友人カップルのハプバーデビューのはずが・・・

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先日、私の彼女(30代の人妻)と友人(40代の独身男性で彼女有り)の3人で飲んでいる際、お互いの性癖の話になりました。

友人が少し照れながら、

「俺は変態だから・・・」

と、なかなか性癖を言わないので、私と彼女が露出?SM?etc・・・と聞くと、ここだけの話と言って、彼女が別の男性に抱かれていることを想像すると興奮する、と聞きました。

実は私も同じ性癖があり、彼女を連れて過去に何度かハプバーへ行ったことがありました。

最初は少し抵抗があった彼女も、郷に入れば郷に従え、と言い、私とのHを他人に見せるのはもちろんのこと、自ら単独男性のおちんちんを咥えたり、これまでに20人以上の男性に挿入をしてもらい、縛りやローション、レズなども経験してきました。

友人の性癖を知り、新たな遊びの可能性を感じた私でしたが、これまでは知らない人としか絡んだことがなかったため、一瞬同調するのを躊躇い、トイレへと席を外しました。

トイレから戻ると、彼女は友人に太ももやストッキングの上からおまんこを触られながら、だいぶお酒が回った様子で自らのハプバーでの経験を語っていました。

行ったことのある場所や、多くの男性の前で縛られた経験、道具を使って攻められ、特に電マが好きなこと、同時に複数の男性に抱かれたこと等を話すと、友人のテンションはマックスとなり、興味津々で色々な質問をしてきました。

今度友人の彼女も入れて4人で行くことを約束し、飲み会はお開きとなりました。

翌日、友人から

「彼女はまだ免疫がないので最初は見るだけで様子を見て、大丈夫そうであれば私に抱いてほしい」

「また、本人(友人)も初めてのため、私の彼女に色々と教えてほしい」

という依頼がありました。

善は急げで、翌週実行することにしましたが、先に友人が体験してみたい、とのことで、友人・彼女・私の3人で出かけることとなりました。

夕方からお酒を飲み、18:30頃、以前彼女と行ったことがあるハプバーへ入りました。

部屋にはサラリーマン風の男性が5人と初心者カップルが1組、それに私達の合計10人がいました。

缶チューハイを1本飲んだ後、まず私がシャワーを浴び、次に彼女が友人を連れて一緒にシャワーへと向かいました。

その間に私は彼女のコスプレを選び、シャワー室へ置きにいくと、狭いシャワールームの中でキスをしながら彼女が友人のおちんちんを洗っているシルエットが目に入りました。

待っている間、私は5人の男性とお酒を飲みながら、基本的に乱交もオッケーである旨を伝え、初めてというカップルさんには無理をせず、最初は見学を促しました。

シャワーを終えた友人と、黒のシースルーで乳首は透け、お尻が半分見えるキャミに着替えた彼女が出てきたところで、皆で大部屋へと移動しました。

大部屋に入ると、まずは私が彼女と絡み、キャミを脱がし、全裸で床に寝かせると周りの男性に参加を促し、両足を持たれて大きく開かれた股を電マで刺激され、友人を含む6人の男性に体中を触られたり、舐められていました。

私はカップルさんの横に座り、しばらく一緒にその様子を見ていました。

カップルさんの男性に、

「参加してみたらどうですか?」

と声をかけると恥ずかしそうにゆっくりと輪の中に入り、電マを渡され、既にびしょ濡れとなって潮を吹いている彼女のおまんこにあてました。

私はカップルの女性さんの隣へと座り、様子を見て、

「肩を組んでもいいですか?」

と声をかけると、

「はい」

と小さな声で返事があり、そのまま肩を抱き寄せ、またしばらく丸見えの彼女のおまんこを2人で眺めていました。

しばらくするとカップルの女性さんの方からキスを求めてきたので、それに応えながらバスタオルを外し、右手をおちんちんへ誘導すると、慣れない感じでゆっくりとしたフェラを始めました。

その頃、彼女の方は電マに疲れたのか、

「おちんちんを挿れてほしい・・・」

とお願いする声が聞こえ、次々とおまんこに挿入をされ、両手と口でも奉仕をし続けていました。

私も、あまり上手とは言えないフェラではなく、複数の肉棒で喘ぐ彼女の姿に興奮し、フェラを止めて、

「挿れてもいいですか?」

と聞くと、

「ゴムをつけてくれれば・・・」

との反応があり、早速ゴムをつけ、床で挿入されている彼女の横に寝かせて、相方の男性さんにもよく見えるように挿入をしました。

その様子を見ていたカップルの男性さんも、一番最後に私の彼女に挿入をし、時々すぐ脇で横になっている相方の女性さんの胸を揉んだりしつつ、激しく腰を動かしていました。

7人全員の男性が彼女とのHを終えると、皆で大部屋を出てソファーに座り、お酒やソフトドリンクを飲みながら会話を始めました。

彼女はHとお酒でぐったりとしつつも、隣に座るカップルの男性さんのモノを握っているため、私が

「もう一回みんなに見えるように挿れてみてよ」

と言うと、正面を向いたまま男性さんの上に跨り、自ら大きくなったおちんちんを挿れると、挿入部位がよく見えるようにゆっくりと上下に腰を動かしました。

途中から男性さんが、彼女を相方の女性さんの膝の上に寝かし、そのままフィニッシュを迎えました。

その後、カップルさんは2人で個室へと入り、Hを楽しんだ様子で、私も彼女を連れて個室へ行き、いつもよりガバガバになったおまんこを堪能しました。

友人カップルのハプバーデビューのはずが、いつも通りヤリマンでおちんちん好きな彼女の乱交となり、友人にも抱かれてしまいました。

もちろん、久々だった私もかなり楽しませてもらいましたが。

今回の件で、私の彼女とハマってしまった友人が2人で出掛け、私の知らないところで彼女がまた肉便器になっていないか心配です・・・。

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