友人Hの美人母(順子)との関係③

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どーも副長でーす。

何気なく投稿した順子さんとの関係がこんなにも好評だとは・・・

もうこれはシリーズ化してもいいんじゃね?って思って少し調子に乗っております。はい。

ってことで、前回の続きから・・・

順子さんとLINEを交換し、俺は家路についた。そしてこの日から俺と順子さんとの関係がスタートした。

LINEを交換したものの、なんて連絡したら良いのか分からなかった俺はとりあえず放置し様子を見ることにした。

そしたらその日の夜に順子さんから「次いつ遊びに来るの?それと彼女はいるの?」的な内容のLINEがきた。

俺には彼女がいた。が、そんなものは関係がない!!それが男であり雄の本能である!

隠していても良かったのだが、めんどくさかったので「一応彼女はいる。でも順子さんとエッチなこともしたいな。なんせ年頃なんで(笑)」と返事をした。

そして次いつ遊びに行くかっていうのが特に決まってなかったので、その旨も伝えた所

急に遊びに来る頻度が増えても不自然なので不定期で会う。という内容で一旦話は落ち着いた。

そして数日後・・・

順子さんから「今晩会える?」と連絡がきた。

特に予定がなかったのでOKすると順子さんが真っ赤なメルセデスベンツで迎えにきた。

(余談だかナンバーは15で(じゅんこ)だ)

旦那がアウト◯イジなだけあってかなりお金は持っている。

そして「夜ごはん食べた?」と聞かれたので、「まだ」っていうと「一緒に食べに行こっか♡」と言われ韓国料理を食べに行くことに。

車中で「夜ごはんとか家で作らなくていいの?こんな時間に出てHとかにも怪しまれてない?」と聞くと「今日は友人が実家に帰ってきたので会うって言って出てきちゃった♡」と順子さん。

そして韓国料理屋さんに到着し、「好きなもの食べてね」と言われたのでお言葉に甘えることにした。

韓国冷麺を食べている順子さんが無性にエロく感じて見とれていたら、

「なによ?♡そんなに私の事好き?(笑)」と順子さんが煽ってきたので

「別に。ぶっさいくだなーとおもって(笑)」

とちょっとツンツンしてみた。

(もちろん超絶美人でスタイル抜群の人妻なのだか・・・)

そしたら「へぇー生意気にそんなこと言っちゃうんだ?」と不意にほっぺにキスされた。

これには少し驚いて

(俺達は恋人なのか!?カップル成立前の高◯生なのか!?)

と心の中でツッコミを入れつつ、「こんなところでやめろよ(笑)」と離れさした。

そして食事もそこそこに俺達は店を後にした。

お察しの通り、今夜俺はもうヤる気満々だ・・・

しかも今日の順子さんの服装はスカートにニーハイブーツ。

脚フェチの俺には太ももの絶対領域がたまらない。

運転を始めた順子さんにいたずらをしようと思いつき、俺もほっぺにキスをし耳をハムハムしてみた。

「あっ・・・♡」と喘ぐ順子さん。

「きもっ(笑)」と意地悪をいう俺。

「何か言った?」と俺の股間を揉み出す順子さん。

俺も負けじと順子さんの胸元からスルりと手を入れ、乳首をコリコリしてみた。

「ちょっと!運転できないでしょ・・・」と順子さんが言ってきたので

「じゃあやめようか?続けてほしかったらそこら辺に車停めて」と言うと、順子さんはすぐに路肩に車を停めた。

「やっぱ順子さんてエロいね…」と言いながら手をスカートの中には入れると、順子さんはすでに濡れていた。

「あーあ、もうこんなんなっちゃって。なんで?」と聞くと、「◯◯くんがエッチなことするからぁ・・・」と身体をビクッとさせながら順子さんが答えたので

「ふーん、全部俺のせいなんだ。いいの?そんなこと言って?」と言いながら俺はズボンを下ろし順子さんにギンギンなった自分の息子を見せつけた。

「うそ・・これが欲しくて濡れてたの・・・」

と順子さん。

そう…皆さんもうお気づきだろうが、俺はドSなのだ。

かなりゾクゾクした。

で、「挿れて欲しい?じゃあ何て言うの?」と言うと

一瞬にらまれたが、「い、挿れてください・・・」と涙目になって頼まれた。

それを聞いてブレーキがぶっ壊れた俺はシートを倒し、緩急をつけずいきなり高速ピストン

「あーっ♡良いっ♡もっと突いて〰️っ♡」と声をあげ順子さんもかなり乱れた様子。

何人か通行人が横切ったが、そんなのは無視して俺は汗だくになりながら突きまくった・・・

そしてこの日は中に思いっきり出してやった。

しばらく痙攣が止まらない順子さん。

そして俺は賢者タイムが訪れたのでシートを戻し一服していた。

そしたら順子さんが「中はダメって言ったでしょ?もし出来ちゃったらどうするの?」と言ってきたので、「ち◯こデケー子になるんじゃね?」と返したら

「こいつめぇ」とほっぺをつねられた。

しかしその手にはほとんど力が入っておらず、順子さんの顔には笑みがこぼれていた・・・

おしまい。

評価&コメントじゃんじゃん待ってます(((^^;)

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