすお姉さんの小さな喘ぎ声に興奮してしまって、お姉さんの太腿の内側を両手で押してガバッと開いて舌をクリトリスに少し押し付け気味に舐め回し始めると「アッそれっヤバいっ」って言うお姉さんが腰を突き出してきて「痛くない?」って聞くと

「大丈夫だけど・・・まだ続けるの?」って言うので「少しの間いろいろしてみていい?」って言いながら、お姉さんのクリトリスの根本を舐め回したり、上下に舐め上げ下げしてみたり、クリトリスの先端だけ舌先でゆっくり舐めたりしてみると、クリトリスの先端を舐めている時にお姉さんの腰が上下に動き始めて

「ねえ・・・もういいでしょ・・・恥ずかしいよ」って言うけど、とても私はやめる気持ちにはなれなくて、クリトリスの先端をすばやく舌先でレロレロし始めると「ア、ア、ア、ア、ア、それ・・・ダメっ」って言いながら私の舌の動きをずっと見ているみたいで、お姉さんが上体を起こしてくれている分、乳首に手が届きやすくて、

両手の指で乳首を優しく揉んであげながらクリトリスを舐めていると「ハアッハアッ・・・アアっ・・・もうダメ・・・そんな舐め方アアッ・・・ね・・・姉ちゃんイッちゃうから・・・祐介の舌でイッちゃいそうだから」って言うので「俺、舌で姉ちゃんをイカせたい」って言うと

「こんな格好で・・・恥ずかしい・・・見ないで・・・ね・・・もう我慢アアッ・・・イッ・・・イク・・・イッちゃうイッちゃうアアッ・・・イックッ」腰を突き出したままビクッ、ビクッって動く腰が何とも言えずいやらしく

「イッてるからくすぐっアアッ優しくして・・・アッそう・・・少し舌を押し付けてゆっくりハアッ・・・もっとギュッっアア・・・恥ずかしいけど祐介上手ンンッッッ・・・ハアッハアッ・・・もう充分だよ・・・挿れる練習なんでしょ?もう充分濡れてるから」そんな事言われなくても私はもう入れたくて堪らなくて「姉ちゃんにゴム被せて欲しい」って言うと

「祐介ってもしかしたら甘えん坊?・・・もー・・・しょうがないなー」そう言いながらもゴムを付けようとして私のパンツを脱がせてくれて「エッ?祐介・・・おっきい」って言うので「やっぱそうなの?」って聞くと「こんなおっきいの初めて見た」って言いながら私の竿を指で優しく触りながら

「こんなの・・・入るのかな」っていいながら心配そうにしていて「彼女って濡れやすい?」って聞くので「俺まだ彼女が初めてだから濡れやすいのかどうなのかわかんない」って言うと「私と比べてどう?」って聞くので「姉ちゃんの方がいっぱい濡れてる気がする」って言うと

「これは濡れやすいとかそういう問題じゃないのかもしれない・・・大きすぎで入らないんじゃないの?」って言うので「どうしたらいい?」って聞くと「まあとにかく練習なんだから、してみる?」って言いながら私にゴムを被せてくれて、お姉さんを仰向けにさせて入れようとすると、やっぱり腰を落とすと入れにくい感じがして

「少し腰を浮かせて貰える?」って聞くと「あ・・・そっか・・・童貞なんだからちょっと難しいか」って言いながらお姉さんが枕を腰の下に敷いてくれて「これなら入れやすくない?」って聞くのでお姉さんの入口に入れようとすると凄く入れやすい感じの角度で「入れてみてもいい?」って聞くと「ゆっくりだよ」って言うので

亀頭を入れてみるとすごく狭くて「女の人ってこんなに狭いんだ」って言うと「多分私が狭いんじゃなくて祐介がおっきいんだと思う・・・いい?そのままゆっくり入れてみて」って言うので真ん中くらいまで入れると「ちょっと待って・・・凄いおっきい・・・私すっごく押し広げられてる」って言うので

「大丈夫?痛くない?」って聞くと「うーん・・・多分大丈夫だと思う、そのままゆっくり来て」って言うのでそうすると、私の根本まで入る直前で突然お姉さんがギューーーッって締め付けてきて「待って待って待ってハンッッッ」って言いながら仰け反って大きく深呼吸しているみたいで「痛い?抜こうか?」って聞くと

「ハアッ、ハアッ・・・ちょっと待って今抜かれても困る」って言うので「エッ?何?どういう事?俺どうしたらいいの?」って聞くと「祐介が奥まで入ってるだけで私アッ・・・」って言いながら私的にはお姉さんの中で揉まれている感覚で「姉ちゃんの中メチャクチャ気持ちいい・・・突いてみていい?」って聞くと

「だから今はダメ」って言いながらゆっくり腰を動かしながら少し呼吸が荒くなっていて「ちょっとだけ・・・ね・・・俺もう姉ちゃんの中に擦り付けたくて堪んないよ」って言いながら、それでも少し苦しそうな感じがするのでゆっくり出し入れし始めると私に抱き着いてきて

「ダメっ・・・私ヤバ・・・アッ・・・こんな感じ始めハアッ・・・ダメ・・・イキそう・・・祐介凄アッアッ・・・イッ・・・イッちゃう、イッちゃうアアアッッッ」って言いながら私をギュッギュッギュッって締め付けながら腰を悶えさせていて、お姉さんの中で複雑にシゴかれている様な感覚でピストンを止める事ができないくらい気持ちよくて

「ゆっくりだよ・・・そのままゆっくりして・・・まだアッ・・・イッてる・・・からゆっくり」って言うお姉さんの表情に堪らなく興奮して2分くらいゆっくり突いていると、お姉さんが少し落ち着いてきたみたいで「こんなイキ方したの初めて」って言うので「どんなイキ方だったの?」って聞くと「入ってきただけでイキそうになったの初めて」

って言うので「彼氏でもそんな事になった事ないの?」って聞くと「彼氏だけじゃない・・・今までの誰にもこんな感じ方した事ない」って言うので「それって俺が大きいから?」って聞くと「わかんない・・・でも祐介が奥に入って来た時私の中が勝手に祐介の先っちょ締め付け始めた」って言うので

「姉ちゃんの経験人数って何人?」って聞くと「祐介が5人目」って言うので「俺以外に大きい人とかいた?」って聞くと「祐介ほどじゃないけど」って言うので「それって俺のコレが気持ちいいって事?」って聞くと「そう・・・なるのかな」って少し放心状態みたいな感じになっていて

「ねえ・・・私に少し試させて」って言うので「どんな風に?」って聞くと「上になってみたい」って言うので「どうしたらいい?」って聞くと「私を抱き上げて」って言うので挿れたままお姉さんの上半身を抱え上げると必然的に対面座位になって「こんな事ある?驚いたよ」って言った後にキスをしてくれて、

優しく私の胸を押されて私が仰向けにされると私の腰の横に膝をついて私を跨いだままゆっくりと腰だけ前後に動かし始めて1分くらいすると少しだけ腰の動きが速くなったかと思うと思い切り腰を突き出したまま固まって唇を噛み締めて「アッアッ・・・またヤバい・・・これこれこれヤバいっ・・・アアッ・・・クッ」って言いながら

私をビクビクビクッって締め付けたと思うと急に腰を浮かせて私を吐き出しながらアソコから大量の潮を吹いて腰をガクガクさせながら私の胸まで潮を撒き散らしながら、またイッてくれたみたいでした。

「姉ちゃんってすっごくイキやすい人?」って聞くと「ハアッ・・・ハアッ・・・こんな事・・・ハアッ・・・初めて」って言いながら呼吸を荒くしていて「もう1回・・・姉ちゃんの騎乗位メチャクチャ気持ちいい」って言うと、お姉さんが私を指でアソコに当てがいながらゆっくりと腰を下ろしていく姿が堪らなくエロくて、

クビレなんてメチャクチャ細いのに胸は私に向かって大きく主張していて「姉ちゃんの体ってメチャクチャ興奮する、すっごくエロい」って言うと私を奥まで咥え込みながら「せめてエロいじゃなくて綺麗って言いなさアアッ・・・やっばり奥が・・・凄い感じるっ」って言いながらまたゆっくり腰を前後に動かし始めて「今度は俺が突いていい?」

って言うと私の顔の横に手をついて四つん這いに近い姿勢になってくれて、お姉さんの腰を持って下から突き上げ始めると「アアッヤバいっ・・・祐介のチン〇アッ、ハアッ・・・こんなの私・・・ダメっ・・・気持ちハアッ・・・イイッ」って言いながら膝を広げながら腰を下に突き出し始めて「ダメー・・・またイクー・・・突いて、もっと突いて」って言うので

下から激しく突き上げ始めると私の胸に手をついて上半身を起こして天井を仰ぎながら「アー・・・凄いー・・・気持ちいー」って言いながら入口で私を激しく締め付け初めて「姉ちゃん気持ちいい・・・俺もイキそう・・・イッていい?」って聞くと

「もう少し・・・もう少し我慢して・・・姉ちゃんもイキ・・・アアッ・・・凄い・・・こんなの私ダメー・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら腰をビクッビクッってさせながら私を奥まで咥え込んだまま私をギュッギュッって締め付けてくれていて、その気持ち良さでお姉さんの中でゴムの中に大量の精液を放出してしまいました。

「姉ちゃんくすぐったい・・・イッたからくすぐったい」って言うのに「だって・・・止まんないっ」って言いながらお姉さんの腰の悶えにくすぐったさを必死で耐えながら、私の胸にゆっくりとお姉さんの胸がくっついてきて

「ハアッ・・・ハアッ・・・ヤバいよ祐介・・・練習だったはずなのに私・・・こんな気持ちいいセックス初めて・・・私が夢中になっちゃった」って言いながらキスをしてきてくれて「姉ちゃんが初めてで良かった・・・俺今最高の気分」って言うと、なんとなくいつもより口数が少ないみたいで「俺とこうなったの・・・後悔してる?」って聞くと

「そんなんじゃないけど・・・」って言った後もあんまり喋ってくれなくて(俺とこんな事になつて気まずいのかな・・・彼氏に申し訳ないとか思ってる?)って思うと、なんか凄く悪い事をしてしまった気がして、シャワーを浴びると、もうお姉さんが支払いを済ませてくれていて「なんか・・・いろいろ教えて貰った上にホテル代まで出して貰っていいのかな」って言うと

「社会人の私が大学生の祐介に出させられるわけないじゃん」って言ってくれて、友人宅に送るまでの間ずっと心配で「姉ちゃん・・・お願いがあるんだけど」って言うと「何?」って言う言葉がそっけない感じがして

「なんか姉ちゃんが急に元気なくなっちゃったみたいで俺心配で・・・よかったらライン交換してくれない?」って聞くと素直に受け入れてくれて「初めてバイクの後ろに乗ったから疲れちゃったのかも・・・心配しなくて大丈夫だよ」って笑う笑顔がいつもと少し違う気がして(なんか・・・俺嫌われちゃったのかな)とか思いながら帰途につきました。

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