友達が好きな女子と分かっていながら、その友達が泥酔している真横で声を出してはいけないねっとりセックス

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まるでAVのようなタイトルになってしまいましたがこれも実体験です。

典型的なイケメンモテ男タイプではなかったのですが、真面目で大人しそうで、でもノリが良い性格だったためか、若い頃は女の子の友達もそこそこいました。

俺とマイ(1個下当時20歳)と森(バイト仲間♂)でカラオケに遊びに行っていました。

俺とマイは元々学校も小中高も全部同じ、漫画のような設定ですがマジでそうなんです。

ただ学年が違ったので俺とマイの姉が同級生だったのでその繋がりで仲良くなりました。

同じバイトをしていた森が女の子を連れて遊びに行きたいと言うのでマイを連れて3人で行くことになったんです。

案の定ですが森はマイに一目惚れ。マイは背は小さかったけど白くてムチっとした綺麗な足で、顔も若かりし頃の深田恭子、ちょっとやんちゃしてそうな顔だけど実は真面目タイプで、

まぁ彼女がいなければ若い男ならだいたい可愛いと思うルックスなので森もコロっと落ちてしまったらしい。

俺もマイが好きじゃないかと言われれば完全に否定は出来なかったが仲が良すぎて逆に恋愛感情を持ち切れなかった。

すると森はカラオケで酒をちゃんぽんして弱い癖にはしゃぎすぎてトイレから出られないくらい泥酔。

店員さんに心配されて一時は大騒ぎに・・・。

ただこのままじゃ森が自宅まで帰れないということで仕方なく俺の家に泊めることになったのだが、何故かマイも俺の家に泊まると言い出したのだ。

実はマイと俺の家はそんなに遠くもなくて、親同士も全く知らない仲でもないのでマイが家に電話を入れると当たり前のように

「私も泊まるから」と。

別にこっちは構わなかったけど3人で部屋で寝るとなると7畳くらいの大きさではほとんどスペースがない。

もちろん誰がベッドで寝るかという話になるが、さすがに泥酔して意識もほとんどない森を床に寝かすわけにもいかない。

するとマイが「あんたたち二人がベッドで寝なよ、あたし床の布団で寝るから」

「なんで野郎二人で同じベッドで寝ないといけないんだ」

なんだかんだで森がベッド、俺とマイが床に布団を敷いて川の字になって寝ることになった。

ただこんな狭い部屋で布団を並べて寝るとほとんど俺とマイは一緒に寝ているのと変わらない。

しかもマイが窓側で夏だったので窓を開けて寝ていたので夜風が吹くと女の子特有のめっちゃいい匂いが俺の方に吹いてくる。

しかもその匂いの元となる女子がほんの数センチ先で寝ているのだ。

ちょっとでも手を伸ばせば簡単に届く距離にいるマイに今までに感じたことのないくらいのドキドキを感じた。

その後何度も吹く夜風に乗ってくるマイの香りに興奮して全く寝付けなかったのだが、森は泥酔しているらしく一切起きる気配もなかった。

さすがにマイも恥ずかしさはあったのか、俺には背を向けて窓の方を向いて寝ていたので表情は全く分からなかった。

ただあまりにも狭い所に強引に布団を敷いて寝ているのでちょっと足を動かしただけでもマイに当たってしまうのだが、その時マイはショートパンツに生足だったので、その柔らかい太ももに時々当たるとつい、

「あ、ごめん」と謝ると

寝ていたと思っていたマイが「うん、いいよ」と小さく答えてきた。

向こうもやはり寝ていなかったのだ。まぁ二人も男がいる部屋であっさり寝たら夜這いされかねないし、そう簡単に寝れるわけもない。

ただ何故泊まろうと言い出したのか俺は引っかかっていた。別に家は近いし帰れない事もなかったのに。

もしかしてこれ行けるのか!?とちょっと期待してしまった。

寝る体勢を変えるふりをして思い切ってマイの体に手を当ててしばらくそのままにしておくと何も言ってこない。

さらに今度はマイの手を少しだけ触ってみても逃げようとしないし、どうやら寝ている感じでもない。

真意を確かめたくてマイの指を少しだけ握ってみると、なんと向こうも握り返してきた!

さらにもっと手をしっかり握ると向こうも力を入れてきたと同時にこっちを向いてきた。

もうこうなったら男女と言うのは言葉なんていらないのだ。

一応俺とマイの布団は別々にしてあるが、狭すぎてほぼ同じスペースに寝ていると同じなので、そのまま俺はマイの布団の方へ潜り込んだ。

恥ずかしさもあったのでそのまま布団をがっつり被ってマイの体の上に覆いかぶさった。

「実は前から気になっていたんだ」とめっちゃ小さな声で話すと向こうは照れたような表情をした。

そのままマイの黒いTシャツの上からおっぱいに顔を埋めた。

めっちゃ柔らかい感触にさらに女子のいい匂いに興奮して、早速Tシャツを捲って良い形のおっぱいにしゃぶりついた。

隣で森が寝ているので大きな声は出せないのでマイは必死に感じないように口を押えながら俺の吸いつきを耐えていたが、その顔もまた愛おしい。

そのまま濃厚なキスをしながら二人はぎゅっと抱き合いながら体を擦り付けるように愛撫を続けた。

絶対に離したくないと思ってマイの頭をぎゅっと抱えるようにしてキスをさらに続けた。

「ゴム取にいくと起きちゃうといけないからこのまま入れてもいい?」と聞くと軽く頷いたのでショートパンツをさっと脱がせた。

この間も森が起きないかドキドキだったがそれがさらに興奮を助長した。

さらにTシャツも脱がせて全裸の状態にしてとにかく覆いかぶさった布団からはみ出ないように気を付けながら、俺はぎゅっとマイに抱きつきながらゆっくりと挿入した。

少し濡れていて簡単に奥まで入りそうだったが痛がらないようにとにかくゆっくりゆっくりマイの中に少しずつ侵入した。

「んっ!んんっ!」と声を必死に堪えるマイが可愛かった。

俺のギンギンになったムスコを何度もマイの中にずぶずぶ入れているとあまりの気持ちよさについつい速度を速めてしまうと

「待ってヤバい!声出ちゃうから!」と注意された。

それでもこの気持ちいい感覚を簡単に制御出来ず、おっぱいをさらに吸うと

「んー!」と感じるのを必死に堪えるマイ。

お互い全裸で布団の中で絡み合っているが、その横ではずっと森が寝ているのだ。

この異様の状態に興奮が止まらなくて俺の腰の動きは止まらなくなっていた。

さすがにバックとかは布団から出てしまうので出来なかった。

「マイのことが好きだ」と息を切らしながら耳元で囁きながらさらにぎゅっと体を抱きしめて腰の動きをさらに速めた。

するとマイも俺の背中をぎゅっと抱きしめてきた。ただそのままだと中に出てしまうことになるので、

「もうすぐ出ちゃう!」と言うと手を緩めてくれたので、外に出したのだが暗いし場所がよく分からないので殆どマンコ付近かお腹の下あたりにかかってしまった。

すぐにティッシュで吹いて急いで服を着たのだが、さっきまでセックスで燃え上がっていた男女が隣同士で寝ていたらセカンドステージが始まるのは必然だ。

さすがにまた挿入なんてことはしなかったが、同じ布団で抱き着きながらそのまま朝までいちゃついた。

明け方何も知らない森が起きてきて「昨日ごめん、ほとんど覚えてねーわ」

「お前めっちゃ泥酔していたからマイと二人でここまで運ぶの大変だったんだぞ」

「マイちゃんは?」と聞いてきたので「もう当然先に帰ったよ」

実は森が起きる少し前にマイは帰っていったのだ。勿論帰る寸前まで俺とマイは布団の中で抱き合っていた。

ただこの話この後が結構修羅場で、エロ話ではないから割愛するが、しばらくしてから森がマイにアプローチするが全く進展せず、

俺とマイが付き合った事を当然森も知るわけになるのだが、森は自分がマイを好きな事を知っておきながら俺とマイがこそこそ付き合った事が許せなかったらしく結構揉めた。

たしかに森には悪いことをしたが男女の仲なんてどんなシチュエーションでどう進展するなんか分からない。

それに元々森はバイト仲間くらいの仲だったし、喧嘩してお互い音信不通になったがその代わりマイと付き合うことが出来たのは有り難かった。

俺も気まずかったけど先に森がバイトを辞めて行って念のためにマイの身も心配だったので連絡来ても無視するように言ってはおいた。

まぁ色々あったがマイとの相性は性格も体もバッチシで、特にバックから攻めると異常に感じるマイの姿はとにかく興奮した。

太ももがエロい子なのでそれをがっちり掴みながらの正常位はフル勃起からの射精になってしまい、よく体力切れになることも多々あった。

女の子は意外というかほとんどは待っている事が多く、サインを出しているけどそれを気づけないことが多いけど、今回は泊まりに来た時点でサインが出ていたのだろう。

後からマイに確認したら「泊まるって決めた時にちょっとくらいあたしの手か体くらい触ってくるのか試していたよ」と探りを入れられていたらしい。

とは言え、なかなかそんな度胸出せないものだが俺の性欲の感謝するしかない。

長々とご視聴ありがとうございました。

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