俺の名前はゆうと。高1のときありえないような体験をしたので書きます。
俺の家の近くの高校には、中学から仲良かった友達がたくさん通ってた。俺は少し離れたところにある高校に通っていたが、学校祭のシーズンになり、自分の学校の学校祭も終わると、友達からLINEが来た。
「なあ、うちの文化祭こない?」
もちろん俺はオッケーした。最初は楽しむつもりで行ったのに後であんなことになるなんて思いもしなかった。
当日になって文化祭に行ったのだが、LINEをくれた友達が見当たらない。俺は周りにいた知り合いに声をかけてみたがどこにいるかわからないと言った。俺は仕方なく探しに行くことにし、校舎を歩いて回った。
2年生の教室の前を歩いていると女子生徒から声をかけられた。
「他校の子?なにか探してるー?」
俺は友達を探してるなんて言えず、
「あのー、トイレ探してて笑」と言った。
「あ、トイレか!ちょっと来て、」
するとその女子はなぜか友達をもう一人連れて俺をトイレまで案内してくれた。そしてトイレの前まで来ると、案内してくれた女子が急に俺の腕を掴み、倉庫みたいなところまで連れてきて俺を強引に押し入れた。
「ねえ、エッチしようよ」
俺は怖さを覚え逃げようとした。
すると倉庫のドアが開き新たに3人の女子が入ってきた。誰かがLINEでやりとりしていたのだ。俺は床に押し倒され腕と口、足を押さえつけられた。
「そのまま抑えといて、」
案内してくれた女子が服を全て脱がしてきた。
俺は必死に抵抗したが4人に抑えられて動けるわけがない。されるがままになった。
「ちょっと離してください!」
「この子おしっこ漏れちゃうんじゃない?カメラで撮っちゃお笑」
「やめてくださいよ、、」
手を押さえてる女子が、携帯で裸の俺を撮り始めた。
俺は全く知らない5人の先輩に囲まれて乳首、ちんこ、唇全てを奪われた。
「ちょっと、、やめろ、、」
「口出しすんの?みんなもっとやって」
俺は叩かれたり口に指を入れられたりしてほんとに動けなくなってしまった。
「どぉ?きもちい??」
「きもちよくない、」
先輩たちが服を脱ぎ捨ててまんこを顔の上に一人ずつ乗せてきた。俺は童貞だったため興奮を抑えられず勃起してしまった。
「勃ってるじゃん、えろいね」
「もうやめませんか?、撮らないで」
「んー、挿れてくれるならいいよ」
「わかりました、」
するとまさかゴムなしで案内してくれた人が騎乗位で挿入してきた。
「いや、ちょっと、、ゴムしないと」「もし中に出したら動画ばら撒くからね」
俺は必死に我慢した。しかし先輩の動きがどんどん速くなっていき声もエロくなってきた。残りの先輩も耳や乳首をいじめてきて俺は中でイッてしまった。
「え、まじで、、」
「あぁぁ、ごめんなさい!!」
俺は必死に謝った。しかし他の先輩たちは許してくれなかった。何回もクンニさせられてずっと動画も撮られた。開放される前にLINE交換しよと言われて交換すると
「もう逃げられないよ」
といって解放された。
家に帰るとさっきの先輩たち5人と俺のLINEグループができており、そこで謝ってなんとか動画はばらまかないと言ってくれた。しかしそれと引き換えにこれからも奴隷になると約束をした。ちなみに彼女たちは学校でも一軍の人たちらしい。