友達から始めたいと思っていた憧れの同僚との関係はお口から

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私は医療関係の職場に勤務しています。

今のような自粛前、2年ほど前の出来事です。

当時職場に赴任して1年弱程で、仕事も順調にこなせるようになり安定していました。

医療関係は女性のスタッフも多く、それなりに美人もいます。

動きやすい格好で働いている人ばかりなので胸チラやパンティーラインが大好物の私には目の保養にうってつけの職場でもあります。

丁度その頃新しいスタッフが入職してきました。

名前は弘美。私より4歳年上だが、身長150センチほどでスレンダーな体型。

胸は小さめだが、お尻は引き締まっており色気は十分に感じる。

「はじめまして、よろしくおねがいします」

ゆっくり落ち着いたトーンと柔らかい笑顔で話しかけられた私はドキッとしてしまい、弘美の事がその日からとても気になる存在になっていった。

数日が経過し、私は弘美のプリセプターとして仕事を教える係となった。

毎日淡々と仕事をしてきたが、今日からはテンション上げて仕事をしていけそうだ。

弘美はすぐに仕事に順応し、私の教えることはすぐになくなっていく。

そのテキパキ働く姿が仕事の出来る女だと人目で分かる。

私はそういう弘美の姿にも好意をよせていった。

「あ、A(私)さん、次これですねー、私やります!」

私は弘美の仕事を後から見ているだけ、なかなか時間が経たないので一日が長いが・・・私の唯一の楽しみの時間もある。

弘美のお尻を堪能できる、フェチな時間だ。

前屈みになったりしゃがみ込む弘美のお尻を食い入るように見つめる。

小さいが形の良いお尻は動きによって様々な形を見せる。

キュっとお尻を突き出すとパンティーの形が露になり、毎日違うパンツが挨拶してくれる。

しかし弘美の仕事の覚えの早さからもう付いて回る時間も減りそうだ。

昼食時弘美と2人になった際に話しをしていると

「Aさんは私に全部させてくれるから助かります」

「そうなんですか?全部まかせっきりで申し訳ないと思ってましたよ」

「私、説明されて手本見せてもらうよりまずは自分がしたいから」

「ほかの人はそうさせてくれないから、Aさん仕事速いし教えるの上手ですよっ!」

凄くやさしい笑顔で弘美は言った。

そのお淑やかで柔らかい雰囲気に私が彼女を好きになるのを加速させていった。

その日で私の付きっ切りの時間は終わった。

いつもの日常に戻ってからも弘美と同じ日に出勤の際はテンションが上がったし、週末になるのも楽しみであった。

弘美の歓迎会が催される。

久しぶりの飲み会でテンションも上がったが、それ以上に運よく弘美の隣の席も確保出来絶好調。

私は弘美と仕事以外の話を色々とすることが出来た。

実は今まで怖くて聞けなかったこと・・・他の人にも聞けなかった既婚者なのかどうか。

飲み会の席で軽く聞いてみると、バツイチらしい!

私もバツイチで今彼女なし・・これはチャンスありかもしれない。

私は弘美ともっと仲良くなるためにラインの交換をお願いすると笑顔で

「はい、もちろんいいですよ~」

やった、これで少しずつお友達に・・・お付き合いまで行けるかもしれないと心の中でガッツポーズする。

もー後は楽しく話をして明日からじっくりプライベートで話していこう。

私の本日の任務は終わった。

適当に2次会を切り上げ帰宅する事にする。

「お疲れ様でしたぁ~」

笑顔で手を振って帰っていく弘美を見て安心間を覚える。

私も別方向に歩き出し心の中で可愛いなぁ~とつぶやく。

繁華街から徒歩10分で帰宅できる為ゆっくり余韻に浸りながら信号の変わるのを待っているとラインの通知が届く。

こんな時間に誰だろうと思いアプリを開く。

「お疲れ様、もう帰った?」

弘美からいきなりラインが!しかもなんか普段の敬語のイメージを覆すフランクさ。

「お疲れ様ー、まだ街中にいるよ」

返事をするとすぐに

「あ、良かった~今から2人で飲もうよ♪」

私は驚き一瞬わけが分からなかったが、すぐに了承して弘美の指定した場所に向かった。

少し歩くと小さな路地付近の暗がりに居た弘美が手を振っている。

普段は通勤時スキニーを履いているが今夜はスカート姿だ。

「お疲れ様、暗い所で待ってたねー」

「だって他の人に見つからないようにしないと!」

弘美は子供みたいな笑顔でそう答える。

2人で話をしながら居酒屋にたどり着いた。

私はかなり飲んでいたので便ビールをちびちび飲む。

弘美は私よりかなり酒が強く、どんどん飲んでいる。

いきなり2人っきりで話が持つのかなど考えていたが、弘美は笑いながら色々な話をし、会話に困ることは無かった。

普段の話しとまた違い表情豊かに身振り手振りを交えて会話する姿に驚いたが、職場で感じるしとやかで色っぽさも残っている。

「ホント、最初にAくんに仕事教えてもらってよかったよ」

「ライン聞いてくれてこうやって2人で飲めるようにもなったしね~」

弘美はニコニコ笑っている。

2人で飲みに来れて嬉しいのは弘美もらしい、よかった。

弘美を見て私に好感を持ってくれているのは分かったので今夜は最高に満足していた。

明日からまた頑張れる。

「私と一緒に仕事回ってた時暇だったでしょ~?」

笑いながら言う彼女に私は

「いやいや、貴重な楽しい時間やったよ」

「えー後から見てるだけで楽しいはずないじゃない」

お酒も入り、会話も暖まっていたので私は正直に話す。

「いやー弘美さんのお尻眺めてたから暇じゃなかったよ」

「え?お尻みてても楽しいはずないじゃな~い」

「ズボン履いてるお尻見ても面白くないでしょ~?」

弘美には私のフェチが分からないらしい。

それ以上深く話して引かれても嫌だったのでうやむやに話を変えようとするが

「私のお尻おかしなとこあった?ちゃんとパンツも履いてるよ?」

なかなかその会話から逃げられない為ありのままに話をする。

「そのパンツのラインを見せてもらってました」

弘美は目を丸くして笑いながら

「そうなの?へぇ~パンツ見たかったんだ~」

「男の人ってパンチラって好きよね~下からパンツ覗いたりするのとか」

「好きだね~」

「あはは、正直ねー、Aくんは私のパンツが好きなんだね」

「いやいや、パンツが好き・・だけど好きな人のを見るのが好きって感じで・・」

「ん~?今なんていった~?好きな人~?」

完全に弘美の手の中で転がされているような状況になってしまった。

「Aくんは私のパンツが好きって事にしておくよ」

笑いながら言う弘美

完全にトークで押されているが好意は伝わったと思いたい。

その後2人で居酒屋をでた。

もう時間は3時になっている。

弘美は代行を使って帰るらしいので駐車場まで2人で歩いていく。

川沿いの道を歩きながらまだまだ会話は止まらない。

気が付けば手を繋いで歩いている。

肌が触れ合うと一気に男女を意識してしまう。

自分の中の予定とは違うがかなり近道が出来たと思っている。

駐車場に到着し代行に電話するが1時間待ちと言われ二人で文句を言いながら車に乗り込む。

弘美は寒いと言うと暖房を全開にする。

私は上着を脱いで弘美の足に掛けて手を繋いで肩を寄せ合う。

しばらく寒い~と震えていたが落ち着いたようで静かになる弘美。

「Aくん、今日はありがとうね~」

目を瞑ったままそうつぶやいたと思った途端、眼を開けてこっちを向き

「私のお尻とパンツが好きって言ってくれてありがとぉ」

意地悪そうに笑いながら弘美は言う。

私は動揺したフリをするがもう言わない理由も無い。

「弘美さんが好きなんだよ」

弘美はにっこりと笑うと

「えへへ、やっと言った!弘美ちゃんの勝ち~」

何故か勝ち誇る弘美に

「うん、俺の負け・・・」

弘美に軽くキスをする。

数回軽く唇に触れる程度のキスを繰り返していると

「私と私のパンツが好きなAくん!」

と茶化してくる

頬に数回キスしながら反対の方を抱き胸を触ろうとすると

「ダメ!外から見える!」

と拒否される。

「じゃあもう少しキス」

「ん・・ダメ、外から見える」

私が不満そうな顔をしてみると

「こっち・・後に行こ」

2人で後部座席に移動した。

2人で対面になりしばらくキスをしあった。

もう一度胸を触るが、「ダメ」と外から見えるとの理由で拒否される。

「あんまりすると大きくなって大変になるよっ!」

笑いながら私の息子の心配をしているが、もう大きくなっている。

「もうなってるよ」

弘美の手を私の股間に持っていく

「あっ、あらあら~」

股間を摩る弘美の姿とこみ上げる気持ちよさから私は弘美の手を持ち股間に固定する。

「あーあ、どうするのよ」

小さな声で呟くと無言で股間を触り続ける。

茶中サッサッと服の擦れる音だけ響く。

次第に気持ちよくなり私はハァと息をつく。

「弘美ちゃん、好きだよ」

小さく弘美に呟くと股間を触りながら

「うん・・・」

と色っぽい声でうなずく

弘美は一度社外を見渡すと

「外・・見ててね・・」

と、小さな声で言った。

その言葉と動きでこれからしてくれることを悟った私は腰を浮かせ息子をパンパンのズボンから解放する。

彼女はペニスに顔を近づけてトロトロになっている先っぽを丁寧に舐めはじめる。

汁を舐めあげた後軽く亀頭の先端を咥えキスするように数回口をつける。

突如顔を上げ、もう一度辺りを見渡し、見ててねと言う。

「こんなに大きくなってちゃ帰れないよね」

「抜いてあげるね・・・」

弘美の口から「抜いてあげる」なんて言葉が聞けるとは想像もしていなかったのでますます硬くなるペニス。

「ん・・んっ・・」

いやらしい吐息を漏らしながらペニスを一気にくわえ込みチュッチュッと音を立て顔を上下させる。

亀頭から根元までスピードを変えながら咥え込み刺激を与えてくる。

口内の暖かさと舌を上手に使いカリ側にはザラッとした刺激も加えてくる。

これはかなりのテクニシャンだ。

「うっ・・ん・・・はぁっ・・んっ」

本当に吐息がエロい。

たまにジュジューッと音を立てペニスに刺激を与えながら自分の涎を吸い取っている。

口からペニスを抜きうっとりとした表情で手コキを開始する。

憧れの女性が恍惚の表情で私の息子をしごいている状況に興奮しないわけはない。

今度は玉から亀頭に向かって舌で舐め上げ始める。

私はこの女性の舐めている表情が大好きだ。

「はー・・は・・」

弘美の呼吸がリアルに聞こえる。

「きもちい?」

「凄い気持ちい・・・」

「イけなさそう?」

凄まじく気持ちが良いフェラだが、周りを気にしたり、酔っ払って集中力が低下しているからか・・弘美とこのままセックスが出来ればすぐに出そうなのだが・・

「凄く気持ちいけど周り気にしたりしてるとなかなか・・」

「そっかぁ~どうしようかなぁ」

「弘美ちゃんの中に入れたらすぐイくけd・・」

「ダメ!」

一瞬で却下された。

弘美はゆっくり手コキを続けている。

「ね~おちんちん、出したいよね~?」

意味不明に私のペニスと会話している。

「感覚だけじゃなく視覚も必要かもねー」

「・・・・」

「よし、Aくんこれでどう!?」

弘美はおもむろに息子から手を離し腰を浮かせるとスカートを捲りあげた。

辺りは暗いが、真っ白な細い脚と白っぽくもありピンクっぽくもあるサテン生地のパンティーが目に飛び込んできた。

「ほらほら~見たかった弘美ちゃんのパンツだよ~」

M字開脚になり、パンティーを見せつけてくる。

また子供っぽく笑ったかとおもいきや

「見たかった?次はエッチしようね・・・」

と色っぽい言い方で囁いた。

私のペニスは先ほどより硬さを増しいきり立っている。

すぐに弘美の顔を股間に埋めさせフェラを要求する。

「うん・・・うっ・・ハァ・・」

弘美に咥えさせたまま両手を伸ばしお尻を鷲掴みにする。

「うっ・・・ん・・やっ・・あっ」

弘美の声のトーンが変わる。

「あ、はっアン!だっ・・めっ・・」

「お尻・・・だめ・・あっぅっ・・」

ようやく私のペースになってきた。

弘美の声を聞き急激にこみ上げてくる射精の波。

私は弘美のパンティをずらし秘部に指を這わせる。

「やぁっ、そこ・・ダ・・メ」

「何が?」

「や・・んエッチ・・」

弘美のマンコはヌルヌルになっていたが、おりものシートをしておりパンティーまで浸透してはいなかった。

シートを剥ぎ取り弘美の膣に指を挿入する。

「ダメ!エッチし・・たくなる・・ダメ・・」

弘美がその言葉を発した瞬間に耐え切れない波が襲う。

「弘美ちゃん、出る!咥えて!」

「うっ、ふっ・・んんん・・ん」

かなりの量の白濁の液体が口内に出ている感触があった。

弘美はしばらくペニスから口を離すことが出来ず、ティッシュを渡すとゆっくりと顔を上げた。

「んー・・いっぱい出た・・」

彼女も驚いていたが、射精した私もこんなに出るとはおもわなかった。

スカートを直している彼女に

「エッチしたくなった?まだ出来るよ?」

と、意地悪く言うと

「もう・・バカ!」

と一言言うだけだった。

しばらくすると代行がやってきた。

2人とも後部座席に座ったまま弘美は行き先を伝えている。

車が動き出し外を見ていると

「あ、やっぱり○○まででお願いします」

行き先を変更しその場所に到着、代行は帰っていった。

そこは空き地になっており駐車違反を切られる心配も無い場所。

歩いてすぐそばには明るいネオンが見える。

「さっ、行こう♪」

笑顔でそう言うと車から降ろされる。

私は弘美と手を繋ぎ明るい建物へ歩き出す。

とりあえずここまで。

長くなってすいません。

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