友達と遊園地行ってセックスした

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「電マ買った」

エリからLINEで、電マの画像と共に送られてきたメッセージだ。

すぐあとに「明日遊園地で電マデートしよう」と来た。

翌日。

遊園地の入り口で待ち合わせた。

エリが「ごめん、待った?」と言いながら来た。白いTシャツに、ベージュのスカートを着ている。

「はい、これ」

彼女は強弱を調節できるスイッチを渡してきた。

「ふうん」

と言いながら、いちばん強くしてみる。

「あっ!あぁっ!」

と言いながら、エリが俺の服を掴む。周りの視線も気になって、慌てて弱くする。

「そんなに強くしちゃダメ・・・」

「ごめんごめん」

そう言いながら、少し強める。

「んっ、うう、はぁ」

彼女は微かに体を震わせる。

「これくらいならいい?」

「・・・うん」

「じゃあ、入ろうか」

そうして遊園地の中に入った。

まず、ジェットコースターに乗りに行った。

室内のジェットコースターで、真っ暗な中を進むやつ。

少し強めたり弱めたりしながら列を待って、俺たちの番が来た。

ジェットコースターが動き始めた。

最初の上り坂を終えて、今からスピードを上げる、という瞬間に、一気に強くした。

「んんんっ!」

リエの喘ぎ声が、周りの叫び声にかき消される。

リエの耳元で

「気持ちいい?」

と訊くと、こくこくと頷いた。

服の上から乳首を撫でる。

あぁ、あっ、あぁぁ、と、隣から喘ぎ声が漏れる。

そうしているうちに、ジェットコースターは元の位置に戻ってきた。

次はお化け屋敷。

お化け屋敷と言っても、自分で探索するやつじゃなくて、乗り物に乗っていれば怖いところを巡ってくれるやつだ。

二人ずつで乗るので、ちょうどよかった。

乗り物に乗った瞬間に、再びスイッチを強にした。

「あぁぁ・・・んん・・・」

と、隣から喘ぎ声が漏れる。

服の上からおっぱいを揉みながら、耳を舐める。

はぁ、はぁ、と抑えている喘ぎ声が大きくなる。

もうすぐイキそう、というところでおっぱいを揉むのも、耳を舐めるのも止める。スイッチも弱にする。

「なんで・・・もうすぐだったのに」

リエは切ない顔でこっちを見た。

「次の場所でたくさんイカせてあげるから」

うう、とリエはそれでも切ない顔だった。

乗り物は元の位置に戻ってきた。

次は、観覧車に乗ることにした。

二人で同じ側に座り、スタッフさんが観覧車のドアを閉める。

少し回ったところで、スイッチを一気に強にする。

「あっ!あぁぁ・・・あぁ・・・」

と、小さいが、さっきよりは大きい声で喘ぐ。

リエを強く抱きしめて、唇と唇を合わせ、舌を絡ませる。

キスをしながらTシャツの下から手を突っ込んで、柔らかいおっぱいを触る。

ブラの下に手を通し、乳首をつまむ。

「あぁぁぁ・・・ダメぇ・・・」

「乳首こねられるの好き?」

「うん・・・きもちい」

乳首をクリクリ、こねる。

空いた手で耳を撫でる。リエは耳が気持ちいいらしい。

「あぁぁ・・・イク、イク・・・あぁっ!」

リエが腕の中で体を大きく震わせる。

焦らされていた分、気持ちよかったんだろう。しばらく痙攣して、くたぁ、ともたれかかってきた。

リエの頭を撫でているうちに、観覧車は一周した。

あまり人がいないエリアの男子トイレに来た。

リエの手を引いて、男子トイレの個室に入り、鍵を閉める。

リエのスカートをめくると、パンツがグショグショに濡れていた。濡れていないところがないくらい。

パンツを下ろし、電マを強にする。

「あっ!・・・うう、ちょっと、あぁぁ・・・」

「ちゃんと動いてるんだね」

そう言いながら、電マを手で動かす。

「そりゃあ・・・動いてるよぉ・・・あぁ」

電マを抜く。愛液が滴り落ちる。

軽く痙攣しているリエの穴に、中指と薬指を入れる。もう濡れまくってる穴の中をグチュグチュ言わせながらかき回す。

「あぁぁぁ・・・きもちいいよぉ・・・」

親指でクリトリスをいじりながら、キスをする。舌を絡ませ合う。

「ねえ、電マと手マン、どっちが気持ちいい?」

「手マンの方が、きもちいい・・・あぁぁんっ!」

「ご褒美」

中指と薬指を、別々に動かす。クリトリスもちゃんとクリクリする。

「あぁぁ・・・こんなところで、イッちゃう・・・イク、イク、あぁっ!」

ビクンビクン!と、たしかに電マで行ったときより大きく痙攣した。軽く潮も吹いた。

ズボンを脱いで、ギンギンになったチンコを出す。

「挿れるね」

と言うと、リエはこくりと頷いた。

ヌルヌル、と入っていく。中のうねりがいつも以上に激しくて、気を抜くとすぐにイっちゃいそうだ。

「あ、入ってる・・・」

ゆっくりと動かしながら、Tシャツをめくり、おっぱいをあらわにする。いつ見ても大きくてきれい。

ブラをずらして、柔らかいおっぱいを揉みしだき、乳首を舐める。

「あぁっ・・・おっぱいきもちい・・・あぁ、あぁぁぁ・・・」

おっぱいが大きいので、寄せると両方の乳首を吸える。

寄せて、両方の乳首を舐め、甘噛みする。

「あぁっ!それヤバいぃ・・・イク、イク・・・あぁぁっ!」

リエが痙攣すると同時に中がめちゃくちゃうねる。

耐えられずに、射精した。中でたくさんの精子が出る。

「はぁ、はぁ・・・きもちよかった」

「・・・電マ、入れて帰る?」

「さすがにしないよー、もう」

リエはビショビショのパンツを履きながらそう答えた。

帰り道、

「今度は一日中いかせてほしい」

とリエが恥ずかしそうに言ったので、エッチについて勉強して、またラブホに行こうと思う。

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