「貴也さんに言われて、寝室のクローゼットに隠れていたんです」
言い終わると、怒られた子犬のようにケイイチさんは力なくうつむく
「あの時1ヶ所しか開けて見せなくて悪かったな」
ニヤニヤしながら貴也さんが、香織さんの両肩に手を置いて話しかけると、香織さんは体を震わせながらケイイチさんの方に振り向いた。
今まで俺に見えなかった、バスルームで濡れた香織さんの背中が初めて見えた。
濡れたブラウスが香織さんの背中にぴったりと張り付いて、ブラジャーのラインと肌の色を完全に透かして見せている。これだけでも正気を失いそうだ。
「ケイイチがいることも知ってたのね。貴也、あなた私を騙してまで何でこんなことをするの?」
「魅力的な俺たちの憧れだった美女に、ケイイチくんと俺の願いを叶えさせてくれる、より魅力的な女性になってもらうためさ。」
「な?なに訳のわからないことを、あ、ぐ、んん」
「ケイイチくん。香織アナウンサーさんのご用向きをお聞きしてやってくれ。
な、香織。お前の業界の常識じゃあ、お前の下の世話をするのもADさんだもんな。」
「それとこれとは…ちが、んぐ、んん」
と香織さんが、両手でお腹を押さえた
「ケイイチくん。香織アナがお腹が苦しいとよ。スカートを外してやってくれないかな。」
「え?」
香織さんとケイイチさんが顔を上げる
「何を、言ってるの!いやよ」
「だってもうお前、しゃがむことも、腰を曲げることさえも無理だろう。無理すんな。トイレに行くまでの我慢できる体力だけは残しとけ。ここは気心知れたADさんに任せてさ」
「いや!触らないで!触るな!ケイイチ!」
今までの知的な美貌からは想像もつかない荒い言葉で、近寄ろうとするケイイチさんに攻撃する香織さん。
しかし香織さんが激しく言葉を吐くたびに、ツンと上を向いた二つの胸の膨らみが、揉んでほしいと言わんばかりに躍動するのがたまらない。
「香織!」
貴也さんが背後から、香織さんの脇をくぐって手を伸ばし、形のいい両乳房を両手でムンズと鷲掴みにした
そして柔らかなウェーブを描く髪を間に挟んで、香織さんの頬に自分の頬をぴったり密着させて
「熱くなるなよ。もっと優しくしてあげろや」
香織さんは声を上げることも忘れて「信じられない」という顔で貴也さんをふり仰ぐ
その表情がさらにオスの性欲を掻き立て、香織さんの乳房を掴む貴也さんの手にも力が入った。そこで我に返るスイッチが入った香織さんが悲鳴をあげる
「きゃぁ!あ、ぎあ、ぎ、やめて、いやぁ、放せ、放してお願い」
香織さんが普通の体調ならひょっとしたら逃げ切れたかもしれないが
悲しいかな香織さんは今、乳房への貴也さんの暴虐と戦いながら、お腹の中身を肛門に集める衝撃が、波のように押し寄せているであろう排泄感とも戦っている身である
「ああ、香織。あの頃俺の精液を毎日のように搾り抜きやがったこの乳を、やっと揉んでやれたわ。
へへへ、これが堀口香織の乳の感触か。夢みたいだ、俺が堀口の乳を揉んでる。たまらないわぁ」
「放せ、放して!貴也!放せよ!痛い!」
香織さんはブラウスの上から自分の乳房を揉み続ける貴也さんの手をつかんで引き離そうとするが離れない
「ケイイチくん。早いとこ堀口アナウンサーをサポートするお仕事を始めようか。
堀口アナウンサーは今、お腹が窮屈でたまらないんだってよ。右の腰のところにあるファスナーと下げて、ホックを外して楽にしてあげなさい」
「はい」
突然始まった美人アナウンサーの乳が男の手で揉まれているという淫美な姿に、ただ呆然と目を奪われていたケイイチさんだったが、貴也さんの声で弾かれたように動き出す
貴也さんは、背後から香織さんの右の乳房に左手を伸ばし、揉み楽しみながら、今度は右手で白のブラウスを脱がしにかかった
スカートの中に綺麗にしまわれていた裾を荒々しく引き摺り出し、ボタンを上から外していく
「んぐぐぐ、うう、いや!ひどい!なんで」
「早く香織のナマ乳揉みたくてしかたがないんだよ」
「いや!いやよ!」
抵抗する香織さんの動きは全く歯止めにはならず、むしろ男の欲情を掻き立てる。
前に並んだ白のブラウスのボタンが全部外されて、白い薄手のキャミソールに包まれた香織さんの上半身が見え隠れするようになった
チーとファスナーを下げる音のあと、プチという音がして香織さんのタイトなスカートが床に落ちた
スカートが腰から緩んで外れる小さな反動が、香織さんの下腹部を直撃したらしく、ブラジャーとキャミソール越しに乳房を揉みしだく貴也さんの手から自分の手を離し、お腹を両手で押さえ何かに耐える表情で天を仰いだ
その瞬間を見逃さず、貴也さんが香織さんの乳房から手を離し、白いブラウスの襟元から後ろに剥ぎ取った
薄皮が覆うようにキャミソールが、純白のブラジャーとストッキングで覆われた足腰。その両足の付け根で小さな三角を作って股間を覆う白いショーツまでの香織さんの身体を包んでいる。露わになった胸元や肩のあたりは透き通るように美しく白い
「このままトイレに行ったら、我慢に我慢を重ねて出す大便の飛沫で、このきれいな上のシャツが汚れてしまっては、後で困るのは香織だろ。なあ、ケイイチくん」
「はい」
ケイイチさんは、素早く香織さんの両手首で止まっているボタンを外し、白のブラウスを引き抜いた
「ほらこれも脱げよ」
と貴也さんはキャミソールを裾からめくり上げて、お腹を両手で抑える香織さんに声をかける
「お願い、く、あ、もうやめて」
弱々しく拒む香織さんの声も、ビデオを撮りながら聞いてるだけの俺でも甘美な誘いの囁きに聞こえる
貴也さんもやめる気など毛頭ないだろう
「じゃあこっちから行くか」
と、貴也さんは、香織さんの華奢な肩にかかるキャミソールとブラジャーの肩紐をつかんでずらしにかかった
それを察知した香織さんは小さな悲鳴をあげて、胸があらわにならないように香織さんは、お腹を押さえていた両手を、とっさにブラジャーとキャミソールの胸部分に動かして両手で押さえなおした
すると貴也さんはまた下からの攻撃に切り替えて、香織さんの身体を覆う薄手のキャミソールの裾を掴んで、香織さんの両手で止まるところまで一気に捲り上げて、キャミソールの裾を香織さんの頭の上で結んでしまった
「さすが見られる商売の美人アナウンサーだな。シミひとつない綺麗なお腹は見事だ。背中も綺麗じゃないか」
「いや、やめて」
頭の上で結ばれたキャミソールに両手の自由を奪われて、白のブラジャーに包まれた下乳の膨らみから下の、透き通るような白い肌をさらしている
俺たち性欲で飢えた男たちの目から、かろうじて香織さんの身を隠しているのは、ストッキングに包まれた両足と、お腹の真ん中にある縦長のへそあたりは狭く、そこから美しく描くくびれの下に広がる腰の下で、小さな三角形で秘部を隠すストッキング越しの白いショーツだけである
「お願い。もう本当にやめて。やめてお願いだから」
「ケイイチくん。堀口アナウンサーのストッキングだけおろしてあげよう。パンティは下げるなよ。ま、魔が差して下げてしまったら仕方ない。堀口勘弁しろ」
「いやぁ!やめて、お願いだからしないで」
顔を捲り上げられたキャミソールで覆われたまま哀願する香織さんの声を聞きながら、ケイイチさんが香織さんの股間の前に顔を寄せて跪く
「ケイイチ!やめろ!おまえ!何やってるかわかってるのか。プロデューサーに言いつけて出入り禁止にする…ことだって…ぐ、っんん」
香織さんの身体がビクンと反応する。白いショーツとストッキングの間にケイイチさんの指が差し込まれたのだ
「いや、やめろ、けいいち、やめて、お願いだからやめ、はふ、もう、んぐ、あ、が」
ケイイチさんがストッキングを下ろそうと、腰ゴムの部分を左右両方に引っ張ったことが香織さんのお腹に大きな衝撃波を与えたようだ
「ん、あああ、んんん」何かに耐える声を絞り出す香織さんをよそに、ケイイチさんはストッキングを香織さんの両足から引き剥がした。むしゃぶりつきたくなるほどの真っ白な太ももがあらわになった
そこで貴也さんが、香織さんの頭の上で結んだキャミソールの結び目を解くと、はらりと薄手のキャミソールが下がって香織さんの身体を覆った
「さあ、よく頑張った堀口アナウンサーにはご褒美だ。念願のおトイレに連れて行ってあげよう」
「無理。無理よ、動けない」泣き声で香織さんが答える
「大丈夫だよ。いざとなれば、俺がお前のケツの穴に指入れて抑えといてやる。あ、それとも香織の肛門に俺のちんぽで栓をしてやった方がいいかな。選ばせてやる」
「な、ば、ばかな」
相手にするのも煩わしいと言わんばかりに、ひたすら何かに耐える顔で香織さんは、よろよろとおぼつかない足取りでトイレに向かい始めた。今少しでもお腹のどこかを押されたら漏れてしまう、そんな切羽詰まった悲壮感が後ろ姿でも見て取れる
薄いキャミソールの生地に見え透ける、純白のブラジャーとショーツが艶かしい
貴也さんが素早く全裸になって香織さんの後を追う
「ケイイチくんも久志くんも早く全部脱いで。堀口香織様の大便放出の場に立ち会ってあげよう」
そう二人に言った貴也さんは、香織さんに追いつくと後ろから抱きつき、そのままトイレまで勢いをつけて後押しして行く
おそらく香織さんの両乳を揉んでいるんだろう
「あ、ぐ、んんん、いや、やめて」
抱きつかれた瞬間、強烈な排泄感の波が香織さんを襲ったに違いない
そんなことはお構いなしに、貴也さんが香織さんをトイレに後ろから押していった
全裸になって男の欲望を股間にたぎらせた久志とケイイチさんが、二人の後を追ってトイレに向かう
「いやぁ!な、なによ、え!?ちょっ、えぇ?ああぁ、いやぁ」
全裸の男3人にトイレで香織さんは囲まれているのだろう。
ここからは見えないが、全て終わるまで出てくるなと言われているので、扉が開いたままのトイレから聞こえてくる声だけしか聞けない。
「出てって。どうして?、うううぅ…ねえ、お願いだから出て行ってぇ…もう、私…」
泣きながら哀願する香織さんに
「とりあえず、ここまでうんこたれアナウンサーにならずに済んでよかったなあ、香織。
だけどもうパンツが下ろせないんだろ?
と言ってパンツ履いたまま、立ってうんこするわけにはいかないだろうから、困ったよなぁ。
ほら遠慮するな。
ケイイチくんに頼めよ。私のパンツを下ろしてくださいって。そのために、お前の世話係ADとしてケイイチくんには来てもらってるんだから」
「な、何を馬鹿な。出て行ってドアを閉めてくれたら自分でできます。お願いもう、もう私限界なんです」
「遠慮はいらない。自分でパンツ脱いでできるんならやれよ。」
「あ、あ、あ、無理、だめ。おねがい。」
「どうした?ブラ外して乳吸ってやろうか?」
「いや!ああ、あ、ダメだ。あ、もう…無理。わ、わかったわ。ケイイチにショーツを下ろしてもらうわ。」
「立場がわかってないなぁ、堀口香織アナウンサーさんよ。人に自分の下の世話を頼むんだぜ。
『ケイイチさん、私のパンツを下ろしてください』だろう」
「え?…あ、う、あ、く、あううぅ。け、ケイイチさん、わ、私、私の、パンツを、下ろしてください。ひー、あああ。もう出ちゃう、早くして。は、早くしてください、ケイイチさんお願いします」
「美人と評判の堀口香織アナウンサーの頼みとあっては仕方ないなぁ。な、ケイイチくん、堀口香織アナウンサーのパンツを下ろしてやってくれ」
「はい」
「あ、見ないで。ケイイチ、さん。あ、貴也なにを?キャミまでなんで…取るの」
トイレの外にさっきまで香織さんが着ていたキャミソールが、主人の元を離れて廊下に放り出された
「うんこで汚れたらもったいないだろ。ぎゃあぎゃあ言ってないで早く座れよ」
「うぐ!あ、いやぁ!!!!」香織さんは貴也さんに肩でも押されて便器に座ったんだろう
「ああ、見ないで、見ないでぇ!お願い!」
そう香織さんが言った直後、凄まじい黄金魔の濁流が香織さんの肛門から噴射されたらしい。ここまで音が聞こえたというレベルではない。塊がなんども放出されるような音も聞こえた。同時にお腹にたまっていたガスも醜悪な音となって聞こえてきた。あの美貌の女性が放つ音とはとても思えない醜い音だが、それhがかえって興奮する
「う、うううぅっ、あああぁ、うう、あぁん」すすり泣く香織さんの声が聞こえてきた
「もともと人に見てもらうことを商売にしてる仕事してるんだから、うんこして泣くこともないだろう。
早いこと腹ん中の出すもん全部出してしまえよ」
「貴也、ひどい。あなた鬼よ。ううううぅっ」
「鬼でもカニでもいいわ。どうだ、腹ん中のうんこは全部出たか?出してスッキリしたんだよな、香織。
じゃあ、シャワーを浴びて、うんこが飛び散って台無しになってるそのケツもきれいにしてこいや
おっと、トイレの水は流すなよ」
「ど、どこまで、鬼畜な…あぁ、いや!恥ずかしいから見ないでください。流させて」
「ほらどけ。こんなきれいな顔の堀口アナウンサーがどんなうんこしたのかを見たいだろうが。早く久志くんにバスルームに連れて行ってもらえ。」
「いや見ないで。見ないでください」
うわ言のようにそう言いながら、久志に抱えられてトイレを出てきた香織さんは、顔面蒼白で脱力状態。
無理もない。排泄するところを3人もの男に間近で覗かれたのだ。それも溜めに溜めて出した屈辱の排泄シーンだ。辱めの極みだろう。
絶望によろけるように歩く香織さんは、ブラジャーだけしか身につけていない、ほとんど全裸。風呂場に入るほんのわずかな瞬間だが、股間の茂みもカメラでバッチリとらえることができた。