私は都内の高校に通うFJKです。
その日は学校帰りに友達の咲良と初めて渋谷のハロウィンに行きました。
私達は学校で
「メッチャ混んでるよね!?」
「TVで観てもヤバいもんねwww」
なんてキャーキャーしながら楽しみにしていました。
親友の咲良は
「今日は私達も少し気合入れて、血のりを塗って、ガータストッキングに紐パンにしよう!!!」
何て言い出して、マックである程度時間を潰した後に、ドンキホーテに寄ってストッキングと紐パンを買って無料の更衣室で穿いてから行きました。
咲良はたまに私のスカートを捲ると
「キャー!胡桃エッチ〜www」
なんて喜んでいましたが、私もお返しに咲良のスカートを捲って
「咲良もエッチ〜笑笑笑」
なんてスカートを捲りあったりもしました。
学校帰りという事もあって、そのまま制服で向かいました。
渋谷の駅に着いたのは18時頃でしたが、もうすでにホームに着いた辺りから大混雑していました。
私は咲良と
「マジヤバくねー?www」
なんて話をしながら、スクランブル交差点の方へと流れに身を委ねるように向かいました。
そしてスクランブル交差点に着く頃にはもう、人人々…で満員電車のような混雑ぶりでした。
歩道側にはアニメのキャラクターやら、ゾンビのコスをした人が沢山いました。
女の人もかなり露出が激しくセクシーな衣装の人もいて
「胡桃!!!スゲーなwww」
なんて笑いながらホコ天を進みましたが、余りの人の多さに
「咲良〜!!!何処〜!?笑」
「胡桃〜!!!!!www」
なんて、どんどん逸れて離れていってしまいました。
少し離れた辺りに咲良が居たのが見えていたので、何とか近くに行こうとしたのですが、人が多過ぎてゴツゴツとぶつかるし、中々近づく事が出来ませんでした。
「まぁ……仕方無いかぁ……」
としばらく流れに身を委ねるかのように大人しくしていると、後ろから手の甲でお尻の辺りを触って来てるような人が居ました。
「えっ……!?」
私は嫌だなと思いましたが、すし詰め状態のような人混みで、咲良も少し離れていたので大きな声を出す気も出なくて、しばらく黙ってやり過ごしていました。
後ろの人の手の甲は一向に退かすような気配も無く、それどころか黙っていたのをいい事に?
スカートの中に手を入れて、パンティーの上からですが直接手のひらでお尻を触って来ました。
「えっ……!?そこまでするの?」
私は身体をビクッとさせてしまいましたが、後ろの人は躊躇する事なくお尻を撫で回して来ました。
私は恥ずかしくて声も出せずに俯いていると、後ろの人は更に大胆にスカートを捲くり上げて、パンツの中に手を入れて直接お尻を触って来ました。
スカートを捲くり上げられていると後ろの人には、私の淡いブルーのパンティーが丸見えになってしまってる上に、直接お尻を触る為に少しズリ落ちて、お尻の割れ目も見えていたと思います。
「えっ!?えっ!?えっ…!?」
私は今まで痴漢はされた事はありますが、スカートの中に手を入れられた事はありませんでした。
この大混雑の人混みの中、そこまでするの!?
っていうのが少し怖くて声が出せませんでした。
「咲良………」
咲良を探して見回しましたが、咲良は更に人混みに流されたのか、全く見当たりませんでした。
私はお尻を触られながら、ゆっくりゆっくりと少しづつ前に進んでいると、とうとう後ろの人は私のパンティーの中を伝って手の位置を前に動かして来ると、直接マンコの辺りを触り出しました。
流石に私は
「ちょっと……!」
と声を出そうと後ろを振り向くと30代くらいの男の人が
「今、声出したら皆にバレちゃうよ……」
と耳元で囁くように言いました。
私はおっさんだったんだ!
とハッとしましたが大声を上げる勇気も無く、マンコを触られ続けました。
まだ16歳だった私は経験も無かったので、ただ怖くて黙ってるしか無かったのですが、男の人が膣の辺りで指を動かしていると、股間がジュワっと熱く感じて、少し濡れて来てしまっていたのは分かりました。
後ろの人に
「JKのコスプレ最高だよ……」
とヒソっと耳元で囁かれて
「コスじゃないのに……」
と思っていると、クリトリスの方を触って来て、思わず
「んっ……!」
と、身体を反応させてしまいました。
その反応を見た男の人は左手の方もスカートに手を入れて来て、スカートを捲くり上げるようにしながら腰の辺りを触って来ました。
身体がゾクゾクっとするような感覚に包まれて、
「気持ち悪い……ヤダなぁ……」
と思っていると、男の人の動きが一瞬止まりました。
私はハッと気付いたのですが、今日は咲良とふざけて紐パンで来ていた事を思い出しました。
男の人は腰の辺りを触っていて気付いたのか?紐を指で摘むと、ピュ〜っと引っ張って片側の紐を解いてしまいました。
「えっ!?えっ!?えっ!?」
私は焦りました。
パンティーの片側はペロンと捲れるように垂れ下がってしまって、男の人は更に逆側の紐を引っ張って両側の紐を解くと、私のパンティーは男の人にスルスルっと持っていかれてしまったようでした。
「待って待って待って……!私は今、こんな人混みの中でノーパンにされてる……!!!」
私は恥ずかしさと恐怖でただ俯くだけでしたが、後ろの人は剥き出しになった私の膣をこねるように触りながら、硬くなった大事な物を腰のあたりに押し付けて来ました。
「これってアレだよね……」
恥ずかしながら私のアソコは指でどんどん刺激され続けて、お漏らしをしたように濡れて来てしまっていて、硬くなったペニスが背中越しにグリグリと押し付けられていました。
更に抱きつくように左手を回してYシャツの上から、おっぱいを鷲掴むように触ってきて
「あぁぁぁ…たまんねぇ……ちょっとあっち行こうか」
と後ろの人が耳元で囁くように私の腕を掴んで引っ張って、路地裏の方に連れて行こうとしました。
私は流石に路地裏に連れて行かれたら間違い無くヤラれる!!!
と危険を感じて
「ヤダ!!!止めて下さい……!」
と、とうとう声を出しました!
すると斜め後ろくらいに居た男の人が
「何やってんだ、このジジイ!」
と腕を引っ張っていたオジさんを捕まえようとしましたが、オジさんは
「何!?何なのよ!?」
と叫んで
「この人痴漢です!!!」
と大きな声を出したら、周囲に居た人を体当たり気味に弾き飛ばすようにして、逃げて行ってしまいました。
周りに居た人達は
「何々?なんかあったの?」
「何あのオヤジ!?」
とザワついていて、助けてくれた人が
「あー。逃げられちゃったけど大丈夫だった……?」
と声を掛けてくれました。
その人はちょっと茶髪でチャラついた感じでロン毛の人でしたが、中々濃い感じのイケメンで友達と来ていたようでした。
「あっ…ありがとうございます。大丈夫です……」
と軽くお辞儀をしましたが、少し心が折れて動揺していたのが伝わったのか
「ちょっとあっちに行って休んだ方がいいよ!」
と言ってくれて、人混みから少し外れた道路脇まで行くと
「飲み物買ってくるからちょっとそこら辺で待ってて!」
と言われ
「あっ!大丈夫……」
と言い切る前に
「いいからいいから!」
と行ってしまいました。
私は取り敢えず咲良がどうなったのか気になって、周囲を見渡しましたが咲良は見当たりませんでした。
しばらくするとさっきのロン毛の男の人と友達が、スタバで飲み物を買ってきてくれました。
「はいよ!」
と渡されて私は
「ありがとうございます……」
と受け取りました。
買ってきた飲み物はホットのカフェモカで、少し震えながら飲んでいると
「何か大変だったね…」
と声を掛けられて
「まぁ…いや………」
私はその事については余り語りたくなかったので、素っ気無い反応になってしまいました。
相手の人もそう感じ取ったのか
「そのストッキング、何かセクシーで可愛いよね!」
なんて話題を変えて来ましたが、痴漢で大事な所を触られた後で、やはりそんなキャーキャーする気にはなれなくて
「あぁ……まぁ……」
とこれも素っ気無い対応で落ち込んでいた私は、その場にゆっくりと座り込むようにしゃがみ込んでしまいました。
すると
「……!!!」
「……あっ!!!」
男の人達は黙って私を見ていたようですが、2人は何かヒソヒソと話始めて
「キミ……それはちょっと過激過ぎだよ……」
ともう一人の友達が言って来ました。
そっちの人は短髪で爽やかそうな感じの人でした。
2人の視線は私の方を向いていましたが、明らかに下半身の方でもありました。
私はハッ!!!
と私は今、ノーパンだった事を思い出しました。
慌てて脚を閉じましたが、あまり何も考えずに座り込んでしまったので、2人には普通にマンコが見えてしまっていたと思いました!
「キャ……!!!違うんです……これは……!!!」
「ぶっちゃけ俺等はラッキーなだけだけどねwww」
「うん……まさか……ね……笑」
「いやっ……!これは……さっきの人に剥ぎ取られちゃっただけで……」
「そこまでされちゃったの!?」
「はい………」
「それは災難だったね、でも……それは俺達にも刺激が強過ぎるよ……www」
「うん!俺、勃っちゃったよ!マジでwww」
「あっ…!お前も!?www」
2人はキャハハと笑っていましたが、こちらは気が気でなく
「あっ……じゃ……これありがとうございました……」
とお礼をして、立ち去ろうと起き上がると
「あっ!待ってよ!!!ちょっと遊んで行かない?」
と誘って来ました。
「あっ……いや……大丈夫です……」
と帰ろうとすると、やはりロン毛の人に手を掴まれて
「そのコスでノーパンじゃ、誘ってると取られても仕方無いし、またあんな所に行ったら絶対に襲われるよ!!!!!」
「そうだよ!俺達と遊ぼうよ!悪いようにはしないから!!!」
と強く引き止められましたが
「いや……大丈夫です!!!」
と立ち去ろうとすると、ロン毛のチャラい男に抱きつくように口を塞がれて、スカートを捲くり上げられました。
「んっ!!!んーーーっ!!!」
するともう一人の短髪の男が
「うわっ!!マジヤベー!!!」
としゃがみ込んでマンコを指で擦るように触って来ました。
「んーーーっ!!!」
私は身体をバタバタとさせましたが
「馬鹿!みんな来ちゃうだろ!」
と言いながらロン毛の男はYシャツの上から、おっぱいを揉んで来ました。
「うわぁ~柔らけー!!!笑」
と、鷲掴むようにしながらブラの上から指で乳首をコリコリとして来ました。
「んーーー!!!」
もう一人の短髪の方は太腿を撫でながら、ヘアを掻き分けるようにクリトリスを舐めて来ました。
「んっ……んんんっ………!!!」
私は声も出せず、動く事も出来ませんが、ほんの数メートル離れた通りには沢山の人が行き来していました。
ただ今いる所は建物と建物の狭い隙間のような場所で薄暗くて、人が入ってくる確率はかなり低い場所でした。
「制服にこのストッキングの組み合わせがたまんねー」
と短髪の男が呟きながらクリトリスをチュパチュパと刺激されて、私のアソコは不甲斐なく濡れて来ていました。
「んんっ………!!!」
ロン毛の男はYシャツを託し上げるように腕を突っ込んで来て、ブラジャーも上にズラすとおっぱいを剥き出しにされました。
「おおぉぉ!ちっちゃ目だけど可愛いねぇ!!!」
とおっぱいを揉みながら乳首を指で挟んだり、摘んだりして来て、私の膝はガクガクっとしてしまいました。
ロン毛の男のが
「俺、先いいか!?」
と短髪の男に確認すると
「いいよ!!!」
と短髪の男は私の唇を奪って来ました。
「んんっ……!!!」
実は私は経験が無かったのは勿論なんですげと、ファーストキスもまだでした。
まさかこんな形で奪われるなんて…
最後でカチャカチャとベルトの音がしたと思うと
「じゃ……挿れるよ!!!」
と言って来て、私はもう止まらないと諦めていました。
ロン毛の男がバックからジリジリと大きくなったペニスを、私の膣に突っ込んで来て
「んんんっ………痛っ………!!!」
っと声がでてしまいましたが
「ちょっと濡れ方が甘かったかもな!?でも雄二……!!!かなりキツいよ!!!笑」
と私の痛さはほっとかれて、グリグリとペニスを奥へ奥へと突っ込んで来ました。
とうとう私は渋谷の裏路地でバックから知らない男に挿入されてしまい
「くはぁ………………やっぱJKはたまんねぇなぁ!!!!!」
と腰を動かして来ました。
「んっ………痛い………!!!」
正直私は、ただ痛いだけでしたが兎に角我慢の一言でした。
ロン毛の男が腰を動かして暫くすると、ペニスが滑らかに滑るようになって来たのか、痛みが和らいで来ると
「うはぁぁぁぁ………いいねぇ……」
とおっぱいを揉みほぐしながら、強めに腰を動かして来ました。
その頃は私も少し気持ちよさが分かって来て、短髪の男に舌を絡めてディープキスをされながら
「あっ………………」
っと、吐息も漏れるようになって来ていました。
向こうの通りからはワイワイと大勢の人の声が聞こえて来て、もう私は通りの人にバレないようにする事だけを考えていました。
するとロン毛の男が
「ヤベー!イキそう!!!笑」
と更にお尻に恥骨をぶつけるように腰の動きを強くして来た時に
「………痛っ……!!!!!」
と激痛が走りました。
ロン毛の男は構わずピストンを続けると
「あっ……あっ……あっ……!!!」
っとイキそうな声を上げて、ペニスがビクビクっと波打つと
「イクっ!!!!!!!」
私の膣の中に、ドクドクとロン毛の精子が流れ込んで来たようでした。
「中出し………………」
私は本当に無念でしたが、それよりも
「あっ……!?血………!?」
私の太ももにはツーと血が垂れていて、ロン毛の男が膣からペニスを引っこ抜くと、精子と血が入り混じった愛液がドロドロと溢れ出て、ストッキングは血で滲んでしまいました。
「えっ……!?まさか……処女だったの……!?」
私はコクリと頷くと
「いいなぁ……!!!俺次、メッチャ挿れにくいやん!!!笑」
と短髪の男が嘆いていましたが
「でも挿れるんでしょ……?」
とロン毛が聞くと
「そりゃ…………勿論!!!好みだし笑」
と挿れる気マンマンでした。
「俺は前からね!」
と私は壁際に立たされて、片方の膝をエアコンの室外機の上に載せられて正面から挿れられました。
「んんんっ……!!!」
「この方が可愛い顔が良く見えるからね!笑」
と腰を動かしながらキスをして来ました。
ピストンしながからおっぱいも揉みしだかれて
「んんんっ…!!!」
私は痛さを忘れて感じてしまいました。
多分短髪の方が好みの顔だし、相性が良かったのだと思います。
ロン毛の男は身だしなみを整え始めていて、気付くと通りの人に気付かれたようでヒソヒソ声で
「あれ……ヤッてねー!?」
「うおっ!!!スゲーな!!!」
「あの子、本物の女子高生っぽくねー!?」
「しかも結構可愛いくね?」
とか聞こえて来て、チラッと見ると3〜4人の人集りが出来ていました。
ロン毛の男が「散れ散れ!」
と手を仰いでいましたが人が減る様子は無く、私は知らない人に見られたまま、短髪の男に突かれ続けました。
私の羞恥心は一気に崩壊して、見られていたのがもうどうでも良くなって来ていて
「んっ……あっ……!!!」
と声を出してしまうと短髪の男は私に室外機に手を付かせて、バックからの体位に変えて挿入しました。
バックで激しく突かれると、私の小ぶりのおっぱいも揺れて
「うわぁ!!!おっぱい揺れてるよ!!!」
「初めて人のSEX見た!!!」
と更にギャラリーが増えてしまっていたようでした。
「おい雄二!!!早くしないと通報されるぞ!!!」
とロン毛が煽って来て
「あぁ……もうイクよ!!!」
と沢山のギャラリーの前で中出しされてしまいました。
その時に初体験にして(正確には2回目)、初めて私も身体がビクッと硬直して、小さな絶頂を体験してしまいました。
沢山の人に見られていた事への羞恥心が、私の興奮を高めていたのだと思います。
終わった後も私は膝がガクガクしていましたが
「おい!早くしないと警察来ちゃうよ!!!服装を直せ!!!」
とロン毛に煽られましたが、私は動く事が出来ずに短髪の男にYシャツとスカートを直されると、ノーパンのまま引きずられるようにその場を立ち去りました。
スマホを構えていた人もいたので撮られていたかもしれません。
血のりで多少顔が分かりづらくなっていたのが、救いかもしれませんでした。
ある程度ハロウィン会場から離れると
「結構童顔だよね!」
「そういやさぁ…実際の所いくつなの!?」
と聞かれ
「16」
と応えると2人は目の色を変えたように
「もっと、ちゃんとした所でしよう!!!」
「俺ももっと明るい所で顔が見たい」
とホテルに連れて行かれました。
その日は金曜日でしたが、高校生は明日は学校なのでお泊りコースは避けられましたが2人に2回づつで、ハロウィンと合わせて計6回も中出しされました。
でもホテルではもう開き直って3Pもされて、SEXの本当の気持ち良さを知ってしまいました。
短髪の男(雄二)とはその後付き合う事になって
「唯一胡桃の処女を、あいつに奪われた事がショック!!!」
と嘆いていましたが、その事についてはまた機会があった時に……