私は露出プレイが大好きです。
プレイと言っても、協力してくれる人がいるわけではないので、いつも一人で露出をしてきました。
今回は、そんな私がこれまでにしてきた露出体験を告白します。
まず、私が露出好きになったきっかけを告白します。
私がJ◯の頃、仲の良かった友達とゲームセンターに行き、2人でプリクラを撮りました。
はじめは普通に2人で撮っていたのですが、友達の。
「エロいの撮ってみない?」
の一言が、すべての始まりでした。
最初は
「え〜、恥ずいから嫌だし」
なんて言いっていたのですが、友達が諦めなかったため、しぶしぶ撮ることにしました。
はじめはブラウスのボタンを外してブラを見せる程度だったのですが、慣れた頃には制服を脱ぎ捨て、下着姿でポーズを取ってました。
胸を寄せてアピールしたり、お尻を突き出したグラビアアイドルのようなポーズを取ったり。
そして、出てきた写真を見たとき、私は自分が露出好きなことを自覚しました。
そこに写っていたのは、満面の笑顔で下着姿を晒している私。
友達とは
「やりすぎたね、恥ずかしかったし、もうしないかな」
なんて言いながら帰りましたが、内心では
「あんな場所で下着姿になって、恥ずかしかったけど、楽しかったな」
なんて思っていました。
自分に露出願望に気付いてからは、いろいろな方法で露出をしました。
まずは、最初と同じプリクラで。
ただし、2度目は私1人。
機械の中に入ると、迷うことなく来ていた服を脱ぎ、そしてブラを外し、最後はパンツを脱ぎました。
この時のドキドキは今でも忘れられません。
カーテン1枚挟んだ向こうには、大勢の人がいて、男の人も大勢いるゲームセンターで全裸。
隣のプリクラからは、私と同世代のJ◯達の声。
そう考えただけで、私のアソコは濡れていました。
私は片足をプリクラの機械にかけ、カメラに向かって濡れたアソコを丸見えな状態にすると、そのまま1枚目の写真を撮りました。
2枚目は前回と同じお尻を突き出すポーズで。
ただし、今回は全裸に加え、お尻を広げるようにしたため、お尻の穴がバッチリ写りました。
あとは、おっぱいをアップで乳首を隠さずに撮り、それぞれの写真に
「エロプリクラ最高」
「恥ずかしくてオマンコぬれぬれ」
「お尻の穴丸見え、恥ずかしい」
というコメントと、私の顔を隠す落書きをしてプリクラは終了。
ゲームセンターから出た私は、駐輪場に行き、ある自転車を探しました。
理由は、このプリクラを見てもらう相手を探すため。
もちろん直接手渡すわけではありません。
私は、自分とは違う高◯のステッカーが貼られた自転車を見つけると、持ち主が男子であることを確認すると、エロプリクラを自転車のカゴに入れました。
そして近くで携帯を弄る振りをしながら、自転車の持ち主が現れるのを待ちました。
そして、15分ほど待った時、遂に持ち主が現れました。
相手はいかにも体育会系という感じの厳つい男子が3人。
カゴに入った私の全裸のプリクラを見つけると
「うわエロっ!」
と声を上げ、それを聞いた他の2人もプリクラを見ると、
「まじや!マンコもアナルも丸見えやん!」
「なんでこの女顔隠してるんや、乳もマンコも見せてるなら顔も見せろや」
など、興奮していました。
そんな様子を見ていた私は、今まさに自分が全裸で男子達の前に立っているような感覚に興奮し、そのままオナニーをしそうな衝動を我慢するのに必死でした。
そんな私を他所に、
「やべえ、勃起が収まらん」
「そのプリクラくれ、帰ってシコるわ」
「コンビニでカラーコピーしようぜ」
と言いながら、彼らはコンビニに向かって走り去り、見送った私は我慢が限界に達したため、近くの公園のトイレでオナニーをしてしまいました。
その後も何度か、エロプリクラを撮り続けた私は、新たな刺激を求めて別の露出方法を考えました。
この時の私は、写真ではなく生で見られたい、という願望がありました。
そこで考え出した方法が、ボディペイントです。
方法を考えてた時、偶然そういうAVを見つけ参考にした結果、下半身にスパッツの様なペイントをしてランニングをすることにしました。
まず、準備として下半身にペイントをするのですが、その時気になったのがアソコの毛です。
毛が有るとばれやすいかな?と思った私は、意を決してパイパンにし、ツルツルになった上からペイントをしました。
そしてジャージを着ると、家から離れた河川敷に行き、露出のためのマラソンを始めました。
時間は夕方。
少し暗くなってきたころ、私は少しずつジャージを脱ぎ始めました。
まずは上着。
上半身はペイントではありませんが、生地の薄い白のTシャツにノーブラ。
よく見ると乳首が透けていました。
まずはそのまま走り続け、何人かのおじさんにすれ違いました。
すれ違うたび、おじさん達が私の乳首に気づいているんじゃないかと想像し、そして先っぽがシャツに擦れていたこともあり、乳首は固くピンと立っていました。
そして辺りがまた少し暗くなった頃、遂に私はジャージを脱ぎました。
これで私はほぼ全裸。
アソコやお尻に感じる外の空気がスーッとして、すごく心地よく感じました。
と同時に感じる、アソコのヌルヌル。
触れてみると、指先が糸を引くくらい濡れていました。
ゾクゾクしてきた私は、そのままランニングの続きを始めました。
その後もすれ違うおじさん達は、私の下半身に気づいているのかわかりませんでしたが、私はそのあと15分くらい、おじさん達が走る中に混ざってほぼ全裸で走り続けました。
この時はバレることもなく終わり、帰り際、私は公衆トイレでオナニーをしてから帰りました。
以上が、私が露出にはまった初めの頃の体験です。
その後も色々なシチュエーションで楽しんできたので、また告白したくなったら投稿します。