以前話したキナとの通話エッチです。
会話文多めで短めです。
「暑いねー」
「そうだな」
「私ね、いま裸なの」
「なんで?」
「暑くなるとこの時期はだかで寝るようになるんだ。クーラーないからさ」
「ほー、そうなのか」
キナが裸で寝転がっているのを想像したら徐々にムスコが立ち上がってきた。
「ブラとかもつけてないの?」
「うん、だからおっぱい丸出しー」
あの柔らかいおっぱいを思い出してどんどん膨張を続ける。
「あ、もしかしておちんちん立っちゃった?」
「あー、その、まあちょっと」
「えー?ほんとに?フル勃起じゃなくて?」
「ちょっとしごいたら大きくなってきたけど」
「やっぱりおったててるじゃん。包茎ちんちんのくせに」
「包茎でも興奮したらたつよ」
「じゃあもっとビンビンにしちゃお」
そう言うと、キナから画像が送られてきた。
画面を開いて確認すると、それは寝転がった体勢からの見事なキナのおっぱいの写真だった。
もうこの時点で耐えられなくなり本格的にシコりはじめた。
「どう?ムラムラする?」
「そりゃもう、ビンビンですよ」
「変態じゃん」
「わざわざ写真送ってくるそっちも変態だし」
「変態じゃないですー」
「でも俺のそそりたったちんちん想像してたりするんじゃないの」
「だめ、パクパクしたくなっちゃうから」
「俺結構しごいてるからなー、だいぶパンパンだなー」
こちらも負けじといきり立った自分のムスコの写真を送りつける。
「もう!こっちも耐えられなくなるじゃん」
そういうと向こうから
「んっ…」
という抑えた声が聞こえてきた。
「あれ?もしかしてそっちもやっちゃってる?」
「うっさいばか」
そうは言うが明らかにオナニーを向こうも始めた。
声がバレまいと控えめにしているが、それが余計に俺の興奮を沸き立たせた。
その後畳み掛ける勢いで
「先っぽから我慢汁出てきた」
「うう~」
「もうガッチガチのトロトロになってる」
「だめそんなの反則…んっ、あっ…」
クチュクチュという卑猥な音がマイク越しでも聞こえてきた。
送られてきた何枚かのキナのおっぱいを見ながらそろそろ限界が来そうになった。
「あっもうイキそう」
「だめぇ、先にイっちゃやらぁ…」
キナの声はかなりとろけていてかなり甘えた口調となっていた。
ここからはお決まりのテレフォンセックスが始まる。
「じゃあ何がどこに欲しいのか言って?」
「キナのおまんこに、ゆうくんのおっキナちんちん奥まで入れてください…」
「よく言えましたっと」
「んっあ、きたぁ…」
ありきたりなセリフだとは思うだろうが問題ない。
これはテレフォンエッチなのだから。
あとは俺とキナがタイミングを見てしごいたり指を出し入れするのだ。
キナは演技力が異常に高いので
「んっんっあっや、だめ、これ奥まできてるぅ、んっ!」
「ぬるって、あっ、ぬるっておちんちん動いてるのわかるよっ」
「もっと、もっと突いて!あっあ、気持ちい、んんっ」
とこちらのムスコにとてつもなく響く言葉を連呼してくる。
「うっ、キナ、そろそろ出そう…」
「うん、いいよ、中に、中にらしてぇ…」
「出るっ!!」
「ああぁぅ、あっ、あぁ…」
そのまま二人ともイキ果てしばらく荒い吐息だけが響いた。
「気持ちよかったぁ…いっぱい出たね」
「おう…やっぱお前エロすぎ」
「通話えっちなんてなかなか出来ないからね、ありがたいね」
「まったくだ」
「またおちんちん元気になったらぬきぬきしてあげるね」
「おうよろしく」
いちいち男に響く言葉とか言い回しを熟知してるなと実感したときでした。
その後しごくのに夢中で部屋に思いっきり出してしまい、部屋の換気やリセ○シュをかけまくったのはいい思い出でした。
キナから送られてきたエロ画像は今でもオナネタとして非常に重宝してます