友達とラブホに行ってセックスした

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「へえ。ラブホってこんな感じなんだね」

リエと俺はラブホの一室に来ていた。

部屋の中を見回っているリエは黒のTシャツにクリーム色のスカートを着ている。

俺はリエを抱いてキスをした。舌を絡ませる。

「んん!ん・・・」

リエもすぐに舌を絡めてきた。

柔らかくて温かくて気持ちいい。

しばらくキスをして、リエが唇を離した。

「キスってこんな気持ちいいんだ」

リエがそう言ったので、なんかスイッチが入ってベッドにリエを押し倒した。

Tシャツとスカートを脱がせると、すでにパンツに染みができていた。

その染みを指でなぞると、あぁ、ん、と声が漏れた。

何回か染みを往復して、それからクリトリスをパンツ越しに触れた。

「あぁっ・・・ダメ・・・」

これはいい方のダメだ、と思い、クリトリスを優しく擦り続ける。

パンツの染みはどんどん広がっていく。

もうパンツは愛液でグショグショだ。

「あぁぁっ・・・!イク、イクぅ・・・!」

リエはそう言って腰を浮かせ、震わせた。足はピーンと伸びている。

俺はグショグショになったパンツを脱がせ、ブラも外した。

初めて裸をまじまじと見たが、やっぱりめちゃくちゃきれいだ。

おっぱいはめちゃくちゃ大きく、形はきれいに丸いし、ハリもある。

お腹もくびれている。

俺はそのおっぱいにしゃぶりついた。リエの左の乳首を舐めながら、左手の人差し指で右の乳首を撫でる。

そして右手の中指をゆっくりと彼女の穴の中に入れた。めちゃくちゃヌルヌルしている。

ゆっくり出し入れして、Gスポットあたりをトントンする。

「うう、イッたばっかりだからぁ・・・」

その言葉を無視して、右手の親指でクリトリスを撫でる。

「はぁぁ・・・またイッちゃう・・・」

乳首を甘噛みする。穴がきゅーっと締まるのを感じる。

ストロークを少し早くする。クリトリスを擦るスピードも、少し早くする。

「あっ!ダメ、ダメ・・・、イク、イクぅ・・・!」

リエはビクンビクンと体を震わせた。さっきより激しい。

「はぁ、はぁ、やってくれたなー!」

リエはそう言って起き上がる。そして俺を押し倒すと、俺のチンコを大きいおっぱいで挟んだ。

「うわっ!」

と俺の声が漏れる。

リエは挟んだまま、おっぱいを上下に動かした。

柔らかくて温かいものに包まれて、すごく気持ちがいい。

「これ、気持ちいいの?」

「・・・めっちゃ気持ちいい」

「へえー」

リエは笑うと、口の中の唾液をチンコに垂らした。

そしてそのままパイずりする。

唾液のヌルヌル感が合わさってさっきの倍くらい気持ちいい。

「この方が気持ちいいってネットに書いてあったんだけど、どう?」

「・・・気持ちいいです」

「おお、素直でよろしい」

リエはそう言って、亀頭を咥えた。

「うおっ」

パイずりしながら亀頭を舐められる。もう何が何だかわからないくらい気持ちいい。

「やばい、出るっ」

自分でもわかるくらい、大量の精子が出た。リエはそれを口で受け止めてくれた。

ごくん、とリエは精子を飲み込む。

「もう、出し過ぎ。そんなに気持ちよかった?」

「ああ、うん」

「ならいいけど」

あれだけたくさん出したのにも関わらず、チンコはまだギンギンだった。

リエを押し倒す。

「挿れていい?」

「うん・・・」

生のまま、彼女の穴の中にチンコを挿れた。

正常位で、興奮していたので最初から激しく突いた。

「ちょっ、激しい・・・あっ!あぁぁ!」

大きいおっぱいが揺れているのがエロい。

俺は両方の手でおっぱいを掴み、親指で乳首をコリコリした。

「あっ、おっぱいはダメ・・・あっ!あっ・・・!イク、またイッちゃうからぁ」

そう言われたので右手は離して、その代わりクリトリスを右手で撫でた。

「あぁぁ!そっちはもっとダメ・・・あっ、イッちゃう、またイッちゃう、イク、イク・・・!」

ぷしゅ、と潮が出てきた。潮吹き、初めて見た。

もっと吹かせたい。

「うう・・・めっちゃイっちゃった・・・」

「俺はまだイッてないから、もうちょっと動くね」

そう言ってリエの体を動かし、松葉崩しの体勢になる。

「待って、ムリ、ムリ・・・あぁぁっ!」

無視して動かす。

体位が違うからか、さっきとは違う締まり方で、気持ちいい。

「さっきと違うところ当たる・・・ヤバい、きもちい・・・!」

横向きになったおっぱいがぶるんぶるん揺れてる。

たまらずおっぱいを掴む。

柔らかくて温かい。

乳首をつまむ。

「あっ!あぁぁぁ・・・またイク、イッちゃうぅ・・・!」

中がぎゅーっと締まり、そのタイミングで俺も射精した。

さっきと同じくらいの量を、彼女の中にドクドクと出す。

「やばい、めっちゃ出た」

「はぁ、はぁ、めっちゃ気持ちよかったね」

リエは笑って起き上がった。

「お風呂入ろう」

とリエが言ってきたので、風呂場に行った。

リエをイスに座らして、シャワーからお湯を流し、彼女の股間に当てた。

「ちょっと・・・あっ!」

シャワーを当てながら、右手の中指を穴の中に入れる。

「さっきの精子かき出すだけだから」

そう言って、指で中をかき回す。イッたばかりだからまだ濡れていて、グチュグチュ!と音が鳴る。

「ねえ、ダメ・・・」

「これでイッちゃうの?」

「うう、だって・・・あっ!あぁぁ!」

リエの体が軽く痙攣する。

「ちょっとイッちゃった・・・ねえ、湯船入ろう」

「うん」

リエと向かい合って湯船に入る。

「・・・やっぱ、デカいな」

リエのおっぱいを揉みながら、そんなことを言う。

「もう・・・んっ!」

「乳首弱い?」

リエは恥ずかしそうに頷く。

「ねえ、お湯の上に大の字になって」

「こう?」

リエは言われた通り大の字になる。目の前に、リエの股間が来る。

「そう。さっきのお返し」

そう言って、リエの股間にしゃぶりつく。

「あっ!あぁぁぁぁ!それダメ、ほんとにダメぇ・・・!」

割れ目を舌でなぞり上げると、リエは体を震わせる。

「ダメ・・・ほんとに」

「じゃあこれは?」

そう言って、クリトリスを舌でコリコリと舐める。

「あぁ!あっ!あぁぁ!」

クリトリスを唇で軽く吸いながら、舌で舐め続ける。

「もうイク、イク、イク・・・!あぁぁぁぁ!」

ビクビクッ!と大きく震わせ、潮を吹いた。

「気持ちよかったんだ」

「うん・・・舐めるのヤバい」

「立って」

湯船から上がり、鏡の前に立ってもらう。

鏡の横の壁に手をつかせ、俺は後ろからゆっくりと、彼女の中に挿れた。

「あ・・・」

「動かすね」

さっきよりはゆっくりと動かす。それだけでリエの大きなおっぱいは揺れ、鏡にそれが映る。

「これ、恥ずかしい・・・」

「めっちゃかわいい」

「やだ・・・」

これも、本当は嫌じゃない方のやだだ、と思って、動くスピードを早める。

揺れるおっぱいを両手でわし掴みにし、親指と人差し指で乳首をこねる。

「あぁぁぁ・・・ヤバい・・・」

「気持ちいい?」

そう訊きながら、リエの耳を舐める。

「気持ちいい・・・溶けちゃいそう・・・」

柔らかいおっぱいを揉み、乳首をこねながら、トントンと奥の方を突く。

耳を舐められるのも気持ちいいみたい。

「あぁぁぁ・・・イク、イク、イクッ・・・!」

中が締まると同時に、俺も射精した。

さっきのと勝るとも劣らない量の精子が、リエの中でびゅーっと出た。

リエがイった後の中のうねりが気持ちよすぎて、射精したあとも精子が出続けた。

「・・・よし、じゃあ、ちゃんと精子をかき出さないとな」

そう言って、シャワーヘッドをリエの股間に向ける。

「それ気持ちいいんだって・・・あぁ、指、ダメ・・・」

ちゃんと中指を中に入れ、グチュグチュかき回す。

クリトリスにシャワーを当てると

「あぁっ!」

と、中が締まった。「」#ブルー

風呂場から出て、ベッドに寝っ転がった。

「気持ちよかったねー」

リエは笑って言った。

俺もリエも眠くなって、そのまま寝落ちした。

俺の方が先に目が覚めた。

リエはまだ寝ていた。仰向けのおっぱいは相変わらずエロかった。

悪戯心が芽生えて、ラブホにある備品を探った。

その中に電マがあった。それように開発されたもので、柔らかい素材でできていて、チンコの形をした本体に、クリトリスを刺激する部分もくっついていた。

俺は同じく備品のローションでそれを濡らして、リエの中に入れた。

起きたときに抵抗できないように、太ももの間に入って、そしてリエの両手を握った。

そして電マの電源を入れる。

ヴヴヴ、と機械音が鳴る。

クリトリスを刺激する方もちゃんと動いていて、見てるだけで気持ちよさそうだ。

「うぅ」

寝言とも喘ぎ声ともとれる声が漏れる。

「・・・ん、んん、え、ちょっと、なにこれ」

「電マ」

「ちょっ・・・あっ!あぁん!」

電マを手で動かす。

「あぁぁぁ!まって、あっ、あっ、あぁぁぁ!」

「気持ちいいんだ」

中をかき回すように動かす。

「あっ!あぁぁっ!まって、イク、イッちゃうからぁ・・・あぁぁぁぁ!」

腰が浮いて、大きく痙攣した。

「どう?気持ちよかった?」

「うう・・・寝起きなのに・・・」

リエは恥ずかしそうに手で顔を覆った。

「でも、気持ちよかった」

俺はそれで満足して、じゃあ帰ろうか、と言った。

二人とも服を着て、ラブホを出た。

帰り際、リエが

「今度、電マ入れながら遊園地行きたい」

と照れながら言っていたので、いつか行くことになると思う。

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