私は中学3年生の田嶋七海。今日は1つ上の木庭彩先輩と温泉に来ていた。
お互いお風呂が大好きでお泊まり会をすると必ず一緒にお風呂に入るくらい仲の良い先輩です。
今日は木庭先輩の誘いであまり知られていない温泉に行くことになった。
「先輩今日めっちゃ楽しみです」
「本当!すごいから楽しみにしてて!」
「なんと言っても少し山を登ったところにあるからね!」
「そうなんですか?景色絶対きれいだな~」
そんな期待をしながら山を登っているとついに見えてきました
中に入るといかにも管理人がいそうな席があったが人がいなかったため入浴代金を置いてお風呂に入りに行った。
やはり私たち2人以外に人はおらず楽しめそうだった。
さっそく服を脱いでタオルを持ち体を洗い
念願のお風呂
「ふわ~気持ちい~」
「そうでしょ景色もすごいよ」
見ると町を一望できすごくきれいだった。
私たちが入ってから20分くらいしたとき
男の声が聞こえてきた。
「えっここって混浴だったの!」
「えっとりあえずお風呂に浸かっとこ」
「いや~マジで女の子いるとは思ってなかったは~」
「下着も可愛いしな」
2人男が、入ってきた男と目が合ってしまった
「可愛い子2人いるじゃん」
「マジ!やべ~」
男は私たち2人を囲む様に入ってきた
「可愛いね何年生?」
「中学3年生です」
「私は高校1年生です」
「JCにJKか~いいな」
「下着も可愛いしな」
「見たんですか❗️」
「うん可愛いね青の下着はどっちのなの?」
「わたしのです」
「じゃあピンクが君の?」
「はいそうです」
「そろそろ上がろっか」
「はい!」
立ち上がった瞬間私も先輩も胸をわしづかみにされました
両「きゃあ~」
「何するんですか!」
「離してください」
「俺たちを満足させられたら良いぜ」
「無理です!離してください」
「離して」
すると私も先輩もタオルを取られ丸腰の、状態にされました。
「返して」
「返して下さい」
そのまま私たちはまんこに、指を入れられイカされました。
「このまま最後までヤッちまおうぜ」
「あっぐっ痛い」
「痛いよぉ~」
私たちは挿入されそのまま生暖かい液体を流し込まれました
私はそれで終わりましたが
先輩は2人から、口内射精され更に2回、中だしされてしまいました。
先輩はその後妊娠しました。そして私も妊娠していました。
わたしと先輩の初体験はこんな無様なものになりました。